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2014年07月09日
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防衛省・自衛隊60周年
富士学校・富士駐屯地開設60周年記念行事
06:30横浜駅前天理ビル前集合
09:00【道の駅すばしり】外れの駐車場着
09:45富士浅間神社を横目に富士駐屯地到着
初めての富士駐屯地と初めてのバスツアー参加
普通科学校・久留米前川原駐屯地
特科学校・習志野駐屯地
特車教導隊・相馬原駐屯地
が統合して昭和29年8月20日に発足。今年で還暦。
標高約830m、総面積約80ha(約24万坪)の広さ
富士学校本部庁舎・立派!
陸上自衛隊富士学校直轄教育支援部隊
富士教導団本部
特科教導隊
戦車教導隊
偵察教導隊
普通科教導連隊は滝ヶ原駐屯地に…
う〜〜んここは陸上自衛隊の中枢かも…
こんな立派な厚生センター初めて見ました。
地方の駐屯地の記念行事となめてかかっていた私…。
大変失礼しましたっ。
人の多さで記念式典・訓練展示は殆ど見えませんでした。
でも、まったりと陣取った所で今まで撮影したことのない画がとれました。
それともう一つ。
まったりとしていた所で若き少佐との出会いがありました。
『富士山はどの辺に見えるとですか?』
『ちょうど左手の方です…九州の方ですか?』
『えっ…?そうですけど…何で?』
『言葉が…自分も九州なんです。』
『そうねどこね?』
『福岡です。』
『俺も福岡たい。福岡のどこね?』
『朝倉の甘木です!
甘木線●●駅の近くです!!!』
『はぁ〜俺も朝倉たい!防大やろ?』
『はい!4●期です!』
『そうね〜じゃ高校は朝倉高校たい』
『いえ落ちて東●岡高校で…』
『そうね〜防大の校友会はなんやったと〜?』
『●●部です』
と、初めての富士駐屯地・富士学校で地元の若者と会うとは有り難いですね。
ちょっと話し込み、『御両親に何か言付けちゃろ〜か?』と聞きましたが
丁重に断られました(笑)。
数年帰省していないとの事。
たまには帰れよ〜!!!!!(笑)
ほのぼの…。
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防衛省・自衛隊60周年
富士学校・富士駐屯地開設60周年記念行事
常設展示装備・装甲車両
非常に良い状態展示されていた
戦車・自走砲・自走榴弾砲・装甲車の数々
昭和29年より供与されたM4A3型中戦車通称シャーマン
大日本帝國陸軍が苦しめられた戦車が
自衛隊に供与されたことに感慨深いものがある
M24軽戦車
警察予備隊創隊昭和27年供与
当時は戦車ならぬ特車と呼ばれた(偽善的自虐呼称)
61式戦車の保存状態がとても良い
久留米・目達原駐屯地などは見習ってほしいな…
61式戦車を見るとゴジラ映画を思い出す
今にも走り出しそうな74式戦車
60式自走106mm無反動砲
これも都城駐屯地・西部方面普通科連隊がある相浦駐屯地は
保存方法を参考にしていただきたいな…
75式自走155mm榴弾砲
来年度をもって全車退役予定らしい
懐かしい60式装甲車
小学生の頃、東千歳で初めて乗った装甲車
昨日のことのように思い出される
排土盤装着の10式戦車試作車
やっぱ90式戦車も揃えて頂きたかったな〜
(我がままオッサンの独り言)(笑)(^^ゞ
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防衛省・自衛隊60周年
富士学校・富士駐屯地開設60周年記念行事
常設展示装備・特科装備
ピッカピカに磨き上げられた素晴らしい常設展示装備の数々
67式30型ロケット弾発射機
ボンネット型4tトラックが懐かしい
75粍榴弾砲…可愛い〜。
155mm榴弾砲
105m榴弾砲
M2型203mm榴弾砲
M2型155mm加農砲
75式130mm自走多連装ロケット弾発射機
さすが自衛隊、手入れが良く行き届いた常設装備の数々
今まで幸いに国防のために兵器を使わずに来た
これからも最高の装備で専守防衛を願って止まない。
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リンク先:支那豚の楽園 サヨクに騙された日本人
先日、友人はこのように私に聞いた。「現在、シナ豚の楽園の記事を特に見せたい対象はある?」私の答えは「サヨクの思想を持つ日本人、普通の平和教育を受けている日本人、もし彼らが私のブログを見たいならば、ぜひ見せてあげたい」と答えた。戦後に生まれた日本人は殆ど反戦、平和の教育を受けている。多くの左翼思想の持ち主は、小学校から大学まででずっと優等生と言われた人が多い。教科書、先生から教わったものをそのまま覚えた特徴がある。 例えば、左翼の方は教科書で「人は皆平等であり、誰にも人権が有る」という言葉を覚えたら、どの場合でも、どの状況下でも絶対真理と見なしている傾向が強い。左翼の人で弁護士の職業に務めている人は多い。成績が良い彼達は、普通の人より記憶力が良く、全ての法律条項をしっかり覚えている。しかし、左翼弁護士は全面的に、相手の身分、背景、性格、当時の状況、情勢を考慮していないと思う。 日本社民党の福島党首は「犯罪者にも人権がある、警察はどの状況下でも拳銃を使ってはいけない」というような発言をしたそうだ、しかし犯罪者が警察官の命を脅かす時、警察官が拳銃を使わないと犯罪者に殺されそうな場合はどうする?警察の人権より犯罪者の人権のほうが重要なのか?以前、テレビで不法滞在者を強制退去させる決定を不服として、プロ市民、人権団体と思われる人々が、不法滞在者と一緒にデモを行ったニュースを見た。この人々は「不法滞在者にチャンスを与えて、誰にでも生存する権利がある」のプラカードを持っている姿を目にして、何だか違和感をもった。彼達の理論から見ると、法律は一体誰の為の存在なのか分からない。不法滞在者を取り締まらないなら、出入国管理の法律も必要ではない。合法的に申請し、ビザを取得入国した外国人は皆馬鹿みたいではないか? 結局、左翼の平等、人権は犯罪者、不法滞在者の人権を守るため、法律を破壊するためにある。法律を守る公民の人権を侵害し、多くの人に対し不平等となる。左翼は自ら正義の化身と確信している。自分の公平な正義の一面を表すために、外国人、見たところ弱者のような人、自称被害者の人々にとりわけ同情の目を向けている。 ある左翼の人は私と南京事件の真偽について弁論するとき、このように述べていた。「私は南京大虐殺記念館に行った。沢山の死者の遺骨もこの目で見た。偽ものと言うなんて死者への冒涜」。単純な日本人左翼は分からないのかもしれないが、死者の白骨なんて、シナのどの墓地からでも発掘することができる。日本軍が撤退してから、シナ国民党と共産党の内戦でも百万人以上の死者が出た。その後のシナで行った反革命鎮圧、大躍進、文化大革命でも何千万人の死者が出たそうだ。問題は記念館の白骨は誰ものなのか。彼らが死亡した時間、地点、原因などの情報は欠かせないものである。左翼の人は思考能力がないのか? シナ共産党政府は一体どのような政府なのか、私のブログをよく読む読者ははっきりわかるはず。私が貧乏なシナ人の写真を載せる主な目的は、皆様の同情を買うためではない。シナ共産党、日本のマスコミのシナ宣伝が、一体どのような偽ものであるか皆様に教えたい。写真のような貧乏なシナ人は、シナでは全く珍しいものではない。それらの写真を見てコメントをした方は、「シナでは寄付がないのか?」と質問した。シナの貧しい人は多すぎるため、わずかの人しか寄付金をもらえない。ビル ゲイツの財産を持っても、8億人の貧困人口に分配するには足りないだろう。 シナ共産党は、シナ人民の政権に対する不満を抑えるために、日本を仮想敵とし、反日民族主義を手段として利用している。サヨクの日本人は、この実態が分からないのか?以前、ある方は私に「普通の日本人以上に日本を愛している」との言葉を送ってくれた。実際には、私も普通な人間で、自分の目でシナやほかの一部の外国の現実を見た上で、日本は私の理想な国と思っている。もしサヨクの日本人は、絶対の平等、自由を求めず、「足るを知る者は常に楽しい」という格言を信じることができれば、日本が好きになれると思う。 日本人、サヨクに騙されるなと言いたい方は、クリックよろしくお願いします。 http://blog-imgs-47-origin.fc2.com/p/i/g/pigzhina/br_decobanner_20100720162204.gif http://blog-imgs-47-origin.fc2.com/p/i/g/pigzhina/a_04.gif http://blog-imgs-47-origin.fc2.com/p/i/g/pigzhina/new2.gif 支那豚の楽園反日マスコミが伝えない支那の真実はここにあります。日本を愛するシナ人のブログです。http://blog-imgs-47.fc2.com/p/i/g/pigzhina/03.gif
Author:支那豚の楽園
洗脳されてなかった一匹の支那豚、かつて支那共産主義青年団に加入した経歴があるけれど、今は立派な反共戦士。私の主張は支那人およびアジア人は日本人から頂いた様々な恩恵に感謝しなければならない。 真実はここへ 当ブログは、世界中の政党、政治団体、宗教団体、国家機関等とはまったく関係がない、ご了承ください |
安倍 晋三





