無題
日本の野党はほんとに日本人なのか
4月7日衆院で北朝鮮による「人工衛星又はミサイル」として発射したことを非難する決議を採択した。それに先立ち3月31日に衆参両議会に発射自制を求める議決を全会一致で採択しているが今回は、共産党、社民党が反対して全会一致にならなかった。
反対理由としてミサイルだか人工衛星だか判別していないのに非難決議は出来無いということである。バカじゃないだろうか、人工衛星にしても、ミサイルにしても我国領空を侵犯しあまつさえ軌道下である岩手・秋田両県の日本国民に対して恐怖を感じさせたことに日本国民の多勢の人たちは怒っているのであって、もしも人工衛星だとしても不慮の事故により落下し、被害を与えられたら共産党・社民党はどのような言い訳をするのだろう。
国民の生命財産を守ること放棄したような党に対して断固たる態度を示すことが必要であろう。このような決議の採択
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