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1923年 関東大震災虐殺現場は、即調査可能な状態。
習志野市は、朝鮮人虐殺現場の調査を実施しないどころか、
習志野市民会館・大久保公民館裏の工事・工程等について一切市民に説明せず、
大規模に土地を削り改変し、
数メートルまで地盤を掘削したがけに山留工事をせず、
台風12号の強風と大雨の中、杭打ち生コン注入を強行した。
大久保公民館登録サークル会員である国際連合経済社会理事会特別協議資格NGO言論表現の自由を守る会の垣内つね子事務局長は本日、宮本泰介 習志野市長および植松榮人習志野市教育委員会教育長に対し、直ちに倒壊する危険のある重大な欠陥のある習志野市民会館・大久保公民館の基礎と土台の深刻な亀裂を放置し、「大久保地区再生計画」を強行していることに厳重に抗議し、謝罪・緊急要望書をFAX送付しました。
習志野市民会館・大久保公民館地下一階の基礎と土台及び柱、壁面等
非常口ドア 南側の亀裂
ドア枠、向かって右下角から基礎部分〜柱、壁 :筋状の亀裂多数
土台床、右手前柱周囲から建物南東側まで:長さ5m以上、幅8cm、深さ約10cmの亀裂
フェンスで封じられ避難できない非常口、ドアの外
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宮本泰介 習志野市長
植松榮人 習志野市教育委員会教育長
2018年7月23日
垣内つね子
大久保公民館登録サークル 会員
国際連合経済社会理事会特別協議資格NGO言論表現の自由を守る会 事務局長
通学路とバス道路の交通安全を考える会 代表
習志野市アスベスト問題を考える会代表
船橋信用金庫出資金返還訴訟原告団,事務局長
抗議・緊急要望書
習志野市民会館・大久保公民館の基礎と土台に、深刻な亀裂がある。
よって、宮本泰介市長および植松榮人教育長に厳重に抗議し、緊急要望書を提出する。
宮本泰介習志野市長と植松榮人教育長は、習志野市民会館および大久保公民館の基礎とその周辺に、直ちに倒壊する危険のある重大な欠陥のある公共施設の事実の公表と安全対策を怠り、危険な状態を隠し、放置し、さらに、「習志野市公共施設再生計画」を強行し、今年4月2日から隣接軟弱地盤市有地大規模土地掘削盛土改変および山留なし杭打工事を強行し、公民館利用者とともに公園利用者及び不特定多数の大久保駅利用者・通行人を、命に関わる重大な危険にさらしていることに対し厳重に抗議する!
市長及び教育長は、ただちに習志野市民会館・大久保公民館を閉鎖し、ただちに利用者と市民に対し謝罪せよ!
同時に、万全な緊急安全対策をとり「習志野市公共施設再生計画」を廃止し、中央公園全域の全利用者・中央公園を避難場所としている住民と関係者に対する緊急かつ万全な是正安全措置をとれ!
1、 宮本泰介市長および植松榮人教育長は、直ちに習志野市民会館および大久保公民館を閉鎖し、万全な緊急安全対策をとりなさい。
2、 宮本泰介市長および植松榮人教育長は、この不作為に関する責任を認め、利用者および市民に対し、ただちに謝罪し、説明責任を果たしなさい。
3、 習志野市民会館を含む大久保公民館利用者(サークル及びロビー・学習コーナー利用小学生・中学生・高校生及び市民等、市内全公立学校PTA)等、中央公園利用者の安全に対する緊急是正措置をとり、夏休みに入ったこどもたちと保護者地域住民に対し、緊急にハンドマイクやチラシなどあらゆる手をつくして広報し、抜本的な安全対策をとりなさい。
4、 市長及び植松榮人教育長は直ちに、大久保公民館の基礎と土台及び柱、壁面等の深刻かつ重大な亀裂と杭等に関する調査を実施し、公表し、深刻な亀裂を隠したまま強行している「習志野市公共施設再生計画」をただちに廃止し、習志野市民会館・大久保公民館及び中央公園全域のボーリングデーターを公表し、国土交通省による耐震構造設計検査を実施・公表し、国際人権規約に基づく抜本的対策を取りなさい。
以上
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> まほろばさん 倒壊の危険があるため緊急に、市長と教育長に提出した抗議要請書です。
建築Gメン一級建築士のアドバイス:
「即、これは全館理用中止すべきです。
昭和41年竣工の公民館は、東京オリンピックの2年後に立てられたもので、耐震化が遅れている。
市がこういう事態を知りながら利用させて、地震がおき被害が発生したら、刑事責任を問われます。
全部が市の責任です。
こういった施設を一般に貸していることは問題がある。
危険な建物放置したために一般利用者が怪我・第三者障害が起きたとき、知っていて、管理者として安全管理を怠ったことになる。
このようなものは使わせない、
この建物は、利用すべきではない。
利用禁止し、一刻も早く何らかの措置を取るべきだ。
欠陥住宅の場合は業者の責任であるが、この建物を持っているのは行政なので習志野市だ。
危険を感じる。
是正措置は不可欠です。
圧死したら、習志野市が刑事責任を問われる。
行政として早急に対策をとらなければならない。
一刻も早く、現在の利用者を別の所に措置すべき。
かなりあぶないな。
いつも診ているものと違う。
2018/7/30(月) 午前 7:25 [ 人権NGO言論・表現の自由を守る会 ]
「建築士法違反などの疑い!
16軒が建築基準法の基準・満たさず!」
建築士の資格を持っていないにもかかわらず、実在する2級建築士と建築事務所の名前をかたり、少なくとも住宅55棟の設計や建築確認申請などをしていた問題で、神奈川県は8月30日、建築士法違反と有印私文書偽造・同行使の罪で、脇坂佳幸氏(51)を同県警平塚署に刑事告発していた!
県によると、脇坂氏については民間の指定確認検査機関から4月に情報提供があり、2013年10月以降に県内の54棟と東京都大田区の1棟で設計に関与していたことが判明。
神奈川県によると、横浜市戸塚区の脇坂佳幸氏は、建築士の免許がないのに神奈川と東京であわせて55軒の住宅の設計や建築確認の申請などを行っていた。
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県などは、これらの住宅が建築基準法に適合しているかの調査を8月30日までに終え、その結果、16軒が建築基準法の基準を満たしていないことがわかったという。
2018/11/13(火) 午前 6:32 [ 人権NGO言論・表現の自由を守る会 ]