サンゴ密漁者たちは今、中国で国賊扱いされている週刊SPA! 12月16日(火)16時21分配信
小笠原諸島近海に突如、出現した中国の大漁船団。赤サンゴの密漁を行う彼らの存在が報道されると、両国の政府間のつばぜり合いも激化した。しかし、このまま深刻な国際問題に発展するかと思われた矢先、中国側の方針転換もあり、事態は沈静化した。日本では、その後、この事件に関する続報はほとんど聞かれなくなったが、実は中国では思わぬ“その後”を迎えている。 |
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2014年12月18日
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人道と武士道の小説家、山本周五郎がかつてエッセーでこう書いていた。
人類の五大発明品
1、デカルトの認識論
2、サルトルの実存主義
3、酒
4、水爆
5、アイスクリーム
あの「雨あがる」「赤ひげ診療譚」「ちいさこべ」を書かれた人間作家山本周五郎が抑止力としての核をやや容認とも思える書き方をしていた。
「なあに撃ちゃしませんよ。」という具合。
しかし、これは米ソ冷戦時代で中国が核を持つ前です。
1964年に中国で核実験が行われました。しかもウイグル自治区でです。
まさか先生も思いもよらなかったでしょう。
そしてそれからこんな映画が登場しました。
またもや銀幕に共産主義のわるもの登場だ!
今回は地球人だぞ、ヤバい!
こいつらの集団の名前は「赤い竹」
ミグ戦闘機もどきを所有している!どこかの国系だ。
謎の島で水爆を製造していた。
しかもモスラの島インファント島の原住民を奴隷にしていた。
迎え撃つのは
日本から遭難、漂着した漁民のあにき3人と
金庫破りの悪党と
インファント原住民の娘
の連合軍。
謎の島の地下に数年間眠ってるゴジラを発見する。
嵐の夜、避雷針を使ってゴジラを目覚めさせ、大暴れさせる。
謎の島は水爆工場ごと核爆発で吹っ飛ぶ。
主人公たちはモスラにつれられ脱出する。
核、放射能は恐れるばかりが能じゃない。
私ら人間の命を救う事だってある。
恩恵を受ける事だってできる。
放射能に関する知識を持とう。
メディアもそれに対応すべし。
原発も再可動すべし。
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