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ぎふチャンラジオ(岐阜放送ラジオ)の、毎週土曜日夕方4時30分から、岐阜県岐阜市正木に有るマーサ21のスタジオから放送しているのだけど
マーサの都合かなぁ〜? 今日は、ぎふチャンラジオ本社スタジオから 伊藤由美子さんのサインをもらって無いので |

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ぎふチャンラジオ(岐阜放送ラジオ)の、毎週土曜日夕方4時30分から、岐阜県岐阜市正木に有るマーサ21のスタジオから放送しているのだけど
マーサの都合かなぁ〜? 今日は、ぎふチャンラジオ本社スタジオから 伊藤由美子さんのサインをもらって無いので |
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その毎週月曜日の6時53分〜57分の間にリポーターの 中継車はお店の裏でアンテナあげてスタンバイOK! 店内にはカメラ |
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岐阜県岐阜市柳津町の『道の駅・柳津』に、ぎふチャンラジオ(岐阜放送ラジオ)のラジオ中継車
中継終了後、出待ちして『櫻井靖子さん』にサインを書いて貰いました |
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既存のAMラジオ局が、同じ番組内容をFM波でも同時放送できるようにする「FM補完中継局」が全国で整備されつつある。
波長が長く遠くまで届くAM波に受信エリアは狭いが災害や電波障害に強いステレオ高音質のFM波を加えることで、大災害が起きた際も「貴重な情報源」として放送を続けられるするような取り組みだ。 きっかけは東日本大震災だった。 電力網や電話回線網が壊滅した中、 電池が有れば聴けるラジオは唯一の情報源として活躍したが、一方でラジオの弱点も浮上した。 AM波送信所の立地だ。 「長い波長に応じて高さ百㍍近いアンテナを必要とする上、遠くまで電波を飛ばすため大地にアンテナ機能を肩代わりしてもらわなければならない」(総務省の担当者) というAM波の特性上、地中に電気が通りやすい水際に広大な土地を確保する必要がある。 課題もある。例えば受信機だ。少し古い機種ならアナログ1〜3chテレビの帯域をカバーしておりFM補完放送を受信出来るが、地デジ化以降は80メガヘルツ台で打ち止めの製品が増えた。特に自動車に搭載されるカーステレオやカーナビで多い。過去の震災ではマイカーで避難生活を送る例も多かっただけに「ラジオ業界と国が共同で自動車メーカーに積極対応を要請しているところ」ラジオ局も経費負担も重い。FM補完中継局の建設に億単位の出費を強いられているが、「FM波でも放送するから」という理由でCM料をあげられる保証はない。ステレオ放送による音質の良さで聴取率が上がり、収益アップにつながるとの期待も有るが、基本的には社会貢献の面が大きい。(東海ラジオ酒井弘明開発室次長)AM撤退は各局否定! |
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岐阜県高山市内に有る高山及び飛騨・神岡エリアの放送に関して送信所の停電により停波していましたが、月曜日午後2時ごろ復旧したとの事です。
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