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アスベストの問題、“静かな時限爆弾” 身近な恐怖です!

2017年6月12日(月)夜10時〜クローズアップ現代+
【“新たな”アスベスト被害〜調査報告・公営住宅2万戸〜】


このテーマについて、あなたのご意見をお寄せください

“静かな時限爆弾”と呼ばれ、数十年の潜伏期間を経て中皮腫や肺がんを引き起こすアスベスト。これまで労災認定などの対象となった人は2万人を超える。今回、NHKが患者の支援団体やNPOの協力を得て調査したところ、全国各地にある公営住宅に暮らしていた人たちが、アスベストのリスクにさらされていたことが判明、こうした住宅の戸数は2万戸、住んでいた人の数は推計で23万人あまりとされる。被害を防ぐにはどうしたらよいのか、専門家の知見を通して考える。

出演者
森達也さん(映画監督)
名取雄司さん(中皮腫・じん肺・アスベストセンター所長/医師)
中皮腫・アスベスト疾患・患者と家族の会・神奈川支部
神奈川労災職業病センター



番組内でご紹介する、かつてアスベストが使用されていた公営住宅の情報について、今回、NHKと共同調査を行った「中皮腫・アスベスト疾患・患者と家族の会」のホームページで詳細が紹介されています。
https://sites.google.com/site/tatemonosekimen/




2017-06-10 19:17  

  政治家や富裕層によるタックスヘイブン(租税回避地)の利用実態を暴いた「パナマ文書」を巡り、登場する日本の個人や法人を国税当局が調べた結果、所得税などの申告漏れが総額10億円を超えることが関係者への取材で10日分かった。 

共同通信

 ◆ 「非国民」のあぶり出しに通じる道徳の教科化

 公開報告事項4点のうち、①教科用図書選定審議会の答申について ②昨年度に発生した体罰の実態把握について報告します。非公開報告には今回も教員の懲戒処分がありました。

 ① 教科用図書選定審議会の答申について
 今夏は、来年度から始まる小学校道徳の教科書(8社)及び特別支援学校・学校教育法附則9条規定教科書(絵本等)の教科書採択が行われる。それに先立ち、都教委が教科用図書選定審議会に諮問した上で「教科書調査研究資料」を作成したとの報告。分厚い資料が配布された。

 資料には――
  調査項目は「主として自分自身に関すること(善悪の判断、自立、自由と責任、 正直、誠実 他)」、
  「主として人との関わりに関すること(親切、おもいやり 感謝 礼儀 他)」、


  「主として集団や社会との関わりに関すること(規則の尊重 公正、公平、社会正義 伝統と文化の尊重、国や郷土を愛する態度 国際理解、国際親善)」、
  「主として生命や自然、崇高なものとの関わりに関すること(生命の尊さ 自然愛護 感動、畏敬の念)」の4つ。
 それぞれの項目にどのような教材が使われているかが、またその教材数が示されている。

 それに加え、都教委の教育目標に照らして5点について記述があるかを調査している。
  「国旗・国歌の扱い」
  「防災や、自然災害の扱い」
  「性差と家族に関する表現」
  「オリンピック・パラリンピックの扱い」
  「北朝鮮による拉致の扱い」

 「国旗・国歌の扱い」ないのは光村と光文最も多いのが教育出版(2、5、6学年)。
 「北朝鮮による拉致の扱い」については調査項目にあげているが、当然ながら一社も取り上げていない。これまでの教科書採択においても、都教委は例えば数学の調査項目にさえ、「拉致」を入れていたから、今回もそれに準じたのであろう。
 また、自然災害を取り上げるが、原発災害は問わない。

 こんな調査をするのは東京以外にあるだろうか。

 ところで、「国旗や国歌を大切にする気もちのあらわし方」(教育出版)「東京オリンピック 国旗に込められた思い」(日文)など、「日の丸・君が代」は尊重することが前提となる。卒業式・入学式どころの話ではなく、学校教育において、洗脳と「非国民」のあぶり出しが教室で日常的に行われることになる。注意して見れば、教科・道徳の真の狙いはここにあり、と気づかされる。

 教育委員には教科書が渡されていたが、教科書の内容についても「教科書調査研究資料」についても発言はなかった。この人たち、大事なことになると、決まって沈黙する。

 定例会のあと、市の教科書展示会に回り、道徳の教科書を手にとった。
 1年生の教科書は光村を除く7社が最初のところで「あいさつ」を取り上げる。小学校に入学した君たちは元気に気持ちのいい挨拶をしようと促し、「心を込めたあいさつの練習をしよう」とまで書く。
 挨拶をしたくない対象があるとか、元気に挨拶する精神状態にはないとかは許されない。「だめな子」にされてしまう。このようにして子どもたちは心の管理を9年間されていく。戦前の「修身」の教科書を見るようだ。
 「正解」を教えるのではなく、教科書の教材を異なった視点からも取り上げてくれる教員が、一人でも多くいてほしいと願うばかり。

 短時間だったので、全学年のすべての教科書を読むことはできなかったが、「日の丸・君が代」の扱いが最多の教育出版教科書執筆者の中に武蔵村山市の教員が3人もいることが気になった。
 武蔵村山は育鵬社歴史・公民教科書を使っているし、また、昨年まで5中では横田基地の兵士を講師に新兵訓練を行事として行ってきた。
 教育長は2000年に国立市の小中学校に「日の丸」を強行し、2004年からは都教委で「君が代」処分のかなりの中心で動いた持田浩志という人物。2015年3月25日の市議会で共産党市議団から次のように指摘されている。
 「育鵬社教科書の執筆者などが顔をそろえる日本教育再生機構が事務局の教育再生首長会議の設立総会に市長と教育長が参加し、加盟をしました。教科書採択権者である教育長が参加したのは、全国でも武蔵村山市だけです。またその後の懇親会に教育長も参加しています。公務員は契約者の主催する懇親会などに参加してはならないと公務員倫理でもうたわれていることは、市長も教育長も知らないはずがありません。これまで培われてきた政治的中立や公正な教科書採択を教育長みずから侵すという行為は非常に問題で、子どもたちの見本となるべき教育長の資質に欠けると言わざるを得ません。」

 ② 昨年度に発生した体罰の実態把握について
 体罰の態様を「体罰」「不適切な行為」「指導の範囲内」と分類し、2014年度から2016年度までの人数を上げる。
 「体罰」は2014年度が68人、2015年度が62人、2016年度が34人。
 「不適切な行為」は324人、303人、236人。
 「指導の範囲内」は261人、184人、136人。
 減少したことの報告。

 ほかに、体罰の原因や体罰の認識の有無の調査結果が報告された。
 「感情的になって体罰に至った」者は、2014年度の42人、2015年度の47人に比べ、2016年度は20人に減。
 「過去に体罰により処分を受け、再び2016年度に体罰事故を起こした者」は3人で、前年度と比較して1人減。

 「体罰で処分を受けた者については再発防止研修を受講させた」と人事部長は繰り返したが、再任用・非常勤講師不採用とは言わない
 「君が代」不起立は許さないが、体罰は許すという都教委の姿勢が垣間見える報告だった。

『レイバーネット日本』(2017-06-09)
http://www.labornetjp.org/news/2017/0608nezu



パワー・トゥ・ザ・ピープル!! パート2

 ▼ 311以降、徹底的に脱原発に舵を切ったドイツと当事国・日本の違い (まぐまぐ!ニュース!)

 Windows95の設計に携わり、「右クリック」「ダブルクリック」などを開発した世界的エンジニアである中島聡さんのメルマガ『週刊 Life is beautiful』。今回は、「日本で脱原発がなかなか進まない裏事情」について、厳しく追及しています。ドイツやアメリカは「再生可能エネルギー」の活用で、脱原発の未来へと着実に歩みを進めていますが、「福島第一原発事故」の当事国である日本の脱原発がいつまで経っても進まない理由とは…?

 ▼ 脱原発に舵を切ったドイツと、原発事業というババを自ら引いた日本
 福島第一での過酷事故を教訓に、脱原発に踏み切ったドイツですが、風力・太陽光などの再生可能エネルギーへのシフトが順調に進み、今や(問題の多い)火力と原発への依存度は、合計でわずか15%しかない状況にまでなったそうです(参照:Germany breaks renewables record with coal and nuclear power responsible for only 15% of country’s total energy)。



 あの事故からわずか6年しか経っていないのに、これだけのシフトを実現したのは高く評価できるし、これであれば、目標の2030年までの脱原発も十分に達成できるのではないかと思います。

 それにしても、過酷事故を起こした当事者である日本の状況は、とても情けないものになっています。

 高速増殖炉の開発は順調とは程遠いし、放射性廃棄物の最終処分場の目処も全く経っていません。「核のリサイクル」は絵に描いた餅でしかなく(プルサーマルは単なる詭弁です)、このままでは、せっかく備蓄したプルトニウムを処分せざるを得なくなります。

 福島第一の廃炉作業も全く思うようには進んでおらず、(公式には言いたがらないものの)地下水を介して、大量の放射性物質で海を汚染し続けています。

 あの事故の被害総額は、住民への(十分とは言えない)補償、今後何十年も(ひょっとすると100年以上も)続く廃炉費用を合わせると20兆円を超えることは明らかで、経産省が「事故リスクを含めた原発コスト」の試算に使った4兆円がいかにデタラメなものだったかが分かります。

 それでもエネルギー政策の抜本的な見直しが出来ないのは、失敗を潔く認めることが出来ず、かつ、大量の関連団体(=天下り先)を作ってしまった霞が関にあり、(長年の交渉により、ようやく手に入れた)準核保有国の地位を失いたくない政治家にあるのです。

 本来であれば、事故があった年に、菅総理が宣言した通りの「脱原発」に舵を大きく切るべきだったし、東電はあの時点で破綻させて、発送電分離を一気に加速すべきだったのです。

 「核のリサイクル」に関しても、「もんじゅ」があの状態になった時点で、政策の根本的な誤り失敗を認め、再処理から地層処理へと、大きな政策変更をすべきだったのです。

 この6年間で、脱原発に踏み切ったドイツと、問題の先送りをした日本との間には大きな差が開いてしまいました。米国も、再生可能エネルギーへのシフトを順調に進めています。

 その結果、ドイツのシーメンスと米国のGEは、政府に先んじて脱原発を果たして再生可能エネルギーで順調に業績を伸ばしています(参照:独シーメンスと米GE、「脱原発」業績けん引)。

 ウェスティングハウスというババを自ら高値で引いた結果、虎の子の医療機器ビジネスと半導体ビジネスを切り売りしなければならなくなってしまった東芝とは対照的です。

 そして、これほどの政策の失敗の責任を誰も取らないのが日本の異常なところです。

 2009年の時点で津波の危険を指摘されながら、なんの対処もしなかった当時の東電の経営者の刑事責任が追求されていないのは、あまりにも異常です。

 本来ならば破綻してしかるべき東電を救済したということは、税金と電気代を使って、株主や債権者たちの財産を守ったことになりますが、これは資本主義社会では、決してやってはならないことです。

 また、債務超過になることを避けるために、東電が地下遮水壁の必要性を否定したことは、普通に考えれば、明らかな粉飾決済ですが、これに関しても、誰も罪に問われていません。

 もっとすごいのは、過去十数年間、霞が関で日本のエネルギー政策の中核を担ってきた今井尚哉氏が、その失敗の責任をとるどころか、今や安倍内閣の総理秘書官として、日本の政治そのものに最も大きな力を持つ「影の総理」の立場にあるという点です。

 ※『週刊 Life is beautiful』
 著者/中島聡
(ブロガー/起業家/ソフトウェア・エンジニア)
 マイクロソフト本社勤務後、ソフトウェアベンチャーUIEvolution Inc.を米国シアトルで起業。IT業界から日本の原発問題まで、感情論を排した冷静な筆致で綴られるメルマガは必読。

『まぐまぐ!ニュース!』(2017.05.17)
http://www.mag2.com/p/news/249517


パワー・トゥ・ザ・ピープル!! パート2

<転送歓迎>(重複ご容赦)・「都教委包囲首都圏ネットワーク」、・「新芽ML」、・「ひのきみ全国ネット」、・「戦争をさせない杉並人委員会」の渡部です。

 本日、▲ 『6・10国会大包囲』が行われ1万8000人が結集しました。
 この包囲は、<Aエリア:正門前>、<Bエリア:官邸前><Cエリア:議員会館前>、<Dエリア:国会図書館前>があり、各エリアで、学者、文化人、市民団体などの発言が行われました。
 また、すべてのエリアで稲嶺・名護市長はじめ沖縄からの発言がありました。
 国会議員の発言もありました。

 私は議員会館前の歩道にいましたが立錐の余地もなく、少しはみ出していたところ、警官が「お願いです」と言いながらうるさく何度も遠くへ場所を変えろと言ってきました。
 「それは職権乱用だ」と言うと、「だからそうならないようにお願いしている」などと言います。
 「ではあなたも私の側にいればいい」と言うと、「それはだめです。お願いですから・・」と繰り返します。
 そんなこんなでメモを取ることもままならずの状態でした。


 議員会館前集会では、前半に「沖縄問題」が語られました。
 その中で、<内田雅敏弁護士>は次のようなことを述べました。
 火曜日から金曜日まで辺野古に行ってきた。
 朝の8時から夕方までゲート前で座り込んだ。
 300人以上の座り込みがあると警察も手を出さない。
 しかし少なくなると排除にかかる。
 3回にわたり排除され、その都度ダンプ150台も通った。
 搬入は許せない。しかし、闘いを続ける限り止めることができる。
 闘いを辞める時が敗北だ。

 <沖縄子どもの未来県民会議・大城さん>の発言の時には、警官がうるさく付きまとい、よくメモを取ることもできませんでしたが、氏は次のようなことを述べていました。
 本日沖縄では1800人の集会が開かれている。
 一日150台のダンプが入っている。
 私たちは権力の弾圧を恐れない。
 安倍政権の「共謀罪」は民主主義を壊す。
 オスプレイは今や千葉に修理工場を置き、全国の上空を飛び回っている。
 沖縄だけの問題ではない。
 来年1月は名護市長選だ。絶対あきらめない!

 後半の「共謀罪」では、
 <日体大の清水雅彦教授>は次のようなことを述べました。
 憲法から見て沖縄の民意無視は許されない。
 戦後、地方自治が規定された。
 そしていろいろな民主的手法が認めれれた。
 安倍首相は法学部出身だが法律をわかっていない。
 日米安保も憲法違反だ。
 沖縄では「共謀罪」の先取りが行われている。
 この集会にも多くの警察車両が来て、市民を威嚇している。
 私たちの税金を使ってこのようなことをしている。許せない。
 「共謀罪」ができれば、市民運動を弾圧するようになる。
 安倍政権は来年改憲発議を考えている。
 国会だけではだめだ。国会外の声を広げなければならない。

 その他、<国会議員>、<共謀罪NO!実行委員会>、<稲嶺名護市長>、<土砂問題辺野古埋め立て用土砂搬出反対>、<東京全労協>、<自治労>の方々なども発言しましたが、割愛します。

 いずれにせよ、今回の『国会大包囲』では、安倍政権に対する怒りの高まりを恐れてか、多くの警察車両と警察官が配置されていました。
 私に付きまとった警官は、帰り際「疲れました」と言っていたので、、「健康第一だよ」と言って別れました。

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 本日の「朝日新聞」<声>欄に、「ひのきみ全国ネット」の仲間でもある花輪さんの投稿が掲載されましたので、以下に紹介します。
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ▲ 「教育勅語」切り売りは無意味
   無職 花輪 紅一郎 (東京都 67)


 「殺すな」「盗むな」「うそをつくな」「淫行するな」の四つは、
 仏教の五戒と旧約聖書の十戒に共通する徳目であり、
 万古不易の人の道の基本と言っていい。

 近頃、「教育勅語」には時代を超え、世界に通用する道徳があると持ち上げる人たちがいるが、この四つが含まれていないことをご存じだろうか。
 逆に、勅語の1丁目1番地である冒頭の「君への忠」をなぜ無視するのだろうか。

 教育勅語は「君への忠」から始まり、「皇運扶翼」まで一貫した徳の体系の中に他の徳目を組み込む構造になっている。
 「兄弟仲良く」したり「学を修め」たりするのは何のためか、
 究極の目的を抜きに個々の徳を切り売りしても意味はない。
 勅語の核心は、すべては君のために命をなげうつ忠誠心を持った人になることだ。
 そこに「殺すな」や「盗むな」は入り込む余地はなかったのだ。

 もし人命尊重や略奪禁止を掲げていたら、侵略戦争や日本兵の残虐行為はなかっただろう。
 人の道の基本を抜きに、天皇への忠誠心のみを求めた勅語の過ちは戦後反省したはずだ。
 私は高校で倫理を教えていた。
 道徳に「殺すな」「うそをつくな」は欠かせない。

 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ちなみに、6月8日の都教委定例会に▲ 「平成30〜31年度使用 教科書調査研究資料」(小学校)というのもが出されました。
 その中で、「調査項目の具体的な内容」として次の事が述べられていました。
 ①教科書の特徴をより明確にするため、具体的に調査研究する事項
 調査研究事項のb〜gとの関連で、次の事項について具体的に調査研究する。(aは、領域区分の量、です:渡部注)
 b「主として自分自身に関すること」を扱っている教材名
 c「主として人との関わりに関すること」を扱っている教材名
 d「主として集団や社会との関わりに関すること」を扱っている教材名
 e「主として生命や自然、崇高なものとの関わりに関すること」を扱っている教材名
 f情報モラルや現代的な課題について扱っている教材名
 g先人の伝記等を扱う教材名及び著名人による教材名
 h役割演技等、体験的な学習を促す設問
 <その他>
 *1 国旗・国歌の扱い
 *2 防災や、自然災害の扱い
 *3 性差と家族に関する表現
 *4 オリンピック、パラリンピックの扱い
 *5 北朝鮮による拉致問題の扱い

 ご覧のように、
 ・b〜fは、単に形式的・表面的な問題の羅列であり、ここには深い人生観・社会観・世界観はありません。
 きれいごとだけです。
 ・<その他>には、現政権の進める政策を実現する人づくりを狙った項目が露骨に述べられています。
 これは道徳でも何でもありません。洗脳です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
☆ 全国から集う!全国で闘う! ☆
〜洗脳「教育」はゴメンだ!〜
『第7回「日の丸・君が代」問題等全国学習交流集会』


<日時> 2017年7月23日(日)
10:00から16:30 その後、デモ行進
<場所> 日比谷図書文化館地下ホール(日比谷野音となり)
  (24日(月)は午前中文科省交渉を計画中)

 ≪記念講演≫高嶋伸欣さん(琉球大学名誉教授)
 東京・大阪をはじめ全国からの報告もあります。
 <主催>上記集会名の実行委員会
 <資料代> 500円
 <連絡先>090−7015−3344(永井)


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【僕、国歌歌わないもん】(石原慎太郎)
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東京五輪に【国旗も国歌も必要ない】(ビートたけし)
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対米従属で「世界征服」を夢想するデマゴギー政治家安倍首相を倒そう!
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**************************************************
「都教委包囲首都圏ネットワーク」のブログのアドレス
http://houinet.blogspot.jp/
「千葉高教組『日の丸・君が代』対策委員会」のホームページ
http://hinokimitcb.web.fc2.com/
「ひのきみ全国ネット」のウェブサイト
http://hinokimi.web.fc2.com 

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