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 ◆ 東京・教育の自由裁判をすすめる会 第14回(2018年度)総会

 日時:11月17日(土)午後1時30分開会
 会場:連合会館4階会議室
    (千代田線新御茶ノ水、丸ノ内線淡路町、都営新宿線小川町いずれもB3出口より0分
     JR中央線・総武線御茶ノ水(聖橋出口)徒歩5分


******プログラム******

 第1部総会議事
 ★弁護団挨拶 ★原告団報告 ★活動報告・方針
 ★会計報告(決算・予算)・会計監査報告 ★共同代表・運営委員・事務局員の確認
 ★質疑・承認
<休憩>

 第2部 2時40分〜
 ★記念講演 中西新太郎さん(横浜市立大学名誉教授)


 東京で「10・23通達」にもとづく「日の丸・君が代」強制から15年、裁判を支援する「東京・教育の自由裁判をすすめる会」が発足して13年が経過しました。
 現在も「処分」撤回の裁判は継続し、原告・弁護団は頑張っています。
 この裁判闘争支援の活動を広げるため、今年の総会と講演会を開催します。ぜひ、ご参加ください。

 ※ 記念講演 『教育、保育の現場で「日の丸・君が代」強制が意味するもの』
   講師 中西新太郎さん

 1948年生まれ。横浜市立大学名誉教授。専攻は社会哲学、現代日本社会論。近著に「保育現場に日の丸・君が代は必要か?」(ひとなる書房、2017年)、他に著書、共編著多数。

東京・教育の自由裁判をすすめる会
東京都千代田区富士見1−7−8 第5日東ビル501号



<転送歓迎>(重複ご容赦)・「都教委包囲首都圏ネットワーク」、・「新芽ML」、・「ひのきみ全国ネット」、・「戦争をさせない杉並1000人委員会」の渡部です。

 今大阪で、『崩壊するアメリカの公教育』の著者・▼ 鈴木大裕さんの「お話を聞く大阪の会」(仮称)が準備されつつあるようです。
 その実行委員会が11月21日に開かれるようですが、その呼びかけ文には、次のようなことが述べられています。
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 現在、大阪では、府政市政を通して大阪維新の会を中心とする「教育改革」が進んでいます。
 私たちは、それらが果たして子どもたち一人ひとりを幸せにするものなのかどうか、おおいに疑問を抱いています。
 そういう時、高知県土佐町から教育について様々な発信やイベントを提起されている鈴木大裕さんが書かれた『崩壊するアメリカの公教育――日本への警告』を読み、まさに、これは大阪の教育への警告ではないかと感じ、ぜひ、鈴木大裕さんを大阪にお招きして、講演会を開催したいと考えました。


 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 そして、以下のような資料が紹介されていました。
 是非ご覧ください。

 ※ 著者インタビュー 高知県の限界集落で考える「教育と幸せ」【前編】
https://shinsho-plus.shueisha.co.jp/interview/鈴木大裕/1470
 ※ 著者インタビュー高知県の限界集落で考える「教育と幸せ」【後編】
https://shinsho-plus.shueisha.co.jp/interview/鈴木大裕/1515

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 ▼ 「オリンピック教育」批判ビラまきの続報です。

 (11月2日(金))
 <戸山高校>
 7:30〜8:30
 都教委包囲首都圏ネットの仲間と二人でまきました。
 ここは進学校ですが、最近ビラの受け取りが少し良くなってきています。
 ビラまきを開始すると、予備校のパンフ配布の方が3人やってきました。
 聞くと大学生のアルバイトだという事でした。
 ビニール袋にパンフと一緒に消しゴムが入っていました。
 そこで、こちらのビラを紹介し一緒にまいたのですが、やはり、消しゴムの入った方が受け取りが良かったです。
 それでも、いつもより少しビラの受け取りがいいと感じました。
 前回ビラを受け取り、「ボーッと生きている」と言っていた職員の方は今回もビラを受け取って行きました。
 また、笑顔で「ご苦労様です」という職員の方もいました。
 まけたビラは64枚(前回9月28日は52枚)でした。

 (11月6日(火))
 <中野工業高校>
 7:20〜8:20
 ビラまきを始めると顔見知りの副校長が出てきて、
 敷地内に入らない様にして下さい、というようなことを言ってきました。
 ビラを渡すと、「やさしいビラになっていますね」と言って中に入って行きました。
 その後、やはり顔見知りの生徒がやってきました。
 生徒は笑顔で「久しぶりですね」というので、「元気ですか」と聞くと、
 「元気です。あなたはどうですか」と言うので、「元気ですよ」と返すと、
 「じゃ、頑張ってください」と言ってビラを受け取り中に入って行きました。

 生徒のビラの受け取りはまあまあです。
 ある女子生徒がビラを受け取ったので、「英語の問題もあるよ」と言うと、
 「英語は嫌い」と返ってきました。
 そのうち顔見知りの校長がやってきて、ビラを受け取ったので、
 「校長先生から言われたようにビラをやさしくしましたよ」と言っておきました。
 職員のビラの受け取りもまあまあです。
 「ビラに先生向けの推薦図書も書いてあります」などと言いながら渡しました。
 まけたビラは59枚(前回9月26日は79枚)でした。
 小雨が降っていたので、受け取りが少し悪くなったと思います。

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  【僕、国歌歌わないもん】(石原慎太郎)
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  東京五輪に 【国旗も国歌も必要ない】(ビートたけし)
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  対米従属で「世界征服」を夢想するデマゴギー政治家安倍首相を倒そう!
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「都教委包囲首都圏ネットワーク」のブログのアドレス
 http://houinet.blogspot.jp/
「千葉高教組『日の丸・君が代』対策委員会」のホームページ
 http://hinokimitcb.web.fc2.com/
「ひのきみ全国ネット」のウェブサイト
 http://hinokimi.web.fc2.com/



 ◆ 私たちは軍靴の音(ファシズム)の渦中にある (『いまこそ』)

 “原判決を破棄し・・第1審判決中上告人(都教委)の敗訴部分を取り消す・・被上告人ら(22名)の請求はいずれも棄却する・・”
 主文の冒頭が裁判長から言い渡された途端に、予想はしていたものの、ガックリ感と怒りの感情が同時に湧き上がった。

 最高裁判決のあの日(7/19)から既に2ヶ月以上をたった今でも、ふとあの日の感情が蘇る。三権分立とは名ばかり権力の一実体であることを露わにした最高裁の思いは日増しに強くなり、このまま泣き寝入りしてなるものかとの思いもムクムクと湧き上がってくる。
 それでも全てのジャーナリズムがこの判決を取り上げ、その反応も二つに分かれた。安倍政権の御用新聞としてっとに名高い「産経」・「読売」はそれぞれ7/23,30日に判決支持の、「朝日」・「毎日」・「東京」はそれぞれ7/20,7/22,7/25日に、判決に批判的な旨の社説を掲げた。


 “入学式や卒業式は新入生や卒業生にとって一度しかない大切な儀だ。厳粛な式典で教員らが調和を乱すような態度をとることは到底理解が得られまい”(「読売」)と、“個人の尊厳を重んじ、多様な価値観をもつことを認め合う。そういう人間を育て民主的な社会を築く、のが教育の使命だ。そして行政や立法にそれを脅かす動きがあれば、権限を発動してストップをかけることが司法には期待されている”(「朝日」)というように見解は真逆である。

 「日の君」強制(憲法14,19条違反)に“危うい時代”を察知し、都教委の処分(戒告処分と再任用拒否)を不当として裁判に提訴した私たち原告団25名(裁判中に4名が他界)決して間違っていなかったし、孤立していないとの思いを強くする一方、この国の政治状況に危機感を抱かざるをえないのも正直な実感である。

 それは最高裁の裁判官が首相肝いりの人物であることだけから思うわけではない(実際最高裁の山口裁判長は日弁連からの推薦慣行を蹴って、安倍首相が任命した人物であり、木澤裁判官加計学園の元理事とのこと(弁護団談)だが。)
 森・加計問題があれだけの社会問題となり国会では野党が追及したにも拘わらず、当の安倍首相は何一つ問われることなく、首相の座に座り続け、且つ三選を遂げたという現実故に危機感をもつのである。

 そう、安倍首相自身が関与していたことは明々白々と国民の誰もが感じていたのではないか!?。にも拘わらず何故首相安倍を退任に追い込めないのか!、
 安倍追求の最先頭に立つべき野党の雲散霧消ぶり、これを支えるべき労働組合のナショナルセンター「連合」、労使協議路線を掲げ、“大政翼賛化”しているこのNC「連合」の堕落ぶり〜ひとえに反対運動がだらしないの一言に尽きる。

 しかし「連合」の発足(1980年代半ば〉をいいことに、これに助けられ歴代自民党政権が「行財政改革」の名の下に、首相(=内閣)専制体制を追求、確立してきたが故と言えなくはないか!
 実際小泉が首相であった2000年代初め、国会で郵政民営化法案が否決されたにも拘わらず、首相権限をタテに、独断専横で衆議院を解散、総選挙を強行、「国権の最高機関」と唱われている国会を全く無視し、無き者にものにするに等しい行為を行ったことは記憶に刻まれた忘れられない歴史の事実だ。
 正に民主主義的議会制度が、首相権限の名の下に“合法的に”根幹から破壊されたと感じた。

 そして今日では日本版NSC(国家安全保障会議)体制がつくられ(2013年第2次安倍内閣の時、特定秘密保護法と共に成立)、首相(=内閣)権限で安全保障・外交に関することは議会の承認がなくても、何でもできるシステムがつくられている。
 日本はもう既に首相専制(=独裁)体制、即ちファシズム体制がなし崩し的につくられていると考えるべきではないか。
 ヒットラーのナチスは小ブルジョアやルンペンプロレタリアを下から組織し、国家社会主義を旗印に国家権力を掌握したが、今日の日本では自民党政権が、上からなし崩し的にファシズム統治形態(=三権分立制度の破壊)をつくり出そうとしている、否していると感じるのは私一人であろうか。閉塞感に窒息しそうな思いを禁じ得ない。

 最高裁での「日の君」裁判の敗北はこうした政治状況生み出された必然でもある。しかし、否だからこそ、ここで、屈する訳にはいかない。〜判決から2ヶ月余、こんな思いを強くしている。(高槻)

予防訴訟をひきつぐ会通信『いまこそ 17号』(2018年10月11日)



 ◆ 最高裁が嗤われている『レベル低すぎ』 (被処分者の会通信)
   原告 片山むぎほ


 ◆ はじめに
 再雇用拒否撤回第2次訴訟の田中重仁弁護団長は、「今回の最高裁の判決は、事実関係の認定と考察が誠に薄っぺら、東京高裁判決を覆すような、法律家としてのプライドを持った論理展開のかけらもない。この裁判の地裁と高裁の裁判官は、この判決を読んで『こんな判決書いて、高給をもらっているなんて』と嗤っているであろう」と語りました。

 ◆ 1.最高裁判決文は言い古された都教委主張のコピペばかり
 ご承知の通り、下級審の判決を覆す時、最高裁は弁論を開きます。6月25日、この弁論が開かれました。私たちの弁護団は、東京高裁判決の正当性を、証拠をあげて、再度説明しました。
 しかし、その後1か月にも満たない7月19日に最高裁判決は出され、弁論で提示した証拠・論理・主張に対して、まったく応答することなく、下級審の判断を覆したのです。


 最高裁判決は、東京都の再雇用における裁量は、「新たな採用」なので、極めて広範な裁量が認められ、不起立があれば「他の個別事情のいかんにかかわらず」不合格の判断をすることも許されるとしましたが、これは10年以上前からの都教委側の論理をそのままコピペしたものに過ぎませんでした。

 様々な反対意見に対して、何の応答もせずに、強行採決する安倍内閣の姿勢と同じものを感じます。
 最高裁判決は、東京地裁で審理されてきた記録も、私たちの陳述書も、東京地裁・高裁の判決さえも、まともに読んだとは思えない代物でした。

 最高裁判決文の『原審の判断を是認することができない理由』には、都教委側提出の文書から、適当にコピペしたものが書かれています。

 例えば、「被上告人らが本件職務命令に違反してから本件不合格等までの期間が長期に及んでいないことなどの事情に基づき、被上告人らを再任用職員等として採用した場合に被上告人らが同様の非違行為に及ぶおそれがあることを否定し難いものと見ることも、必ずしも不合理であるということはできない」と過去の採用拒否裁判関係で見たことがある主張が述べられています。

 しかし、私たちの裁判では、Yさんが「私は1回不起立しただけ、その後は、悩みながら、自分にかかる不利益を考え、卒業式で国歌斉唱時に起立してきた。最初の1回の不起立・戒告処分のために、再雇用選考で不合格にされました」と口頭陳述しました。
 ご本人は、自らの恥をさらずような気がして、とても言いたくなかったのですが、覚悟を決めて陳述したのです。

 この記録に目を通していれば、「被上告人らを再任用職員等として採用した場合に被上告人らが同様の非違行為に及ぶおそれがある」などという悪意に満ちた何の根拠もない予断の理由付けは、あり得ないことです。

 東京地裁判決文には、原告の教員がどれだけ苦しんでいるかを受け止めてくれた形跡がありました。
 この事を全く関知しようともしない最高裁はまさに人権無視の最低裁です。

 ◆ 2.最高裁にレッドカード(国民審査で罷免)を!
 安倍内閣が世論の抗議を無視し、行政が腐敗し切る中、国権の最高機関である国会(憲法41条)が、その役割を果たさず、行政権力が横暴な振る舞いを続けている現状、司法もその役割を果たさず、司法の権威の頂点であるはずの最高裁がその権威を失うような堕落した状況ならば、日本の民主主義は総崩れです。

 憲法第79条第2項により、最高裁裁判官は、任命後初めて行われる衆議院議員選挙の際に国民審査に付される。国民審査制度は、罷免を可とする裁判官に×印を記入し、罷免を可としない裁判官には何らの記入もしない仕組みで、罷免されにくい仕組みになっているが、最高裁裁判官を罷免するのは国民の権利です。
 しかし、最高裁裁判官はこれを実感しているとは思えません。
 国民審査に向けて、「最高裁裁判官をチェック・総合的に採点する市民の会」の常設が必要だと思いました。

『被処分者の会通信 119号』(2018年9月25日)



<転送歓迎>(重複ご容赦)・「都教委包囲首都圏ネットワーク」、・「新芽ML」、・「ひのきみ全国ネット」、・「戦争をさせない杉並1000人委員会」の渡部です。

 昨日(10月30日)、▲ 国土交通省が、「行政不服審査法」で、沖縄県の辺野古沿岸部の埋め立て承認撤回の効力停止を決めた。
 しかし、そもそも、「行政不服審査法」は国民が行政府に不服を申し立てる法律である。
 それを行政府である防衛省が、同じ行政府である国交省に審査を依頼するなどは全く「無法」なことだ。茶番だ
 しかし、安倍首相は「法律に基づき必要な法的手続きが行われた」と述べた。
 どんな法律に基づいていると言うのか。これを詭弁という。
 しかも安倍首相は、10月24日の所信表明演説では、「沖縄の皆さんの心に寄り添い」と述べ、
 さらには、100年程前原敬が述べた、「常に民意の存するところを考察すべし」という言葉を引用しているのである。恥知らずにも程がある。


 安倍政権は沖縄を徹底的にいじめ抜いているのである。
 沖縄の怒りはさらに高まるだろう。
 私たちのビラで、勇気君は言っている。
 「俺だったら〇コ〇コにしてやるかもしれないよ。」
 いじめられっ子は何時までも黙ってはいないだろう。

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 ▲ 「オリンピック教育」批判ビラまきの続報です。

 (10月29日(月))
 <井草高校>
 7:30〜8:40
 杉並1000人委員会の方と二人でやりました。
 しかし、今回は生徒の受け取りがあまり良くありませんでした。
 教員の受け取りはまあまあでしたが。
 高校での「政治教育」はやられていないのか、
 あるいは「政治的無関心」を育てているのか。
 あるいは、私たちの訴えが若者たちに届きにくいのか。
 戦前の反面の教訓は、「道徳」を叩きこまれた教員も生徒も「政治的に無知」だったことです。
 まけたビラは37枚(前回9月18日は115枚)でした。
 (この37枚が星火になればと思いつつ)

 (10月31日(水))
 <西高>
 7:30〜8:30
 杉並1000人委員会の方と二人でやりました。
 ここも生徒の受け取りがあまり良くありません。
 「沖縄のことが書いてあるよ」と言ってもあまり関心がないように通り過ぎます。
 それでも、いつも受け取ってくれる生徒は今回も受け取ってくれました。
 教員は比較的受け取ってくれました。
 始業時間近くに立ち番に出て来た教員も受け取ってくれましたので
 「『崩壊するアメリカの公教育』は是非読んでみてください。」と言っておきました。
 まけたビラは32枚(前回9月4日は31枚)でした。

 <新宿山吹高> 12:15〜13:00
 ここは通信制もある四部制高校です。
 ビラまきを始めると副校長が出て来て、
 「敷地に入らないでください」と言い、ビラを受け取って中に入って行きました。
 そして、中のロビーのようなところで、ズーッとこちらの方を見ていました。

 生徒の数はそれほど多くはないのですが、比較的ビラを受け取ってくれます。
 しばらくすると、ある生徒が「また会いましたね」と笑いながらやってきました。
 ビラを受け取った後、しばらく見えなくなりましたが、また、やってきて、
 オスプレイ配備と中国との関係などを述べ、
 彼がこの学校に入った理由(比較的自由に時間が取れる)なども教えてくれました。

 この学校の前は広い歩道になっており、いろいろな方が通り過ぎます。
 その中で、年配のおばさんたち3人がビラに興味を示し、
 「沖縄のことが書いてあります」と紹介すると、
 「本当に沖縄は大変よね。がんばってください。」
 などと声を掛けてくれました。

 今回は、副校長以外の教員は出てきませんでした。
 まけたビラは44枚(前回9月20日は65枚)でした。

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  【僕、国歌歌わないもん】(石原慎太郎)
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  東京五輪に 【国旗も国歌も必要ない】(ビートたけし)
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  対米従属で「世界征服」を夢想するデマゴギー政治家安倍首相を倒そう!
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「千葉高教組『日の丸・君が代』対策委員会」のホームページ
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