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鳥越俊太郎氏
■「ユーキャン新語・流行語大賞」は、
いつから中国と韓国の代理機関になったのか。
今年の流行語大賞は、 それがなりふりかまわず露骨になり、 ダイレクトに政治的主張を前面にだして来ました。
これは日本人を侮辱した中国と韓国の謀略であり、 その手先になっていると批判されても言い訳できないでしょう。 その選考委員は、戦争利得者の後継者が生き残りのため、 最後の悪あがきで、今回の「集団自衛権ダメよ〜ダメダメ」を選出したのであろう。 選考委員の顔ぶれは、「反日の星」として有名な 姜尚中聖学院大学学長と鳥越俊太郎の名前があり、 あぁ〜やっぱりと納得ですね。
この根本問題は、 誰が姜尚中と鳥越俊太郎を選出委員にしたかがいちばんの問題なのです。 それは、株式会社ユーキャンの経営者になるであろ。 その株式会社ユーキャンの沿革を見ると。 ★前身は1947年に創設されたラジオ教育研究所。 1974年2月:株式会社日本通信教育連盟を設立して関係法人を合併・統合。 1991年7月:現在の本部ビルが完成。 2002年1月:CI導入。 「人」の字をモチーフにした新シンボルマークの制定と同時に、
コミュニケーションネーム 「ユーキャン(U-CAN)」を採用したが、 法人名は不変。
2003年:自由国民社と出版事業で提携。 新語・流行語大賞のオフィシャルスポンサーになる。 2004年2月:『U-CAN資格試験シリーズ』発行開始。 2006年6月1日:法人名を株式会社日本通信教育連盟から 株式会社ユーキャンに変更。 以上のことから、株式会社ユーキャンは、 GHQ占領下にできた日本人の洗脳を目的とした 「ラジオ教育研究所」だったことで、すべて納得できるでしょう。
こんな機関が、 形を変え名称を変え現在も日本人を洗脳していることに、驚かれたことでしょう。 このようなイデオロギーに基づいて選出されている 「ユーキャン新語・流行語大賞」は、
百害あって一利もありませんので、 徹底的に「株式会社ユーキャン」に抗議して廃止させる必要があります。 ※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉 抗議先を掲載しておきます。
電話番号:03-5388-6111(9:00〜17:30 日祝、年末年始を除く)
それと、次世代の党が何をやったのか気になったので調べてみました。
次世代の党は4日、国会内で会見し、
インターネットを活用した衆院選向けのプロモーション企画を発表した。
タブー視されている問題に斬り込んでいることをアピールするため、 「タブーブタのウタ♪」という曲を作り、動画を党の公式ホームページ上に掲載した。
歌詞は4篇で、「タブーを斬る!」「生活保護タブーを斬る!」「女性の社会進出タブーを斬る!」 「慰安婦問題のタブーを斬る!」。タブーを象徴するブタのキャラクターが
動画内でバッサリ切られている。
山田宏幹事長は「8月にできたばかりの党で、党名とメンバーが結び付かない。 インターネットの利用者に党名を覚えてもらうために、
話題になるようなPRビデオを作った」と話した。
若者を意識して、「タブー」をひっくり返した「ブタ」にするなど、分かりやすさに努めたという。 *私個人の意見ですが、豚さんを斬るのではなく、豚さんに看板等を持たせて、
それを思い切り斬った方が良いのではないかなと思いました。
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2014年12月04日
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「次世代の党」が12月4日に何かをやらかすらしい!
ネットでの選挙戦も解禁されてます!あなたもぜひ愛国保守の尖兵に!
選挙戦が始まったせいか、意外と選挙に関する情報が
控えめなのは仕方のないことなのですが、これからも分かる範囲で
お知らせしていこうと思います。今回の衆議院選挙は
「小選挙区定数が5議席減」ですから、小選挙区での議席は295議席。
そして小政党に配慮した比例代表での議席が180議席です。
小選挙区は「個人名」で、比例代表区は全国を11のブロックに分けて
「政党名」で投票します。
今日は比例代表の名簿に関する「産経新聞」の記事です。
何の発表があるのかな?!こういうの好き!
自民党は1日、比例代表の名簿登載順位も発表。
東北、北関東、東京、東海、近畿、中国、九州では、
選挙区との重複立候補を並列1位で処遇。
比例単独候補の上位登載を認めなかった。
安倍晋三首相と小泉進次郎氏は重複立候補しなかった。
民主党は、北海道7区と比例代表北海道ブロックで重複立候補する政治団体「新党大地」の鈴木貴子氏について、比例名簿の順位を単独1位にした。鈴木氏の父は新党大地の鈴木宗男代表。大地票を民主党に取り込む狙いがある。 山梨1区から比例代表近畿ブロックの単独1位にした。
自民党は、小選挙区の定数が減った選挙区の議員さんのみ当選ラインの上位に配置していますが、それ以外は「政権与党の議員たる者は、小選挙区で勝ち進んでください」という、これはこれで公平な名簿基準だと思います。
「比例も自民」と考えておられる方にケチを付ける気は毛頭ありませんが、
自民党の場合、比例名簿で下位に搭載されている「非議員を当選させる必要まであるのか?」という気がいつもします。小泉旋風で当選した「杉村太蔵」氏などは、ただの名簿要員で、議員としての自覚はなかったのでは?と
思わざるをえません。 (ただし、名簿搭載者が当選者より少なすぎると
他党に議席を譲ることになるというジレンマもあります)
維新の党の「小沢鋭仁」は元はと言えば、「民主党・鳩山グループ」。
「国旗及び国歌に関する法律の採決では反対票」を投じたトンデモ売国奴だと
私は認識しているのですが、生き残りの嗅覚だけは鋭いようで、
今回は地元の「山梨1区」を捨てて、維新票の多い比例代表近畿ブロックでの
単独1位ですから、これは、過去、小沢を支援してきた山梨県民にとっては
不愉快なことでしょうね。ましてや、今回の選挙で厳しい選挙戦を戦っている
近畿の維新候補からすれば、「なんであの人が1位なんや?」という思いも
あるでしょう。それこそ「なんでなんで?」ですよね。 維新の支持者の方は
「小沢鋭仁は、国旗及び国歌に関する法律の採決では反対」したことを
しっかり覚えておいてほしいです。
ここに公明党と共産党の記事がないのは・・・・公明は創価、
共産党は共産主義という「カルト宗教団体」で、実はこの両党は
「当選者は民意ではなく本部が決める」ようですね。共産党の「志位」なんか、いつも比例南関東ブロックの単独1位ですよね。公明党も比例は全て幹部席。小選挙区の候補者の重複を禁じているのは創価特有の「危機感あおり」なんでしょうか?
さて最後に「比例は次世代」の次世代の党の記事。
石原さんが、「若い人に道を譲りたい」ということで、当選圏ではない「名簿9位」に自分の戦場を求められたのは立派だと思います。次世代は、現職(前職)議員であった山田宏氏を東京ブロックの比例名簿1位に置いたのもこれまた当然。
以下は全て公平に2位にして、「惜敗率」での順位を競うことになります。
もちろん、小選挙区での当選の可能性は追求されるべきですが、同時に小選挙区での自民票の侵食も野党を利することになるという意見もあります。
これは「愛国保守票」の開拓というポジティブな気持ちで考えた方がいいですね。実際、小選挙区への立候補は比例の集票につながるのですから。
田母神氏の得票にも注目したいです。 私は「小選挙区は自民、
比例は次世代」を基本にしてネット選挙戦に臨みます。
でも投票は、個々の選挙区の事情も考慮されるべきだとも思っています。
自民でも親韓・親中派はいやですものね!
あなたもぜひ「愛国保守軍」の尖兵になってくださいね。 By なでしこりん
なでしこりんの最重点候補は「杉田みお」候補。
この人はなんとしても当選させたい!
遅くなってすみません。m(_ _)m
2時間前から何度も画像を記事に載せようと必死になっていたのですが、
PCの調子が悪いのか、一向に出来ず、諦め、
画像のない記事にしようとしたのですが、
日付が新たになり、やり直したら、載せられるようになりました。
生活保護は、日本人に限定します。という当然の事が出来ていない現状。
比例は次世代の党ですね。
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