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米軍機が燃料タンクを海上投棄 青森県沖 10月17日 21時20分 17日、アメリカ海軍の飛行機が、機体の不具合を理由に、青森県沖の太平洋で燃料タンクを投棄しました。投棄した場所は、一般の船の出入りが禁止されている海域ですが、海上保安本部は、周辺を航行する船に注意を呼びかけています。
東北防衛局三沢防衛事務所によりますと、17日午後4時前、アメリカ海軍から、「三沢基地に着陸予定の電子戦機EA18Gに不具合が生じ、着陸時の危険を避けるため燃料タンクを太平洋上に投棄した」という連絡がありました。 投棄した場所はアメリカ軍の訓練場の沖にある一般の船の出入りが禁止されている海域で、被害は確認されていないということです。 投棄した飛行機は三沢空港に着陸し、アメリカ海軍が不具合の原因などを調査しています。 これを受けて、東北防衛局では、アメリカ海軍に対し、安全対策を徹底するよう要請しました。 また投棄された燃料タンクが回収されていないことから、第2管区海上保安本部でも周辺の海域を航行する船に注意を呼びかけています。 |
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首相、靖国神社に供物奉納
2017-10-17
安倍晋三首相は17日、東京・九段北の靖国神社で始まった秋季例大祭に合わせ、「内閣総理大臣 安倍晋三」名で「真榊」と呼ばれる供物を奉納した。首相は20日までの例大祭期間中の参拝は見送る。17日は衆院選で秋田、山形両県を遊説して回る。
中国「侵略の歴史直視を」
2017-10-17 【北京共同】
中国外務省の陸慷報道局長は17日の記者会見で、安倍晋三首相が靖国神社の秋季例大祭に合わせて供物を奉納したことについて「日本は侵略の歴史を直視し、深く反省するよう促す」と述べ、不満を表明した。
韓国外務省「憂慮を表明」
2017-10-17 【ソウル共同】
韓国外務省報道官は17日の定例記者会見で、安倍晋三首相が靖国神社の秋季例大祭に合わせて供物を奉納したことについて「憂慮を表明する」と述べた。
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小野寺防衛大臣は、17日午後10時前、防衛省で記者団に対し、静岡県浜松市の沖合を訓練のため飛行していた航空自衛隊のヘリコプターが行方不明になっていることについて、
「現在、隊員および機体の発見に向けて対応しているが、午後8時半ごろ『航空自衛隊』と記載されたドアの部分が発見された。複数のタイヤ、あるいはさまざまな部品が確認されているので、墜落したものと考えられる」と述べた。 ー・−・−・−・−・−・−・−・−・−4人乗り空自ヘリ墜落か=海上で機体の一部発見―静岡・浜松10/17(火) 19:25配信 時事通信 17日午後6時ごろ、浜松市から約30キロ南の沖合で、航空自衛隊浜松基地所属のUH60Jヘリコプターがレーダーから消えた。
海上では部品らしき物が発見され、墜落した可能性がある。 防衛省によると、ヘリは当時、夜間の救難訓練を行っており、乗員4人が乗っていた。自衛隊のヘリが捜索に当たっている。 空自ヘリが浜松沖で不明 墜落の可能性 NHKNEWS 10月17日 19時28分 防衛省によりますと、17日午後6時ごろ、静岡県にある航空自衛隊浜松基地所属の救難ヘリコプター1機が浜松市の沖合を飛行中にレーダーから機影が消えたということです。機影が消えた場所は航空自衛隊の浜松基地から南におよそ30キロの海上で、当時、訓練中だったということです。ヘリコプターとはその後、連絡が取れず、海上には部品のようなものが浮いているのが見つかったということで、防衛省は墜落した可能性があるとみて詳しい状況を調べています。ヘリコプターには隊員4人が乗っていたということで、航空自衛隊が捜索にあたっています。 空自ヘリが浜松沖で不明 墜落の可能性10月17日 19時28分 17日夕方、静岡県浜松市の沖合で、航空自衛隊の隊員4人が乗ったヘリコプター1機が訓練で飛行中に連絡がとれなくなりました。防衛省は墜落した可能性があるとみて、隊員4人を捜索するとともに、当時の詳しい状況を調べています。
防衛省によりますと、17日午後6時ごろ、静岡県にある航空自衛隊浜松基地所属のUH60救難ヘリコプター1機が浜松市の沖合を飛行中にレーダーから機影が消えました。
機影が消えた場所は浜松基地から南におよそ30キロの海上で、当時は隊員4人が乗って夜間の捜索訓練を行っていたということです。 隊員の4人は、機長の花房明寛・3等空佐のほか、副操縦士、整備員、救難員で、午後5時51分に浜松基地を離陸し、およそ10分後にレーダーから機影が消えたということです。 今回行っていた訓練は海上に目標物を設置し、上空のヘリコプターから捜索するもので、低空飛行や旋回しながらの飛行を行うこともありますが、当時の飛行の状況は分かっていません。 ヘリコプターとはレーダーから機影が消えたあと、連絡が取れず、海上で部品のようなものが浮いているのが見つかったということです。 防衛省によりますと、当時、現場付近の天気は曇りで、視界はよかったということです。防衛省は墜落した可能性があるとみて、隊員4人を捜索するとともに、当時の詳しい状況を調べています。 海上保安庁が捜索第3管区海上保安本部によりますと、航空自衛隊のヘリコプターが墜落したと見られる浜松基地から南におよそ30キロの海上に、海上保安庁の巡視船や巡視艇合わせて7隻を出して、隊員4人の捜索を行っているということです。
浜松市付近の気象状況は静岡地方気象台によりますと、17日の静岡県内は前線の影響で雲が多い天気になっていたということです。
浜松市にある観測点の午後6時のデータでは、当時、雨は観測されておらず、風速0.6メートルと風は弱かったということです。 一方、海上の詳しい気象状況はわからないということです。 UH60救難ヘリコプターとはUH60救難ヘリコプターは、全長15メートル余り、全幅5メートル余りで、乗員は最大で5人となっています。
航空自衛隊によりますと、連絡がとれなくなっている機体は浜松基地にある事故や災害の時に人命救助にあたる救難隊に所属しているということです。 航空自衛隊浜松基地とは航空自衛隊浜松基地は、浜松市西区にあり、およそ2500人の隊員が所属しています。基地のホームページによりますと航空自衛官の教育やパイロットの養成を行う航空教育集団司令部が置かれています。また、事故などの際の人命救助を主な任務とする浜松救難隊も所属しているということです。
防衛相 自衛隊ヘリ不明 浜松沖で部品発見か10月17日 20時17分 NHK 小野寺防衛大臣は、午後7時すぎ防衛省で記者団に対し、17日夕方、夜間の救難訓練で静岡県浜松市の沖合を飛行していた航空自衛隊のUH60救難ヘリコプター1機が行方不明になっていることを明らかにしました。現場付近の海で、航空機の部品らしいものが発見されたということで、防衛省が捜索を急いでいます。
この中で、小野寺防衛大臣は、17日午後6時前、静岡県浜松市の航空自衛隊浜松基地の南、およそ31キロの沖合で、航空自衛隊のUH60救難ヘリコプター1機がレーダーから消失したと発表しました。 また、記者団が「墜落した可能性はあるのか」と質問したのに対し、「まだわからない。あくまでもレーダーから消失したということだ」と述べました。 このヘリコプターは、夜間の救難訓練中で、4人の乗組員が乗っていたということです。 防衛省は、午後6時半ごろから、別のUH60ヘリコプターなどを飛行させ捜索を行っていて、これまでに現場付近の海で航空機の部品と見られるものが見つかったということです。 |
米軍規制線内で放射線調査 防衛局と沖縄県、ヘリ事故後初 沖縄県東村高江で米軍の大型輸送ヘリコプターCH53Eが不時着、炎上した事故で、防衛省沖縄防衛局と県は17日、現場の米軍規制線内に入っての初めての放射線調査を実施した。米軍によると、機体の一部に放射性物質が使用され、住民らから環境汚染や健康被害を懸念する声が出ている。
一方、仲嶺久美子高江区長(67)は17日、区内の公民館に沖縄防衛局幹部を呼び、高江周辺の米軍ヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)の使用禁止などを求め抗議する。
在日米海兵隊は14日、共同通信の取材に、放射性物質は健康被害を引き起こす量ではなく、既に全て取り除いたと説明した。 (共同)
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