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党首討論の裏で 安倍首相が他党のモリカケ追及にブチ切れ


  • 日刊ゲンダイ 2017年10月12日

 大義なき解散の目的は、やっぱり「モリカケ」隠しだ。公示直前の9日に放送されたTBS系「NEWS23」の党首討論の裏側で、モリカケ問題を巡る「疑惑隠し」を追及された安倍首相が、辛抱たまらずブチ切れていたことが日刊ゲンダイの調べで分かった。

 番組では、「希望の党」の小池百合子代表が安倍首相に対し、「森友・加計問題と情報公開」について質問。今治市職員が内閣府を訪れた際の面会記録が黒塗りになっている問題で、「なぜ公開しないのか」と小池氏や枝野幸男立憲民主党代表、志位和夫共産党委員長から集中砲火を浴び、プッツンしてしまったようだ。

「質問攻めによほどイライラしたのか、安倍首相は収録の合間に『いつまでモリカケやってるんだ!』と声を荒らげ、突然、怒り出したといいます」(政界関係者)

 確かに番組で安倍首相は、表情を歪ませながら「ちょっといいですか」「言わせて下さい」と司会者や質問者を度々制止。「情報公開」がテーマなのに、「大切なことは、私が(獣医学部新設に)関与していたか(否か)に尽きる」と論点ずらしに終始していた。

「安倍首相ブチ切れ」についてTBSに問い合わせると、「私どもとしてお答えすることはありません」(広報部)との回答だった。

昭恵夫人は「批判キャンペーン」にビクビク

 地元も大揺れだ。安倍首相の選挙区の山口4区では、「今治加計獣医学部問題を考える会」の黒川敦彦共同代表が無所属で出馬。連日、選挙カーから「モリカケ隠しだ!」「税金ドロボー!」と大音量で有権者に訴えかけている。公示日には自由党の山本太郎共同代表も応援に駆け付け、マイクを握った。

 希望や共産、無所属の候補者も同様に“批判キャンペーン”を展開。安倍首相の支援者の耳にもバッチリ届いているのは間違いない。これに震え上がっているのが、選挙区に帰れない夫の代理を務めている昭恵夫人だ。

安倍陣営の出陣式に黒川さんがやってきて、昭恵夫人と握手を交わし、『公開討論会をやりましょう』と要請したのです。昭恵夫人の表情はひきつっていました」(地元記者)

「国民の皆さまに丁寧に説明する」と言いながら、ブチ切れたり、震え上がったりするのは、安倍夫妻にやましさのある裏返しじゃないのか。

 有権者は「モリカケ争点」も忘れちゃいけない


間違いなく#お前が国難

Facebookのある方のコメントです。
襟裳岬の2000キロ東の海上に落ちるミサイルには大騒ぎするのに、民家まで400mの陸地に落ちたヘリには「遺憾」としか言わないのか。
この一年で何機落ちたと思ってるのか。
間違いなく#お前が国難

<転送歓迎>(重複ご容赦)・「都教委包囲首都圏ネットワーク」、・「新芽ML」、・「ひのきみ全国ネット」、・「戦争をさせない杉並1000人委員会」の渡部です。

 報道によると、米与党・共和党のコーカー上院外交委員長は、9日付のニューヨーク・タイムズ紙に掲載されたインタビューで、▲ トランプ大統領の他国に対する威圧的態度によって、米国が「第3次世界大戦への道」を歩みかねないと警鐘を鳴らした、
 とある。

 72年間も比較的平和な時代が続くと、「信じられない」と思う方も多いだろう。
 また、「核兵器が使られるたら世界は終りだからそれはないだろう」と思う方も多いだろうと思う。
 しかし、歴史を冷静に振り返ってみると現実はそう甘くはない。
 たとえば第一次大戦前にはカウツキーの「超帝国主義論」があった。
 そこでは次のように言われた。
 「現在の帝国主義的政策が新しい超帝国主義的政策によって駆逐され、これが、国民的な金融資本相互間の闘争にかわって、国際的に統合された金融資本による世界の共同的搾取をうち立てることは、ありえないであろうか?・・・それが実現されうるかどうか、これを決定するためには、まだ十分な前提が欠けている。」


 ここで言いたいことは「超帝国主義」になれば世界戦争は起きないということである。
 しかし、第一次大戦は起きた。

 その最中、レーニンの『帝国主義論』(1916年)が出た。
 その中で、レーニンはカウツキーの超帝国主義論を批判し、次のように述べた。
 少し長いがお許しください。
 「資本主義のもとでは、勢力範囲、権益、植民地、その他の分割のための根拠としては、分割に参加する国の力、すなわちその国の一般経済的、金融的、軍事的、その他の力以外のものは考えられないからである。ところが、分割に参加する国々の力の変化は一様にはおこなわれない。なぜなら、個々の企業、トラスト、産業部門、および国の均等な発展は、資本主義のもとではありえないからである。半世紀前には、ドイツの資本主義的力は、当時のイギリスの力と比較すれば、あわれにも無に等しいものであった。日本もまた、ロシアと比較すれば同様であった。十年、二十年後にも、帝国主義列強のあいだの力の相互関係は不変のままであるだろうと想定することが、はたして「考えられうる」だろうか?絶対に考えられない。」
 第一次大戦後、イギリスは凋落し、「国際連盟」(1920年)ができ、「不戦条約」(1928年)なども結ばれた。
 しかし、やがて第二次大戦が勃発(1939年)した。
 第二次大戦後、人民中国が誕生、社会主義陣営が増え、冷戦となった。
 しかし、その後社会主義陣営は変質・崩壊、ロシアや中国も含め世界は資本主義の支配する所となった。
 ということは、レーニンが当時指摘していたことと同様なことが現在起きている。

 『帝国主義論』の中では、次のようなことも指摘されている。
 同じく少々長くなりますがお許しください。
 「帝国主義は金融資本と独占との時代であるが、この金融資本と独占は、自由への熱望ではなく、支配への熱望をいたるところにもち込んでいる。
 あらゆる政治制度のもとでのあらゆる方面の反動、この領域における諸矛盾の極端な尖鋭化、―――これがこれらの傾向の結末である。
 民族的抑圧と併合への熱望、すなわち民族的独立の破壊(なぜなら、併合は民族自決の破壊にほかならぬから)への熱望もまた、とくに激化する。
 ヒルファーディング(『金融資本論』(1910年)の著者:渡部注)は、帝国主義と民族的抑圧の激化との連関をただしく指摘している。
 彼はこう書いている。『あらたに開発された国々についていえば、そこに輸入された資本はもろもろの矛盾を増大させ、民族的自覚に目ざめつつある諸民族の侵入者にたいする抵抗をたえず増大させる。そして、この抵抗は容易に成長して、外国資本にたいしてむけられる危険な手段になりうる。古い社会的諸関係は根本的に革命され、<歴史なき民族>の数千年来の農業的孤立性は破壊され、彼らは資本主義的渦巻のなかにまきこまれる。資本主義そのものが、被征服民族に、解放のための手段と方法をしだいにあたえていく。
 そして、これらの民族もまた、かつてはヨーロッパの諸民族にとって最高のものであった目標を、すなわち経済的および文化的自由の手段としての統一的民族国家の建設という目標を、おしたてる。この独立運動は、もっとも輝かしい将来の見通しを約束しているもっとも貴重な搾取領域で、ヨーロッパの資本をおびやかす。そして、ヨーロッパの資本は、ただその軍事力を不断に強化することによってだけ、その支配を維持できるに過ぎなくなる。』」
 第一次大戦後、社会主義ソ連の誕生のもと、国際的に「民族自決」のスローガンが叫ばれるようになった。
 第二次大戦後、人民中国の誕生と冷戦構造のもと、アジア・アフリカ諸国の独立運動があいついだ。

 第二次世界大戦後72年の現在、トランプの「アメリカファースト」に現れているように、世界市場をめぐる争いは段階を画して激化しつつある。
 そこから、<米国が「第3次世界大戦への道」を歩みかねない>という言葉が出てくる。

 アベとコイケはともに9条改憲論者である。
 違うのは「しがらみ」だけだ。
 これは国際紛争をアメリカ帝国主義と同盟して軍事力で解決しようというものである。
 また、もともと中間党であった民進党の多くの議員たちも、情勢激化のもと中間ではいられなくなり、アベ・コイケ路線に追随することになった。

 歴史は繰り返す。
 しかし、第一次大戦ではソ連が生まれ、民族自決がひろまった。
 第二次大戦では人民中国がうまれ社会主義陣営が生まれた。
 もし、第三次大戦が起きたら・・・?
 歴史は、きっとらせん状に繰り返されるだろう。

 最後に第二次大戦前(1397年)に出されたルイ・ド・ブロイ著『物質と光』の中にある次のような言葉も紹介しておきたい。
 「それにしても物事をあまり暗く考えて悲観論に走るのはよろしくない。人類はその歴史の初めからさまざまな障害に出会い数多くの危険を冒して来た。それはなるほど甚だしい努力と大きな苦難を経てではあるが、とにかく人類はそれに打ち克(か)って来た。その最もいい証拠に、我々は現にここにいる。して見ると、未来においても同様であって、崖から落ちずにうまくそこを通り抜けられるものと望むことも合理的に許されている。」
       (岩波文庫『物質と光』311〜312頁)
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
       『10・24都教委抗議・要請行動』
 <日時・場所>2017年10月24日(火) 15時〜17時
        15時〜15時40分 都庁第一庁舎前で抗議行動
        16時〜17時    都教委への要請行動
 <スローガン>
    ・10・23通達撤廃! ・若者を戦場に送るな!
    ・「日の丸・君が代」強制・処分反対!
    ・道徳の教科化反対! 国家は道徳を強制するな!
    ・国威発揚の「オリンピック・パラリンピック教育」反対!
    ・教育の軍事化を許さない! ・憲法改悪反対!
    ・自衛隊と教育委員会・学校との連携をやめよ!
    ・日米軍事同盟反対!共謀罪廃止!
    ・天皇制強化の代替わり反対!
    ・教職員・生徒への管理強化と不当弾圧を許すな!
 <主 催>都教委の暴走を止めよう!都教委包囲首都圏ネット
        (連絡先) 090−5421−9194


 *都教委への「抗議文」「要請書」等もって来られる
   団体・個人、大歓迎です。
   もちろん、それが無くても参加出来ます。

 ==================
  【僕、国歌歌わないもん】(石原慎太郎)
 ==================
  東京五輪に 【国旗も国歌も必要ない】(ビートたけし)
 ==================
  対米従属で「世界征服」を夢想するデマゴギー政治家安倍首相を倒そう!
 ======================


*********************************************************
「都教委包囲首都圏ネットワーク」のブログのアドレス
  http://houinet.blogspot.jp/
「千葉高教組『日の丸・君が代』対策委員会」のホームページ
 http://homepage3.nifty.com/hinokimi/
「ひのきみ全国ネット」のウェブサイト
 http://hinokimi.web.fc2.com/


パワー・トゥ・ザ・ピープル!! パート2

  《まぐまぐ!ニュース!から》
 ◆ 国民をベーシックインカムで釣る希望の党「小池劇場」の三文芝居
   by 宮脇 睦『マスコミでは言えないこと』


 10月6日午前、記者会見で「衆院選公約・政策集」を発表した希望の党の代表・小池百合子氏。「ユリノミクス」を掲げ、安倍政権が成しえなかったとする経済格差の是正を、ベーシックインカムなど大胆な政策で解決すると表明しました。これを受け、無料メルマガ『マスコミでは言えないこと』の著者でITジャーナリストの宮脇睦(みやわき・あつし)さん「ベーシックインカムの政策ひとつ取っても、希望の党や小池氏の中身のなさがわかる」と厳しく批判しています。

 ◆ ベーシックインカムと希望の党
 小池百合子氏率いる「希望の党」が2017年10月6日午前9時より記者会見を開き、その政策を発表しました。「都民ファースト」のコピペに、脱原発など一部加筆で、その大半が「議論をすすめていく」というもの。


 私はこう考えます。「議論してから政策を発表せよ」と。その代表が「ベーシックインカム」。まず、「ベーシックインカム」を1分で解説します。
 ベーシックインカムの歴史は古くトマス・モアが1516年刊行した「ユートピア」にそのひな形があり、フリードリヒ・ハイエクミルトン・フリードマンもその列にならびます。かつて米国のニクソン大統領が、真剣に導入を検討したこともあります。

 ざっくりといえば、国民一人当たりに国家が毎月なり、毎年一定額の現金を支給するというもの。超バラマキ政策ながら、一方で健康保険や年金、その他の公共福祉を停止します。

 世界中各地で実験が行われ、それなりに良好な結果も得られており、これをポジティブにまとめたルトガー・ブレグマン著「隷属なき道」が世界中でベストセラーに。そして古くからあった概念「ベーシックインカム」に再び光が当てられます。
 ここまでが「ベーシックインカム」の説明。
 絶望の党…もとい、希望の党の政策は、まるでこの本の「あらすじ」のようです。だから、ベーシックインカムの現実を理解していません。それについても1分でまとめてみます。
 希望の党がパクッたと見られる、「隷属なき道」にあるベーシックインカムの大前提にはAIの普及があります。
 小池百合子希望の党代表は「AIによって仕事を奪われていく人のためにベーシックインカムの導入を検討する」と説明しました。小池百合子氏にあるのは政局と野望だけで、中身がないとは政界通がそろって口にすることですが、なるほど、AIひとつからもそれが透けて見えます。

 ざっくりといえば、AIが人間の仕事を代替することにより生まれた余裕分をベーシックインカムとして還元するというものだからです。ベーシックインカムは失業保険でも生活保護でもありません。職業の有無、年令性別所得を問わず一律に支給するものです。

 後藤祐一氏(前民進党)が「世界中で地域や対象を絞って実験されている(要旨)」と補足しますが、ならば財源もあり、島嶼も過疎も都会の地域も管轄する「東京都」こそが、その実験にもっとも相応しく、「都知事」の立場をフル活用すればできる政策を、国家レベルで取り組むとはまるで民主党政権時代の「社会実験」の再来です。
 はい、ここまで。
 いかに彼らがベーシックインカムを理解していないかがわかることでしょう。これらのことは、先の本を斜め読みしただけでもわかるレベル。
 これが政策ならば、国会議員はテレビコメンテーターでも務まる仕事ということです。

 テレビといえば、この夏、テレビ朝日「モーニングショー」のなかで、そのクレーム力に定評のある玉川徹テレビ朝日社員の「人工知能が仕事を奪う」という企画のなかで「ベーシックインカム」を取りあげていました。

 そこに出演していた有識者は古代ローマでは食事の支度などは奴隷がやり、ローマ市民は働かなかった。奴隷に替わるのがAIだ」と指摘します。

 一種のAI万能論であり、テクノユートピア論という幻想である理由について、またまた1分で説明します。
 AIはすでに「日本語変換ソフト」などで普及しており、今後は税理士、会計士など、一定の法則に従う業務を担うことになるでしょう。自動車の普及で飛脚がいなくなり、DTPの発展が写植屋をなくしたように、技術の発展により消えていく職業があるのは世の常です。一方でプログラマーに代表されるように、新しい技術とともに生まれる職業もあります。

 ただし、AIはプログラムであり、様々な作業を道具の進化としてのアシストはしても、人間を完全に代替することは不可能です。それはAIではなく「ロボット」の出番となります。

 また、古代ローマにおける奴隷には家庭教師や医師もいて、現代的価値観の「奴隷」とニュアンスが異なり「自分の人生を選択できる自由がない身分」のことで、当時のローマは「植民地経営」もしており、こうした諸事情をすっ飛ばしての例示は、理想論でなければ妄想に過ぎません。
 AIに関するこの手の空論は実に多いのですが、それを政治家が鵜呑みにする粗忽さは、希望の党が持参金付きで受け入れる民進党の前身、民主党における「永田偽メール事件」を彷彿とさせます。

 ところが、ここに小池百合子氏が、政策はなく中身がなくとも、政界渡り鳥として政界にあり続けた理由があります。
 最後にこの理由を1分で説明して本稿を結びます。
 ベーシックインカムとはバラマキ政策で、民主党が政権交代したときの「高校無償化」や「子ども手当」と同じです。貰えるもなら貰いたいと考える庶民は多く、政策の違いは理解できなくても、目先の損得は計算できます。

 政策を発表する小池百合子氏の発言は、キーワードを並べただけの空疎なものでしたが、マスコミはキーワードを拾い集めた「要約」を記事として報じます。そこに「ベーシックインカム」と未知の単語があれば、紙幅を割いて解説を余儀なくされます。

 さらに、小池氏は会見で「AIからBI(ベーシックインカム)へ」とスローガンを語りました。「これを見出しにしなさいよ」というメッセージに飛びつくマスコミは多いことでしょう。実現のためのロードマップは一切示さず、マスコミにネタを提供する。これが「小池劇場」です。

マスコミの踊らせ方を知っていること。小池百合子という政治家の正体はマスコミといっても良いでしょう。
 では、「小池劇場」の正体は?

 最後といいながら、「小池劇場」について少し補足しておきます。

 新聞などの「報道」は建前上「ファクト(事実)」を報じることになっています。するといまだ世界中で結論が出ていない「実験」を失敗と断じて報じることはできません。そこで実現が怪しくても、政策として掲げた「事実」を伝えるしかできません。

 都知事選挙や都議会議員選挙で、小池百合子氏がまざまざと見せつけた手口です。

 そして発表内容と会見内容から見る限り、希望の党の政策は看板だけで、ハリボテというより「書割(かきわり)」。「書割」とは歌舞伎の背景を指し、立体的な構造物ではなく「絵」だけで表現でき、さらに分割して持ち運びも便利で、舞台ではお馴染みの大道具で、当然ながら実体は伴いません。

 コピペに加筆ですから、立体によりそれらしく見せる「ハリボテ」より手抜きですが、書割があった事実をマスコミが報じ、その深い意味を考えもしない国民が、目先の利益でステージにかぶりつく。これが小池劇場です。


 ※『マスコミでは言えないこと』著者/宮脇 睦(記事一覧/メルマガ)
 月刊正論「ネットバスターズ」連載中のITジャーナリスト宮脇睦(みやわき・あつし)が氾濫するメディア情報から社会のホントを指摘しています。マスコミは本当の「全部」を話しません。嘘つきとは言いませんが、誠実な正直者でもありません。そして「情報」はその裏に隠されている「真実」を伝えているとは限らないのです。

『まぐまぐ!ニュース!』(2017.10.06)
http://www.mag2.com/p/news/287930?utm_medium=email&utm_source=mag_news_9999&utm_campaign=mag_news_1009

  《★阿修羅♪掲示板から》
 ● まじか? 10/10の福島での第一声は私有地につき部外者の進入禁止? #お前が国難
   投稿者 知る大切さ


 10/10 #国難 私有地につき部外者の進入禁止?
 そこで#お前が国難 第一声をあげる?
 私有地だからフレンドリーだけが周りは関係者(支持団体動員ばかり)はべらせる?

 昨日10時ごろに自民党の公式サイトに本日10/10に福島で#国難の第一声をやりますと予定が公表さえれた。
 ここは福島駅からバスで32停留所の場所
 しかもバスは1時間に1本
 その上私有地の特設会場でどうやら支持団体の関係者以外は私有地には入れない
 #国難大好きクラブ員だけの集会だったらしい。 要真偽確認。


  #Aアラート
  #会いに行ける国難
  #国難GO
  #ステルス国難
  #会員制国難

『★阿修羅♪掲示板』(2017年10月10日)
http://www.asyura2.com/17/senkyo233/msg/731.html

  《★阿修羅♪掲示板から》
 ● 安倍晋三首相の演説で公職選挙法違反か?
   衆院選の第一声で「おにぎり」を配布!司会者が宣伝も

   投稿者 赤かぶ

 ※安倍晋三首相の演説で公職選挙法違反か?衆院選の第一声で「おにぎり」を配布!司会者が宣伝も
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-18584.html
 2017.10.11 14:30 情報速報ドットコム

 安倍晋三首相が福島県で行った衆議院選挙の街頭演説で、公職選挙法違反の疑いが浮上しています。問題となっているのは、安倍晋三首相の街頭演説の直後に自民党関係者と思われる司会者が放った言葉です。

 安倍首相の演説が終わると同時に司会者の方は拡声器を通して、「皆様におにぎりを準備しておきましたので貰っていてください」「今日、総理が食べたおにぎりでございます」などと呼び掛けました。

 おにぎりのプレゼント告知は安倍首相がまだ居る段階で行われており、使われたマイクや拡声器も同じものを流用したと見られています。

 公職選挙法では有権者に物品を与える行為を厳しく禁止していることから、おにぎりの配布が違反行為になる可能性があると言えるでしょう。

『★阿修羅♪掲示板』(2017年10月11日)
http://www.asyura2.com/17/senkyo233/msg/785.html

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