|
嫌韓が増えた日本。そのため、親世代は歴史の学び直しをネット上で始め、歴史の真実を盛んに自主的に学ぶようになった。そのため息子娘にもそれは影響を及ぼし、学校教員の歴史認識とのギャップが生じる場面がついに現れた。
今後、ネット上で近代日本の歴史認識が明らかにされ続ける環境で、日教組プロパガンダを打ち破る生徒は次々に現れるだろう。もうそうなると、教職公務員給与をもらって仕事をする値打ちは無くなるだろう。
【文科省】高校に「近現代史」
新設 日本史必修化で
(産経新聞)
平成28、29年度にも予定される学習指導要領の全面
改定にあたり、文部科学省が高校の地理歴史科で、
日本史と世界史を統合した科目「近現代史」を新設
する検討を始めたことが16日、関係者への取材で分
かった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
日本人もやっと嘘の歴史に気づきはじめてます。
![]() 近現代史を新設、この件に対し中韓干渉の懸念と言った見出しが有りますが懸念に及ばず日本の真実を学ぶことに何の問題があろうか。中韓は今件に限らず全てに反論してくる、ここは政治家の覚悟が試される時、暗殺を覚悟で政治家はやらねばならぬ、中韓の顔色を伺い国まで売り渡そうとする政治家は選挙権を与えられている国民の責任でも有ります。
日本の大学生は近現代史論で支那・韓国留学生に討論で連敗と聞いています。真実の近現代史で日本が負ける理由が無いにも拘らずです。早急に教育する必要があります。東大派閥の左翼学会と日教組が妨害するでしょうがぜひ強行突破で改革をして頂きたい。
賛成ですね。
但し、日教組のアカ左翼教師にウソを教えられると困るので、対策を練ってほしい。 例えば倉山満先生の試験問題をクリアできた人しか教えてはならないとか… 町場の正論うんちくオヤジ(日本中どこにでも詳しい人はいる)が、社会科教師を補佐するとか。
歴史マニアの子供たちが増えることを望みます,今後、逆に教師の間違いを指摘できたりする逆転現象は起こりうると思います。まずは近代、ひいじいちゃんひ〜ひ〜じいちゃんが明治大正昭和でどんな生き方をしたか、興味を持たせる事が大事だと思います。単に物知りを作るのでなく、近い祖先に興味と愛着を持たせ、好奇心をそそり、生徒自ら調べたくなるような授業を期待します。愛情のつながりが有って国が護られて来た事。そこから日本独自の知恵や努力が生まれたこと。これまでの戦争観のまちがいを直せれば最高です。低学力の子でも,誰か一人だけでも尊敬できる人物を近代史の中でこころにとどめおく事が出来るならば,授業としては成功と言えるのではないでしょうか。また,大人になってからも調べを続けたくなるよう,単に試験のための記憶力学習でなく,日本国家、國體と言う大きな命のかたまりとして,日本民族は生きて来たのだという認識に親しませられたら最高です。この改革は多分テレビにも良い変化をもたらすでしょう。民放がETVを越える作品を出す事を予想します。
|
自民党:安倍内閣:麻生太郎
[ リスト | 詳細 ]
安倍首相が祖父・岸元首相の墓参り…集団的自衛権に意志(中央日報) 安倍晋三首相が政治的な根であり師である祖父・岸信介元首相の墓参りをした後、安保政策に対する意志を明らかにした。集団的自衛権をめぐる党内外の反発が続くと、似た道を歩んだ祖父の前で正面突破の意志を再確認したのだ。
夏休み中の安倍首相は12日、地元の山口県田布施町にある岸元首相の墓を訪れた。首相として訪れたのは初めてだ。安倍首相は墓参りを終えた後、記者に「国民の命と平和な暮らしをしっかりと守っていくと改めて誓った」と述べた。集団的自衛権を決してあきらめないということだ。 岸元首相は1960年、日米新安保条約批准案を処理した。戦後日本が戦争に介入できるよう端緒を開いた後、民心の逆風を受け、結局、辞任した。しかし安倍首相は国会の答弁を通じて「戦争に巻き込まれるという批判があったが、むしろ(戦争)抑止力は高まった」と述べ、祖父の決定を称えた。 ▼川柳時評:墓参りの後は、やはり英霊のための靖国参拝もしてくだされ。特亜の泣き喚く姿がぜひ見てみたい! と一句!
「墓参り 次いで靖国 お願いね!」
■今年、安倍ちゃんの靖国参拝は見送りというウワサもあるが、どうなのだろう?祖父の墓参りの後は、やはり英霊に感謝するためにも靖国参拝を行ってもらいたいものだ。
どうせ特亜から非難轟々だろうがね。それは織り込み済みなので、堂々と行けばいいのだ。逆に定例化すればいいのではないか。そうすれば、特亜の擦り寄りはなくなるし、世界も当然ながら靖国参拝を大いに認めてくれるだろう。祖国の英霊を慰めるのは世界共通。非難するほうがおかしいのだ。
集団的自衛権については、世界では当たり前のことだ。韓国は、日本はドイツを見習えと口うるさいが、日本もドイツを見習って集団的自衛権を主張する。ドイツはNATO加盟国なのだからね。もちろん武器輸出だってしている。
今までの日本がおかしかっただけ。日本は普通の国向かっているだけだ。それを避難する特亜のほうがおかしいのである。
ということで叫ぼう!さぁ皆様もご一緒にご唱和を!!(ついでに下記のアドレスで推薦を押してくだされ。ハハハ!)
「墓参り 次いで靖国 お願いね!」
|
|
|
2014/07/08 に公開
世界経済を動かす一角でありながら、あまりにもアングラマネーの流れに無頓着すぎた日 本。しかし、テロ対策の面からもOECDから監視体制の強化が求められ、ようやく「テ ロ資金提供処罰法改正案」が審議の俎上に上ろうとしている。一見テロとは縁遠い日本で は、国際協調としてのお付き合い程度であろうと認識される人も多いであろうが、実は日 本にとってこの法案が改正される意義は大きく、マイナンバー制度との組み合わせ次第で は、「脱税」や「生活保護不正受給」のみならず、「反社会的勢力」の炙り出しにも役立 つ可能性があるのである。今回は、経済評論家の渡邉哲也氏をお招きし、「人権問題」に すり替えて法案を潰しにかかっている左翼勢力に乗せられることの無いよう、超限戦の視 点からそのメリットを御説明していただきます。 ※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千 人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、 全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。 http://www.ch-sakura.jp/579.html ◆チャンネル桜公式HP http://www.ch-sakura.jp/
|
|
国民の支持政党の動向
秋には解散総選挙に踏み切る可能性も http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif ←ブログランキング応援クリックお願いします 政党支持率、自民35%、民主4%、公明3%、共産2%、社民1%、維新1%、みんな0%、結い0%、生活0%・・朝日新聞 ◆安倍内閣を支持しますか。支持しませんか。 支持する44(43) 支持しない33(33) ◇(「支持する」と答えた44%の人に)これからも安倍内閣への支持を続けると思いますか。それとも、安倍内閣への支持を続けるとは限らないと思いますか。 これからも安倍内閣への支持を続ける42〈18〉 安倍内閣への支持を続けるとは限らない45〈20〉 ◇(「支持しない」と答えた33%の人に)これからも安倍内閣を支持しないと思いますか。それとも、安倍内閣を支持するかもしれないと思いますか。 これからも安倍内閣を支持しない45〈15〉 安倍内閣を支持するかもしれない43〈14〉 ◆今、どの政党を支持していますか。 自民35(33)▽民主4(4)▽維新1(1)▽公明3(2)▽みんな0(1)▽結いの党0(0)▽共産2(3) ▽生活0(0)▽社民1(0)▽新党大地0(0)▽新党改革0(0)▽その他の政党0(1)▽支持政党なし46(46)▽答えない・分からない8(9) http://www.asahi.com/articles/ASG7541YTG75UZPS006.html 朝日新聞社はこの政党支持率をどのような思いで報じたのでしょう。集団的自衛権の行使容認などであれだけ産経新聞以外は自民党をボロカスに書いて批判していたが、この各政党の支持率を見る限り、多数の国民は自民党に次の選挙でも投票することになります。 野党が弱すぎるので、しかも選挙協力の可能性も余りないので、小選挙区制度下での選挙では自由民主党が圧倒的な勝利を得るものと思います。秋の国会が終われば内閣改造に着手して解散総選挙という段取りが見えて来るようです。 共産や社民のマルクス社会主義派が合わせて、未だに3%も存在することが驚きです。この連中が9条守れ!とか戦争反対などと言って、首相官邸に抗議した連中です。この左派が0%にならないと日本は良くなりません。 この左派は日本の労働組合、それも官公労を牛耳っていますが、前々から申し上げてきたが、こいつらを潰す良い方法があるのに、それを政府はやりません。公務員がもらう給料から労働組合費が天引きされている。国が無料で労働組合の組合費を徴収して労組に渡しています。 その労組がマルクス左派政党に資金を提供したり、政治集会への組合員の参加を強制しその参加費用を出している。よって、この労組費の徴収業務を行わないでやめれば良いのです。一旦懐に入った給料の中から組合費を取られるとなれば、多くの公務員は労組を脱会すると思います。 それはさておき、朝日新聞社などの扇動記事に騙されない人が増えてきたという喜ばしい結果です。いくら事実を捏造して反自民党の世論を作りだそうとしても、賢い国民はその世論操作などには騙されなくなりました。首相官邸などに集まった連中は朝日新聞などの報道を鵜呑みにしてしまう政治的には情弱な方々ばかりです。 自民党の一強体制はもう揺るぎないものになった。公明党は完全なまでに自民党に取り込まれてしまった。野党に転落することを恐れる公明党はもう言いなりになるしかないでしょう。公明党の支持率が微減したのは、学会で今回の公明党の姿勢に不満を持つ層がいることの証左でもある。 脱官僚政治などと唱えて支持を得ていたみんなの党も0%、勿論そこから飛び出した結いの党も0%とです。維新の会はこの結いの党との合流を巡っての考え方の違いで分裂したが、こんな支持率のない政党を取り込もうとして損なことをしました。 次回の選挙では限りなく当選者はゼロに近づくことになるでしょう。みんなの党も全滅となるかも知れない。もう少数政党はいらない。何の影響力もない政党など消えてしまうべきです。新党大地や新党改革など、誰が党首なのかも分からない。支持率がゼロでもう存在感そのものもゼロということでしょう。 民主党は解党して出直せば良いと思う。もう、民主党という名での支持回復は絶対にあり得ないと思う。鳩山・管・小沢の最悪トリオがこの党を破壊した。国民に愛想をつかされてしまった上に、そのダーティーなイメージは自民党をはるかにしのぎます。 石原新党や田母神さんの新党はこれからだと思う。支持政党なしの中には極右政党の誕生を待つ若い層が絶対にある。そのような政党を何とか誕生させて見たい。それを見るまでは死ねない。そんな気持ちで毎日ブログを書いています。 http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif ←ブログランキング応援クリックお願いします
|

安倍 晋三





