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時計の部品を買いに久しぶりに秋葉原
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初めに今回100回目になる献血
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記念品も頂いた

これとは別に100回の金色グラスも貰えるらしいですが後で自宅に郵送との事
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100回まで長かった・・・

69歳までは献血できるらしいのでコンスタントにやってもあと520回くらいか・・
まあ、こんなB型の血液でも誰かの役に立っているんでしょうから

世のため人の為、一日一善
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右上から時計回りに10回、30回、50回、100回…この後は、50回毎左上の物が貰えるみたい

場所は幾らでもあるので貰ったものは基本大事に保管してあります
お金で買えないものですしね!
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駅前のホテルも外から見た感じでは9割がた完成
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2階にはジャパンキッチンて書いて有る
ホテルとは別に食堂でもやるんだろうか?

一般的なホテルだとチェックアウトが11時前後チェックインが15時辺りなので
お昼の時間と言うのは、丁度空き時間で有効利用するにはいいのかな
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お隣さん
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秋月とラジオデパートで買い物
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色々実験するのに便利なのでブレッドボードを追加
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あとは注文しておいたものを取りに若松通商

若松さんは、4日くらい前までに連絡しておけば揃えておいてくれるので大変ありがたいです
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ラジオデパート3階のシゲゾーンで面白そうな物も買いましたが、それはまた次回

蛍光表示管の時計

調子が良かったのでバラックで時計を組み立て
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つかったVFDは、先日大阪のデジットで買ってきた2桁の7セグ¥280−
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時計用ICは、若松通商でまだ販売しているμPD848C
お買い求めの際は、専用の水晶4.194304MHzもお忘れなく!

アラーム回路は付いていませんが、手軽にVFD時計の実験をするには最適のICです
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今回初めて使う蛍光表示管ですので、ヒーター電圧の違いによる輝度の違いを確認
この管は内部に5本もヒーターが入っていてかなり大食い!
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左のVFDは33Ωのドロップ抵抗4本=132Ω
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右の桁は33Ωのドロップ抵抗3本=99Ω
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最終的には、蛍光表示管のヒーター抵抗は、33Ωを4個にした
表示管に掛かるヒーター電圧は実測0.9ボルトくらい
表示に影響ない範囲でヒーター電圧は低いほど管が長持ちします

通常だと10万時間くらいらしいので時計の様に24時間使用していると11年くらい
ここまでヒーター電圧を落とせばもっと持つかな
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本来時計用だと真ん中にコロンが付いてこのように数字自体も近づいていますが・・
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今回の様に2桁を2個並べてみても文字自体が大きいので思ったより違和感ないかと
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明日基板を買ってきて時計にまとめないと・・・

回路図は、後で載せます・・まあググればデーターは出てきますが

動いてしまうと別の物に手を出してしまうので、ここからが長い

半導体テスター修理

便利に使っている秋月電子で買った半導体テスターDCA75 http://akizukidenshi.com/catalog/g/gM-06373/
使っていたら赤い線がもげた

早速修理開始
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この爪を外側に押しながら引っぱるとカバーが取れる
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あとは、先を少し短く切ってからハンダ付け
接続部分辺りは曲げで弱くなっているので2mm位は切ってしまった方が良いでしょう
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完成!
他の色もいずれ切れるんだろうな・・
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最近は、時計に使う7セグを調べるため酷使していました
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メーカーが変われば端子配置も変わる・・・何で統一できないんだ!
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ハンダ鏝を温めたついでなのでネオンランプの球交換
元から付いているオレンジ色を取り外し

先日デジットで買ってきた青色に!
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青や緑のネオン管
100Vで点灯するときは150KΩくらいの抵抗が良いらしいのでその通りにした
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あとは逆の手順で組み込んで試験点灯
写真で撮ると青が強く出るな・・・実際は青紫位な感じ

販売されていない色なので見る人が見れば驚くかと
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月末は名古屋の仕事が入りそう
折角なので大須のアメ横ビルを完全制覇しないと・・・あそこも結構レア物売っているお店多いですもんね!

再度大阪

先月末から行っていた大阪
やっと帰ってきました・・

今回は試しに先頭車両に乗ってみましたが、風切り音がうるさくて参った
やはり真ん中位の車両で真ん中の席が良いな

もっと勉強していれば一流会社に入って毎週のように新幹線で出張・・・なんて出来たのでしょうが
満員電車通勤が耐えられないからダメか(笑)
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285キロ出すだけあって継ぎ目もしっかり塞いである
それにしても太い電線だ
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途中下車して寄ってみたい浜名湖…そう言えば蒲郡も常滑も今回行った大阪の住之江も寄れる範囲だな・・
ウマや自転車は興味ないですがオートと船だけは一日3000円と決めてたまに行きます
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お城が見えたのでパチリ
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掛川のお茶畑
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山の上に歴史を感じるアンテナ
NDBとかのアンテナだろうか??
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折角の大阪なので無理に時間を作って日本橋のデジットへ
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前回買ってこなかった蛍光表示管と具合の良かった青色7セグ
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本当は、4桁でコロン付きだったら最高なんですがこの位になればまあ時計用にはなるかな
2桁分のグリッドが内部で繋がっている為ダイナミック点灯には使えません
だからこそ一個¥280円なんでしょう
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たぶん中国製のユニバーサル基板
大きく一枚で使ったり4枚に分けたり便利に使えそう¥525円で小さい基板が20枚取れますから一枚当たり26円くらい??これなら惜しげなく使える
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店内を散策してこんなピンも発見したので購入

先日ロシアの蛍光表示管を買ったのですがMt9ピンのように目えて10ピン
どうしたもんかと悩んでいたのですがこのピンでソケット問題はクリアできるかと
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取りあえず時計用に4桁分40本
一本当たり10円です
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ピンにスズめっき線を付けユニバーサル基板に半田付けすれば何とかなるかと・・・

この蛍光表示管はIV−12っていう型番なんですがIV−11と言うのを買えばサブmt管の様に細い線で出ていたのだとか・・・まあ買ったものはしょうがないのでこれで頑張ります

よくよく考えてみれば7セグメント分+グリッド+ヒーターのプラスマイナスで最低10ピンですもんね!
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あと、秋葉原では全滅した(だろうと思う)青色のネオン管
青と言うか紫に近い淫靡な色が大好きなのでサトーパーツのオレンジと入れ替えて準備しておこう
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最近見かけなかったけどどこ行ってたんだよ!
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あとは、ICの足成型機とリード部品の成型機
有れば合ったで便利そうですから
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先日ラジオデパート3階に出来た新しいお店http://shigezone.com/で買ってきたLEDスクロール表示バッチ
1個¥1500−すこし遊んでみた

その前に充電、付属のUSBケーブルを本体に刺し充電器やパソコンに刺して電源スイッチオンで充電を開始するようです
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次に専用プログラムをダウンロードhttps://drive.google.com/drive/folders/1l_LywOpUfjwybiuso7umZ0wHsfvXpUwGの中のminiLEDV9.92ってやつがプログラムですのでダウンロード

あとは、装置種別にB1248を入れて日本語を選択すれば文字入力できます
黒い部分をクリックすると別画面が開きます
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あとはスピードや表示動作などを設定
スピードは、数字が大きくなるほど早くなる
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点滅は名前の通り文字が点滅
走馬燈は文字の周りを点がクルクル回ります
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表示動作もいろいろあるので表示させる文字によって切り替えが必要かも
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最後にUSBケーブルでバッチを繋ぎ右下の”メッセージ発”をクリックすると転送されます

もしかするとパソコンのポート設定とかも必要かもしれませんが、弄っていればそのうち判るかと・・
自分も説明書は全く見ていませんから
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本体のボタン
左端が明るさの調整
電源を入れた時は50パーセントの明るさで点灯しますが、このボタンを押すごとに25,50,75,100パーセントと切り替わります

その隣のボタンは、表示するメモリーの番号
ボタンを押すごとにM1からM8まで切り替わり最後にM1からM8まですべて再生のモードが有ります
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あとはスイッチを入れればエンドレスで表示

屋内など暗い場所でしたら明るさ25パーセントでも眩しいくらいです
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長文はどの程度まで入るのか?こんど実験してみます

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