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わくわくドリーム号の乗車記録は後でアップすることにしといて、583系わくわくドリーム号に乗車して朝食を食べた後は、自宅まで帰り寝ていました。まさに583系と一緒に・・・・・私が地元の駅を発車したのは20時に出ました。大宮駅で撮影をしたかったのですが、多くの撮り鉄などが多過ぎて撮影が出来ないことを考慮して、そのまま夜の市川大野駅へ移動しました。この駅には583系が入線する20分前に到着することが出来ました。この駅では撮影をしている人が少なかったので少し安心しました。私が来た時には雨は降っていませんでしたが、583系が入線する直前に急にゲリラ豪雨と同じ雨が降ってきました。少し最悪の撮影日と思っていましたが、583系の3つのライトが雨を映し出している撮影が出来、雨の中の583系を撮ったのは久しぶりでした。この駅では20分程度停車時間がありました。しかし、他の駅(通過)でも撮影をしたかったので583系の回送が発車する1本前の205系に乗車して舞浜駅の1つ手前新浦安駅で撮影を行うことにしました。
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583系
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9月の土日はほとんどが、秋田、青森方面へ行く予定です。それはもちろん583系が運用されるからです。来週は待ちに待った583系青函DCが運転される日が近づいてきました。7月に運転したヘッドマークと同じと思いますが、同じヘッドマークで運転することでしょう。変わっていたらラッキーです。
また、わくわくドリーム号の会員券が自宅に届きました。9月は2回運転され構わず12月まで予約してしまいました。車両から見て分かるように、ボロボロの状態で走っています。9月の上旬にも乗車しましたが、冷房を付けるか、暖房付けることしか出来ないのです。冬に乗車した時は、クハネのドア付近の天井から水漏れがあり大変な騒ぎになったことを今でも覚えています。それにも関わらず583系は未だに現役です。わくわくドリーム号が唯一寝台に乗れるチャンスを逃さないためにも是非乗車することをオススメしたいと思います。583系が危ないと言われているのは本当ですが、いつ引退してもおかしくない状態にもあります。2段寝台の24系が全廃中、3段式が未だに残っているのはディズニーのお陰かもしれません。首都圏出発する583系ツアーはすぐに売り切れてしまいますが、わくわくドリーム号はまだ空席が有るので是非予約を宜しくお願いします。ちなみに私は全ての583系に乗車するつもりです。
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583系信州・青森号に乗車の前に時間があったため、長野に着いても時間がたくさんあったためJR長野支社のリゾートビューふるさとに初めまして乗車しました。1号車にスタンプを押しに行こうと思ったら、長野観光協会のパンフレットが載った案内夜が置いてありました。その中に前に長野を走っていた115系や583系の撮影した写真が置いてありました。これにはビックリ!長野を代表するスカ色115系と583系の写真がありました。これは多分、機関区の中なのでJR社員さんで撮影したものと思われます。ふるさとの車両は興味がありませんでしたが、乗車しないと分かりました。583系のヘッドマークが抜かれているので元秋田支社の廃車回送の時に撮影したと思います。
その他にも583系と189系などの写真も数多くありました。ここの箇所は観光より、鉄道が好きな人においてある感じがしました。189系も今は、定期運転がなく長野英リアのおはようライナーやムーンライト信州などしか運用されていません。また、115系もしなの鉄道などで今も走っていますが、JR線は全て撤退してしまい211系に置き換えがされました。その他にも183系のヘッドマークが違う物などが置いてありました。
☆彡是非リゾートふるさとに乗車して確かめてください☆彡
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583系の回送を撮影した後は、青森のまちなか温泉で時間をつぶしていました。偶然にもそこに知り合いの友人も583系に乗車することが分かり、話をしているとあっという間に時間は過ぎて行きました。青森駅の入線時刻は16半と分かっていましたが、買い物などしていなかったので入線時は撮影出来ませんでしたが、出発するまで撮影を行っていました。夕暮れ時が徐々に短くなっていくので、時期に合した撮影も楽しんでいます。今回もモハネの下段寝台でした。583系もモーター音を聞きながら熟睡出来るなんて最高の贅沢かもしれません。
今回のツアーは、3割が鉄道マニアになってしまい肝心のディズニーに行く秋田地区のお客さんから苦情の電話が入ったようです。三段式寝台もあと少しになってしまうのでしょうか。583系の動向が気になる所ですが、後悔はしたくないので確実に583系に乗車出来る時に、乗車しないといけませんね。
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津軽新城駅で583系を撮影してた後は、ここの駅始発となる青森行きの701系に乗車し青森へ移動しました。もちろん583系が3番線ホームに停車していましたが、何時に回送されるか分からなかったので運転士さんに聞きました、すると1時間は停車していることが分かり撮影し放題になりました。昼間に撮影していたので太陽が出ており583系の車体が光っているので、先頭車のライトも付いているのか付いていなか少し見ずらい部分もありました。秋田から青森まで回送されますが、今回までは昼間近く回送されましたが、9月中旬に運転される回送(秋田〜青森)のダイヤは、新青森(ダイヤ情報)しか分からないためココで撮影するしかありません。
クハネ583−17の後方車両へ撮影を変えようとした所、私がいたホームに津軽海峡線で活躍していたスーパー白鳥の指定席乗車口が未だにあるとは思いもしませんでした。今は北海道新幹線にバトンを渡しましたが、青函トンネルはスピードもそれほど分からないのに特急券が高くなったのは大きいです。トンネルの維持費とは言っていますが、それじゃあ飛行機に勝てるのは困難な状態でしょう。将来的には583系も引退の道を辿ると思われます・・・・・・
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