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ふと思い出して検索したら、あったよ。 懐かしいな〜。 20年前か。。。 確か、一枚だけCD持っていた。とっくに無くしたけど。 沖縄出身の歌手、麗美さん。 今は、何をしているのかな?
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こんにちは、ゲストさん
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ふと思い出して検索したら、あったよ。 懐かしいな〜。 20年前か。。。 確か、一枚だけCD持っていた。とっくに無くしたけど。 沖縄出身の歌手、麗美さん。 今は、何をしているのかな?
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「伊藤由奈」とてもいいです。 |
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高校生のとき出合った一番好きなイギリスのロックバンドだ。 イギリスは不思議な国だ。 あんな小さな国だが、昔は世界を制してた。音楽もしかり。 ビートルズ、ローリングストーンズ、レッドツェッペリン・・・・・ ビッグアーティストの母国だ。 私が好きなのは、ほとんどが、イギリスのバンドだ。 それまでデュラン デュラン、カルチャークラブ、ワムなどに代表されるいわゆる80年代のポップスを追っかけてた自分。 それが、このバンドを友達に教えてもらった以降、はやりのポップスをあまり追っかけなくなった。 デビューは、私が生まれる3年前。私が知った時すでに解散後、数年たっておりリアルタイムで知ってたわけではない。 しかし、強烈だった。 ギターを壊しちゃう過激さだけは、好きになれないが。。。 友達からダビングしてもらったテープをしばらく大事に聴いていたが、それも10数年前、度重なる引越しで紛失ししばらく聴いてなかった。 しかし数年前、CD版の2枚組みを発見し速攻で購入。 それまでは、ヒット曲単体で聴く事が多かった。 しかし、THE WHOはアルバムで聴いて、初めてその面白さが分かる曲が多かった。 ロック・オペラで有名なのは、クイーンだが、その草分けだろう。(クイーンも好きだが) 4人いたメンバーも2人はすでに他界し現在生きているのは、ギターのピート・タウンゼンドとボーカルのロジャー・ダルトリーの二人だけ。 先日、本屋の音楽雑誌のコーナーで二人が表紙を飾ってるのを見た。じっくり、また曲作りをしてるらしい。聴いてみたい気もする。しかし、昔の曲と比べてしまいがっくりしそうで不安な気もする。 後年、このアルバムがもとになり「さらば青春の光」というモッズ少年達を描いた映画も出た。 あのポリスのスティングも出ている。 以下、ヤフーミュージックより抜粋 「キッズのためのロック」を徹底して鳴らし続けたザ・フーは、65年に「アイ・キャント・エクスプレイン」でシーンに登場。「マイ・ジェネレイション」「キッズ・アー・オールライト」「恋のピンチ・ヒッター」など、アグレッシヴ&どキャッチーなモッズ・スタンダードを次々と生み出すと共に、熱狂的かつ破壊的なライヴを繰り広げ、たちまちシーンの頂に登りつめた。69年に開催されたウッドストックやワイト島フェスティバルでは、圧倒的なパフォーマンスを見せつけ、さらに71年には、最高傑作と名高いハードロック・アルバム『フーズ・ネクスト』をリリースする。英米ともにビッグ・セールスを記録し、世界的なへヴィ・ロック・バンドへの階段を駆け上がっていった。 また見逃せないのは、69年リリースの世界初ロック・オペラ・アルバム『トミー』や、モッズ魂と社会性をモチーフとした73年の『四重人格』などのコンセプト作で見受けられる、作家性に富んだアーティスティックな側面であろう。両作品とも後年映画化され、音源ともども大ヒットを果たし、もはや向かうところ敵なしであった。 がしかし、78年に大人気メンバーであったキース・ムーン(dr)がドラッグの過剰摂取により他界。後釜として、かつての盟友スモール・フェイセズのケニー・ジョーンズを迎え復活を遂げるが、結局かつての輝きを取り戻すことはできなかった。やはり、キースのハチャメチャ暴れドラムあってのザ・フーであったのだ。それをもっとも実感していたピート・タウンゼンド(g)は、82年解散を宣言。長い歴史に幕を降ろした。 ※「マイ・ジェネレイション」は、TVのバラエティーでもたまーに使われてたりする。 曲目リスト ディスク: 1 1.ぼくは海 2.リアル・ミー 3.四重人格 4.カット・マイ・ヘアー 5.少年とゴッドファーザー 6.ぼくは一人 7.ダーティ・ジョブス 8.ヘルプレス・ダンサー 9.イズ・イット・イン・マイ・ヘッド ディスク: 2 1.5:15(5時15分) 2.海と砂 3.ドゥローンド 4.ベル・ボーイ 5.ドクター・ジミー 6.ザ・ロック 7.愛の支配 |
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20才前後、ブルーハーツが大好きだった。 高校生のころいわゆる80年代の洋楽にかぶれ、ほとんど日本の音楽を聴かないころ ブルーハーツに触れ、夢中になった。 就職して、仲間と飲みに行ってもカラオケでブルーハーツばっかり、歌ってた。 ブルーハーツと言えば、ボーカルの甲本ヒロト でも、目立たないが、真島のソロもかなりいい。 この中で、有名なのはあのマッチが歌ってた「アンダルシアに憧れて」 これ、真島の作詞、作曲。 私はマッチよりこっちが好きだ。 この2曲もいい 全体的にさえない感じで暗い感じがする。 でも、うまいとは言えないが、ハスキーで味のある声がいい。 聞いてるうちにだんだん心に入ってくるような感じだ。 実は17年前に買ったが、何回か聞いて、友達に貸したりしてるうちに自分も引越ししたり、 会社辞めたりで自分のとこにもどってこなかった。 でも、最近アマゾンで買ってしまった。 車のCDチェンジャーに入れて、よく聴いている。(=歌ってる♪〜) 何枚かあるんだよなぁ。 そうやってまた聴きたくなって2枚買ったCDが。 そういうCDをこれからも気が向いたら記事にしよっかな!
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