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●ルビー●
日本名:紅玉 (←なんかリンゴみたいっす〜)
色:赤系統
宝石の言葉:熱情、仁愛、情熱、威厳
「宝石の女王」の名にふさわしい、真紅の炎のようなルビー。
語源は「赤」を意味する中世ラテン語【ルペウス】からきており、
古代ギリシャ・ローマでは「燃える石炭」と呼ばれていたそうです。
この真紅の石は、身につける者の情熱を引き起こし、
勝利へ導くと共に、嫉妬や邪念を静め、
精神の安定を得る宝石だと言われています。
ちなみに、身につけた女性を美しく幸せにする力を持つのだとか・・・
さて、またしても 初めて知った宝石ネタです。
ふりがなのことを「ルビ」と言いますが、
実はこれ、宝石のルビーからきています。
4.5はダイヤ、5はパール、5.5はルビー、6.5はエメラルドと
大きさによって活字の名前が決まっていたのです。
ということは、ふりがなは5.5という大きさの活字が使われたいたということですね。
この文字の大きさを示す単位も、実際の大きさもわからないのが残念〜。
ちなみに、日本の印刷業界では、文字の大きさを「級数」で表します。
最近はポイントというのも使うみたいです^^
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へぇ〜。ルビはルビーから来てるんだ〜。私の誕生石がルビーなので思い入れ大っ!!
2005/6/9(木) 午後 6:55 [ - ]
・・ということは7月の夏生まれ、情熱的な方なんでしょうね^^ ま、それはブログをみれば、繊細で熱いっての、わかりますけど♪ 今度、彼への おねだりは、ルビーですかな?
2005/6/10(金) 午前 0:09
ほ〜☆ルビーを身に付けた女性は美しく幸せにする力・・・早速身につけたい☆
2005/6/11(土) 午後 3:45