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フランス革命記念日の14日、パリのシャンゼリゼ通りで恒例の軍事パレードが行われ、
なんと、そのパレードに「日仏の外交関係樹立160年を記念し」日本の陸上自衛隊が参加し河野太郎外相が代理で出席した。 とうとう、西日本豪雨の犠牲者は200人を超えてしまった!
いまだ67人もの人々が行方不明になっている!!
世界に類のない「西日本豪雨」の甚大な国家による災害被害にじたクーデターだ!
国会の最大の仕事は、安部晋三夫婦のもり・加計疑惑証人喚問であるにもかかわらず、
アベは昨年、総選挙を強行し、今国会でさらなる『火事場泥棒』を続け、豪雨の当日5日木曜日、国会議員宿舎で、40人もの自民党国会議員らと酒宴を開きはしゃいでいた。
アベは、西日本で豪雨被害が発生し11万人に避難指示が出ていた。
それを知っていた。
アベは、この5年間繰り返す豪雨被害の甚大きさから、国家の危機管理責任者として、自衛隊を軍隊としてではなく災害救助隊として、全国各地の土砂崩れと河川氾濫水害現場に、全力・総動員すべきところ指示を出さなかった。
それどころか、小野寺防衛相や山川法相らと酒盛りを続け翌朝、7人もの死刑を強行した。
政府が『非常災害対策本部』を設置したのは、8日。
この日の午前、公式記録で死者が30人以上に達していた!
西日本豪雨の犠牲者は200人に上り、
被災地では、消防・警察による捜索が続けられ、
重機を入れられない現場。
ほとんど被災者の手で、泥の掻き出しやごみ出しを行っている。
猛烈な暑さの被災地、愛媛の避難所では、男性が急死!
炎天下の中、被災者の皆さんを支援するボランティアの人々も熱中症に。
そんな中、
報道によると、フランス革命記念日の14日、パリのシャンゼリゼ通りで恒例の軍事パレードが行われ、
なんと、そのパレードに「日仏の外交関係樹立160年を記念し」日本の陸上自衛隊が参加したというのだ!
しかも、そのパレード観覧にアベは招待されていた!
「酒盛り」に対する国内外の猛烈な批判をうけ、「欧州外遊」を中止したと思ったら、
『西日本豪雨による災害対応のため』アベが欠席し、河野太郎外相が代理で出席した』というのだ!
豪雨発生「66時間」の空白の後の被災地視察は
カジノ隠しだ
二次・三次災害を防ぐため、決壊した堤防の緊急修復工事には、国家の総力を投じて緊急対策を講じなければならない。
にもかかわらず、
国民をだまし、憲法違反の日本の軍隊・自衛隊を、イラク戦争犯罪者・仏軍パレードに参加させ、日本をさらに、テロの標的・危機に陥れた!
アベ内閣よ、ただちに総辞職せよ!
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7/14(土) 3:00配信 毎日新聞
<西日本豪雨>6カ所決壊、真備支流 岡山県が20年放置
安否不明になっている高校3年生の植木将太朗さんの所持品を探す植木さんの姉の同級生。「何か力になりたい」と話した=広島市安芸区矢野東で2018年7月13日、大西岳彦撮影
西日本を襲った記録的豪雨に伴う河川の氾濫で多数の犠牲者が出た岡山県倉敷市真備町地区では、2カ所が決壊した小田川だけでなく、その支流である三つの河川も決壊していたことが県への取材で判明した。この3河川はいずれも、国から委任された県の管轄だが、法定の河川整備計画が定められておらず、維持管理がほとんどされていなかった実態も明らかになった。県は「計画は水害対策に必要で、早期に策定すべきだった」と非を認めている。
【開設された災害ボランティアセンターの受付に並ぶ人たち】
今回の水害では、水位の高まった本流の1級河川・高梁川が支流の小田川の流れをせき止める「バックウオーター現象」が起きた可能性が指摘されている。だが、複数ある支流のどの川から決壊が始まったかは分かっていない。ただ、国土交通省が設置した調査委員会のメンバーの一人は小田川の支流の一つ、高馬(たかま)川でもバックウオーター現象が起こる中で、高馬川が決壊し、それが引き金となって小田川の堤防の外側が削られ、小田川の決壊につながった可能性を指摘している。また、小田川の別の支流で、決壊した末政川の周辺は死者が多く出るなど被害が甚大で、今後県の対応が問題化する可能性がある。
国交省によると、小田川は、高梁川との合流地点の手前3.4キロなど2カ所で50〜100メートル程度決壊。その後の県の調査で決壊地点から北に延びる高馬川(1.3キロ)▽その上流から南に延びる真谷(まだに)川(4.6キロ)▽小田川から北に延びる末政川(4.4キロ)−−の計6カ所でも20〜300メートルにわたって決壊が見つかった。
県によると、この3河川は1997年施行の改正河川法により、河川整備計画の策定が義務付けられた1級河川。整備計画では通常、河川の特徴や堤防の維持管理、災害時の復旧方法を定める。だが県は20年以上にわたって計画作成を怠り、3河川の深さや川幅、堤防の高さも把握していなかった。県に残る維持管理に関するデータは、年1回の法定点検を昨年に目視で実施したとの記録のみという。
県河川課は「20年間策定できていないことを重く受け止めている。決壊と計画がないことの因果関係については何も答えられない」と話している。【津久井達、高橋祐貴】
常総水害で国賠提訴へ 8月7日にも 住民ら「河川管理不備」
7/14(土) 4:25配信 茨城新聞クロスアイ
常総水害で国賠提訴へ 8月7日にも 住民ら「河川管理不備」
決壊した鬼怒川の堤防。住宅が濁流にのみ込まれた=2015年9月10日午後4時20分、常総市三坂町
2015年9月の関東・東北豪雨で、鬼怒川の堤防決壊などにより水害に遭ったのは国の河川管理に不備があったためとして、常総市の住民らが国家賠償を求め、8月7日にも水戸地裁下妻支部に訴えを起こす方針を固めたことが13日、関係者への取材で分かった。
関係者によると、原告には20世帯前後が参加する見通し。16日に同市内で原告団の結成集会を開く。水害による家財や建物、農地の損害のほか、慰謝料などを加えた総額1億円以上を請求する方向で調整しているという。
市によると豪雨の際、鬼怒川は、常総市若宮戸で大規模に水があふれたほか、同市三坂町で堤防が決壊。市の総面積の約3分の1に当たる約40平方キロが浸水し、5千棟以上が全半壊。市内で2人が死亡した。
住民側は、もともと堤防のなかった若宮戸地区で砂丘が自然の堤防になっていたと指摘。掘削や建物を建築する際に河川管理者の許可を必要とする「河川区域」に国が指定していなかった点を重視し、豪雨前に太陽光発電事業で掘削された砂丘の治水対策が不十分だったと訴える方針だ。
堤防決壊については、周辺の堤防に比べて低い箇所だったのに、国がかさ上げなどの改修を急がなかったと主張するという。
鬼怒川を管理する国土交通省下館河川事務所は「現時点では何もコメントできない」としている。
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香川の主治医、品川児相に連絡=一時保護時、異常を察知―5歳児虐待死
7/14(土) 0:22配信 時事通信
東京都目黒区の船戸結愛ちゃん(5)が父親から暴行を受けた後に死亡した事件で、香川県の医療機関で結愛ちゃんを診察した主治医が傷の状態から強い危機感を持ち、品川児童相談所(東京)に電話していたことが13日、分かった。
医師や歯科医師らでつくる「日本子ども虐待医学会」がこの主治医から聞き取り調査を行い、同日開いた記者会見で明らかにした。
一家は以前、香川県に住んでおり、結愛ちゃんは児童相談所に2度、一時保護されたことがあった。この際、診察をした主治医は虐待以外では考えにくい命に関わる傷を確認し、香川県の児相のほか、転居後には品川児相にも連絡していたという。
同学会は「(主治医の)発言は的確に受け止められたのだろうか」と疑問視している。
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