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invisible インビジブル





研究社 新英和中辞典での「invisible」の意味

invisible

音節in・vis・i・ble 発音記号・読み方/ìnvízəbl/音声を聞く
形容詞
(比較なし)
an invisible man (SF などで)透明人間.
an invisible asset 目録にのらない財産.
3
せない,姿さない.

名詞
1

3
[the I[N16-A12A].

IN+VISIBLE; 名詞 invisibility



6 10 日(日)財務省前納税者一揆行動+デモ

 

    *行動予定

    12 時〜   財務省前アピール行動

   女流落語家  古今亭菊千代さん が駆けつけてスピーチ

    して下さいます! <

    12 45 分  デモ出発(日比谷公園   西幸門)

    13 15 分  デモ解散(日比谷公園   西幸門)

14 時〜   安倍政権退陣要求 国会正門前行動に参加

 

   *チラシを活用した参加の呼びかけの拡散にご協力をお願いします。

  目下、大小の催しの場で、またネット上で参加 < のよびかけをして

  います。拡散にご協力ください。

 

  ・カラーのチラシ

    https://app.box.com/s/7azkzqfwdifzrghjpzbogl25pdh2zukh

 

  ・古今亭菊千代さん登壇のPRチラシ

    http://bit.ly/2HjvaMs

 (この中に、変更後の新しいデモ・コースを図で表しています。)

 

   菊千代さんの素晴らしいスピーチをお聴きください。  

    https://www.youtube.com/watch?v=VNNgr6nNJE0

 

納税者一揆第3弾 コール(抜粋)

 ・とんでもナイ閣 今すぐ退陣!

 ・麻生の居直り 許さない!

 ・アメフト以下の反則政治!

 ・信じられない 全員不起訴!

 ・佐川不起訴は許さない!

 

  
 ◆ 見捨てられる生徒と保護者?
   『朝日新聞』公立中高一貫校の報道はおかしい
 (レイバーネット日本)
塚田正治(「教育産業」関係者)

 ◆ 慢性的な「不安」の中の子ども・保護者
 「娘の小学生の時の同級生がダメだったんです。」
 新学年が始まったばかりの4月、家庭教師の授業が終わった後で保護者にこう話しかけられた。
 生徒の小学生時代の同級生が、受験して入学した中学を退学したと言う。
 生徒とその元同級生は中2になったばかり。退学したお子さんは1年通ったところで退学と高校での再びの受験を決断したことになる。
 恐らくこの学校ではついていけないと判断したのだろう。
 「ウチも何かあったら今の学校にこだわらず、別のところを探したほうがいいですよね。」これが保護者の話の主旨だった。
 勉強をはじめ、学校のハードなスケジュールについていけないと思ったら、無理をせずに「新天地」を探したほうが良いのではないかという相談である。


 断っておくがこの生徒は成績・学校生活で大きな問題を抱えているわけではない。
 この生徒の在学校は「中堅私立中」といったところだが、成績はほとんどの科目が五段階評価で最高値の「5」、手前味噌だが筆者の担当科目では全校生徒約250人中10〜20位をキープしている。
 対人関係でも周囲に細かく気配りしているらしく、担任からは「文句のつけようがありません!」と「優等生」の太鼓判を押されているのである。

 にもかかわらず、このような相談を受けるのは、現在の私立校・公立中高一貫校ではどこかで少し躓けばたちまち「居場所」を失ってしまうこと、その時には担任の「太鼓判」など何の役にも立たないことを保護者も生徒も知っているからである。
 子どもがこんなに頑張っていても、「安心」して毎日を送ることができないのが、現在の教育政策の下での学校なのである。
 私は「まずお子さんの心身の健康が第一ですからね。」と答えた。

 ◆ 支離滅裂な『朝日』の公立中高一貫校記事ー校長の見解の垂れ流し
 さて、話の発端となった退学したお子さんが通っていた中学こそ、都内の公立中高一貫校である。
 私自身は同校の受験生・在校生を担当したことはないが、仄聞する限りその過酷さは私立校を上回る
 上記のお子さんのようについていけず退学したという話はよく聞くし、生徒のみならず教職員にも精神疾患が多発していると公立高校の教員から聞いたこともある。少なくとも、学校としては簡単に看過しがたい問題があることは容易に推測される。

 その公立中高一貫校に関する記事が『朝日新聞』東京版に掲載された。6月2日付朝刊・26面に掲載された「『適性検査』考える力問い13年」という記事である(平岡妙子記者・執筆)。
 しかし、上記のような問題の指摘・掘り下げは全くなく、基本的に校長(補足的に塾)の見解の垂れ流しである。その結果、記事は支離滅裂と言うよりない悲惨な内容になっている。

 記事本文・リード文・囲み記事などを総合してその内容の骨子を示せば
①公立中高一貫校は受験競争の低年齢化を避けるため「学力試験」は行わず、「適性検査」が取り入れられている。

②同校が誕生して13年になるが、2021年に始まる「大学入試共通テスト」の試行問題が「適性検査」と酷似した形式であるように、大学入試改革を先取りした形になっている。

③「適性検査」では「論理的思考力や表現力」、「各学校が目指す『リーダーの育成』などに合った適正な能力」が検査されている。 ということになる。これだけ読めば問題があるどころか、無味乾燥な「丸暗記」に象徴される受験競争に子どもが放り込まれるのを防ぎ、「論理的思考力や表現力」に富んだ未来のリーダーを育成する学校のように読める。
 しかし、この記事に示された「公立中高一貫校像」が崩壊していることは、上記のような同校に対する噂・情報を知らずとも、ちょっと常識を働かせれば分かる。

 まず①の同校の「適性検査」が受験の低年齢化を避けるためという主張は詭弁と言うよりない。
 「適性検査」だろうが「学力試験」だろうが、入学資格を問う以上、それを受けるのが「受験」であることに何ら変わりはない。そして、それが「最も優れたリーダーを育てるための適性検査」(鯨岡広隆・都立両国高付属中校長)とされる以上、不合格は種々の「特権」の喪失に他ならない。
 とすればそれを勝ち取るための「受験競争」は早期化せざるを得ないであろう。

 さらにこの点を傍証するのが②の「大学入試共通テスト」との共通性である。
 このテストが中学受験経験者に有利な可能性があることは、私立中の生徒に関して拙稿でお伝えしてある(http://www.labornetjp.org/news/2018/0105kiji)。
 公立中高一貫校の「適性検査」がより酷似しているとすれば、同校を目指して受験勉強に励んできた者が大学受験においても有利になるということであり、実際、同校の校長の一人は「以前から取り組んできたため、生徒にアドバンテージがある。」(善本久子・都立白鳳高校付属中校長)と優位性を認めている。
 とすれば、現状は同校が受験の低年齢化の「先兵」となっていることを示すに過ぎない。
 「『時代が追いついてきた』と胸を張る」校長(鳥屋尾史郎・都立桜修館中等教育学校校長)がいるとすれば、この学校が受験の低年齢化の抑止を何ら真剣に考えていない証左と言うべきである。

 ③の「論理的思考力や表現力」「『リーダーの育成』などに合った適正な能力」も聞こえはいいが、それだけのことである。
 何せ、具体的説明は「答えがひとつではない問いを、自分で考えて表現する力」(前出・善本校長)、「覚えたことではなく、頭の中で考えた道筋」を「人に伝わるように表現できる」力(前出・鯨岡校長)といったものに過ぎない。
 どのような「表現力」「道筋」が「リーダー」に相応しいのかは何ら示されておらず、まともに「リーダー」の育成に取り組む気があるのか、疑問を感じざるを得ない。
 少なくとも「意味不明」の「力」を要求されれば、ついていけない生徒が出るのは当然であろう。

 以上のように①?③は論理的に整合せず、記事は支離滅裂と言うよりない。同校の深刻な問題を何ら伝えないまま、好意的内容に終始している点で「虚報」と言うべきであろう。

 ◆ 「論理的思考力」を欠く学校とマスコミー見捨てられる生徒と保護者
 以上は「論理的思考力」を欠いているのは、むしろ校長(学校)とマスコミだということを示している。
 この内、校長たちがかかる問題を抱える原因はこの記事のとりわけ①(傍証として②)に明瞭である。
 こういう詭弁を堂々と開陳できるということは、厳しい内省によって現実を可能な限り客観的に把握する姿勢を欠いていること、むしろ自分たちに都合がいいようにそれを歪めて認識していることを示している。
 まさに「右傾化」した日本の縮図だが、これでは「論理的思考力や表現力」の検査や「リーダー」の育成以前に、生徒・受験生の「現実」を直視し問題を改善できるのか、疑問を持たざるを得ない。

 しかし、だとすればそれを指摘するのがマスコミの役割のはずである。しかも公立中高一貫校については前記のように、生徒の人権に関わる問題が頻発しているとも言われているのだ。
 学校が生徒をきちんと見守らず、マスコミがそれを正さないとすれば、冒頭に述べたように慢性的な「不安」の中にいる生徒と保護者はどうしたらいいのだろう。
 現在の学校とマスコミは生徒と保護者を見捨てていると言わざるを得ない。

『レイバーネット日本』(2018-06-07)
http://www.labornetjp.org/news/2018/0606tukada



 
  =シリーズ「いま学校現場では」=
 ◆ 忙しすぎて"吐きそうな"私たちの毎日 (予防訴訟をひきつぐ会通信)


 先日、こんなメールが私のもとに届いた。「土曜日は土曜授業や出張が入り、日曜日は家で洗濯機を回しながら、いつも授業プリントの作成等の授業準備やらなにやらしています。この5月6月、ホントに過密スケジュールで吐きそうなので、作成お願いいたします。」都高教大会修正案検討会の連絡への返信である。
 本当はこの通信では、今私の職場で問題になっている「都立高校版スマートスクール構想」なるものについて報告するつもりだったのだが、このメールを見て以来、忙しすぎて”吐きそう”という言葉が頭から離れなくなった。

 40代の友人の目下の心配事は「定年延長」だ。
 「今でも疲れ切っていて60歳まで働く自信がないというのに、定年が延長されたりしたらどうしよう」と彼女は言っていた。


 職場の同僚は、「今年は教科の主任でもないし、運動部の顧問でもないので楽になったはずなのに全然その実感がない」とぼやいていた。
 私もなぜだかよくわからないが、とにかく毎日忙しく疲れる
 休日はたまった家事と授業の準備、部活などで終わる。休日にのんびりできたことが最近あまりない。仕事は確実に増えている。

 毎時間の出欠をタイムスの成績管理システムに入力すること(単位制の学校で選択科目が多いので)、部活の外部指導員(今年から入った新しい制度)の書類を作ること、出張をタイムスの旅費管理システムに入力すること、夏合宿のための様々な書類作成などの準備、一つ一つは大したことなくても、積み重なると重い負担となってのしかかってくる。

 おまけに副校長は「毎日メールをチェックしてください。」「組織端末も時々見てください。大事な連絡が入っているので。」などと要求してくる。
 「そんな暇なーいっ!」と叫びたい。

 今教員の仕事は、体も心も丈夫で健康な人しか務まらなくなってきている。
 うっかりミスなども決して許されないので、勤務中はとにかくすごく緊張している。
 病気で休職する人も多い。
 休職などの期間によっては講師が取れないこともある。講師が取れなければ他の教員がその分をかぶることになる。
 問題を抱えた教員がいた場合もその教員の仕事を他の人がやらなければならない。
 職場ではお互いに支え合わなければならないが、全員がギリギリの状態だと、それも難しい。

 昨年秋から退勤打刻が始まったが、在校時間を把握しているだけで長時間勤務についての何の解決策もいまだ示されていない
 この状況を手っ取り早く改善する方法は、教員定数を増やすことだ。
 しかし、都教委にはそんなっもりはさらさらないようだ。こうして私たちの”吐きそうな”毎日は続いていく。(川村)

『いまこそ(予防訴訟をひきつぐ会通信) No.16』(2018年5月29日)



 ◆ 「メディアの現場から―歴史をふり返り、今を考える」
   〜下地毅さん
(朝日新聞記者)講演会「報道の縦軸と横軸」報告記


 6月3日、2018年・グループZAZA連続講座「メディアの現場から―歴史をふり返り、今を考える」の第2回目、下地毅さん(朝日新聞記者)講演会「報道の縦軸と横軸」は、70名近い方々の参加をえて、盛況のうちに行うことができました。参加いただいた方々、ありがとうございました。

 下地毅記者の講演の報告です(山田肇)
 新聞記者として何を取材し、何を報道するか、その価値判断は「報道の縦軸と横軸」。
 報道の縦軸は歴史性であり、横軸は社会性・・・豊かな民主主義を築くための広がりということ。
 瀧本邦慶さん『96歳 元海軍兵の「遺言」』の本の「あとがき」を中心に、現状の朝日新聞の批判。瀧本邦慶さんが、なぜ、「語り部をやめる」と言ったのか?瀧本さんを孤立させたものは何か?誰か?


 また、沖縄戦の体験者が、「天皇が大キライ」と申し訳なさそうに、なぜ、言うのか?
 天皇の戦争責任を問うのは遠慮しなさいと、自ら沈黙して、人々に沈黙を強いている。暗に発信している。政治的主張をするなと言って、従わない者への殺し文句を発している。

 朝日新聞の責任は重い
 「いまの『朝日新聞』からは(戦争につながる)『芽』を見つけだす能力が失われた」。
 「はてしなく現状に心身をすり寄せる。大勢に同化・同調し、適応・適合し、順応・順守し、応化・即応し、千代に八千代に服従する」。
 「『なにをしたのか』をかえりみない社会は『なにをしているのか』も『なにをしようとしているのか』も見うしなう」。

 そして、南京大虐殺を「南京事件」と表記させられる。
 「慰安婦」報道では、「被害者」と書くなと言われる。
 朝日新聞社内での生々しいやり取りのようす。
 「苦情が来る」とか、「危ない」という「圧力」を作り上げ、育てている社内の上の人たち。
 “いい人たち”だが、流れに従うプチ・アイヒマンを感じる。
 怖いことに私の中にも、それがある。
 しかし、記者として、絶対、譲れないものがある

 下地記者の日々の取材と、また、朝日新聞社内での苦闘ともいうべき話から、「報道の縦軸(歴史性)と横軸(社会性)」をもって、真実を伝えるメディアの役割を貫こうとする下地記者の気概と信念を感じました。ここに朝日新聞の希望を感じます。

 後半の話は、大阪に転勤する前に福井に3年間いた時の話。
 東尋坊で自殺を止める活動に参加し、取材した。そのルポは3年で500回に達したという。

 入社した頃、「目の前に溺れている人がいる。助けるべきか、取材するべきか」という設問を出された。
 どちらもやればいい。助けて取材すればいい。自殺しようと考えて東尋坊にやって来る人に対しても、自殺を止めて、取材した。
 自殺を止めるのは簡単。しかし、自殺を止めたあと、自殺に至った問題は何も解決していない

 第一歩は生活保護を申請し、いっしょに考えていこうと、窓口に行って、申請に同行した。ほぼ100%申請が通らせるほど、生活保護の申請について勉強した。

 追いつめられて自殺しようとまで思いつめ、東尋坊にやって来る人々の生きてきた現実を知った。
 家族の風景がない。学歴が低い人が多い。非正規や派遣で200も300も職業を点々とした人たち。
 今の社会がどうなっているのか、考えさせられた。

 その下地記者の関わりがハンパじゃないことを話の中から感じた。
 娘が母に電話したら、「死ね」と言うのを聞いて、東尋坊からその人を車に乗せて8時間、和歌山の母の所まで一緒に行く。
 行ってみたら、その母が娘に「死ね」と言うような現実を知る。しかし、もう取材の域を超えている。
 下地記者は、自殺しようと東尋坊までやって来た人に生活保護をふくめ親身に生活の相談に乗り、そこまで関わる。
 何とかして助けたいという人間としての関わりを感じる。できることではないと思う。
 こういう話の中から、下地記者の人間性の一端にふれた気がした。

 そして、「ネトウヨ」に流れる人たちについての話。
 オレは耐えている。お前もガマンせよ。
 孤独、怒り、虚無感から、他者への攻撃に走る。自己否定と他者否定は一体。
 彼らの心にひびく言葉は何か、と考える、という。

 この国の、この社会の“生きづらさ”を伝え、伝えることによって、どうすればいいのかを投げかける報道。また、日本は「何をしたのか」を伝える報道。
 それを下地毅記者は、朝日新聞というメディアの最前線で奮闘されている。「絶対、譲れないもの」をしっかりと持って。
 6月3日の下地毅記者の話は、私の心に強くひびいた。

 ◆ 次回の案内
 2018年グループZAZA・連続講座【第3回】【第4回】は、朝日新聞・中村尚徳記者の講演です。
 中村尚徳記者は『反骨の記録』を朝日新聞夕刊に2016年4月19日から6月24日まで42回にわたって連載されました。

 中江兆民、与謝野晶子、幸徳秋水、大石誠之助、宮武外骨、黒島伝治ら侵略戦争に反対した闘いを知らせ復権するものでした。
 『反骨』の闘いの歴史から学び、安倍政権の憲法改悪・再びの戦争に対してNOをつきつける闘いの道を考えたいと思います。

 【第3回】9月9日(日)2時〜 エル大阪・606号室 
   演題は、「なぜ『反骨』を書くのか、その今日的意義を考える」
 【第4回】10月8日(月)2時〜 エル大阪・南734号室
   演題は、「『反骨の記録』から考える憲法問題―改憲に抗うために」


『グループZAZA』(2018-06-06)
https://blog.goo.ne.jp/zaza0924/e/e6b557852c9c6e8b70f121aae0027790



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