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約2週間前に乗った臨時快速485系NO.DO.KAループ、もぐら号に乗車してきた際に気づいたことがありました。行きも帰りも座席には座らずに展望車にずっといました。行きは気づかなかったのですが、帰りの終点水上直前のカーブで制限速度を見ていると583系と185系の専用制限速度があるとは思いませんでした。185系は主に特急踊り子として活躍していますが、現在は団体臨時列車などにも使用されているので上越線を超えることもしばしばあります。485系NO.DO.KAに乗車していて583系の専用制限速度を発見するとは思いませんでした。583系のプレゼントだったりして
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583系
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秋田支社の583系は、団体臨時わくわくドリーム号などで活躍していましたが、去年12月ラストランとなり、今年の4月ありがとう583系の団体臨時で本線を走る583系は完全に引退してしまいました。現在では土崎工場内で留置されています。583系が台湾へ輸送されることが決まりました。台湾の鉄道博物館が世界的になりたいために、展示品を集める計画をしていてJR東日本にお願いした所、583系寝台列車2両を受け取ることが決まってしまった。台湾鉄道博物館2026年度オープンで、それまで583系を維持していけるのだろうか。南武線205系やブルートレイン24系などが海外へ旅立っていきましたが、583系の2両が海外へ行く事が予想出来ました。2両としか記載がありませんでしたが、クハネを両方持っていくことも考えられます。出来ればクハネとモハネを譲渡して欲しいのが本音です。大好きな583系が4両残ることになっています。この編成はどうなるか気になります。京都博物館に581系が展示していることから、東日本もどこかの施設で保存が出来たら嬉しいのですが、ラストランが終わってから3ヶ月余りで海外へ譲渡することが決まって少しはホットしていますが、本音は国内でも一部の編成を保存して欲しいです。この583系の解体は絶対反対です。
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団体臨時の東北新幹線開業35周年記念号のDLあきた号コースを参加して横手からはELあきた号に乗車してきましたが、ホテルへ行くのは時間が早かったのと秋田へ来たので583系の動向が気になっていたので土崎工場へ見に行きました。1区間ですが距離が7㎞近くあり多く感じました。土崎駅からは秋田方向へ歩いていきました。有名な土崎カーブを通り土崎工場に着きました。工場前の踏切から撮影し485系の奥に583系クハネが工場の奥に留置されていることが確認出来ました。ずっとこの場所に放置されてあるので何でもいいので動かして欲しかったです。今度どうなるのか動向が気になって仕方がありませんでした。
土崎工場のPC室の近くにも4号車のモハネ582−100が1両放置されていました。車庫の為その先は見えませんでしたが、まだ583系は解体されていないことが判明しました。今度保存するのか、そのまま解体になってしまうのか。その動向が気になります。土崎工場は解体が遅いことで有名なので、土崎工場公開の時は583系を展示して欲しいです。
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583系が引退して1ヶ月以上が経ちました。団体臨時ありがとう583系号が運転する前に583系引退記念入場券が発売されました。583系ラストランに乗車する前の金曜日の最終秋田新幹線こまちで秋田へ入りました。当日到着すると金曜日の朝から並んでいる人もいたので、買えるかどうか不安でしたが5セット買うことが出来ました。583系のグッズは買えませんでしたが、首都圏の一部で売ってくれたので助かりました。
硬券の下には日本海と羽越本線内で撮った583系のイメージがありました。裏には583系車両の詳細などが記載されていました。583系が引退してからE653系夜行も1回切りしか運転していません。
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583系(N1・N2編成)が引退して約一ヶ月が経ちました。団体臨時のさよなら583系号の時に売っていた583系はグッズが1つも買えないまま終わってしまい残念な気持ちで一杯でした。しかし、ゴールデンウィーク中大船駅の近くのルミネウィングサロン6階に特別販売鉄道グッズが販売されていました。583系のグッズが売られていました。前回は583系のマウスパッドを上げましたが、今回583系はつかりとゆうづる号が描かれているトートバッグも同時に買いました。この商品は使わないので1つだけにしました。ゆうづる号は常磐線経由で運転されていたので強烈な思い出があります。寝台のマークが懐かしく感じました。
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