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ポケモンのコジョフーが可愛いと思い、ペイントで描いてみました。
といっても通常のピンクと肌色ではなく、色を変えてみました。
別のアングルで
下半分を阪急のマルーンとアイボリーにしてみました。
中央のラインを赤色にし、北大阪急行8000系と同じ配色にしてみました。
北急8000系のマルーンです。
近鉄のシリーズ21と同じ配色にしてみました。
JR九州415系鋼製車と同じ配色にしてみました。
京急1500・2000・800形と同じ配色にしてみました。
小田急のステンレス車と同じ配色にしてみました。
以上です。ご覧頂きありがとうございました。 |
ポケモン
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シッポウジム戦で負けたサトシはミジュマルと特訓しますが、ミジュマルが泳いでいる時にアクアジェットという技を覚えました。
ジム戦で早速使いましたが、水中で目をつぶっているために狙いが定まらず、普通のトレーナーのケニアンとのバトルでアクアジェットを使った時も狙いが定まらずで岩に頭をぶつけてしまいました(汗)
ライバルのシューティーとのバトルではシューティーがミジュマルのアクアジェットを使っている時の写真を撮影し、サトシにミジュマルは水中で目をつぶっているからアクアジェットが定まらないと説明しました。
これでなぜミジュマルのアクアジェットがの狙いが定まらないかがわかったサトシは、ミジュマルと池で特訓することになりますが、サトシは水中で目を開けられていてもミジュマルは開けられずで、サトシが水中で無理やりミジュマルの目を開けさせるという行為も見られました。
後のガマガルとの対決でようやく目を開いたままアクアジェットができるようになりました。
一方、前作のダイヤモンド・パールでは、ヒカリがゲットして後にサトシに渡ったブイゼルは、最初から目を開いたままの流麗なアクアジェットができ、最初は失敗続きだったミジュマルとは対照的になっています。(汗)
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去年の12月にポケモンソウルシルバーを購入し、今年に入ってからずかんも埋まってきたんですが、通信交換で進化するポケモンやソウルシルバーには出現しないポケモンがあるため、2月にポケモンプラチナを中古で購入することにしました。
中古で購入したプラチナのセーブデータは殿堂入り済みで、LV60台の強いポケモンがてもちにあったため、その置き土産ポケモンを全部ソウルシルバーへ送り、データを消し、さいしょからはじめることにしました。
その新データでさいしょに選んだポケモンはポッチャマで、進化させたくないため、プラチナ購入当時のセーブデータの置き土産のうちの一体であるLV60台のフローゼルにかわらずのいしを持たせてプラチナ新データのほうへ送りました。
フローゼルを送った理由は人からもらったLV60台のポケモンは6個目のバッジをゲットするまで正常にいうことをきかないため、めいれいをむししてわざを出した場合に全ての技が攻撃技なら勝利する場合が多いということです。
ストーリーの中でピンチの時にはフローゼルが活躍していたわけですが、昨夜遂にポケモンリーグまで進みました。
ポケモンリーグは5連戦であり、ゲームオーバーになった場合に1戦目からやりなおしになるため、ここはソウルシルバーで育てた最強ポケモンを使用することにしました。
内訳はシンオウ地方の最終進化系4体(ブーバーン・マンムー・トゲキッス・エルレイド)とジョウト地方の2体(エアームド・デンリュウ)です。
まず第1戦目のリョウはむしタイプの使い手であり、切り札のトゲキッスのエアスラッシュで次々と倒し、はがねタイプを併せ持つハッサムにはブーバーンのほのおのパンチで攻撃しました。
第2戦目のキクノはじめんタイプの使い手、第3戦目のオーバはほのおタイプの使い手ですが、てもちに相性のいいみずタイプが存在しなかったため、ここも大半でトゲキッスが活躍しました。
第4戦目のゴヨウはエスパータイプの使い手であり、あくタイプのわざで撃破できることから、エアームドのつじぎりで攻撃し、はがねタイプを併せ持つドータクンにはブーバーンのだいもんじで倒しました。
そしていよいよチャンピオン戦です。
最終のチャンピオン戦では1番手がミカルゲであり、弱点がないポケモンですから、レベルが一番低いマンムーで対応することにしました。
ガブリアスにはエアームドで対応しましたが、ダメージは少なかったものの、エアームドの弱点であるほのおタイプの技かえんほうしゃを浴びせられることになりました。(汗)
最終決戦はマンムーが務めました。
レベル差が大きかったため、ダメージはそんなに喰らわずに済みました、
以上です。
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12月14日にヤマダ電機ラビ千里中央店で買ったゲームソフトのポケットモンスターソウルシルバーですが購入から十日経った今日12月24日に悲願の殿堂入りを迎えました。
でんどういりを飾ったのがこのLV65のブーバーです。
四天王戦ではブーバーのほのおわざが効く相手が多く、使用頻度が高かったため、てもちのほかのポケモンと比べて1日にLVアップする回数も多かったです。
そしてLV55からはブーバーのほのおわざが等倍になる相手に対しても使用を開始してブーバーの戦闘機会を増やし、急速なLVアップでブーバーの次にLVが高いデンリュウを大きく引き離していきました。
チャンピオンとの対決ですが今回は相手の攻撃がはずれることが多かったことによる攻撃チャンスの増加で、すごいキズぐすりとかいふくのくすりとげんきのかたまり各1個ずつ使用した状態でも最後は死闘になることなくたいりょくまんたんの状態で倒すことができました。
チャンピオンの最後のポケモンですが大半はカイリューが多いようですが今回はリザードンでした。
リザードンのほのおのキバでメガニウムは結構ダメージを受けたんですが、のしかかりでリザードンがまひ状態になり、相手がからだがしびれてうごけない状態でのしかかりを叩き込み、リザードンをひんし寸前まで追い込むまでメガニウムは活躍しました。
チャンピオンはカイリューの時にかいふくのくすりを3個使っているので当然回復はしてこなかったです。
げんきのかたまりで体力を全回復したブーバーのほのおのパンチが炸裂し、リザードンはノックアウト。
ここからカントーちほうの旅がはじまるな、と思いました。
いよいよ、カントーちほうの旅がスタートです。
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