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木曜15:00から聞き書き
通訳は台湾人ミカンさん
反暴力支持台湾のスローガン横断幕が会場に、香港のチェンさんが贈る。
今回応援している大人は多い。
サポート弁護団、医療団、親たち、町の人、NGOから支援をいただいている。
台湾議場内で、学生たちにはがきが配られている、親との連絡のためのようです
全ての親が賛成ではなく、なかには意見があわないまま家をでた学生もいます。
台湾んではタバコは18から選挙権は20からです。
(保湿ローションの差し入れがあったよ、タバコ吸いたいひとは喫煙所へ。台湾の国会会期は5月まで。
台湾は国会は二期制。
池袋でイベントがあるようだ。
この運動に参加している生徒に95点の評価をあたえるらしい。
馬総統も元大学教師だった。法律学科
今年台湾都知事選。台湾の卒業式は6月
(ほえほえくまー
林君の記者会見があった。
本日の協定審議も延期となりました
(マフィアに寝返った学生もいたらしい。
日本英語の中継をしている。
場内のたこ足配線キケン注意
台湾は仏教と道教がメイン
(今日は台湾のお盆。
(10000円=2800元
国家安全上一番危険な敵中ゴクとそんな協定を結んでいいのかと国家安全局のかたが言いました。
(中国はイスラムにケンカを売ってしまった。
場内で17:30監督条例草案に関する回答が発表される。
民間版の草案は去年提出されていたけれど、新たに政府側の草案が発表される。
国民党一議員から別意見がでている。
野党の座り込みにより、今日の審議は延長された。
野党の民進党が操作していると政府は言いたいようだが全ては学生が決めて行動している。
学生から野党にウマくリレーバトンが渡されている状況がみえる。
台湾は兵役制10かげつ志願制に変わったが、志願が少なく、悩んでいる状況
(中国の皆さん見てくださいこれが台湾です)テロップが流れる。支那でもニコニコが見られているようだ。香港はネットおKのようです。
香港中国返還15年目。
場内では班ごとにディスカッション。
大学のせんせいのこめんとがはじまる
自由主義を研究していたひとは鏡のように自分の姿を見る事になる。
構造構成主義、、行政委員長談「学生らは行動100点が考えは薄っぺらい」と批判
その本人の思考こそが希薄である。
今回の占拠は果たして正しいか。あたしの考えとしてはこんかいのききをつくったのはだれか、
これこそ記者が質問すべき事である。
いまだに総統から実質的回答が無い
今の憲政危機を救うため学生は立ち上がった。国会の立法権も意味が無い。3週間になるが、
今回の行動は評価される自由時報に掲載されている。アメリカ政府からも今回のコメントを追及せねばならない。
1、強制可決させた協定、を国民のみんなに考えさせた事
2、実質今まで支那値の決めごとは国民党と共産党の独断だった。北京のほうも馬をコントロールしようとするがそれは出来ない。世界はこの実態を明らかに知る。うまは習近ぺいにあう手みやげにこの協定をさし出すつもりだ。が。11月に地方議員選挙があるそれまでに国民党と共産党のつながりを阻止した。
3今回の運動は間違いなく世界の歴史に残る。24年前のユリ運動が学生運動だけに終わったが今回は、学生と一般市民の合わさった結果だ
4マスゴミはいつここを退場するかという愚問には応えなかった。馬英九は政治的な腐敗を示している
これからの運動は台湾の未来のため、やり続けて欲しい。
aligatou.
(ほえほえくま〜〜 再びグループ会議、
国民投票、はあまり意味が無い、ハードルが高い。6回やったがどれも50%を超えなかった。
記者会見17:30〜
政府側がていしゅつした回答への林さん学生リーダーの会見
弁護士さん、大学の先生がサポート
行政院側の監督条例草案は全25条あります。
形式上の草案だと思いますので納得できません。
調停内容は修整できず、誠意は見られない.
形式的で、
国民の直接国会参加は無視されている。重要な中味は取り入れられていない。
(憲法の五台原則がコールされる)ほえほえくまーほえほえくまーほえほえくまー
ほえほえくま
ここであらためて、行政院と立法院にうったえたい
民間版の条例を大きく取り入れなければ我々は合意しない。
野党議員は全員署名したのに国民党側は署名せず
行政院版は草案完成後公聴会。
(佐村河内総統
民間版との差があまりにも大きすぎる
憲法五台原則を守れ
我々の訴求は監督条例を立法してから追及する事だ
(ほえほえくまぁ
通訳ヤン(楊)さんに交代
いまここにいる学生のあつまりは国民の意志
リーダー二人だけの責任ではない
(ほえほえくまー
国会の外は雨でひとが減った
学生たちに応援の手紙、はがきを送ろう運動開始!ぶろぐ「台湾人の反応」
台湾各地で出身国民党議員を追及するデモ
を起こす予定。台南ではすでに始まった。
◆4月4日(金曜日)。対中サービス貿易協定に反対する学生らによる台湾の立法院(国会)占拠から18日目。昨3日は「対中サービス貿易協定監督条例」草案が行政院(内閣府)会に提出され、閣議決定した。この草案は直ちに立法院へと送られ、審議入りする。
◆この日、学生は午後4時40分に記者会見を行い、並行して独自のスローガン「情報は要公開。政府は義務を負う。国民が参画できる。人権の保障あり。国会を監督できる」という立法の5原則を表し、訴えた。 ◆行政院版「対中サービス貿易協定監督条例」がこの日、完成。しかし、「�事前の協議内容の策定、�関係者との意思疎通、�調印前、�調印後の4段階の対外意思疎通諮問監督メカニズム」はすべて行政部門の自己審査であり、国民へのごまかしを企んでおり、大いに二枚舌の手法を弄している。学生のリーダー・陳為廷さんも行政院版がおざなりに済ませていて、根本的に要望には応えておらず、大衆社会を欺いていると批判。行政院版は、「追試を受けるチャンスさえない!」と宣告した。 ◆陳為廷さんは「先に立法、再審査だ」と重ねて言明して、(支持率10%未満の)馬英九総統が依然として要望に応えないことを批判。 そして、陳さんは「行政院バージョン『対中貿易監督条例』は人民の要望を見落としている。『対中貿易監督条例』には立法の5原則を採り入れるべきだ。それで、ようやく人民を保障することができる」と考える。 ≪情報ソース:台湾『自由時報』他≫ |

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