NAZCO☆中川図画工作所

GHQ憲法を破棄しなければ日本人は今の苦しみを漫然と味わい続けます/日本国憲法は法理論上、無効です

國體護持 大日本帝國憲法復元

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国際法
ウイーンの条約法条約によれば、原爆を落とされた状態の日本に強制的に押し付けた条約は無効だ。







国家の憲法に上にあるもの、「國體」それは自然法。書かれた文字によるものを実定法というが、文字だけが法に全てなのではない。


やまとことば,や祖先をぬきにして、現在を生きる国民の国民主権が第一だという考えは欺瞞だ。


イエスを殺したのは国民主権原理0:34


神の領域を排除して、人間が神になろうとしたのが国民主権


世代の「世」の字:十と十と十があわされた文字。三十を意味する。30年で一世代。世代が変われば人は入れ替わる。本来は世代ごとにそれに見合った憲法に造りかえることが理想である。

憲法を制定する会議を世代交代すべきところをなぜ、過去のしかも外国からの憲法に縛られなぜ誰も言わない??


憲法とは政府に対する命令である。全く議論しない東大生(旧帝国大)なぜか??立憲主義の矛盾、国民主権の矛盾、

國體を文字化したものが憲法。だが文字は國體を超えられない。



講和大権=帝国憲法13条国家の本質を損ねない限りにおいて改正は許される0:47


(帝國憲法構造)

            國體
     │
憲法 (五箇条のご誓文、教育勅語も然り、聖徳太子の憲法17条)
     ├  講和大権憲法の本質を侵害しない限度である13条
    憲法を変えられる技術的規定
     │
    一般条約
     │
     法律

    

(占領期)
S20年  8月14日ポツダム宣言
       9、2降伏文書でここから占領始まる
S21年11、3占領憲法公布
  22年   5,3施行:憲法の効力が発生する
27年     4、28桑港講和条約発効(占領終わり)


つまり、占領憲法自体は講和条約ではない。GHQの講和の条件として制定されたものである。

行為規範(あれをしろ、するな、してもよい、してはならない) と評価規範(できてしまったものは仕方ないが、それは評価される)

無効行為の転換(遺言が手書きでない場合など、様式不備でも死因贈与の契約の範囲で有効)

これを例にとれば占領憲法の場合、憲法としては無効だが講和条約のための憲法としては有効

ひと言政府が言えばイイだけ。
総理大臣談話だけでよいのだ。

国内法において戦犯はない。

有事
自衛隊は違憲だと言うが実質軍隊。では有事の際はどうなる?
超法規的に帝國憲法は復元する。









イメージ 1
何が「二強」か、「二弱」じゃ。強いのは田母神!

No.932 平成26年 1月15日(水)

 本日の産経新聞朝刊第一面の大見出しは、
 三人の白髪と禿げの写真の上に、何と、
  「都知事選『2強対決』」

 早朝この見出しを見て、
 神楽坂は赤城神社の近くなる「酒たまねぎや」の国を憂う主人、
木下隆義さんがよく使う言葉が、口からでた。
   「あほらし」

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 さて、今朝の報道は、
「桝添氏」「細川氏」という名前と
両氏の写真を掲載しているので「2強対決」とは、
「細川、桝添」のことだと一目で分かる。
 しかし、何故、これらが「2強」なのか分からない。
 よって、本稿では、これらは「2強」ではなく
「2弱」であることを述べる。
 そして、何が日本を明るくするのか、
「強い」とは何かについて確認したい。
 
 その前提として、まず、我々日本国民が、
つい昨日、苦々しく経験した教訓を噛みしめようではないか。
 それは、口車に乗って投票して当選させた奴が、
 実は、最低だった、という教訓だ。
 そう、四年前の衆議院総選挙での教訓。

 あの時、国民が選んだ民主党政権は、
明治に内閣制度が発足して以来の最低・最弱の内閣だった。
「弱」とは、我が国の国力を弱め国民の意識を希薄化させて
人心を退廃させ、近隣諸国からの外圧に対して
我が国を対処不能に陥れることである。
 この「弱」の先には「亡国」しかない。
 民主党政権とは、こういう政権だったではないか。
 
 しこうして、この民主党政権の最低・最弱を象徴する人物が、
世界からルーピーと呼ばれた鳩山由紀夫という御仁だとするならば、
彼と双子のような御仁が細川護煕という今朝の写真の人物なのだ。
 目つきからしてそっくりではないか。
 目は口ほどにものを言う。
 四十過ぎれば、顔に責任を持て。
 この観点から、これからTVの画面でこの御仁を点検していただきたい。

 個々の人物については、
告示も迫っているので、もう書かないが、「強と弱」、
「明と暗」そして「脱戦後と戦後」という観点から分類しておきたい。
 言うまでもなく、「強と弱」とは
今朝の新聞の見出しのような観点ではない。
 抽象的ではなく具体的な我が国に迫る内外の危機を、
如何にして克服するかという切実な問題意識から、
選出されるべき首都東京都の知事は、
「強」であり「明」であり「脱戦後」でなければならないという
観点から述べる(以下、敬称略)。

 まず、「戦後」とは「敗戦国体制」のことである。
 従って、「脱戦後」とは「脱敗戦国体制」のことであり、
従って、必然的に「明るく」そして「強い」のだ。
 「敗戦国体制」とは「日本は悪いことをした国だ」と
思い込んで誇りを失い近隣諸国に謝り続ける体制であり、
「明るく、強く」あれるはずがない。

 そこで、元航空幕僚長田母神俊雄、
 元総理大臣細川護煕そして元厚生労働大臣舛添要一の三人であるが、
 
 田母神俊雄は「脱戦後」で、従って「明るく強い」。
 しかし、
 細川護煕と桝添要一は共に「戦後」で、
すなわち「暗く弱い」。

 考えても見られよ、この三人の中で、
歴史認識において「日本は良い国だ」と言ったのは、
田母神だけではないか。
 他の二人は、言ってない!
 言っていないどころか、
一人は総理大臣として初めて、「日本は侵略国家だ」と言っている。
 従って、この三人の中で、
靖国神社に参拝しているのも、田母神だけだ。
 日本は良い国だと、言わないか言えない者が知事になって、
日本の首都東京が明るく強くなり、
ひいては日本が明るく強くなるはずがないではないか。

 どうかこの単純明快な基準を、いつまでも堅持し、
我が国を戦後から脱却させていこうではないか。
 そうでなければ、我が国は、
中国共産党の心理面・軍事面の攻撃を跳ね返せず、
遂にかの国のおぞましい属国に堕ちる。即ち、亡国だ。
 
 その亡国をくい止める本年の救国の初戦が、
 東京都知事選挙における田母神俊雄選出なのだ。

 この度の東京都知事選挙には、
 実に、我が国家の興廃がかかっている。
 従って、世界が注視し、
特に、支那と朝鮮半島が、
重大な関心をもって眺めている。
 そこで、この世界注視のなかで、
 我らの先祖と子孫から、
 まことに、単純明快な基準に基づいて
結果を出す責務が我らに課せられている。
 それは、
 「日本は、首都東京から、強く、明るくなる!」
 という結果だ。

マスコミに洗脳されないように。
マスコミの反対が正しいと思えば間違いありません。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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転載元転載元: 中川昭一氏のような保守を支持します&♡ ときめく人達♡

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