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性懲りも無く、嘘つき売春婦のばあさんたちは、
アメリカに出向き、騒ぎ立ててきたようです。
(NHK NEWS WEB 8月6日 10時58分 記事一部引用)
元慰安婦ら 米政府高官らと面会 いわゆる従軍慰安婦を巡る問題で、
元慰安婦の女性らがアメリカ政府高官らと面会し、高官が
「日本軍の性奴隷」などということばを使いながらアメリカ政府内で
対応を協議すると答えたと、女性らの支援団体が明らかにしました。
元慰安婦 アメリカ政府高官らと面会 (14.08.07)
アメリカ国務省のサキ報道官は、「何度も述べてきたように、
この問題は1930年代と1940年代に、日本軍が性的な目的で女性の違法な
売買に関わった嘆かわしい重大な人権侵害だ」と、のたまったようですが、
いつもは淑やかなわたくしも、『虫けらや思ってナメとったらぁ、
その首 飛ぶかもしれまへんでぇ!」』と、極妻風に怒鳴りたくなります。
一国の報道官というのなら、終戦後アメリカ軍が
日本でどんな蛮行をしてきたのか、知らないわけもないでしょうに。
(政府に言われたとおりに報道するのがお役目ですけれどね)
米兵による日本人婦女子へのレイプが頻発し、なんとかそれをくい止めようと
1945年8月21日の閣議で近衛文麿国務相が、
米軍兵士用の慰安所の設置を主張しました。
そして池田勇人主税局長の裁断で5000万円の貸し付けが決定し、
1945年8月28日「特殊慰安施設協会」
(後に、国際親善協会RAAと改称)が設立されたのです。
つまり日本が直接係わった慰安所は、
米兵から日本の一般女性を守る目的で作られたのです。
それでもなお、レイプ被害は起こっていました。
このような実態があるのですから、韓国の慰安婦に謝罪と補償をせよと
日本政府に求めるのならば、 米兵のレイプの防波堤となった日本人慰安婦に、
アメリカは謝罪し補償をすべきなのです。
レイプされた日本の女性達に、謝罪と補償をしなさいよ!
インターネットの普及で、
多くの日本人がアメリカの蛮行を知るところとなりました。
もういい加減でおやめにならないと、日本人女性が怒り出しますよ。
しかし、疑問なんですけれど、共産党や社民党は、
日本人女性が性奴隷にされたという事を知らないのでしょうか?
日本を守ることを使命とする国会議員のはずですから、
是非アメリカに対し日本に補償せよと言って欲しいものです。
それとも、日本人はどうなってもいいと思っているのでしょうか?
日本はしなくても良い賠償を沢山してきました。
方やアメリカは関東大空襲、原爆投下等という民間人を虐殺した大罪があります。
それの謝罪はおろか、賠償など全くされていません。
日本の事などアメリカは何も言えない筈なんです。
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アメリカ・ヨーロッパ
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