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久々の製品記事ですhi
徒歩移動をしたいと思っていて(公園からの運用です)
FT-817に軽量なバッテリーの組み合わせはないかと探していたところ
WINDCAMPの製品に行き当たりました。
3000mAのポリ電池と充電器で約10Kで購入できました。(ヤフ〇ク)
この大きさで純正ND用バッテリーより小型軽量です。
容量的にフルパワー運用で2時間くらい?半分で4時間持ちますかね?
私の運用形態ですと移動してHF単バンド1.5時間くらい。
山に行ってVHFで2時間くらいですのでこの容量で足りそうですhi
取り付けは、本体ハーネス→蓋ハーネス→バッテリー とつながります。
カップラーを繋ぐだけの簡単なお仕事!
専用設計だけありまして、仕上がりは綺麗です。
実装重量は
1127gと軽量です。
まずは充電をしなくちゃいけませんね。
初期は4時間くらいと聞いてますので充電後に実戦出来るかな。。。。
追記
ヤフオクで落としました。
出品者からのコメントで「次回は直接お店から購入した方が手数料がかからないから
直接ご注文下さい」と。
あぁ確かに手数料勿体ないなーと思ったのですが、
落札者には落札手数料なる物が1円も負担が有りません。
そう出品者だけが得するのです。
これで落札者に何か利点が有ればお得でしょうがね。
独り言です( ..)φメモメモ
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FT-817
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本業が忙しく。。。?
いやいや、本業に絡んだゴタゴタで忙しく、
無線運用する時間が取れません。。。
妄想は色々と進んでますhi
今年は初心?に戻りFT-817の再活用をと目論んでます。
お手軽マルチで楽しむにはFT-817のポテンシャルが一番だと思います。
さて今回仕入れてきたのは
このタイプのパソコンケースはあまり見なくなりましたね。
ちょっと大判にしました。っと言っても
今までのカメラケースより小型化、運びやすいと思います。
試しに色々と詰め込んでみると
ちょっと膨らんだ感じですが、これで収まりました。
収納内容は
FT-817 AC電源 カップラー キーヤー SWR計 パドル ハンドマイク
同軸ケーブル2本 バラン 簡易アンテナ基台 アンテナ2本 ノート ペン
ノートパソコン 電源
このバックにこれだけ収まれば、持ち運びは楽に出来そうです。
ちっょとした旅行で運用出来れば。。。
先立つものが有りませんが。。。。
さて余ったカメラバックどうしましょうかね?
ほとんど使ってませんし、捨てるのも。。
プレゼント企画でも久々に。。。
後日に募集してみますhi
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始めは秋葉で売っているDC12V-ACアダプターを購入して
中の回路を少し弄って(抵抗値を変更)
電圧を13.8Vにしようと思ってました。
回路図が出回ってない事、それなりのリスクも有りますし
PSEがついてメーカー製なら、
国内外で安心して使用できるだろうとと思い、
ASAP FT-817用電源 AS-SAW36を購入しました。
さて早速AS-SAW36を開封して接続してみました。
FT-817と比較して解るように小型化されてます。
PC等のACアダプターより一回り小さい位です。
FT-817をアンテナ(8mhのDP)に繋いで、
まず安定化電源(ALINCO DM-320MV)で試すと
なんじゃこのノイズ!ってくらいに振ってますが、
IPOをONにするとメーターは0になります。
この状態で電源をAS-SAW36に交換してみました。
電圧は13.8Vピッタリ!
ハイバンドより下に降りて行くと
3.5MHzでノイズを感じる?っと思いましたので
付属のコアを使ってみました
コアを二つ連続で巻くとノイズが大きく感じられましたので
プラグとACアダプター側に各一個づつ(離して)取り付けると
ノイズは収まりSメーターが変化するノイズは無くなりました。
取り付け位置により変化が有るので
位置を変えて試すしか有りません
3.5MHzより上のバンドではノイズを感じる問題は有りませんでした。
FT-817単体の移動でAC電源が取れる所なら
持ち物も小さく軽く纏められるのがFBだと思います。
しかし忘れてたことが。。。
ノイズ探しに夢中になり、送信時の電圧降下計るのを忘れてました。
また次回に(^^ゞ
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先日のUHFコンテスト。
FMからCWへとモードチェンジをして、
初めに飛びこんで来たCQ。。。
ぴーぴ、ぴーぴ、ぷーぷーぷっぷー。。。。
私の無線機が不調かと思いましたが、
他の局はちゃんと聞こえてました。
しかし、何局かはやはり安定してません。
自分がそんなだったら恥ずかしい。。。っと思い。
TCXO-9
高安定温度補償水晶発振器
を購入しました。 箱はフィルターなどと同じで中には小さい基板が入ってました。
取り付けは817の取り説に記載されている通り、
純正設置の基板との入れ替え。
元に戻し、送受信を確認。
通常交信テストはOKでしたが。。。
この基板の良し悪しを見極める方法が解かりません。
小さい基板なのに結構高額商品。
まして、本体に設置してしまうと付いてるのか解かりません。
形の見えない物にお金を掛けると。。。
SWRが高上すると思うのは私だけでしょうかね。。。 |
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開催日時:2011年5月1日(日)0:00〜5月9日23:59まで
周波数帯 :許可されている周波数及び電波型式 主催 「5月9日、アマチュア無線の日記念事業運営委員会」
後援 「ニブンノイチハムクラブ」 「qrl7388」http://qrl7388.exblog.jp/
運用方法 マルチ 得点計算方法は下記を参照ください。
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まずはハンドマイクに内蔵しましょう。
基板はFCZの取り説を見れば簡単な回路で再現良いですね。
今回二セット作りましてた。残りは明日に(笑)
基板をハンドマイクに内蔵します。
FCZ基板四隅の不要な所を切り取り、スピーカーの取り付け部分を
加工して取り付けします。
元々の基板はPTTスイッチの所だけ残しました。
配線は4本。マイク+ PTT+ +5V アースにしました。
PTTのアースとマイクのアースは共通にしました。
後はFT-817本体に接続するLANケーブルに接続するだけ。
ショートしない様に気を付けながら動作OKなら
エポシキボンドとワニ口クリップのカバーを利用し絶縁固定。
基板のVOLを調整し、純正のピークと同じ位にモニターしながら
合わせました。
後はQSOしながらの調整ですね。
残りのもう一つは。。。
明日につづく |







