究極の583系&E653系のブログ

僕の人生!!ずっとあの方と一緒に過ごしたい(H30.9/14)

日記

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八戸線キハ40 三戸

 
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317日のダイヤ改正で八戸線も全て新型車両E130系に統一されます。乗り納めで引退するキハ40形を乗りに行きました。1427Dの三戸始発のキハ40は八戸へ入ってくるキハ40形を撮影して、八戸始発三戸行きの1431Dに実際に乗車することにしました。さすがにJR線ではなく青い森鉄道なので運転士は私鉄だろうと思っていましたが、JR線の運転士が行っていました。八戸〜三戸間の約27分間の電化されている青い森鉄道内(元東北本線)をキハ40で走行出来るのも後少しとなりました。終点の三戸では折り返し運転の八戸線直通鮫行きとなりました。三戸駅では折り返し運転まで25分間の時間があったので撮影に回りました。青い森鉄道の701系とキハ40との撮影も後わずかな時間しか残されていません。電化されている区間を走るキハ40で走行しているという何となく違和感がありました。キハ40もハイブリッド車両に置き換えが進みキハ40も見納めになってきました。この時は雪もチラついていたので良い撮影が出来ました。
 
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折り返し運転のキハ40でまた八戸へ帰りました。青い森鉄道の三戸駅とのキハ40形も見納めになりそうです。八戸線だけではなく同じキハ40を使用している五能線、男鹿線、羽越本線なども置き換えまでに時間が無くなってきました。時間がある限り乗って撮影に行きたいと思っています。
 
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317日のダイヤ改正で八戸線も全て新型車両E130系に統一されます。乗り納めで引退するキハ40(八戸〜陸中夏井)に乗車して来ました。このダイヤ改正でキハ40形も引退してしまいますが、八戸〜三戸まで1日下り2(1427D1431D)、上り1(592D)が青い森鉄道へ直通運転していますが、廃止されてしまいます。この列車も新型車両で運転されていると思っていましたが、無事にキハ40形で走っていることが分かり安心出来ました。もちろん八戸〜三戸間は電化されている区間でもあるので、キハ40形が運転されている自体珍しく感じました。三戸からの八戸線の直通運転とは言え八戸で20分程の停車時間があるので意味が無いように思います。1427Dから八戸始発の久慈行きに接続が可能となっていました。左側にいるのが八戸線の新型車両E130系、右側にいるのは今回引退するキハ40形、真中が青い森鉄道701系との並びが撮影出来ました。キハ40形の引退が決まっているのに撮影者が余りにもいなかったのでビックリしました。
 
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青い森鉄道へ直通運転する1本だけは八戸→三戸まで回送扱いにされて、三戸始発の鮫行きになるキハ40形を八戸駅で撮影することにしました。キハ40形が電化(元東北本線)されている風景を撮影出来るのもダイヤ改正までで、同区間は廃止になってしまうので見ることは無くなりそうです。八戸線もE130系になってしまいます。

北海道キハ40の旅

 
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2月の3連休最終日は、新幹線で新函館北斗まで足を伸ばして森へ行く事にしました。森から函館までですが、臨時特急北斗88号にスラントキハ183系が入っていることが確認できたことから、北海道へ入ることにしました。また北海道の普通列車もキハ40形の置き換えが決まっていて、H100形の甲種が行われ今度から1年間をかけて試運転が行われ、キハ40を置き換えていくようです。新函館北斗では雪は積もっていましたが、山沿いへ行くにつれて雪が降ってきました。
 
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途中の赤川駅では交換列車を行いましたが、大雪の影響で特急列車が8分遅延していることが運転士から聞くことが出来ました。キハ183系が出て欲しいと願いましたが、キハ261系スーパー北斗が雪を舞い上げて通過して行きました。冬の北海道を体で感じることが出来ました。
 
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次の駒ヶ岳も交換列車待ち合わせを行いました。キハ40との交換待ちを見ることが出来ました。北海道は冬はなるべく行かないようにしていますが、キハ40を撮影するためだけでも北海道に来て良かったと感じました。

八戸線キハ40

 
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12月上旬から八戸線E130500番台が営業運転を開始して、今年の317日のダイヤ改正をもって八戸線のキハ40形は全て引退してしまいます。他にも羽越本線、五能線や男鹿線でキハ40形は運転されていますが、将来ハイブリッド車両で置き換えが決まっています。2月連休の時に行きましたが、八戸線はE130系よりもキハ40形が多く運用していたようにも思えました。しかし、全てE130系に統一されてしまいます。キハ40形の国鉄色も見られて撮影も出来たので嬉しかったです。引退する八戸線(八戸〜陸中夏井)のキハ40に乗車して来ました。残念ながらキハ40の行先サボは車内に取り付けられるような紙用の行先幕になっていました。キハ40が引退することから盗難防止用だと思います。キハ40形のエンジン音を聞けるのも後わずかとなってきました。終点の久慈まで行きたかったのですが、折り返しとなる列車が列車の交換(1分程)で発車してしまうことから、この駅で降りることになりました。全て新型にしなくても一部の路線ではキハ40を残すべきだと思います。昔からのキハも徐々に姿を消していく時代となりました。
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485系ゆうと四季島

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団臨
485系ゆうは、途中の東北本線の松川駅で1時間程の停車時間がありました。休憩のために設定されたようですが、長いように感じると思っていました。485系ゆうも仙台へ行くのも最後の設定だったかもしれません。485系ゆうが松川駅に停車してから約15分後、豪華寝台のトランスイート四季島が通過して行きました。日帰りでも70万円以上する寝台ツアーで、とてもじゃないけど手が出せません。しかし、485系ゆうとトランスイート四季島との撮影が出来て良かったです。東北本線の定期普通列車とも抜かされていきました。団体臨時列車は基本定期列車に道を譲りながら運転して行くので、普段より時間をかけて旅をするのも良いかもしれません。
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