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2014年4月2日に朝日新聞が報じた「憲法9条にノーベル賞を 主婦が思いつき、委員会へ推薦」も、そもそも主催者が誰であるかを知る必要があります。
主催者の鷹巣直美はバプテスト教会連合・大野キリスト教会員で、2013年「難民・移住労働者問題キリスト教連絡会<難キ連>」の共済でチャリティーコンサートを行っています。 難キ連さんは、数多くの朝鮮キリスト教系左翼団体が事務所を置く、東京都新宿区西早稲田2-3-18に事務所を構えています。 こうした鷹巣の社会活動面から見れば、とても「主婦が」「思いつき」という内容ではないことが伺えます。 http://livedoor.blogimg.jp/kousyoku_labo/imgs/c/3/c391e1e3.jpg <難キ連>の住所東京都新宿区西早稲田2-3-18は、数多くの韓国キリスト教系左翼団体と反日工作の巣窟です。
韓国のキリスト教はセウォル号のオーナー「キリスト教福音浸礼会」教祖だけでなく以前から問題視されてきました。 統一教会、聖神中央教会、摂理、国際福音キリスト教会、純福音教会、など神の名を利用して性犯罪を始め、多くの犯罪を繰り返しています。 キリスト教が本来の信仰とかけ離れ、韓国のキリスト教は性犯罪だけでなく、東京都新宿区西早稲田2-3-18を拠点に左翼反日運動も展開しているのです。 こんな組織の活動家である鷹巣直美さんを、朝日新聞は「普通の主婦」と偽装し、報道しているのです。 そもそもこう言った勢力は、憲法9条を絶対視し、平和の原動だと騒ぎますが、それはこの憲法により日本の軍事力を制限し、中韓が侵略を起こしやすい状態を維持するためだけなのです。 はっきりお伝えすべき事は、戦後世界中は戦争や紛争が絶えず続いたり行われたりしてきましたが、日本はこれまで戦争に巻き込まれたり、もちろん行ったりして来なかったは、この憲法9条があるおかげなどではありません。 思いつき主婦(プロ市民)鷹栖直美が署名に続いて開いたフェイスブックページ。鷹栖本人からのコメントは見当たらない。
以下リンク先
『憲法9条をノーベル平和賞に推す神戸の会』の推薦人先生方が『76名』になりました! 感謝です! 引き続き、推薦人と賛同人の輪を広げてください!
http://kisokobe.com/kicc/エラスムス平和研究所/憲法9条をノーベル平和賞に推す神戸の会/ たくさんの皆様のご賛同・ご支援・ご協力心から感謝申し上げます!
◆憲法9条を世界中に広めるために、2014年度のノーベル平和賞受賞の後押しを願い、世界中から推薦人と100万人の賛同署名を募っています! どうか身近なお知り合いから世界までご賛同の輪を広めていただければ幸いです! 日本国民は、積極的に憲法を活かすまでには至っていないかもしれません。 しかし、世界中が武器を片手に戦力で物事を推し進めようとする圧力の中で、世界中の人の幸せと平和を願い、戦争への反省から、まず自ら率先して戦争の放棄、武力の不保持を定めた憲法を、戦後70年近くもの間保持してきました。 このことによる世界の平和と安定への貢献は計り知れないほど大きいと言えるのではないでしょうか。 もちろん、日本国民全員が現憲法に賛成しているわけではありません。 しかし、今現在も、今この時も、憲法を変えてはいません。 これはひとえに、戦後、戦争への反省と平和への願いを込めて、大勢の方々が戦争の悲惨さと愚かさを語り継ぎ、祈りを込めて受け継がれてきた平和への願いがまだなお深く息づいているからだと思います。 そして、受賞に向けて、「世界の平和を願い戦争しないことは良い事であり、守り、広めていこう!!」という価値観の共有自体にも、意味があるのではないでしょうか。 この改憲の危機に直面している今、世界の平和のために平和憲法を守り、活かし、広めていくための取組の一つとしてご理解・ご協力いただけましたら幸いです。 ●日本語版ネット署名 ⇒ http://chn.ge/1bNX7Hb ●英語版ネット署名 ⇒ http://chn.ge/1bU0pay ●韓国語版ネット署名 ⇒ http://chn.ge/SX9NHa 署名は数名の推薦人の先生が、推薦状で書き添えて下さり、推薦状の参考資料としてノルウェー・ノーベル委員会に提出しております。ネット署名は、自動送付機能を停止しており、9月にまとめて送付する予定です。 世界の平和を願い、「戦争しないでほしい、仲良くしてほしい」という素直な、素朴な平和を求める声を世界中で大きくするために、 国を超えて世界中の平和を愛する人たちと手をつなぎ、それぞれの政府に戦争させないように働きかけ、置かれたところから、世界の平和を願う1人ひとりの小さな声と力を合わせていきましょう! 引き続きどうぞよろしくお願いいたします! 平和への願いと心からの感謝を込めて *時間の制約など条件が違う中、多くの方のコメントをフェアに反映させていただくため、1投稿につき1人1コメントとさせていただきます。 詳しくは、ノート内の、ご利用ガイドラインをご覧ください (コメントを修正したい場合は、FBコメントの編集でお願いします。) 韓国語版ネット署名とはどういう意味かな? ![]()
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共産主義,左翼,市民団体,過激派
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エスカレートする“反原発”の手口 実態無視「署名はインチキ」拡声器で嫌がらせ
2014.7.17 08:23
平成24年6月。東シナ海に面した鹿児島県西部のいちき串木野市の山中に、白塗りのワゴン車が現れた。仲元進次(仮名)が経営する電気設備の施工会社の近くに止まると、車の屋根に積まれた拡声器が、がなり立て始めた。付近には、仲元宅を含めても民家は4、5軒しかない。拡声器からは2時間にもわたって、九州電力川内原発(薩摩川内市)の再稼働反対を叫ぶ嫌がらせが執拗(しつよう)に続いた。
選挙カーすらめったに訪れない静かな集落で起きた異様な光景だ。
だが、仲元には心当たりがあった。
この日、鹿児島県の地元紙である南日本新聞の朝刊に、仲元は実名で登場した。川内原発再稼働の是非を取り上げた記事の中で、「原発停止の影響が、地域にボディブローのように効きつつある」とコメントしていたのだ。原因はこれ以外に考えられなかった。
「反原発団体がこの記事を読み、圧力をかけに来たのでしょう。記事には会社名も入っていました。これは言論弾圧ではないのでしょうか…」
身の危険を感じた仲元は、南日本新聞社の薩摩川内総局を訪れ、相談した。だが、対応した責任者は迷惑をかけたというだけで、取材協力者が嫌がらせを受ける異常な事態は放置されたままとなっている。
川内原発の安全審査を進めてきた原子力規制委員会は16日、新規制基準に基づく事実上の「合格証」を出した。国内の原発の中で、再稼働に最も近い原発だといえる。それだけに、反原発団体は「川内再稼働の絶対阻止」を旗印に、運動を鹿児島に集中する。
いちき串木野市も、川内原発がある薩摩川内市に隣接することから、反原発運動の標的にされた。
今年6月24日、「避難計画を考える緊急署名の会」(緊急署名の会)が、再稼働反対を求める署名を、市長の田畑誠一(74)に提出した。5月から署名を集め、その数は市民3万人の半数を超える1万5千人分に達した。
だが、この署名が、いちき串木野の民意を正確に反映しているとは言い難い実態が、浮かび上がる。
5月下旬、市内の男性会社員(41)の自宅を、署名を求めて若い男性が訪れた。
若い男性は当初「川内原発再稼働に反対する署名をいただきに来ました」と語った。会社員が断ると、今度は「原発事故発生時に備えた避難計画の策定を求める署名です」と説明を変えた。それでも会社員が断ると、「原発は核廃棄物の処分方法も決まっていないのに…」などと言いながら、その場は引き下がった。
ところが、その後も2回に渡って訪れ「なぜ署名できないのか。できない理由を教えてくれ」「この近くで署名しない家は2軒だけだ」などと語気を強め、保育園に通う2人の子供も含めた家族全員の署名を迫ったという。
「こんな乱暴なやり方では、お年寄りの独り暮らしだったら、帰ってもらうために署名に応じる人もいるでしょう。そもそも原発に対して自分の意思を持っていない保育園児をカウントする署名なんて、一体何の意味があるんでしょうか?」
会社員は、怒りが覚めやらぬ表情でこう語った。
× × ×
強引ともいえる署名集めの被害に遭ったのは、この会社員だけではない。
市内の高齢女性は「家に10分以上居座られた。迷惑だし、引き取ってもらうために仕方なく署名した」と嘆く。
このほか、署名を断ったら、捨てぜりふを吐いて家を出た▽「名前だけ教えてください。私が書いておくから」と言われた▽勤め先のトップに指示されて署名させられそうになった▽農作業中に声をかけられ、うっとうしいので「署名したよ」と答えたら自宅を教えるよう迫られた−などのケースがあった。請われるがまま、3回も署名した人もいた。
緊急署名の会の中心メンバーで、フリーのイラストレーターの高木章次(63)は産経新聞の取材に対し「私たちは、そんなケースは聞いていないが、もし本当ならとんでもないこと。署名集めに協力している人に、二度としないでくれと言いたい」と述べた。
だが、インターネット上に全国の反原発団体が設けた掲示板には、何筆署名を獲得したかの“武勇伝”があふれかえっている
《先週1人で89筆集めたKSさんの記録を塗り替えようと、気合が入りました。出水から参加のMNさんは90筆超え。トップかと息巻いておられましたが、その前に上がった私はちょうど100筆。残念でした》
《川内原発最大の被害自治体、いちき串木野市へ行こう!在宅のお宅ではおよそ8割の方が署名に応じてくださいます》
《いちき串木野市「全戸署名」にご協力ください!事務所に体一つで来ていただければ、住宅地図をお渡しします》
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緊急署名の会代表の石神斉也(81)は、6月26日付西日本新聞朝刊南九州ワイド面に「再稼働不安 大きさ実感 反対署名過半数 “準地元”の声尊重を」との見出しで掲載されたインタビューで「再稼働に対する市民の不安の大きさを実感した」「田畑市長は、伊藤(祐一郎鹿児島県)知事や九電に、人口の過半数が再稼働に反対した事実を伝えてほしい」と訴えた。
すべてではないにしろ、強引ともいえる手法で集められた上、自分の意思を十分に示せない子供の署名や、名前の重複など、さまざまな問題を抱えた署名に、どれほどの重みがあるというのか。
いちき串木野市内に住む自営業の男性(65)は「反原発といって活動するのは、市内では本当に一握り。意図的なのかもしれませんが、どのマスコミも数ばかり追いかけて、実態を無視しています。あんな署名はインチキですよ」と吐き捨てた。(敬称略)
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【反原発団体は中核派の組織なので、マトモでは無い事は知ってるけど、鹿児島の人達に脅迫に近いやり方で迷惑行為してたんですね。
日本政府は、反原発団体の正体を知ってるので署名は受け取り拒否・代表との面会も拒否してますよ。
地方自治体も拒否して、警察を増員して対処するか、自衛隊OBを反原発団体対応職員として雇えばいいのに。
鹿児島も、反日の怖い自称市民団体とその仲間が沢山潜伏してるのかな?
反原発団体は危険団体に指定した方がいい。】
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