今 言論・表現の自由があぶない!

弾圧と戦争が手をつないでやってきた! 即時閣議決定すべきは個人通報制度批准!! ピース9 国連経済社会理事会正式協議資格NGO

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

2019年ダボス会議
ダボス近郊に発着するプライベートジェット、過去最高の1500機に

2019-01-23 

プライベートジェット
ダボス会議の参加者はより大きなプライベートジェットを好む


世界経済フォーラム(WEF)年次総会が開かれているダボスの周辺空港では、今週だけで1500機近くのプライベートジェットが発着する見込みだ。

英チャーター機企業エアー・チャーター・サービス(ACS)が22日発表他のサイトへした。同社は2013年からダボス会議中のチャーター機の発着を調べている。18年は前年比11%増の1300機で、過去最高だった。今年も記録を更新する勢いだ。

≫日本の新政府専用機 内装はスイス製

ACSのプライベートジェットディレクターを務めるアンディ・クリスティー氏は、「昨年同様に増えるとすれば、6日間で約1500機が見込まれる」とコメントした。

ダボス自体には空港がなく、多くの出席者は近くの空港からヘリコプターで現地入りする。クリスティー氏によると、ダボス会議の参加者のプライベートジェットは、チューリヒ、デューベンドルフ、ザンクト・ガレン・アルテンライン、サン・モリッツの4空港に多く発着する。

プライベートジェットで入国するのはドイツ、フランス、米国、英国、ロシア、アラブ首長国連邦(UAE)からの参加者が多いという。

「当社では、遠くは香港やインド、米国から予約を受けた。これほどグローバルに人々を引き付けるイベントは他にはない」(クリスティー氏)

ジェット機の種類はガルフストリームVやグローバル・エクスプレスなど、大型機を好む参加者が増えている。クリスティー氏は「飛距離が長いのも一因だが、ビジネスのライバルに負けたくないと張り合っている面もある」と解説した。

気候変動
だがプライベートジェット機の増加は、ダボス会議が議題としている気候変動対策にそぐわない流れだ。WEFが約1000人の意思決定者を対象に調査したグローバルリスク報告書では、今後10年の最大の脅威に異常気象や気候変動対策の失敗が挙がった。

WEFは温室効果ガスの排出は、環境対策によって相殺されると指摘する。今回のダボス会議に電車でやって来る参加者には、交通費が一部払い戻される。

WEFの世界公共財の責任者であるドミニク・ウォーレイ氏は、AFP通信に対し、「プライベート機の大半は、効率・安全を求めて政治家が利用するものだ」と話した。「セキュリティ対策として有効だが、やはり埋め合わせが必要だ」



日本の長期勾留捜査を非難

会社法違反(特別背任)などの罪で起訴された日産自動車の前会長カルロス・ゴーン被告について、フランスの弁護士約50人が連名で、逮捕を重ねて勾留期間を延ばす日本の捜査当局の手法は容疑者の弁護権を踏みにじっていると非難する意見を、23日付ルモンド紙に寄稿した。日本が批准した国連の自由権規約に違反すると指摘している。 【パリ共同】



■仏弁護士約50人、ゴーン被告の長期勾留捜査を非難 

 会社法違反(特別背任)などの罪で起訴された日産自動車の前会長カルロス・ゴーン被告について、フランスの弁護士約50人が連名で、逮捕を重ねて勾留期間を延ばす日本の捜査当局の手法は容疑者の弁護権を踏みにじっていると非難する意見を、23日付ルモンド紙に寄稿した。日本が批准した国連の自由権規約に違反すると指摘している。

 寄稿は、日本の起訴前の拘束期間は最大23日で、その間容疑者は弁護士の立ち会いなく取り調べられ、弁護士は捜査当局の資料閲覧もできないと指摘。再逮捕を重ねることで勾留期間は世界的にも極めて長くなり、弁護権行使がその分さらに遅れると批判した。(共同)

2019年1月23日 

 インフルエンザが猛威をふるっています。

 自民党と公明党政権が、厚生省と労働省と併合を強行し、勤労統計も偽装し、すべての国家犯罪を隠し続けています。

 これらの国家犯罪を明らかにし、再び厚生省と労働省に分離し、歴代総理大臣と国務大臣らをはじめすべての犯罪者の訴追・賠償を実現し、二本国憲法を守り国民の命と人権を最優先にする政治を実現しましょう。

ー・−・−・−・−・−・−・−・−・−

ホームから転落、女性死亡=インフルエンザ原因か―東京

 22日午前9時半ごろ、東京都目黒区の東京メトロ日比谷線中目黒駅でホームから女性が転落し、引き込み線から出てきた同駅発東武動物公園駅行きの電車にひかれ死亡した。

 警視庁目黒署によると、女性はインフルエンザに感染していたとみられ、体調不良で誤って落ちたという。 

1/23(水) 0:11配信 時事通信


■インフルエンザで小学生男児死亡 長野

毎日新聞2019年1月22日 


 インフルエンザに感染した長野県北信地方の小学校の男子児童が死亡していたことが22日、地元自治体の教育委員会への取材で明らかになった。教委によると、児童は11日は登校したが、12日から13日にかけて体調を崩し、13日に死亡した。死因について、保護者から小学校に「インフルエンザ脳症で亡くなった」と説明があったという。

 県保健・疾病対策課によると、県内では1月7日から13日にかけてインフルエンザ感染者が1医療機関当たり43.87人に上り、インフルエンザ警報(30人以上で発令)を出したばかり。県は「流水やせっけんを使って十分な手洗いを行う」「具合が悪ければ早めに医療機関を受診する」「インフルエンザと診断されたら、学校や職場は休む」などの徹底を呼び掛けている。

 厚生労働省の人口動態調査によると、ここ数年、長野県内でインフルエンザが原因となった死亡事例は、2017年=47人、16年=24人、15年=35人、14年=22人、13年=29人――。高齢者が多く、未成年は5年間で14年の1人のみだった。



全1ページ

[1]


.
人権NGO言論・表現の自由を守る会
人権NGO言論・表現の自由を守る会
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事