「こんなの想像してない…」ブドウそっくりのフルーツ『ジャボチカバ』の木に驚かされたhttp://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/c/8/c85cbc81.jpg
「ジャボチカバ」は、ブラジリアン・グレープ(ブラジルのブドウ)という別名があるように、見た目も味も巨峰サイズのブドウによく似た南米原産のフルーツだそうです。 それだけならわざわざ取り上げることもないのですが、ブドウとは決定的に違う点があります。
実が木になっているときの、写真をご覧ください。
3.
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/d/0/d02f2fd1.jpg ブドウの場合は房状に実がなりますが、ジャボチカバは、なんと木の幹に直接なるのが特徴なのです。(キブドウ属の名称由来にもなっているとのこと) 当然、実と同じ場所に咲くので……。
ブラジルではポピュラーな果物で、市場では常に売られているとのこと。ちなみに日本でも流通しているそうです。
らばQさんよりの転載です
なんか背中がむずむずしてくる画像ですね(^^;
旨いのか??
とてつもなく食ってみたい気もするが・・・・・。
うん、食いたいな(笑Z)
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お気に入り転載画像,動画
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他所様からですが面白い物は紹介させていただきます。
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うちの会社にもあるけど
こういうトラックの後ろのコンテナのすばらしい使い道がある事に気が付きました
(^^)
コンテナハウス
凄いです。
皆さん検索してみてください。
この中古コンテナは意外と安く販売されています。
20万円位〜(マジで)
小川が流れる山のほとりに
こんなおうちを作るのも良いかもしれませんね!
かなりの低予算で出来上がると思います(^^)
(2012/12/17)追記:コンテナのロックロッドとロックハンドルだそうです。教えてくださった方、ありがとうございます。
近くにホームセンターがあれば自力で作れるコンテナハウス(^^)
いかがですか?
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いま、「零戦」が日本人を呼び 覚ましている。零戦は生きている。零式艦上戦闘機(れいしきかんじょうせんとうき)は第二次世界大戦期における大日本帝国海軍(以下、海軍と表記する)の主力艦上戦闘機。零戦(ぜろせん、れいせん。“ゼロ戦”とも)の略称で知られている(以下、零戦と表記する)。海軍の艦上戦闘機(以下、艦戦と表記する)としては実質的に最終型式で、日中戦争[注釈 1]の半ばから太平洋戦争[注釈 2]の終戦まで前線で運用された。
日本の「ものづくり」の原点とも言われる零戦(正式名は零式艦上戦闘機)は、第二次世界大戦時に三菱重工業が製作。高速飛行や長距離飛行、さらに高い運動性能で、当初は世界一の戦闘機といわれた。当時1万機が作られたが、70年近くが経った今、現存する零戦は数少ない。
零式艦上戦闘機(零戦)、 日本里帰りプロジェクト本格再始動http://www.nikkan.co.jp/newrls/rls20130904o-04.html 2013年9月4日
ゼロエンタープライズ・ジャパン設立 零式艦上戦闘機(零戦)、日本里帰りプロジェクト9月より本格再始動! “日本人所有の零戦を日本人パイロットの操縦により日本の空に” 〜米国保管の飛行可能な零戦の日本国内での管理、保管、運用を目的に設立〜 株式会社ゼロエンタープライズ・ジャパン(本社所在地:東京都品川区、代表取締役:唐木 芳典)は、米国法人Zero Enterprise Inc.(本社所在地:米国デラウエア州、CEO:石塚 政秀)が所有する零式艦上戦闘機(以下、本機)を日本国内で運用することを目的に2013年9月4日に設立され、同年9月中旬より本機の日本への里帰りプ ロジェクトを本格的に再始動します。 ■本機について 22型 機体番号 「三菱第3858号」
CAFのWebサイト: http://commemorativeairforce.org/
■株式会社ゼロエンタープライズ・ジャパン設立の目的と活動の概要
当社は、本機の98%の所有権を持つ米国Zero Enterprise Inc.と2013年9月中に業務委託契約を締結し、次の事業を同年9月中旬より展開します。 ・零戦「里帰りプロジェクト」の実行 米国保管の本機を日本へ里帰りさせる。 ・本機の保管と管理 本機体を安全に保管し、良好な状態を維持できるよう適切にメンテナンスを実施する。 ・本機運用窓口 主に国内からの各種問い合わせやレンタル、イベント参加、撮影利用などの窓口業務を実施する。 ・ファン(サポート)クラブの設立 飛行機、零戦ファンなどを中心にファン(サポート)クラブを設立し運営する。 ゼロエンタープライズは、本機の保管、管理を実施すると共に、自治体等のイベントへのレンタルや撮影、ファン(サポート)クラブの運営などで年間5,000万円の売上を目標としています。 ■零戦「里帰りプロジェクト」について 石塚 政秀(現Zero Enterprise Inc. CEO)が、2008年に日本のある自治体からの要請に応える形で「里帰りプロジェクト」を始動し、本機をボブ・ハンナー氏より購入。翌 2009年のリーマン・ショック等を機に経済的負担を理由に一旦同プロジェクトは解散。同年、石塚がZero Enterprise Inc.を米国に設立し、本機の所有権を取得。2012年9月に東京都内にて「零戦 里帰りプロジェクト」を再開することを報道発表。今回のゼロエンター プライズ・ジャパンの設立により本格的に再始動。 パプアニューギニアで回収されたゼロ戦の機体
修復が進められるゼロ戦
http://zero.jtix.co.jp/wp-content/uploads/2013/06/history03-300x199.jpg 修復され、飛行試験を行なうゼロ戦 画像: ニュージーランド在住の石塚政秀さん(52)。パイロット用ジャケットの製造会社を経営するかたわら、航空専門誌などで執筆活動も続けている。
零式艦上戦闘機22 型(機体番号三菱第 3858 号N553TT)について現在、飛行可能なゼロ戦のレストア機(レプリカは含みません)は、世界で4機実在するとされています。本機以外には、マイクロソフトの大株主であるポール・アレン氏が所有する22型(複座)、カリフォルニアのチノをベースにしている飛行機コレクターのスティーブ・ヒントン氏が持っている52型、残る一機はCAF(※1)が所有している22型です。
ポール・アレン氏は世界で唯一残る日本陸軍『隼』をはじめとして40機近い大戦戦闘機をコレクションしていますが、この21型ゼロ戦の機体が一般に出てくることはないと言われています。また、スティーブ・ヒントン氏の52型はフィリピンで不時着した機体をアメリカ軍が本土に持ち帰ったものを払い下げたもので、オリジナル度は高いものですが現在は零戦自体の持っている飛行能力を生かしての飛行はできません。
本機は、ニューギニアで発見された機体を米国に移送して、飛行機収集家のボブ・ハンナー氏が資金を提供し、マネージャーのブルース・ロックウッド氏が当時の設計図を基に、リバースエンジニアリングの粋と関係者の情熱を掛けてA6-M3のゼロ戦22型と同じ仕様に仕上げた機体です。 その意味で本機は、10年に渡る完全なレストレーションを行なっており、ゼロ戦本来の飛行が可能な唯一の機体だと言っても過言ではありません。現在は、米国カルフォルニア州のCAFにて保存・管理をしています。
レストアにあたっては、工業サイズ(インチとセンチメートルの違い)などの理由で、ロシア(旧ソ連)の戦闘機Yak(ヤク)を製造メンテナンスしているチームでの作業なども入れて、合計38万時間という作業時間を要して飛行可能にしたものです。
エンジンについては、オリジナルの栄エンジン(中島飛行機)は保管してありますが、レストアできる状態ではなかったのでプラット・アンド・ホイットニー(Pratt & Whitney)社製のエンジンを搭載して飛行しています。
※1 CAF(Commemorative Air Force) CAF は、教育や趣味ために、米国およびその他の国の航空機を戦闘機のコレクションを維持するために設立された団体です。 詳細:ゼロ戦について | アビエイタープロジェクト公式サイト|ゼロ戦を、日本人パイロットの手で、日本の空に!http://project-zero.jp/zero-figheter/
関連リンク:1995年、「零戦里帰りフライトショー」茨城県竜ヶ崎飛行場でおこなわれたフライトショーを見た海外の反応☟
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「何で今までこれを思いつかなかったのだろう?」心の底から感心する12のアイデアhttp://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/7/6/76071fca.jpg
先人たちの知恵によって、現代の生活はとても便利になりました。 しかしアイデアが尽きることはないようで、感心させられる工夫が次から次へと出てきます。
何で今までなかったの?と思う12のナイスアイデアをご紹介します。
以上12点。
気に入ったものはあったでしょうか。
らばQさんよりの転載です
降りるときはすべり台の階段。
これは子供にウケるわ(^^)
人生楽しまなきゃ(笑)
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日本を夢見る海外クリエイターが作ったアニメ・ミュージック・ビデオ(以下AMV)が、世界で大反響を呼んでいる。「Our Dreamland – Japan」
つまり「私たちの夢の国 – 日本」というタイトルがつけられたその作品は、日本のアニメ映像とリアル映像、そして壮大な音楽で構成されている。このAMVを作ったYouTubeユーザー「TheAinioHintaki」さんは、作品に込めた想いについて次のように話している。「私は日本に行ったことが一度もありません。でも “夢の国” への旅行は今でも私の夢です。このAMVでは、その日本についての夢を描きました」 ロケットニュース24
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