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欧州理事会、次期EU首脳人事で合意
EU 欧州委員会
2019/7/5(金) 午前 10:50
欧州議会は7月2日、ダビド・サッソーリ氏(社会民主進歩同盟=S&D)を新議長に選出した。同氏は2巡目の投票で667の有効票のうち、345票を獲得した。
1956年5月30日にイタリア・フィレンツェで生まれたサッソーリ新議長は、2009年より同国選出の欧州議会議員を務め、今年5月の欧州議会選挙でも中央イタリアにおいて民主党名簿で再選、3期目に入った。
新議長は2022年1月まで欧州議会を率いる。
原文(英語)
http://www.europarl.europa.eu/news/en/press-room/20190627IPR55410/david-sassoli-elected-president-of-the-european-parliament
石川一雄さんの5.23メッセージ
おかしいぞ!警察・検察・裁判所
2019/7/1(月) 午後 4:49
袴田事件で「捜査機関が証拠を”捏造”」 弁護団が新証拠の補充書を最高裁に提出
静岡地裁の再審開始決定を取り消した東京高裁決定から、1年余りが経過した。死刑が確定した元プロボクサーの袴田巌さん(83)は最高裁に特別抗告中だが、弁護団はこのほど“新証拠”を提出した。焦点となるのは、袴田さんの犯行時の着衣とされた「5点の衣類(スポーツシャツ、白半袖シャツ、ズボン、ステテコ、ブリーフ)」だ。弁護団は衣類は袴田さんのものではなく、捜査機関によって捏造(ねつぞう)された可能性が高いと重ねて主張した。
袴田さんの右肩の傷あと、衣類の傷と一致せず
袴田さんがこれまで一貫して主張し続けてきたのは、事件当時、パジャマ姿で専務宅の消火活動を手伝い、その際、右肩にケガをしたということだ。
実際にパジャマの右肩部分に、何かに引っ掛けてできた「カギ裂き」の破れがあり、その部分に血が付いていたことがわかった。袴田さんの体の傷あとを測定した藤原さんは、判決文などをもとにパジャマのカギ裂き部分も特定した。すると、傷あとの位置とぴったりと一致したのである。
2019/6/30(日) 午後 7:09
日米首脳会談後の共同記者会見で鋭い質問を発したのは米メディアばかり
■ジャーナリズム・放送・マスコミ
2019/6/1(土) 午後 1:54
日米首脳会談後の共同記者会見で鋭い質問を発したのは米メディアばかり
■ジャーナリズム・放送・マスコミ
[ ながくす ]
2019/5/29(水) 午前 5:06
震度5弱の強い地震 千葉県北東部15時20分ごろ 5月25日
■防災の主流化 /人間の安全保障
2019/5/25(土) 午後 8:43
法の下の平等に反する「高等教育無償化法」が来年度施行
■こども 危機!■
2019/5/23(木) 午前 0:05







