仙台帰りのコバ日記

石の上にも三年って言うけど、三年はあっという間だ。

音楽

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麗美発見!


ふと思い出して検索したら、あったよ。

懐かしいな〜。

20年前か。。。

確か、一枚だけCD持っていた。とっくに無くしたけど。

沖縄出身の歌手、麗美さん。

今は、何をしているのかな?

「伊藤由奈」とてもいいです。

今年、はじめて聞きました。(最近まで知りませんでした)

今、イチオシです!

映画「NANA」は見てません。ん〜、なんか、ツタヤで借りるのも恥ずかしいけどね。

ハワイ出身で綺麗だしね。(オッサンごのみかな)

おそらく、「ENDLESS SUTORY」、「Precious」、「Truth」は、結婚式の定番ソングかな。(もう使われとるかな?)

私的には、安室奈美恵の「CAN YOU CELEBRATE?」位いいかも。



どうでもいいが、「HEART」のジャケットの顔、誰かに似ている。



ピーターこと池畑慎之介に!(失礼か!いや、どっちに対して?
 



<a target="_blank" href="http://station.music.yahoo.co.jp/channelrd?c=791606422&p=791606423"><img src=http://img.yahoo.co.jp/images/clear.gif alt="All Time 伊藤由奈" width="19" height="17" border="0"></a> <a target="_blank" href="http://station.music.yahoo.co.jp/channelrd?c=791606422&p=791606423">All Time 伊藤由奈</a> 【2月22日まで公開】

↑ うまく貼り付けできないな〜。なんでやろ?

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THE WHO



高校生のとき出合った一番好きなイギリスのロックバンドだ。

イギリスは不思議な国だ。

あんな小さな国だが、昔は世界を制してた。音楽もしかり。

ビートルズ、ローリングストーンズ、レッドツェッペリン・・・・・

ビッグアーティストの母国だ。

私が好きなのは、ほとんどが、イギリスのバンドだ。




それまでデュラン デュラン、カルチャークラブ、ワムなどに代表されるいわゆる80年代のポップスを追っかけてた自分。

それが、このバンドを友達に教えてもらった以降、はやりのポップスをあまり追っかけなくなった。

デビューは、私が生まれる3年前。私が知った時すでに解散後、数年たっておりリアルタイムで知ってたわけではない。

しかし、強烈だった。 ギターを壊しちゃう過激さだけは、好きになれないが。。。



友達からダビングしてもらったテープをしばらく大事に聴いていたが、それも10数年前、度重なる引越しで紛失ししばらく聴いてなかった。

しかし数年前、CD版の2枚組みを発見し速攻で購入。

それまでは、ヒット曲単体で聴く事が多かった。

しかし、THE WHOはアルバムで聴いて、初めてその面白さが分かる曲が多かった。

ロック・オペラで有名なのは、クイーンだが、その草分けだろう。(クイーンも好きだが)



4人いたメンバーも2人はすでに他界し現在生きているのは、ギターのピート・タウンゼンドとボーカルのロジャー・ダルトリーの二人だけ。

先日、本屋の音楽雑誌のコーナーで二人が表紙を飾ってるのを見た。じっくり、また曲作りをしてるらしい。聴いてみたい気もする。しかし、昔の曲と比べてしまいがっくりしそうで不安な気もする。


後年、このアルバムがもとになり「さらば青春の光」というモッズ少年達を描いた映画も出た。
あのポリスのスティングも出ている。


四重人格(QUADROPHENIA)間違いなく一生聴く一枚だ。





以下、ヤフーミュージックより抜粋
「キッズのためのロック」を徹底して鳴らし続けたザ・フーは、65年に「アイ・キャント・エクスプレイン」でシーンに登場。「マイ・ジェネレイション」「キッズ・アー・オールライト」「恋のピンチ・ヒッター」など、アグレッシヴ&どキャッチーなモッズ・スタンダードを次々と生み出すと共に、熱狂的かつ破壊的なライヴを繰り広げ、たちまちシーンの頂に登りつめた。69年に開催されたウッドストックやワイト島フェスティバルでは、圧倒的なパフォーマンスを見せつけ、さらに71年には、最高傑作と名高いハードロック・アルバム『フーズ・ネクスト』をリリースする。英米ともにビッグ・セールスを記録し、世界的なへヴィ・ロック・バンドへの階段を駆け上がっていった。
また見逃せないのは、69年リリースの世界初ロック・オペラ・アルバム『トミー』や、モッズ魂と社会性をモチーフとした73年の『四重人格』などのコンセプト作で見受けられる、作家性に富んだアーティスティックな側面であろう。両作品とも後年映画化され、音源ともども大ヒットを果たし、もはや向かうところ敵なしであった。
がしかし、78年に大人気メンバーであったキース・ムーン(dr)がドラッグの過剰摂取により他界。後釜として、かつての盟友スモール・フェイセズのケニー・ジョーンズを迎え復活を遂げるが、結局かつての輝きを取り戻すことはできなかった。やはり、キースのハチャメチャ暴れドラムあってのザ・フーであったのだ。それをもっとも実感していたピート・タウンゼンド(g)は、82年解散を宣言。長い歴史に幕を降ろした。

※「マイ・ジェネレイション」は、TVのバラエティーでもたまーに使われてたりする。



曲目リスト

ディスク: 1
1.ぼくは海
2.リアル・ミー
3.四重人格
4.カット・マイ・ヘアー
5.少年とゴッドファーザー
6.ぼくは一人
7.ダーティ・ジョブス
8.ヘルプレス・ダンサー
9.イズ・イット・イン・マイ・ヘッド


ディスク: 2
1.5:15(5時15分)
2.海と砂
3.ドゥローンド
4.ベル・ボーイ
5.ドクター・ジミー
6.ザ・ロック
7.愛の支配


いいっすよ!真島!

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真島 昌利

東京都1962年2月20日生まれ B型

ブルーハーツ(ハイロウズ)のギタリスト!通称マーシー!



20才前後、ブルーハーツが大好きだった。

高校生のころいわゆる80年代の洋楽にかぶれ、ほとんど日本の音楽を聴かないころ
ブルーハーツに触れ、夢中になった。

就職して、仲間と飲みに行ってもカラオケでブルーハーツばっかり、歌ってた。

ブルーハーツと言えば、ボーカルの甲本ヒロト

でも、目立たないが、真島のソロもかなりいい。


ファースト アルバム 1989年

「夏のぬけがら」


この中で、有名なのはあのマッチが歌ってた「アンダルシアに憧れて」

これ、真島の作詞、作曲。

私はマッチよりこっちが好きだ。

3曲目の「さよならビリー・ザ・キッド」

5曲目の「子犬のプルー」(NHKみんなのうたのカバー)



この2曲もいい

全体的にさえない感じで暗い感じがする。

でも、うまいとは言えないが、ハスキーで味のある声がいい。

聞いてるうちにだんだん心に入ってくるような感じだ。

実は17年前に買ったが、何回か聞いて、友達に貸したりしてるうちに自分も引越ししたり、
会社辞めたりで自分のとこにもどってこなかった。

でも、最近アマゾンで買ってしまった。
車のCDチェンジャーに入れて、よく聴いている。(=歌ってる♪〜)



何枚かあるんだよなぁ。

そうやってまた聴きたくなって2枚買ったCDが。

そういうCDをこれからも気が向いたら記事にしよっかな!

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