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弾圧と戦争が手をつないでやってきた! 即時閣議決定すべきは個人通報制度批准!! ピース9 国連経済社会理事会正式協議資格NGO

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     見上げてごらん夜の星を(坂本九)









  坂本九さん最後の歌声 『心の瞳』収録 

完全ノーカット版

(1985年:昭和60年8月12日:NHK505スタジオ)


ピアノ 羽田健太郎


素敵なタイミング

雨の御堂筋

上を向いて歩こう

for the good time

we are the world

こころの瞳

Love is over

雨に咲くかさの花

おやじ

見上げてごらん 夜の星を

懐かしきラブソング






2014/05/09 に公開
1985年(昭和60年)8月12日収録の坂本九さん最後の歌声です。
幸運にも当時のFMエアチェックテープが残っており、状態も良いのでノーカット版で公開します。
運命に対する想いはいろいろありますが、純粋にプロとして歌を歌う坂本九さんの世界に浸りたい方へ。

雑音カット・ノイズ低減の高音質版はこちら 
⇒ http://youtu.be/WHzZcC8RpBs

<追伸:画像について>
坂本九さんは、1941年に神奈川県川崎市で生まれましたが、1985年の日航機墜落事故で僅か43歳で亡くなった事はあまりにも有名です。
坂本九さんのお母さんの実家が茨城県笠間市だった事から、第二次世界大戦で年々戦況が悪化する中、2歳から4年間を茨城県笠間市に疎開していたそうです。
その時に住んでいた家を地元の有志の方々の努力で修復しています。
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 ◆ <全マスコミに喝!>「虎の威を借る」手法を活用した官邸を絶賛
   皆さま   高嶋伸欣です


 ようやく社会科教育関係研究会の一連の全国大会が終わりました。関係の皆さまお疲れさまでした。
 この間、成り行きを気にしていたことで、全マスコミ関係者や野党政治家などに問いたいことがあります。

 1 それは一連の閉会中審査に連続して呼ばれた加戸守行・前愛媛県知事が念願だった今治市への獣医学部設置について「内閣府の『虎の威を借るキツネ』の発言を用いて強行突破してくれたことを大変喜んでいる」(7月25日、参議院予算委員会。「東京新聞」が26日朝刊の「詳報」欄で報道)と、評価する発言をした点について、ほとんど話題にされていないことです。

 2 この「『虎の威を借るキツネ』の発言」こそ、前川・前文科省事務次官の言う「官邸の圧力」を意味しています。そのことを自民党推薦の参考人が裏付けた発言なのです。


 やはり官邸が不当な手法でことを進めていたと、事情を知る参考人が明言しているのですから、これで「勝負あった!」となってもおかしくないはずです。

 3 けれどもそのことを指摘する報道野党政治家の発言が見当たらないのです。
 「虎の威を借るキツネ」の手法は政治の世界・政党間あるいは官僚世界では日常茶飯事(加戸氏自身は多用したと自慢げに発言しています)だから、今さら騒ぐ事柄ではないとして、記者や政治家は聞き流したのでしょうか。

 4 私(高嶋)は、自分の主張を貫くために「虎の威を借るキツネ」の手法を用いるのは、不公正で卑怯なことだと認識しています。従って、自身もこの手法を多用したことを含め、「虎の威を借るキツネ」の行動を肯定的なものとする発言を、この間に繰り返し国会という場で自慢げに披歴した加戸氏について、驚きの目を向けていました。

 5 何しろ国会に限らず公開の場で、「虎の威を借りて上手くやってのけたよ。しめしめ」などと平然と言ってのけているのです。しかも今回の場合、加戸氏は同種の発言を7月10日、24日、25日と何度も繰り返しているのです。同氏の社会規範意識、道徳観が疑われて当然と、私は思っています。

 6 中央の官僚だった30年間、この手法を自身が用いていたと公言した加戸氏に、今さらその反道徳性の自覚を求めるのは無いものねだりでしょう。
 けれども、7月10日の参考人発言で「省庁間折衝では激しい言葉も使い、虎の威を借る狐のような発言もあった」と言い切ったのを聴いてもなお、自民党はその後にも加戸氏をなぜ参考人に指名したのか。質問者の青山繁晴議員の社会的道徳観と政治的センスを疑いたくなります。

 7 その一方で、これらの問題発言を聞き流したジャーナリストや野党の政治家たちの無反応も心配です。テレビのニュースショー番組のコメンテイターも同様です。

 8 一例を挙げれば、池上彰氏の『朝日新聞』7月28日朝刊の紙面批評コラム「池上彰の新聞ななめ読み」があります。
 同氏は、7月10日の閉会中審査で、『読売新聞』が前川氏の出会い系バー通いを報道した件でのやり取りがあったのに、『読売』は紙面で全く触れていないと批判しました。
 その次に今度は『朝日』と『毎日』に矛先を向けて、加戸発言を「詳報」欄には載せても本文記事では触れていないとしています。

 9 でも池上氏が強調しているのは、加戸氏が獣医学部設置が念願だったという発言の部分です。そのことと2年前になって急きょ官邸がことを強引に進めだしたことの不明朗さとは、本来無関係のはずです。池上氏は、『読売』批判に合わせて見かけ上のバランスをとったかのようです。

 10 池上氏は、本当に10日の国会中継全部を視聴していたのでしょうか。同氏は各紙に目を通しているそうですが、上記6の加戸氏の発言が11日の『産経』に掲載されているのを見ても、問題発言とは思わなかったのでしょうか

11 私は、加戸氏の本筋ではない事柄の発言よりも、日本社会の民主主義の原則をないがしろにしている発言が国会で公然と展開され、それを野党どころかマスコミも問題視していないことこそ重大かつ深刻な事態だと思っています。

 池上氏は『朝日』がこの発言を問題視しなかったことについて批判すべきだったのに、池上氏に自身にあの発言を問題視する姿勢がなかったのだろうと想像しています。

 12 ところで「虎の威を借る(狐)」とは「他の権勢に頼って威張る小人物のたとえ」(日本国語大辞典 第2版・小学館、2001年)と国語辞典にはあります。

 この手法を用いる人物は「小人物」ということになります。当然の事として、自慢の対象ではないはずですが、加戸氏は自身がこの手法を多用したかの如く、繰り返して発言しています。自らを貶めていることにに気付いていないのでしょうか。

13 加えて、この手法を用いた人物は「小人物だ」と、聞いた側が受け取るわけですから、加戸氏が「内閣府の『虎の威を借るキツネ』の発言を用いて強行突破してくれたことは大変喜んでいる」と発言したことで、内閣府の発言者は「小人物」とみなされることになります。
 自らだけでなく他人まで、それも加戸氏の念願達成に貢献してくれた人物までを貶める言動を繰り返しているわけです。

14 幸か不幸か、記者も野党政治家もこの切り込みどころに気付いている気配がありません。

15 8月10日の閉会中審査や日々の報道で、民主主義の原点からの議論が展開されるのか。
 後期高齢者としては、「もうどうでもいいかなー」という気分もありますが、やはり腹ふくるる思いは未だ耐えられずに、また長い繰りごとになりました。ご容赦ください。

  転載・拡散は自由です


パワー・トゥ・ザ・ピープル!! パート2

  《東京「再雇用拒否」第3次訴訟原告団ニュース 第15号》
 ◆ 再雇用拒否3次訴訟 高裁不当判決を許さない!
   最高裁へと闘いが続きます。引き続きの支援をお願いします。
発行:東京「再雇用拒否」第3次訴訟原告団 2017年5月6日

 4月26日、東京高裁第5民事部永野厚郎裁判長は「控訴を棄却」と言い渡すとあっという間に姿を消しました。地裁の判決を更に悪くした不当なものでした。当日は多くの方が入廷行進、傍聴、報告集会に来て下さりありがとうございました。法廷に入れない方もいらっしゃいましたが申し訳ありません。
 昨年4月の地裁の不当判決を受け我々原告(控訴人)3名は直ちに高裁に控訴し、地裁での主張を更に補強しました。しかし高裁判決はそれらを無視し、都教委の主張だけを認めたものです。


 10.23通達、「君が代」斉唱職務命令や再雇用を拒否したことの憲法違反、教育基本法違反、国際人権規約違反を認めないだけでなく、原告が不起立に至った思い、思想、信条、信仰についても理解をしようとせず、単に不起立は非違行為である、ということしか見ない判決でした。他の裁判では憲法違反は認めないものの、原告の思いに対しては理解を示すこともあったのと対照的です。

 判決は退職後の2つの再雇用制度のうち、再任用制度は雇用の継続性を認めながら我々が申し込んだ非常勤教員制度については、「公募も実施予定だから新規採用と同じ」など実態を無視したことを述べ、あえて違いを強調しています。また非常勤教員の合格率96%以上についても 「大多数が採用され、結果的に雇用と年金の連携の施策を補完するが、これによる雇用期待は事実上の期待に過ぎない」と非常勤教員制度の継続雇用としての実態を無視して「期待」に対する法的保護を認めませんでした。

 また「君が代」処分の最高裁判決では「不起立は積極的な妨害でない」として、減給処分以上を取り消していますが、判決は「積極的な妨害に及ばずとも・・・式典の厳粛さを大きく害することは否定し難い」「職務命令に公然と反する行動をとった」など悪意に満ちた書き方をしています。減給処分より不利益の大きい再雇用拒否したことについても「現職に対する懲戒処分と『新規採用』である非常勤教員採用は判断基準が異なってもよい。裁量権の範囲内である」と教育現場で働くことを再雇用拒否で奪われたことの重さをまったく考えないものです。

 我々に先行する再雇用拒否2次の裁判では地裁、高裁とも原告勝利(最高裁で係属中)でしたが、その判決内容をまったく無視したものです。最初から結論ありきで理屈を後からつけた判決です。
我々はこの不当判決を許さず、最高裁へ上告、上告受理申立を行い、勝利を目指して戦い抜く決意です。これまでの支援に感謝すると共に引き続きのご支援をよろしくお願いいたします。


パワー・トゥ・ザ・ピープル!! パート2

 ◆ 佐川国税庁長官(前理財局長)の罷免を求める1万人署名運動にご協力ください。
森友・加計問題の幕引きを許さない市民の会


 皆さま
 私たち「森友・加計問題の幕引きを許さない市民の会」は今日8月1日から、標記のような署名運動を始めました。
 署名用紙は、 http://bit.ly/2ub1F8W をダウンロードしてご覧のうえ、お使いください。

 ■署名運動のポイント■
 国税庁長官の任命権者である麻生財務大臣宛に次のことを申し入れるというものです。
 日本国憲法第15条第2項が「すべて公務員は、全体の奉仕者であって、一部の奉仕者ではない」と定めた公務員の適格性を著しく欠く佐川宣寿国税庁長官を直ちに罷免すること


 ■なぜ佐川氏の罷免要求をするのか?■
 下記の署名用紙に3つの理由を挙げていますので、ご覧ください。

 ■なぜ今、罷免要求なのか?■
 *真相を隠したウソの国会答弁は許されない!
 7月25日以降のNHKほかの報道により、佐川氏が国会で虚偽答弁をしたことが明らかになりました。(詳しくは署名用紙の(1)をご覧ください。)

 *トカゲのしっぽ切りは許されない!
 籠池夫妻を逮捕、取り調べるだけで国有財産を不当な格安で売却した近畿財務局の違法行為、そうした行為の証拠となる交渉記録を廃棄した行為をかばい続けた佐川氏を糾さないまま、佐川氏を、国民の納税財産を預かる国税庁長官にとどめるのはカゲのしっぽ切りであり、許されません。

 ■署名の方法は?■
 *署名の集約日は8月14日です。署名は次のいずれかでお送りください。
 用紙の郵送:〒134-0083 江戸川中葛西五郵便局局留 視聴者コミュニティ
 渡邉 力 宛 

 *ネット署名:下記URLの<以下はネット署名です>のところに記入して「送信」をクリックしてください。メッセージもお願いします。
 ネット署名フォームの短縮URLは http://bit.ly/2uCtQkK です。

*この署名に関するお問い合わせは次へお願いします。
   E・メール:moritomosimin@yahoo.co.jp 
 お急ぎの場合は、電話:070-4326-2199(10時〜20時) へお願いします。

 国政と国有財産を私物化した政府、近畿財務局を必死にかばい続けた佐川前理財局長に対する私たち主権者の怒りの声を結集しましょう!

 ※この署名の締め切りを次のように変更します。。

 ■署名の締め切り日の変更■
 *用紙による署名
  ・郵便局局留め宛 → 8月18日(金)到着分まで
    用紙DL→http://bit.ly/2ub1F8W
  ・8月19日(土)、20日(日)に到着可能な分 → 醍醐宛て
    (個人情報のため、該当する署名用紙をお持ちの方は070−4326−2199へご連絡ください。郵送先をお知らせします。)

 *ネット署名
  → 8月20日、24時までに到着分まで
    http://bit.ly/2uCtQkK 

 ★署名累計は8/10日現在紙署名 計868筆、ネット署名3,371筆 計4,239筆です。まだ目標1万筆の半分にも達していません。
 提出日までに目標の1万筆を達成できるよう、頑張りたいと思います。
 引き続き、ご協力、よろしくお願いします。

 ■署名簿を添えた財務大臣宛ての罷免要望書の提出■
  8月21日(月)13時30分 
  「市民の会」の代表数名が財務省本省を訪ね、提出します。

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2017年8月1日
 財務大臣 麻生太郎 様
◎ 佐川宣寿国税庁長官(前財務省理財局長)の罷免を求める要望署名
森友・加計問題の幕引きを許さない市民の会
池住義憲(元立教大学大学院特任教授)/太田啓子(弁護士)/丘修三(児童文学作家)/きどのりこ(児童文学作家)/小林和子(『週刊金曜日』編集長)/笹井明子(老人党リアルグループ「護憲+」管理人)/佐々木江利子(児童文学作家)/杉浦ひとみ(弁護士)/醍醐聰(東京大学名誉教授)/武井由起子(弁護士)/那須正幹(児童文学作家)/根本仁(元NHKディレクター)/藤田高景(村山談話を継承し発展させる会・理事長)/湯山哲守(元京都大学教員・NHKを監視・激励する視聴者コミュニティ)/ 渡辺眞知子(キリスト者政治連盟)
 (1)近畿財務局が格安価格で国有財産を森友学園に売却した問題を審議した国会で佐川宣寿前理財局長(現国税庁長官)は、森友学園側とあらかじめ具体的な金額を出して交渉したことはないと答弁してきました。また、10年の分割払いは森友学園側から出た話と答弁してきました。しかし、7月25日以降、NHKなどが伝えた報道から、近畿財務局は森友側にいくらまでなら支払えるかと尋ねるなど、具体的な金額のすり合わせをしていた事実が明らかになりました。また、10年分割払いも近畿財務局から持ちかけていたことが判明しました。こうした事実は、佐川氏が国会で虚偽答弁をしたことを意味します。

 (2)佐川氏は売買契約の成立を以て事案は終了したので、交渉記録は廃棄したと答弁しました。しかし、10年分割払い、買戻し特約付きの売却である以上、売買契約が成立しただけでは事案は終了しません。また、売買契約に至る交渉記録を本当に廃棄したのであれば、行政機関の意思決定に至る過程を合理的に跡付け、検証できるよう、軽微な事案を除いて、文書を作成し、保存しなければならないと定めた「公文書管理法」第4条、第6条に背く行為です。

 (3)佐川氏は、ゴミの撤去に充てる費用として鑑定価格から値引きされた8億2000万円が本当にゴミ撤去のために使われたかどうかは契約が成立した後のことであり、確認する必要はないと強弁しました。このように国有財産の不当廉売を放免した佐川氏を、あろうことか、国民に納税を促す国税庁長官に任命するのは許されない人事です。
そこで、私たちは国税庁長官の任命権者である貴職に対し、次のことを申し入れます。

◎ 申し入れ

 日本国憲法第15条第2項が「すべて公務員は、全体の奉仕者であって、一部の奉仕者ではない」と定めた公務員の適格性を著しく欠く佐川宣寿国税庁長官を直ちに罷免すること

私は上記の申し入れに賛同し、署名します。
氏 名    住  所

 *取扱団体(                      )
 *署名の集約日は8月14日です。署名は次のいずれかでお送りください。
 用紙の郵送:〒134-0083 江戸川中葛西五郵便局局留 視聴者コミュニティ 渡邉 力 宛 
 この署名用紙のダウンロードは→ http://bit.ly/2ub1F8W からできます。
*ネット署名は下記URLの<以下はネット署名です>のところに記入して「送信」をクリックしてください。 メッセージもお願いします。(ネット署名フォームの短縮URLは http://bit.ly/2uCtQkK です。)

 *この署名に関するお問い合わせは次へお願いします。
  E・メール:moritomosimin@yahoo.co.jp お急ぎの場合は、電話:070-4326-2199(10時〜20時) 

 ************************************************************************
(参考)
※佐川国税庁長官(前理財局長)の罷免を求める1万人署名運動、今日からスタート: 醍醐聰のブログ http://sdaigo.cocolog-nifty.com/blog/2017/08/1-7f28.html

※市民に不忠、政権に忠実な者が出世する社会でよいのか: 醍醐聰のブログ http://sdaigo.cocolog-nifty.com/blog/2017/08/post-3b65.html

※森友学園への格安売却は官民談合で決まった: 醍醐聰のブログ http://sdaigo.cocolog-nifty.com/blog/2017/08/post-ad07.html

※佐川国税庁長官の罷免を求める署名運動は悪代官を追放する市民一揆: 醍醐聰のブログ http://sdaigo.cocolog-nifty.com/blog/2017/08/post-98b7.html

『森友・加計問題の幕引きを許さない市民の会』(2017年7月31日)
http://sinkan.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/1-2e8c.html

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