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こんばんは、ぱんだです。
訳あって、Arduino UNOのメモリが不足しました。
メモリ不足ならメモリの大きいMegaやZeroを使うというのも手ですが、
なにぶんどちらも高いのでどうも手がつきにくいのです。
そこで、UNO自体のメモリを増やしてしまえばいいのですが、
まさかそんな都合のいいものがあるのでしょうか。
ありました。
Microchip社が製造している23K256というICです。
型番からPICのような気もしましたが、ちゃんとしたICのようです。
今回はICをそのまま仕入れたのですが、
実際にはスイッチサイエンスさんで販売されているような
モジュール状態のものを購入した方が使いやすそうです。
そのモジュールを開発した方が、Arduinoで使えるように
ライブラリを公開されていたので、今はそちらを参考にスケッチを書いています。
何をやっているのかと言うと、大量に配列を使ったスケッチなんですよね。
これで問題が解決してくれるといいですが。
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スケッチというと?
2015/9/14(月) 午後 11:15
> すん[0]さん
スケッチというのは、Arduinoに書き込むソースコードのこと。
ソースコードって呼んでもいいけど、IDEを公開してる
開発チームがつけた名前だからね
2015/9/18(金) 午後 11:35
なるほどね
独特の名前がついてるのか
ハード側なかなか触らない上に情報を聞くことがあんまりないからなぁ…
メモリの操作考えるの大変だし…w
2016/2/2(火) 午後 5:51