最高級の食材をふんだんに使った世界の高額ハンバーガー10個http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/2/b/2be04d8f.jpg
ファストフードを代表するアメリカの国民食、ハンバーガー。 安くてお手軽なのが魅力の一つですが、中には高級料理と言えるリッチなハンバーガーも存在するようです。
グルメ必見の、世界で売られている10の高額バーガーをご紹介します。
10. McGuire's Grand Burger
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/4/f/4fdb665b.jpg 価格:$100(約8000円) 場所:アメリカ・フロリダ州 アイルランドパブ“McGuire's” 備考:ドンペリを使った牛のひれ肉ステーキ入り。 9. Million Rupiah Burger
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/b/9/b9f77204.jpg 価格:$108(約8600円) 場所:インドネシア・ジャカルタ フォーシーズンズホテル 備考:フォアグラ、ポルトベロマッシュルーム、梨が入っています。 8. The DB Royale Double Truffle Burger
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/9/3/939bd395.jpg 価格:$120(約9600円) 場所:アメリカ・ニューヨークおよびラスベガスの“DB Bistro Moderne” 備考:骨抜きリブの赤ワイン煮、フォアグラ、根菜、黒トリュフが詰めてあります。 7. Richard Nouveau Burger
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/a/3/a30c5224.jpg 価格:$175(約1万4000円) 場所:アメリカ・ニューヨークのウォールストリートにあるショップ 備考:金粉、黒トリュフ25g、フォアグラ、年代物のグリュイエールチーズ。 6. The Burger
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/2/9/29a6330b.jpg 価格:$200(約1万6000円) 場所:イギリス・ウェストロンドンのバーガーキング 備考:和牛、白トリュフ、パタ・ネグラハムのスライス、玉ねぎ、モデナバルサミコ酢、子羊のレタス、ピンクのヒマラヤ岩塩、有機白ワイン、マヨネーズと白トリュフ入りサフランのエシャロット。 5. Serendipity Burger
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/e/6/e650dc3d.jpg 価格:$295(約2万3500円) 場所:アメリカ・ニューヨーク州の“Serendipity” 備考:日本和牛、白トリュフのバター炒め、太平洋で採取した塩、チェダーチーズ、黒トリュフ、夏、油で揚げたウズラの卵、キャビアなど。さらにダイヤモンドがちりばめられた純金のつまようじ付。 4. Absolutely Ridiculous Burger
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/8/5/85dd9ec1.jpg 価格:$499(約4万円) 場所:アメリカ・ミシガン州のショッピングモールにあるスポーツバー。 備考:重さ185.6 lbs(約84kg) 世界一大きなハンバーガーとしてギネス記録に登録。 3. Douche Burger
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/4/4/44f1945d.jpg 価格:$666(約6万3000円) 場所:アメリカ・ニューヨーク州の移動トラック“666バーガー” 備考:神戸牛入りフォアグラ、シャンパン蒸しグリュイエールチーズ、ロブスター、トリュフ、キャビア、コピ・ルアク・コーヒー豆使用のBBQソース。 2. Kobe Beef and Maine Lobster Burger
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/c/c/cc332c98.jpg 価格:$777(約6万2000円) 場所:アメリカ・ラスベガス“Le Burger Brasserie” 備考:神戸牛、ロブスター、アメ色に炒めたタマネギ、ブリーチーズ、クリスピープロシュート、100年熟成したバルサミコ酢。ドンペリのシャンパンボトル付。 1. FleurBurger 5000
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/8/e/8e648e87.jpg 価格:$5000(約40万円) 場所:アメリカ・ラスベガスの“Fleur de Lys in Mandalay Bay” 備考:フォアグラ、トリュフ、特製トリュフソースなどをふんだんに使用。高級ワインのシャトー・ペトリュスの1990年物が付属。 以上10点。
どれもこれもハンバーガーとは思えない価格ですが、特に高級シャンパンやワインが付くと値段は天井知らずに上がってしまうようです。
それを抜きにしても、高級食材がふんだんに使われていて、どんな味がするのか想像もつきませんね。
一口でいいので味見してみたいものです。
さらにダイヤモンドがちりばめられた純金のつまようじ付。
↑
これが欲しい(^^Z
|
お気に入り転載画像,動画
[ リスト | 詳細 ]
他所様からですが面白い物は紹介させていただきます。
|
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- その他音楽
|
みんなさん
今月もヨロシクお願いします
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
1971〜72年 アメリカ・パラマウントTV配給(ABC放送OA)
日本
マイケル・ロングストリートは保険会社の専属調査員。鋭い着眼点と執拗なまでの捜査で不正行為を摘発するのが彼の役目である。ある時ロングストリートは、彼の執拗な調査を快く思わない人間の手による爆発事故に巻き込まれ、妻を亡くし、彼自身も視力を失うという二重の不幸に見舞われてしまう。だが、彼は不屈の意思と、優れた聴覚と嗅覚、そして明晰な頭脳で再び調査員としての活動を開始する…。 犯人を追うロングストリートを支えるのは、盲導犬パックスとエレクトロニクス仕掛けの杖。また点字の指導をしてくれるニッキー・ベルと、仕事上のパートナーで友人のデューク・ペイジらが心強い味方である。また目以外の感覚に磨きをかけるため、哲学的な中国人リー・ツンから格闘技(截拳道)の指導を受け、心身ともに鍛えることも怠らない。放映・東海地区(放映題『復讐の追跡者』)
関東保険調査員という業界にスポットを当てた秀作。本作の製作総指揮は、「夜の大捜査線」でアカデミー脚色賞を受賞、「ポセイドン・アドベンチャー」や「タワーリング・インフェルノ」のも手がけた名脚本家・製作者のスターリング・シリファント。ブルース・リーの親友である彼はリーと共同でパイロットフィルムのストーリーを考え出した。ブルース・リーが、主人公に截拳道を教えるリー・ツン役で登場したパイロットフィルムは大好評を博したため、彼は「ドラゴン危機一発」出演後さらに3エピソードに出演(本来のパイロットフィルムであった第2話と,第8,9,11話の都合4回登場)。ファン必見、「グリーン・ホーネット」と共に貴重なブルース・リー出演のTVシリーズである。
地区(放映題『復讐の鬼探偵ロングストhttp://teleplay.seesaa.net/image/longstreetlee1.jpg
リート』)東京12チ放映・東海地区(放映題『復讐の
追跡者』)東海テレビ1974.8.13〜1975.2.26(火曜23:20/No6〜水曜23:20)、アン・ドラン(キングストン婦人)、ブルース・リー(リー・チョン)、他http://teleplay.seesaa.net/image/longstreetlee2.jpg 1971年9月から半年間放送されたTVドラマ。何者かから送りつけられた小包爆弾で妻と両目を失い盲目となった保険調査員マイク・ロングストリート(ジェームス・フランシスカス)が活躍するドラマ。
リーは第一話として放送された「波止場の対決 The Way of the Intercepting Fist」(原題はそのものズバリ”截拳道”だ)と名付けられたエピソードで、暴漢に襲われていた主人公を救け、護身術を教える事になる古物商のリー・チョンの役。 このエピソードはプロデューサーにも大好評で、当時「ドラゴン危機一発」の撮影で香港に戻っていたリーが呼び戻され、追加で3つのエピソードに出演したそうです。 余談ですが、リーが出演する第9話は「スーパーガール」「ある日どこかで」等で知られる映画監督ヤノット・シュワルツが監督を担当しています。 |

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- 俳優、女優



