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■ 新年明けましておめでとうございます。7時前に気仙沼からの日の出をテレビで観ましたが、美しかった ですね! 気持ちも新たに思わず二礼二拍手一礼しました。今年もいろいろなオペレーションや企画が あると思いますが、全国の読者の皆さまと、チームロケットの皆さまのご協力をいただいて、一歩ずつ 新しい時代に向かって歩んでいけたらと思っています。 ■ 昨晩の紅白歌合戦では、韓国勢や一部の日本人歌手に、イルミナティ系のシンボルやメッセージが 使われていたものの、警戒したレディー・ガガは、衣装もメイクもまぁノーマルで、バックダンサーたちの 踊りの振り付けもおとなしかったと思います。ただ、ピアノの裏にJUDASとスカルっぽい絵があった ので、これにはやはり、と思いました。紅白自体もピラミッドステージの頂点には最後まで目玉は表示 されませんでしたので、事前浄化波動砲の一定の効果はあったのではないでしょうか? ■ 激動の2011年が終わり、すでに時代は大きく変化しています。まだまだイルミナティの残党たちは、 世界各地で抵抗を続けていますが、彼ら側から見てこれといった成果は上げられず、首をかしげる日々 だと思います。成果が芳しくないのもそのはず、もうイルミナティの手法が通じる次元の地球ではなく なっているからです。人々を不安や恐怖に陥れたり脅したりして、意のままに操ろうとする方法自体が 化石化しているということです。 ■ とはいえ、2012年は彼らも最後の決戦を挑んでくることでしょう。もう破れかぶれの突撃作戦です。 これに対してチームロケットでは、従来の無力化に加えて、イルミナティの「変容」あるいは「良質化」 にチャレンジしてみたいと思います。というのも、紅白を見ながらふと思ったのは、たとえばレディー・ ガガは、サタニズム洗脳をする一方、なぜ紅白に出たかというと深層心理では「日本人に救われたい」 と感じているのではないでしょうか? 土台アメリカが世界を救える時代ではない(救おうとすらして 来なかった)、ヨーロッパも没落する貴族の如く、また中国は国力はあるものの、国民の文化的道徳的 水準がまだまだです。そのように考えていくと、残るのは日本しかありません。 ■ 今年のテーマは、「世界をリードすべき日本人の心の変革」です。いま、私がたずさわっている海外と との取引の世界でも、至るところで日本人が活躍しています。まず日本人は、日本人であるというだけ で信用度が全然違います。特にアジアではそうです。だからこそ、私たちはもっと世界の範となれる ように行動していかなければなりません。これまでは、捏造され歪曲された情報という箱庭の中で踊ら されてきました。しかし今こそ、その箱庭を自らの力で打ち破り、真実の世界に目を向けるべき時です。 変革は外から与えられるものではなく、自分の意志でつかみ取るものです。昨年は波動砲やケム知楽紙 など色々な方法で変革を試みてきました。今年はまた新たな気付きや悟りが、私たちにも訪れることで しょう。どんな奇跡のプレゼントがあるのか、本当に楽しみですね。今年もよろしくお願いします!!!
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