あなろぐ無線のブログ

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1200MHzで遊ぼう

と言う事でhi

何気に本を見ていたら

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3ele位なら出来そうでは?と思いました。

実はアキバの千石電子で在庫を見てきましたが

プリンテナは有りませんでした。

無い物は作ればいいんですよって考えで

作ってみることにしましたが。。。

1200MHzのSWR計が無い!

そうこれも作っちゃえばいいんです。



↑に出てますが、

昔1200MHzハンドブックと言う本に載っていた回路です。

これを作りました。

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使う部品はこれだけです。

さて制作始めるとしますか。


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/8に移動に行ってる有る局を追撃しようと発砲したら

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TVがいきなりこんな感じになってしまいました。

今までこんなこと無かったと思っていましたが

気づかなかっただけですね。

TVが見れなくなるのはシャックと同じ部屋(リビング)のテレビだけで

HF帯の7MHz、18/21/24Mhzも20Wを超えるとだめです。

パッチンコアを付けても変わらず、V.UHFは問題ありませんでした。

デジタルになってTVIなど無くなったと思ってたのに。。。

と言う事でハイパスフィルターを作ってみることにしました。

色々とくぐるとΠ型がいい様で

INコイル-C-コイルOUT
    |  |
    アース  アース

となるといい様です。

Cは1PFコイルは6φ5ターンくらいで良さそうです。

ケーブルを切ってとも考えましたが失敗したら。。。汗

と思い、75Ω300Ωの変換ケーブルを利用しました。

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近所のハードオフにて108円で購入。

とりあえず中を抜とります。

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半田を吸い取り

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使えそうなパーツも有りますね。

コイルはこれで行けそうです。

コンデンサーも

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1Pf有りました7と見間違えたのは内緒ですhi

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こんな感じで取り付けました。

全てジャンク品利用です。

こんな感じで200W出してもTVIは回避出来ました。

費用108円で家庭内のSWRが下がればお安い物ですhi


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中華チューナーつづき

続きです。

コアにコイルを巻かなくては、

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先に進みませんが写真で同じように真似するのは。。。。?

巻き数が?

回路図をよく見ると

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10-2-3-2と書いて有りますね。。。

これって巻き数じゃないですが!

数を数えながら巻くこと。。。

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こんな感じですね。。。

あれなんか違う。。。

やっちまいました。違う位置にタップが。。。

線を買いなおして巻きなおしました。。。

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始めの線より細いですが、回路説明の物よりは少し太いです。

タップを揃えて半田で上げて

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テスターで導通確認しながら行いました。

ロータリースイッチに接続し

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やっと配線は終わり。

でもまだ問題が。。。

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中華チューナーキット

最近色々なところで見かける中華アンテナチューナーキット。

早速作ってみようと思う。。。

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英文の説明だが詳しくは書いてません。。。orz

訳してみるがやはり不親切。

おまけにカラー写真画像悪く解読不可能。。。

まずはケース加工

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シールを貼って穴あけですが、シールをはがそうとすると

直ぐに切れてしまいますorz

この辺は部品と合わせて穴を開けた方がいいです。

シールの穴が大きい事も!?

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プリント基板に部品番号R1やC1とふってありますが

回部品番号記載されてません。

回路図とプリント基板見ながら作業していくしか有りません。

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こんな感じにSWRブリッジの完成です。

コアに巻く線が少し太い気がしますがその辺はお国の事情ですかねhi

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バリコンのねじが短く手持ちのに交換。

配線はこんなに感じになりました。

そしてここからが。。。

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純本業追加作業?!

折角半田こてを温めたので作業続行です。

色々と引っ越しの時に処分してしまい

一から準備し直しです。

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まずはRFプローグです。

間違って細い方を購入してしまい、

バナナプラグを購入してきました。。。orz

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制作に夢中になり,製作途中の写真は有りません(^^ゞ

そして

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今回これも入手しました。

以前はシングルトーンを2種周波数の違うものを作り

箱に入れてました。色々と妄想しましたが

やっぱりキットが便利ですhi

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電子パーツを見るとワクワクするのは私だけ?

しばらく制作から遠ざかってた者としては、

制作初心者の気持ちで部品チェックからです。

そして基盤を見ると

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基板には部品の記号が印刷されてません。

じっくり図を見ながら作業していきます。

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まずは高さの低い部品より

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しまった!

VR TR先に付けるべきでした。。。orz

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ここでもう一度基盤と部品とのチェックです。

間違えが無ければ仮配線してなんですが。。。

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組み付けちゃいましたhi

ここで配線を確認して電源を入れて

ヘッドフォンで音を確認。

HI/LOともにバランスの取れた所に仮セット。

ブロ共に研究材料として

寄付して頂いた測定機(有難うございます)に接続。

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LOW=690Hz

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HI=1710Hz

と2トーン出てます。

上手く動作してます。

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ケースは昨日紹介した工具屋さんが考えた

ケースに考えて組み付けちゃいましたhi

さあ準備整いましたhi

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