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厳として揺るがない本物の政治家。
李登輝元総統の力強いリーダーシップは健在だ。
日本と台湾の関係は民間においては良好に見える。しかし、
外務省の見解では、
日本は台湾の独立に関して干渉できる立場にないとしている。
なぜ強く台湾に味方できないのだろうか。
私は納得が行かない。政府と日本国民の願いとかなりのずれがある。
経済的交流は盛んであるが台湾をはっきりと一独立国であると表明できない背景とは何なのか。日中国交正常化して以来、台湾との国交は途絶えながらも民間交流は盛んになりつつある、
支那への国民感情は悪化しているのにそれでも媚中売国奴議員は関係を保とうとしている。 悪に眼を背けても支那との関係保持がそれほど大事なのか?それは支那の悪事の黙認だ。
他民族を弾圧し法輪功学習者から生きたまま臓器を奪い、反日をあおり、
ヴェトナムフィリピン台湾その他周辺国に脅威を与え小笠原の海底を荒れ野にし、 アフリカ象から象牙を奪うために殺し続け、
そんな支那のウソ歴史への謝罪と賠償の要求に従ってODA拠出をやめない日本。
支那人留学生には無償の奨学金。日本人学生は奨学金返還義務。
尖閣諸島・沖縄は中国だと言い出し、領海領空侵犯。
密漁船をみすみす逃し、さんざんサンゴをとり尽くされたあとに
都知事が視察に行こうとする,が自衛隊機はそれを巧妙に拒否。
沖縄では龍柱を建てると決議し、支那に2億5千万もの不当に高額で制作を発注。
その那覇市長だった翁長が知事となる。 台湾国民は終戦後も国民党支配から中国併呑工作へと戦いつづけ、支那をはね返して来た
その間日本は7年の占領期間の中で洗脳政策にによって戦うことを忘れさせられ、
復興と発展に専念して来た。平和であることが当たり前のように暮らして来た。
ところが3、11によって様々な歴史の秘密に国民は気がつき始めた。
日本人も反日と戦わねばならない状況にある。あの学生運動のように。
国内の媚中売国奴を駆逐しなければ日本は戦わず植民地化される。
台湾と、喜びと祝福の踊りの輪の中で、心底楽しく語らうためには、
共に支那共産党とたたかうことができる日本人でもあるべきだ。
台湾を模範として支那に対してNOを言える日本人であるべきだ。
2020年東京五輪を迎える頃、
どの国にも「中華台北・チャイニーズタイペイ」と言わせたくない。
そのためには、支那の横暴を傍観する弱気な日本人ではなく、
台湾の正式な独立のために、日本の強い意思表示が欠かせないのだ
内憂外患の日本。台湾人も、日本の国会に売国奴が存在することを
よく知っている。
今年の秋にも、李登輝元総統は来日され日本を叱咤激励してくれた。
支那の台湾併呑に日本人が黙り込めば日本も支那の属国同然だ。
売国奴を糺すのは武士の精神を持つ政党と
李登輝元総統は、非暴力で抵抗し傷付く学生の姿に涙し、
一層学生たちを擁護し励ました。11月29日、結果が表われた
そして香港は今、次の行動への転換に入ろうとしている。
世界も見守り続ける。応援しよう。
李登輝元総統の
中国は10年以内に必ず民主化する
というメッセージを実現するためには、
それを志す私達の、それに相応する行動が伴うことになるだろう。
2014/11/30 に公開
【新唐人=米NYに本部を置く中国語衛星TV】http://jp.ntdtv.com/
【新唐人2014年11月30日】台湾民主の父と呼ばれる李登輝元総統が
、26日、台湾のインターネットテレビ番組に出演しました。中台関
係や国民党の資産処置問題、台湾の位置づけなどの敏感な問題に答え
るとともに、中国は10年以内に必ず民主化すると断定しました. コメントらんから
李登輝元総統がいうように10年以内に共産党政権が倒れて民主化できるなら中国民にも日本のみならず世界中に大変明るい希望の光が見えてくる。台湾は、間違った選択をして中国の言いなりの馬英九を選んだが、馬政権が倒れて台湾の民主主義が守られ、習近平も大きな衝撃を受けている。一党独裁共産主義が長く続くことはなく、過去の歴史からも明らかである。
私も、李登輝先生の言葉に賛同します。中国国民に世界の情勢が浸透しつつある状況をみると、中共の統制、弾圧もそう長くは続かないという、希望的な推察です。携帯やネットの普及で、情報の検閲にも限度があるからです。しかし一番問題なのは、国民の気質にあり、自由と金、どちらを選ぶと問われれば、ほとんどの人は金を選ぶと思われるからです。民主化は単純にはいかないでしょう。
李登輝元総統先生の発言に賛成です。
共産主義なんて長く保たないし絶対崩壊する運命になってますね。 中共ももうヤバイところまできているのに意地で頑張っている感でてますからねw 2014/11/30 に公開
【新唐人=米NYに本部を置く中国語衛星TV】http://jp.ntdtv.com/【新唐人2014年11月30日】台湾の地方統一選挙は、国民党の惨敗に終わりました。これについて、北京大学元教授の袁紅冰(えん こうひょう)氏の意見をお聞きください。 支那共産主義社会を崩壊させることが世界の共通の願いへと大きくつながり、支那内部もそれに呼応するだろう。
GO FOR IT !
Asian Alliance Against China !
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2014年12月03日
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こういうニュースを聞くのは、いやだ。心が痛む。作った人たちの情熱が傷つけられるのが透けて見えるようである。
昔から小学生のノートとして定番の「ジャポニカ学習帳」。その表紙にはかつて、昆虫の美しい写真が出ていたのだが、親や教師から「気持ちが悪い」という苦情が出たため、2012年から、昆虫の写真を使うのをやめてしまったのだという。
こんな見事な昆虫のどこが気持ち悪いんだ?
これらの昆虫写真は、山口進さんというプロの写真家が海外まで出向いて撮るほど本格的なものだったのに、バカ親か近視眼教師どものせいで、廃盤になってしまった。
私は子供のころから、遊ぶのが兄や男の子だったせいか、かなり男っぽい性格に育ち、ミミズもナメクジも爬虫類も両生類も手でつかめる。なので、たかだが虫を、しかも、こんなに美しいチョウやカブトムシを「気持ち悪い」と批判する親や教師を、波平さんのように、
ばっかもーん
と、大声でどなりつけたくて仕方ない。
「昆虫の表紙」が気持ち悪いというなら、花とかそのほかの図柄のノートを買えば良いではないか。例えば、私が嫌いな、C国やK国の人間や景色が本やノートの表紙に出ていたって、無視するとか買わなければ済む。
それらの「親」や「教師」は、まず間違いなく女だ。女の中には、狂ったように虫を嫌うタイプがいるのは知っている。私のように男っぽい気性でない人もたくさんいるだろうけど、だからと言って、子供が使う学習ノートの表紙にまで文句を言うのって、やりすぎではないだろうか。
人類の半分は男で、小学生の男の子は往々にして、昆虫が好きだ。
こんな美しい写真を見て、理科や生物に強い興味を持ったり、ひょっとしたら、将来、昆虫の研究家の道に進む子がいるかもしれない。
それを「キモい」という自分の主観でクレームを入れ、潰してしまって良いものだろうか。
親、おそらくは、母親には、「モンペ」ないし「非常識」なのがいるのは今に始まったことではないが、学校の教師までが、そんなクレームをつけるとは、ほとほとあきれる。
そういう女(おそらく)は、理科の本に出ている虫の写真や図解からも目を背けるのだろうか。
私はそんなタイプの女でなくてよかった。
そういうタイプの母親は、子供に、昆虫を見るたび発狂したように「気持ち悪い、気持ち悪い」と叫ぶから、子供も、特に子供が女の子であった場合は特に、「昆虫=気持ち悪いもの、嫌うべきもの」という図式が刷り込まれてしまうのだ。余計なことを。
こういうバカ女どもが、同じ女として大嫌いだ。
参考URL:
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はやぶさ2、52億キロの宇宙航行ですって!そして、直径900メートルの惑星に着地採取し地球に帰還する。う〜ん、人間がまだ行けないなんって11月30日打ち上げから12月3日に変更された
52億キロってどの位?って感じで実感がわきません。
地球一周が40007.88㎞ですから、52億を4万で割ってって感じでしょうか。
「はやぶさ」関係で、こちらの「隼」はどうです。
2014年11月25日
世界で初めて小惑星の物質を持ち帰ることに成功した探査機「はやぶさ」の帰還から4年余り。後継機の「はやぶさ2」が30日、種子島宇宙センター(鹿児島県)からH2Aロケットで打ち上げられる。初号機は、小惑星往復に初めて挑んだ「実験機」だったが、今回は有機物や水のある小惑星を探査し、生命誕生の謎を解明するという科学的成果を上げる「実用機」として開発。トラブル続きだった初号機を教訓に数々の改良を重ね、小惑星内部の物質採取など「世界初」に挑む。【大場あい】
「単に小惑星を知るのではなく、得られたデータから地球がどう生まれ、生命を育む星になったのかという歴史を明らかにする、『小惑星からの科学』を目指す探査だ」。はやぶさ2の科学観測を統括する渡辺誠一郎・名古屋大教授(50)は力強く語る。
目的地は小惑星「1999JU3」(仮称)。2018年夏に到着、約1年半滞在して表面の観測や、物質の採取をする。計画では20年末に地球へ戻り、物質が入ったカプセルだけ地球へ帰還させ、探査機本体は燃料に残りがあるなどすればそのまま探査を続ける。
プロジェクト総責任者、国中均・宇宙航空研究開発機構(JAXA)教授(54)は「初号機は手探りの旅だった。今回は小惑星の物質を持ち帰るイメージはできており、科学的成果を達成するための探査機を開発した」と説明する。技術と探査に科学を加えた三つの目的の達成のため、プロジェクトチームには探査機開発の工学系研究者に加え、国内外の惑星科学の研究者200人以上が参加する。
初号機は開発遅れの影響から目的の小惑星が何度か変更され、最終的にイトカワになった。イトカワは岩石主体の「S型」に分類される。一方、今回は当初から水や有機物が存在する「C型」を目的地に選んだ。地球の海や生命は、水や有機物のある小惑星などの小天体が衝突してもたらされたと考えられ、C型小惑星から物質を持ち帰ることができれば生命誕生の解明に役立つと期待されるためだ。
ただし、小惑星の表面は宇宙線や太陽光の影響を受けて変質している。はやぶさ2は小惑星に人工的にクレーター(くぼ地)を作り、変質していない内部の物質を持ち帰る世界初のミッションに挑戦する。爆薬が詰まった衝突装置を使い、純銅製の直径十数センチの弾丸を秒速2キロの超高速で表面に衝突させてクレーターを作り物質を採取する。
多くの惑星が既に探査された今、世界も小惑星や彗星(すいせい)といった小天体に注目する。欧州宇宙機関(ESA)は今月中旬、探査機ロゼッタから分離した着陸機フィラエを、世界で初めて彗星に着陸させた。フィラエは彗星表面の画像撮影や、表面物質の分析に成功したという。一方、採取した物質を地球へ持ち帰る機能はない。米航空宇宙局(NASA)は16年9月、小惑星探査機「オシリス・レックス」を打ち上げ、小惑星の物質を少なくとも60グラム持ち帰る計画を進める。
内閣府の宇宙政策委員会が今月公表した新しい宇宙基本計画の素案では、はやぶさ2のような世界初の成果が期待される探査機や人工衛星を今後10年で3基打ち上げるとするが、具体的な計画はない。渡辺教授は「各国が学び合い、成果を総合して分かることがある。はやぶさ2で素晴らしい成果を出す自信はあるが、国際協力で太陽系誕生の謎に迫る取り組みにも期待してほしい」と話す。
◇初号機の教訓生かし改良 初号機では数々の深刻なトラブルが起き、後継機の開発は、それらの改良から始まった。
例えば、小惑星の物質採取では、表面に弾丸を撃ち込んで巻き上がった粒子を持ち帰る計画だったが、弾丸が発射されなかった。「明らかにソフトのエラー。同じ轍(てつ)は踏まない」(国中教授)。はやぶさ2では、初号機で問題が起きた部分を徹底的に改良したうえ、万が一同じトラブルが起きても確実に物質を持ち帰れるよう、小惑星に触れる筒状の採取装置の先端に砂を引っかける「ツメ」のような部品を付けた。初号機は目に見えない微粒子しか持ち帰れなかったが、今回は3回の着陸で最低100ミリグラムの採取を目指す。
探査機の主エンジン「イオンエンジン」も、初号機は打ち上げ直後に4基のうち1基に不具合が生じ、帰還直前に全てが止まるピンチに陥った。今回はエンジンの一部「中和器」で使う永久磁石の数を増やすなどして耐久性を向上。運転寿命を延ばし、推進力も25%アップした。
はやぶさ2は初号機より約100キロ重いが、国中教授によると、増加分の半分はトラブルに備えてミッションに欠かせない機能をバックアップする部品などに充てたという。初号機で故障が相次いだ姿勢制御装置は、1台増やして4台にした。外観で最も変わった二つ目の平面アンテナも、大容量のデータ送信を担うとともに、片方が不具合を起こした際の補完役を果たす。
一方、クレーターを作る衝突装置のように、全体の重量制限から補完システムを作れず、一発勝負にかけるものもある。衝突装置を担当した佐伯孝尚・JAXA助教(38)は「難しいミッションでもあり緊張するが、最善を尽くす。そのために実験を繰り返した。初号機のようにドラマチックな状態にさせるわけにはいかない」と力を込める。
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ワレワレハウチュウジンダとよく大人も子供もやる物真似の起源はこの映画なのです。
正しくはワレワレハアラソイヲコノミマセン。とかムヨウナアラソイハサケヨウデハアリマセンカ。という具合です。
喉をトントンやりながらかん高い声で喋るのは翻訳機の雰囲気。
昭和32年の特撮名作映画ですがゴジラ映画の影に隠れて知る人は少ないかもしれません。
彼らのスーツはヒーロー戦隊のルーツのようにも見えますが、実は正反対で放射能に犯された病気の身体を守るための医療スーツのようなものなのです。
腰のベルトも宇宙線から生殖器を守るためのものであり黒い部分も何らかの医療装置でしょう。
首領が赤色、官僚が黄色、労働者が青色です。
社会主義、共産主義の類です。
彼らは冨士の裾野の勝手に要塞を建設し、居住権を主張します。 そして日本の婦女子を誘拐、拉致監禁します。
子孫繁栄のためです。
彼らの子供は80パーセント以上が異常児なのです。
ステテシマイマス。チキュウジントノケッコンヲミトメテイタダキタイ。勝手なことをぬかす。
日本政府は直ちに自衛の行動に出ます。
自衛隊が実際に撮影に協力!
初期の特撮映画では自衛隊が退治した怪獣はゴジラを含めそこそこおります。
しかし異星人の基地は破壊は不可能のようである。
集団的自衛権に基づき世界中の科学者と軍隊が知恵を結集し
地球防衛軍が組織された。
迎え撃つは俳優さんはこの人達。
銀幕の世界で戦時中、日本を守り続けた快男児、藤田進。
加藤隼戦闘隊、雷撃隊出動、ハワイマレー沖海戦で主役を努める。
現実世界において東京裁判の日本側弁護士、ジョージ・ファーネス。
戦勝国が敗戦国を裁く不当性を訴えた。
戦後日本に移住し、日本映画には数本出演した。
そして七人の侍の大将、志村喬。
己のことしか考えぬ奴は己をも滅ぼす奴だ!
わしが斬る!
低体温の宇宙人なんか電子レンジ砲で蒸し焼きだ!
でっかい虫眼鏡で焼いてやる!!
こいつらどこが異星人なんだろう?
今いる地球人あるよ。
さて銀幕の世界では社会主義異星人を見事やっつけるが
現実世界ではどうなんだろう?
まず憲法9条は改正すべし。
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