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<鬼怒川決壊1カ月>



<鬼怒川決壊1カ月>450人避難生活…傷痕深く再建に時間
   



 関東・東北豪雨で茨城県常総市の鬼怒川堤防が決壊し、10日で1カ月。牙をむいた濁流は穏やかな元の流れに戻り、工事車両や重機の数もめっきり減った。しかし、決壊地点付近は倒壊家屋やがれきが残り時間が止まったまま。多くの傷痕を抱えた街で、生活再建は緒に就いたばかりだ。【松本尚也】

【現場から写真多数】鬼怒川堤防決壊、濁流にのみ込まれた町

 大量に流れ込んだ土砂が田畑を埋めて道路を遮断、水流でできたくぼ地は雨水が入り込み、池が点在する。家屋は基礎部分から崩れ、見渡す限り電柱はことごとく傾いたまま。同市三坂町の決壊地点付近は、堤防の応急工事で設置されたコンクリートブロックが真新しいだけで、廃虚のような光景が続く。

 「あの日から何も変わらない」。近くに住む金崎政治さん(45)はため息をつく。家は1階天井付近まで浸水し、両親とヘリコプターで救助された。今は市内の親戚宅から後片付けに通う。県や市は今月下旬から道路復旧や宅地、農地の整備に乗り出し、年内をめどに作業を終える予定だが、金崎さんの帰宅のめどは立っていない。

 県によると、市内外の16カ所で今も約450人が避難生活を送る。県や市は公的住宅や借り上げ民間住宅約500戸を確保したが、罹災(りさい)証明発行などの手続きが遅れ、入居が決まったのはわずか4世帯。避難所の一つで市研修施設の「水海道あすなろの里」には約170人が身を寄せ、7〜8人が一つの部屋で暮らす。プライバシーも十分確保できず、同市水海道淵頭町の相沢猛さん(73)は「いつまでここにやっかいになるのか……。落ち着かず血圧も高くなった」とこぼした。

 ただ、街も部分的には水害前の姿を取り戻しつつある。街中に散らばっていた浸水家具や流出物などの災害ごみも回収され、路上などで見かけることはほぼなくなった。同市地域交流センターなどにあった計11カ所の仮置き場も14日で全て閉鎖され、ごみは順次撤去する。

 市内の小中学校は9月末に全校で授業が再開した。うち大生(おおの)小は床上浸水の被害がひどく、別の小学校で授業を受けているが、浅岡国夫教頭は「6年生をはじめ何とか自分たちの校舎で思い出を作らせてあげたい」と、児童らの声が戻ってくることを心待ちにしていた。

毎日新聞 10月9日(金)
時事通信 10月9日(金)

小渕氏元秘書ら有罪=収支報告書虚偽記載―東京地裁

 小渕優子元経済産業相(41)の関連政治団体をめぐる政治資金規正法違反事件で、同法違反(虚偽記載)罪に問われた元秘書で前群馬県中之条町長の折田謙一郎被告(67)ら2人の判決が9日、東京地裁であった。

  園原敏彦裁判長は折田被告に禁錮2年、執行猶予3年、小渕氏の資金管理団体「未来産業研究会」の会計責任者だった加辺守喜被告(62)に禁錮1年、執行猶予3年を言い渡した。
 
 2人とも起訴内容を認め、折田被告は「わたし1人で考えた」と小渕氏の関与を否定。検察側は禁錮2〜1年を求刑していた。 
国際ガールズ・デー(10月11日)に寄せる
潘基文(パン・ギムン)国連事務総長メッセージ
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このたび新たに採択された「持続可能な開発目標(SDGs)」には、当然のことながら、ジェンダーの平等、そしてすべての女性と女児のエンパワーメントに関する重要なターゲットが含まれています。これらは貧困や暴力、排除や差別が世代を越えて受け継がれるという悪循環を断ち、すべての人々の尊厳ある生活という私たちのビジョンを実現する機会を提供するものです。

いま私たちがすべきことは、SDGsのターゲットを達成し、女児が大人になる2030年までに、当然の機会をすべて得られるようにするという私たちの約束を果たすための作業に取り掛かることです。それはすなわち、女児が未成年の結婚と望まない妊娠を避け、HIV感染から身を守り、女性器切除術を強いられることなく、その潜在能力を発揮するために必要な教育とスキルを得られるようにすることを意味します。また、性と生殖に関する健康の権利を確保することも必要です。世界中の女児が、恐怖と暴力のない生活を送れるようにすべきです。女児のためにこのような進歩を達成できれば、私たちは社会全体を前進させることができます。

先月、世界のリーダーたちは持続可能な開発のためのグローバル目標を採択しました。彼らはそこで、ノーベル平和賞を受賞したマララ・ユサフザイさんが発する切実な訴えに耳を傾けました。「皆さんの言葉どおりに、私たちの将来に投資することを約束してください」総会議場で全世界の若者たちに囲まれたマララさんは、こう呼びかけました。

私は3年前の「国際ガールズ・デー」に、マララさんに対する攻撃を非難し、世界中の女児にもっと多くの機会を提供するよう求めました。私はきょう、私たちの世界に貢献できるチャンスをひたすら望むマララさんと、仲間の若者たちの勇気に拍手を送ります。

いま思春期にある少女たちが将来、市民や政治指導者、起業家、世帯主などとして活躍できるよう、投資することを決意しようではありませんか。それは少女たちの権利だけでなく、私たちに共通の未来を確保するための投資でもあるのですから。

児童の性的搾取の状況:国連の人権専門家、日本視察を開始
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国連特別報告者のマオド・ド・ブーア=ブキッキオ氏が2015年10月19日から26日まで日本を視察し、児童虐待製造物(CAM、いわゆる児童ポルノ)の製造・販売を含め、児童の売買および性的搾取の状況について評価を行います。

「青少年を含む児童に対するあらゆる形態の性的搾取との闘いにおいて、日本がどのような状況にあるのか、日本にはどのような課題が残されているのかについて評価する機会を待ち望んでいる」とブーア=ブキッキオ氏は述べました。氏は、国連人権理事会に任命された独立専門家として、児童の売買や性的搾取を阻止して闘うための包括的戦略を推進し、被害にあった子どもたちのケア、回復、社会復帰について勧告を行っています。

「さまざまな関係者や青少年に会って話を聞き、日本政府をはじめとする関係機関に対する勧告としてまとめるつもりだ」と、日本政府の招待により来日するブーア=ブキッキオ氏は述べています。「児童の性的搾取は新技術により助長されているが、こうした児童の性的搾取と闘い、阻止するために政府当局や民間部門が導入している取り組みについても、十分に配慮する」とも述べました。

8日間の視察中、ブーア=ブキッキオ氏は東京、大阪、川西、那覇を訪れ、関係省庁、警察、国会、司法当局などの代表者と会談する予定です。また、若者たち、子どもの権利に関する専門家や権利を守る活動家、関連の国連機関、児童保護問題に取り組む市民団体やNGO、財界の代表者らとも会う予定です。さらに、国が運営する子どものケア施設や民間のシェルターも訪問予定となっています。

視察最終日の2015年10月26日(月)10時30分より、ブーア=ブキッキオ氏は日本記者クラブ(東京都千代田区内幸町2-1-1)において記者会見を行い、視察に基づく中間報告と勧告を発表する予定です。会見への参加は報道関係者に限らせていただきます。会見は英日の逐次通訳で行います。

今回の視察に関する最終調査報告は2016年3月に国連人権理事会に提出される予定です。

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マオド・ド・ブーア=ブキッキオ氏はオランダ出身。
2014年5月、国連人権理事会から「児童の売買、児童売春、児童ポルノ」に関する特別報告者に任命される。2002年から2012年まで、欧州評議会事務次長を務める。「性的搾取および性的虐待からの児童の保護に関する欧州評議会条約(Council of Europe Convention on the Protection of Children from Sexual Exploitation and Sexual Abuse)」の採択にあたり陣頭指揮を執る。現在は「失踪・被搾取の児童に関する欧州連合会(European Federation for Missing and Exploited Children)」の代表理事を務めている。

−詳細については下記をご覧ください。
http://www.ohchr.org/EN/Issues/Children/Pages/ChildrenIndex.aspx

特別報告者は国連人権理事会の「特別手続き」に属する専門家である。
「特別手続き」とは数々の独立専門家を擁する、国連人権機構の中の最大組織である。
特定の国における人権状況やテーマ別の人権状況について事実調査・監視を行う、独立した数々のメカニズムを総称して「特別手続き」という。全ての国が調査対象となる。「特別手続き」の専門家は国連職員ではなく、金銭的報酬も受け取らず、自らの意思で調査に取り組む。
いかなる政府、組織からも独立し、個人の資格で任務にあたる。

−国連人権高等弁務官事務所(OHCHR) 各国ページ 日本:
http://www.ohchr.org/EN/countries/AsiaRegion/Pages/JPIndex.aspx

−報道に関する問い合わせ及び追加情報については以下にお問い合わせください。
国連広報センター(東京) 妹尾 靖子(
unic.tokyo@unic.org / Tel: 03-5467-4451)
または ネカネ・ラビン(
nlavin@ohchr.org)、もしくはsrsaleofchildren@ohchr.org まで。

−その他の国連独立専門家については以下にお問い合わせください。
メディア・ユニットのハビエル・セラーヤ(Tel:
+41-22-917-9383 / xcelaya@ohchr.org

−国連・人権に関しては、ソーシャルメディアをご参照ください。
Facebook:
https://www.facebook.com/unitednationshumanrights
Twitter: http://twitter.com/UNrightswire
Google+ gplus.to/unitednationshumanrights
YouTube: http://www.youtube.com/UNOHCHR

世界人権インデックスは右記でご覧になれます:http://uhri.ohchr.org/en


 ◎ 君が代伴奏拒否訴訟 処分取り消しの判決 NHKニュース
 
※動画あり(1:32)


 小学校の卒業式で君が代のピアノ伴奏を拒否して東京都教育委員会から減給処分を受けた元教諭が取り消しを求めた裁判で、東京地方裁判所は、「減給は重すぎて妥当性を欠く」として処分を取り消す判決を言い渡しました。

 裁判を起こした岸田靜枝元教諭(65)は、平成22年に、東京・豊島区の区立小学校の卒業式で君が代のピアノ伴奏をするよう命じられましたが、拒否した結果、東京都教育委員会から減給1か月の処分を受け、取り消しを求めていました。
 8日の判決で東京地方裁判所の清水響裁判長は、「教職員に直接の不利益が及ぶ減給処分は学校の規律や秩序の維持との釣り合いという観点から、妥当性を具体的に検討する必要がある」と指摘しました。


 そのうえで、「これまでに懲戒処分を4回受けているが、いずれも君が代にかかわるもので、伴奏の拒否がキリスト教の信仰に基づく行動であることなどを考慮すると、減給は重すぎて妥当性を欠く」として処分を取り消す判決を言い渡しました。
 君が代を巡る裁判では、平成24年に最高裁判所「減給以上の重い処分は慎重な考慮が必要だ」という判断を示しています。
 岸田さんは「減給処分はだめだと裁判所が判断したことは、とても大きなことで、次につながる判決だと思います」と話していました。

 東京都教育委員会の中井敬三教育長は、「今回の判決は誠に遺憾で、今後、内容を確認し、訴訟対応をとっていく」というコメントを出しました。

『NHKニュース』(2015/10/8)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151008/k10010263681000.html

  =「君が代」伴奏拒否訴訟= : クリスチャントゥデイ
 ◎ 聖公会信徒の元音楽教諭、減給処分取り消し判決に「感謝」


 入学式と卒業式で「君が代」の伴奏を拒否したことに対する東京都人事委員会の減給処分は不当であり、憲法19条(思想・良心の自由)と20条(信教の自由)に違反するなどとして提訴していたクリスチャンの元小学校音楽教諭、岸田静枝(しずえ)さん(65)に対し、東京地方裁判所は8日、減給処分の取り消しを命じる判決を下した。

 「今は感謝。一人ではやってこられなかったことです」と、日本聖公会清瀬聖母教会(東京都清瀬市)の信徒である岸田さんは、この判決を受けての気持ちを本紙に語った。
 この判決を直接傍聴したという同教会の井口諭司祭は、本紙に電話で、「信仰的にとても真面目な岸田さんが『君が代』伴奏の強制に屈しなかったことは、牧師としてうれしい」と語った。

 判決文には、主文として次のように記されている。
 東京都教育委員会が、平成22(2010)年3月30日付けで原告に対してした停職1月の懲戒処分(ただし、東京都人事委員会の平成25(2013)年2月7日付け裁決により1月間給料の10分の1を減ずる懲戒処分に修正された後のもの)を取り消す。
原告のその余の請求をいずれも棄却する。
 訴訟費用は、これを2分し、その1を原告の負担とし、その余を被告の負担とする。
 一方、今回の判決では、憲法19条と20条に関する原告の訴えは認められなかった。

 判決後に同地裁内で行われた記者会見で、この訴訟の弁護団の一人である高橋拓也弁護士は、記者団に対し、今回の裁判における訴えのポイントとして、1)職務命令そのものが憲法20条(信教の自由)に違反し、「君が代」伴奏は岸田さんの信仰と相容れない、2)減給処分が重過ぎ、懲戒に関する裁量権を逸脱している、という2つの点であると説明した。2)については、過去4回の非違行為に対する処分としては重過ぎると認められたが、1)の信教の自由に関しては、「あまり新しい判断が見られなかった。過去の19条に関する最高裁判例を踏襲したもの。そこは残念だった」と語った。

 一方、判決文には、「君が代」の不伴奏が岸田さんの「信仰等に起因するものである」と一行あることを指摘。高橋弁護士は本紙に対し、信教の自由については「今後も検討課題だ」と語った。

 岸田さんは記者会見で、「取り消されたことはとても大きなこと。いろいろな方々と歩いてきた道で、時には背中を押してくれたりして、今日の判決を迎えたことはすごくうれしい」と語った。
 「減給処分は駄目なんだということを裁判所が判断したことで、いろんな方々とやってきて良かった」と、岸田さんはこれまでを振り返って感想を述べた。

 一方、「私は生き方としてキリスト教の信仰を持っているのであって、日曜日だけ信仰を持っているのではない。学校にいようがどこにいようが、私の生き方なのに、(判決が憲法)20条(の信教の自由)に触れていないのが不満だ」とも語った。

 岸田さんによると、2010年3月30日に停職処分を1日受け、その処分取り消しを求めて、東京都人事委員会に審査請求をしたところ、同委員会が減給処分に「修正」したという。これを「不当採決」だとした岸田さんは、13年8月8日に東京地裁に今回の訴えを起こした。

 この裁判の間には、井田泉司祭(日本聖公会奈良基督教会)が意見書を提出したり、日本聖公会が声明文を出したりしたが、裁判所はそれらを全く考慮していないと岸田さんは批判。「法の番人である裁判所はちゃんと判断していない」と厳しい意見を述べた。

 「控訴するのか?」という記者団からの質問に対し、岸田さんは「考え中」と答えた。

 岸田さんのある支援者は、教員が学校で自分自身の思想を持つことを許されていない実態を記者団に訴えた。

 岸田さんは、先月行われた第39回日本カトリック「正義と平和」全国集会2015東京大会の中で開かれたフォーラムで、この裁判について発題し、関連する文章を配布していた。
 その中で岸田さんは、「日の丸・君が代」の職務命令が出され、監視やどう喝、人権蹂躙(じゅうりん)、強制人事異動などを受けた日に触れつつも、「教会の外で泣いていた日々は終わりました。私は、思い出したくない『あの日』と向き合い、自分だけ逃げ続けた『あの日』からも、逃げないでいたいと思います」などと記していた。

 なお、岸田さんはこの判決を受けて
10月17日(土)午後2時〜4時半に、日本聖公会浅草聖ヨハネ教会(東京都台東区)で行われる祈りの会、証しをするという。

『クリスチャントゥデイ』(2015/10/8)
http://www.christiantoday.co.jp/articles/17229/20151008/anglican-former-teacher-kishida-shizue-kimigayo.htm


 ◎ 君が代伴奏拒否で減給、元教諭への処分取り消し (読売新聞) - Yahoo!ニュース

 東京都内の区立小学校の卒業式で2010年、君が代のピアノ伴奏を拒否し、減給の懲戒処分を受けた元音楽教諭の女性(65)が、都に処分の取り消しなどを求めた訴訟で、東京地裁は8日、取り消しを命じる判決を言い渡した。

 清水響裁判長は「減給は重すぎて裁量権を逸脱しており違法だ」と述べた。

 判決によると、元音楽教諭は10年3月、校長から伴奏を命じられたが、キリスト教徒であることを理由に拒否。13年2月に減給1か月の懲戒処分とされた。

 訴訟で元音楽教諭は、伴奏命令は憲法が保障した信教の自由に反すると主張したが、判決は「音楽教諭に期待される職務で合憲」と判断。
 一方、懲戒処分がそれまでに4回にとどまっていたことや、式の進行に支障がなかったことなどを理由に、減給は重すぎるとした。

 中井敬三・都教育長の話「誠に遺憾。内容を確認して対応する」

 『読売新聞 - Yahoo!ニュース』(2015/10/8)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151008-00050112-yom-soci


パワー・トゥ・ザ・ピープル!! パート2

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