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岐阜県大野郡白川村の警察無線の中継所で1月23日、屋根の雪下ろし作業中だった岐阜県警高山署員が約3嘆爾謀祥遏頸椎(けいつい)を骨折する6カ月の重傷を負っていたことが30日、分かった。
高山署などによると、けがをしたのは鳩ケ谷駐在所の男性巡査部長(39)。 23日午前、別の署員と村職員の3人で中継所の屋根に上がったところ雪が崩れ、巻き込まれて転落した。ほかの2人にけがはなかった。 ヘルメットや命綱は装着していなかったという。 |
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2015年01月31日
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