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アマゾンポイントが貯まっていたので短波ラジオを買ってみた
RADIWOWと言う聞いたことない中国メーカーのR−108と言うラジオ
¥6千幾らだったかな
取扱説明書は、日本語
OEMとかなんだろうか
6KHz、4KHz、3KHz、1KHzの4種類
ノイズが多い時は4K辺りが聞きやすい
みんな大好き4チャンネル無線もバッチリ対応
何でこうも色々規格を作るのか・・統一してないとコードが面倒
何かあったときはラジオほど役に立つものは有りません
充電を気にするスマホなんかよりラジオとスニーカーを枕元に置いて寝たほうが良いでしょう
車だっていつでも満タンにしておくようにすれば地震が起きた時に5時間並んで・・・なんて馬鹿な事をしないで済みます
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ラジオの製作
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Fバンドだけ動作する第2局発
取りあえずトランジスタだけ交換してみる
それほど悪くないみたいだけど
新品だとこんな感じだから少しは劣化していたか
この周波数でしたらカラーテレビに必ず使われていましたのでそこら中にゴロゴロしています
同じく第1局発のバッファー
こちらは、問題なく動いていましたが、今後のトラブル防止の為交換 今のところ問題なし
三松葉! 幸之助さんの所で作ってたのか!
たぶん基板の設計ミス・・・穴が大き過ぎだよ(笑)
半田付けjに一気に冷やしたり、内部に熱が掛からないうちに素早く半田を揚げてみたり・・
色々実験しましたが、これだ!というやりかたは未だ発見できず
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先日からいじくっているTRIOのR−300
体調が悪く仕事も休んでいるので暇つぶしに触ってみることに
残る最大の基板コイルパックとRF基板
分解前に写真を撮ってコネクターの順番などを記録
デジカメは、こういった時便利に使えます
とても通信機の有名メーカーが作ったとは思えない半田の状況
![]() ![]() ![]() このバンドだけに係わるのはこの局発
ここにも日立の迷トランジスター2SC460が使用されています
正確には、3.579545MHzかと
当時は、大量に出回っていたでしょうから上手い物を見つけました
今後の故障予防も含め交換しておきます
ガックリきたので当分延期
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先日買ってきたTRIOのR−300受信機
時間ができたので、目についた電解コンデンサーを交換
秋月のお楽しみ袋に入っていたコンデンサーで全部そろった
ニチコンやルビコンの電解コンデンサーなので安心の性能
今の所、正常
初めに比べたらいい感じになった
マーカーで試してみましたが、Fバンドは受信してないみたい・・・
ここの周波数だけは、ダブルスーパーみたいなので、そちらの局発が動いていないかな・・・
回路図見るとここのバッファーに2SC460が使われていました
LED化もいいですけど古い機械はやっぱり電球の明かりが良いかな
まだまだ手が掛かるな
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以前、途中まで書いて放置していたレフレックスラジオのRFTの作成
急に思い立って続きを・・・
巻き枠は、前回のブログを参考にどうぞ
今回別のコアを見つけたのでそちらを使用しました・・(若干巻き幅が広い)
巻き線は、0.1mmのホルマル線
発動機の点火コイルなんかに比べたら屁みたいな巻き数ですけど神経すり減ります
はっきり言ってB型には、不向きな作業(笑)
気が狂うかと思いました
コアの大きさは、同じくらいで巻き線も少なく見えるけどインダクタンス高いよな・・・コアの透磁率が違うのか?
自分で作った物と違いがあるのかないのか?今度実際にラジオに組み込んで調べてみたいと思います
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