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26日の西武ドームでの観戦についてお話したいところですが、その前にこちらのお話をしなければなりませんね。 AKB48チームKの藤江れいなさんが、この日の公演中に怪我をしてしまったそうです。
他の人のマイクが顔に当たってしまったそうですよ。あれだけ踊っていれば仕方ないですね。 それについてのニュースを転載させていただきます。 西武ドームで公演中のAKB48チームKだが、26日の公演で藤江れいなが舞台上でケガをしてしまうアクシデントがあった。急遽休演して医師の診断を……(RBB TODAY) 7月26日、AKBは西武ドームで公演をしていたそうです! おかしいなぁ。私の見た限り、出ていたのは男ばっかりだったけどなぁ。もしかして、みんな変装していたのかな!? そうなると藤江は伊志嶺か井口か今江か、もしくは佐藤友亮の誰かですね。でも誰も顔面にデットボールなんて喰らっていないぞ!? と、わざわざこれだけのためにAKBの話を持ってくるなんて思いませんでしたよ。
でもなぁ、せいぜいMNBぐらい出てくればなぁ。 もちろん、NaMBaではなく、Naoki MatoBa(的場直樹)ね。
ようやく試合のお話です。
先発は涌井と大谷。でしたが、涌井の話はいいですね。次回以降に期待と言ったところでしょうか。 西武打線が動いたのは6回。この回の先頭打者栗山が、ショートへの内野安打という名の誤審により出塁後、原のレフトへのツーベース、中島の2点タイムリー、中村のレフト前、佐藤友亮のデットボール、ホセのタイムリー、浅村の2点タイムリー、銀仁朗のバント、平尾ショートフライ、栗山フォアボール、原の押し出しフォアボールで、この回だけで6点取りました! 珍しくつながったというか、1塁塁審の有隅に感謝というところか。誤審もありましたが、そういうのや、相手のミスの後でも繋がらなかったのが、最下位という順位にいる原因の一つだったので、これは大きいと思いますね。
え?西武ファンが誤審とか言っちゃいけないって?だって、レフトから見たら、普通にアウトだと思ったもんで……
そして、3点差で迎えた9回だったんですが、牧田がちょっと捕まりましたね。2点返されたんですが、原が今江の打球をダイビングキャッチして勝ちました! ヒーローは、6回裏無死満塁から2点タイムリーの浅村と、 6回裏、2死満塁から押し出し四球と9回表のダイビングキャッチの原。
そういえば、満塁からちゃんと打てたのって、結構珍しいですよね。このまま打線が繋がって、上を狙っていけるといいです。
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