![]() 2014/09/09 に公開
長年に亘り英霊と日本国民の名誉に泥を塗り続けてきた朝日新聞に対し、その反撃の第一歩として、保守合同での集団訴訟を準備しております。既に、署名や裁判への参加を見据えた登録作業が動き出しておりますので、水島よりご説明させていただきます。
※朝日新聞解体運動へのエントリーは下記URLから ◆朝日新聞をただす国民会議 めざせ100万人!
私もいま参加しました。
動画コメントらんから
記載内容に関する行動とJALの対応に拍手!
(動画17:25〜以降を参照)
非常に大きな反撃になると思われます。 原告100万人の集団訴訟は米国にも例がないでしょう。
![]() 今朝、朝日の販売店から電話があって(中年の女性の声)、「今、5日間の無料購読キャンペーン中なので、ぜひ、投函させてほしい。つきましては部屋番号を」とのこと。しがらみができるのもいやなので断ったけどね。きっと販売店も相当ネジがまかれているのでしょうね。要するに指先とか末端に血液が回ってこない壊死状態が始まったというか。やがて、手足へと……。ちなみにうちは東京S区です。
おたく、今世間で大騒ぎされている朝日新聞さんですかーーー!? と電話口でわざとらしく聞いたら、あ、ハイと苦笑してましたけどね。販売店イジメても詮ないのでそれ以上突っ込みませんでしたが。
まあ、いわゆる押し紙なんでしょうね。販売店にとって在庫になっても処分に困るわけですよ。一日過ぎれば、ただの古紙ですし。
弁護士としての活動費はだれが支払ったのかです。村山内閣のとき賠
償基金が設立されてひとり500万支払われたほか、基金から、
福島瑞穂らに支払われている可能性ありです。
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2014年09月10日
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台湾と韓国は、ともに日本の支配下にあった時期がありますが、日本への対応には雲泥の差があります。しかし日台間には正規の国交がなく、台湾のニューには、なかなか接することができない国際事情があります。
その台湾の、国立成功大学のあるキャンパスには、1923(大正12)年に、当時皇太子だった昭和天皇が植えたとされるガジュマルの老木が健在で、市民の憩いの場になっている・・・という報道がありました。
記事によれば、このガジュマルは、傘のように張り出したその大きな枝と葉で、夏には照りつける日差しから、冬には吹きつける風から守ってくれる、いつでも大きな安心感を与えてくれる木として人々から親しまれているそうです。 「昭和天皇お手植えの木が大切にされ、市民の憩いの場になっている」などという嬉しい話、今でも教科書に日本統治時代の日本人の偉業をたたえる文が掲載される台湾ならばこその話です。
しかし、同じく日本の統治を受けながら、その清濁の「濁」、明暗の「暗」ばかりを言い立て、「恨(ハン)」の炎を燃やし続け、歴史を勝手な方向だけに解釈し、70年を経て今を生きる日本人に対しても謝罪を求め続ける・・・そんな国、韓国では到底あるはずのない話ですね。
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