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今日はウレシい耳付けの日。
これは、、
今年は子連れ狼みたいにアロエを載せて走ってます。元気そうです。
天気がよいので
仮止めしたあと位置を確かめます。
お母さん牛も
裏からゲル。
マット貼り
貼り終わりました。
またあした。 |
FRP牛の親子像
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いよいよ最終段階のヤマ場になりました。リハーサルをして慎重に進めて行きます。
接合面に樹脂パテ。直ぐに固まらないように硬化剤は少なめです。
両面にパテを塗り終えました。
ガラスマットの帯を貼付けて行きます。
接合面全体に行き渡りました。
片方に樹脂を浸透させます。
マットのはみだしを内側に倒しておきます。
右側面パーツを降下させます。
等間隔で接近させます。
マットがはみだしていないかな?
一角だけ接合
背中のラインがつながりました
ゆっくり寄せて行きます
ほぼ降りました
降りました。すぐにクランプ締めします。
降りた直後の内部
マットと樹脂で内側をつなぎます
仰向けにして背中のラインを集中的に仕上げます。
執拗に攻めます
見える範囲は接合できています
気温が高かったので脚のところは撮影出来ないくらい急ぎました。
脚の部分もりハーサル通りに仕上がりました。
終わりました。
完了。くまなく接合できました。
1日硬化を待ちます。
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母牛のパーツの組み付けをはじめます。
1枚目の帯
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今日は牛の胴体を組み付けます。がそのまえに、昨日のビッグXのミミの型から原形をはずします。 これでいこうか、
準備は全て整いました。
繊維を含んだ樹脂ペーストを継ぎ目に盛りつけます。
前後の脚だけ先に塗ります。これだけでもくっつくけど、強度的には充分とは言えません。
次は2つの型をクランプできっちり止めます。
帯状のガラスマットを内側に届くところまで送り込みます。
先ほどの樹脂パテの粘着力で、ガラスマットはずれ落ちることはありません。
ローラーを改造して樹脂を穴に突っ込みます
奥まで、届くところまで。
1カ所できました。
なるだけ楽な姿勢で作業出来る態勢にします。
ここまでははわりと楽ですね
右側面型をのせるまえにあらかじめ、マットを仕込んでおきます。
こちらもぐるりとパテしておきます。
いまのうちにマットをある程度なじませます。
型からマットがはみ出ないよう、内側に傾けます。
首の開口部からローラーを奥につっこみます。
可能な範囲だけ処理します。
前後の右脚の「もも」のあたりだけマットが入ってませんのでそこだけはあとで外側から貼ります。
さて、昼前には行かねば。そう、クランプを買い足そう。
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月食,福岡では昨夜観測が断念されてたところが多かったのですが、 ナント南斗水鳥拳!午前0時のラジオの時報でふと、空を見上げたら
厚い雲がてっぺんだけ取り払われて、
ラッキーなことに月食を見ることが出来ました。
Ricco応援団長(チームロケット東京)と☎で夢中になって
話しながらながめてたので、撮影するのをついうっかり忘れてました♪
(☎0☎)♪画像は午前2時00分。この時も雲が払われてました。
さてさてパーツの組付けです。いきなり本番で失敗しないよう、リハーサルして段取りを立てます。
まずはフランジに離型剤代わりにマスキングテープを貼りました。5巻つかったかな。
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