今 言論・表現の自由があぶない!

弾圧と戦争が手をつないでやってきた! 即時閣議決定すべきは個人通報制度批准!! ピース9 国連経済社会理事会正式協議資格NGO

■日の丸 君が代関連ニュース

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

 ◆ 「日の丸・君が代」教員らに強制
   ILO、政府に是正勧告
 (東京新聞)


 学校現場での「日の丸掲揚、君が代斉唱」に従わない教職員らに対する懲戒処分を巡り、国際労働機関(ILO)が初めて是正を求める勧告を出したことが分かった。
 日本への通知は4月にも行われる見通し。勧告に強制力はないものの、掲揚斉唱に従わない教職員らを処分する教育行政への歯止めが期待される。

 ILO理事会は、独立系教職員組合「アイム89東京教育労働者組合」が行った申し立てを審査した、ILO・ユネスコ教職員勧告適用合同専門家委員会(セアート)の決定を認め、日本政府に対する勧告を採択。今月20日の承認を経て、文書が公表された。
 勧告は「愛国的な式典に関する規則に関して、教員団体と対話する機会を設ける。規則は国旗掲揚や国歌斉唱に参加したくない教員にも対応できるものとする」


 「消極的で混乱をもたらさない不服従の行為に対する懲罰を避ける目的で、懲戒の仕組みについて教員団体と対話する機会を設ける」
 「懲戒審査機関に教員の立場にある者をかかわらせる」ことなどと求めた。

 1989年の学習指導要領の改定で、入学式や卒業式での日の丸掲揚と君が代斉唱が義務付けられて以来、学校現場では混乱が続いていた。アイム89メンバーの元特別支援学校教諭渡辺厚子さんは「教員の思想良心の自由と教育の自由は保障されることを示した。国旗掲揚や国歌斉唱を強制する職務命令も否定された」と勧告を評価している。
 これまで教育方針や歴史教科書の扱いなどを巡る勧告の例はあったが、ILO駐日事務所の広報担当者は「『日の丸・君が代』のように内心の自由にかかわる勧告は初めてだ」と話している。(佐藤直子)

『東京新聞』(2019年3月30日)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201903/CK2019033002000143.html



<転送歓迎>(重複ご容赦)・「都教委包囲首都圏ネットワーク」、・「新芽ML」、・「ひのきみ全国ネット」、・「戦争をさせない杉並1000人委員会」の渡部です。

 前回のメールで大阪のSさんの校長への「申し入れ書」と東京の川村さんの『被処分者の会通信 122号』(2019年3月19日)の文章について紹介しました。
そうしたら、以下のような▲ 二つの声が届けられました。
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 こんにちは。千葉の近です。
 大阪、東京での良心の苦しみ、さらに教委・校長からの人格攻撃。
 教員・生徒の人権を無視し侵害する学校…。
 学校という場が、人間を人格として認めない場所になっていることの「証明」が繰り返されています。
 個人の内面を強大な権力が攻撃するのですから、当事者にとっては苦しい闘いとなることは明らかです。
 そのような状況で、自己の良心に従って行動することは大変な勇気がいることだと思います。



 既に、若い教員は、かつての「日の丸・君が代」の議論を知らず、優秀な教員ほどこの国の異常に過剰適応しているようです。
 昨日、小学校の教科書検定の結果が公表されましたが、教科書でいくら「考えさせる授業」を工夫しようとも、
 授業者に考える自由が身に付いていなければ、文科省がいうような教育はできないことは明らかです。
 既に全体主義国家のこの国で、一人ひとりが諦めずに異議申し立てをしていくことが、未来を拓くと思っています。
 ボクは、2016年に千葉県の公立高校を定年で退職しました。
 今はAll Freeで、この国の不条理をフィールドワークしています。
 微力ながら応援しています。

 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 (卒業式ビラまきに協力して下さった練馬のSさんから)
 闘う教育関係の皆さまに敬意を表します。
 卒業式で起立しなかっただけで教師としての資質に欠けるとか、生徒たちからビラを取り上げてしまうとか、教育現場は益々厳しくなっていますね。
 この政権下、人権を奪うあの時代への回帰が急速、と感じます。
 今、小学校でも自衛隊との連携が進み「自衛隊」について学ばせるそうですね。
 大学でさえ 学生「自治会」結成の禁止、立て看、ビラ撒きで退学処分や逮捕なども。
 大学の自主性はどこに です。

 軍靴の足音が近づく日本。
 皆様の闘いを一人でも多くの市民と共有したいと思います。

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 ▲ 卒業式ビラまき続報です。

 (3月15日)
 <八王子東高校>
(ここは有数の進学校です)
 ビラまき報告(近藤順一)
 この学校では、以前ビラまき隊に対して生徒から「非国民」の罵声が飛んだ学校。
 また、教職員が校門を入ったところに段ボール箱が置かれ ビラ廃棄を画策したこともある。

 3/15,8時前から二人で配布。登校するのは卒業生だけのようだ。
 受け取りは、あまりよくないがそれでもぼつぼつ受け取っていく。
 校門で記念撮影する生徒・保護者も増え始める。
 しばらくすると、校門のポールに国旗・都旗・校旗が掲揚される。
 さらに校門では3人ほどが、監視か、警備か、張り付いている。
 保護者も来校し始め順調にビラ配布が行われていた時、校舎の2階端の窓が開いて、
 ビラを振りかざしながら「そのビラ、受け取らないで!」と叫ぶ生徒が現れた。
 2・3度、それを繰り返したので、こちらがカメラを向けると、窓を閉めて引っ込んだ。
 彼の行動が、どのような背景を持つのか不明だが、将来の文部官僚・東京都の教育庁職員、
 出てきてビラの内容について問答を交わすなら、いくらでも応えるのに。

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 この八王子東高校の生徒の例は軽視できません。
 彼らは何を根拠にこうした行動に出るのでしょうか。
 それは根拠があるというより、最近の社会の雰囲気の反映だと思います。
 彼らは社会の雰囲気を敏感に感じるのでしょう。
 この間の「愛国心」を強調する教育によって、新たな「少国民」が進学校に生まれつつあるという事でしょう。

 大学での自治活動が封殺され、安倍政権に批判的な教授たちが学生から批判されるということとも共通していると思います。

 上に紹介した千葉の近さんは、
 「既に全体主義国家のこの国で、一人ひとりが諦めずに異議申し立てをしていくことが、未来を拓くと思っています。」と書いていました。

 また、練馬のSさんは、
 「軍靴の足音が近づく日本。皆様の闘いを一人でも多くの市民と共有したいと思います。」と書いていました。

 本当にそうですね。

 ==================
  【僕、国歌歌わないもん】(石原慎太郎)
 ==================
  東京五輪に 【国旗も国歌も必要ない】(ビートたけし)
 ==================
  対米従属で「世界征服」を夢想するデマゴギー政治家安倍首相を倒そう!
 ======================


*********************************************************
「都教委包囲首都圏ネットワーク」のブログのアドレス
 http://houinet.blogspot.jp/
「千葉高教組『日の丸・君が代』対策委員会」のホームページ
 http://hinokimitcb.web.fc2.com/
「ひのきみ全国ネット」のウェブサイト
 http://hinokimi.web.fc2.com/



 ◆ "君が代"不起立に「生徒への影響、作用」という語句を使い、
   悪いと印象付ける反動判決:東京高裁
(週刊新社会)
永野厚男・教育ジャーナリスト

 2008年3月の卒業式での"君が代"不起立を理由に、東京都教育委員会から懲戒処分のうち、最も重い停職6か月処分を受けた根津公子・河原井純子両元都立特別支援学校教諭の処分取消し訴訟で、東京高裁・後藤博裁判長は3月14日、根津さんの訴えを全て退ける判決を出した。
 一方、河原井さんについては「裁量権の範囲を超え・・・違法であ」るとし、都教委に対し取消しを命じたが、損害賠償は認めなかった

 判決は根津さんについて都教委の主張通り、過去の処分対象となった行為まで持ち出した上、卒業式でない普段の勤務日、作業着として「日の君強制反対」「OBJECTION HINOMARU KIMIGAYO」のロゴ入りトレーナーを着ていたのを、


 「学校の規律と秩序を害する具体的事情」だとし、停職6か月処分を"適法"とした東京地裁判決(17年5月、清水響裁判長)を丸写し。

 更に、都立学校教員の"君が代"再雇用拒否2次最高裁判決(18年7月)の「不起立は式典の秩序や雰囲気を一定程度損なう作用をもたら」し、「参列する生徒への影響も伴うことは否定し難い」という箇所もコピペ。
 報告集会で岩井信弁護士は「進行の遅れ等一切ないのに、不起立を妨害行為だと印象付けようと加筆した、(後藤博)判決のねちっこさ」を指摘した。

 07年3月の卒業式の不起立については、東京高裁判決(15年5月、須藤典明裁判長)が、「都の条例で停職処分の上限は6か月」という事実を直視。「次は免職のおそれがあると、極めて大きな心理的圧力を加える」「自らの思想・信条を捨てるか、教員の身分を捨てるかの二者択一を迫られ、憲法が保障する思想・良心の自由の侵害につながる」とし、河原井さんの停職3か月はもとより、根津さんの6か月処分も取消した上、都教委に対し2人への慰謝料支払いも命じた(16年5月最高裁で確定)。
 だが今回の判決は、この正当な判例を一顧だにしなかった。

『週刊新社会』(2019年4月2日号)



  《河原井さん根津さんらの「君が代」解雇をさせない会 都庁前通信》
 ● 止めて!「日の丸・君が代」=「愛国心」の刷り込み


 都教委が子どもたちに「日の丸」に正対し「君が代」を起立斉唱することをからだで覚えさせるために、「君が代」起立を求める職務命令を校長に発出させ、起立をしない教職員を処分することを始めたのは2003年度後半でした。
 筆者は子どもたちに「日の丸・君が代」について考え判断するに必要な資料を与えずに、教員の指示のままに起立・斉唱させることは、教育に反することであり、教員がしてはいけないことと考え、「君が代」起立を拒否してきました。戦場に子どもたちを追いやった戦前の刷り込み教育の反省に立ち、資料をもとに自分の頭で考え判断できるよう指導することが教員の仕事と考えるからです。

 ● 「職務命令は教職員に宛てたもので児童・生徒に宛てたものではない」と都教委は言うが
 都教委は都立高校に卒業・入学式の「式次第」を提出させています。


 そこに、「起立をしない生徒がいたら起立を促す。起立するまで式は始めない」旨を明記させています。明記してない場合は差し戻すということです。
 「君が代」不起立処分取り消し訴訟で処分を受けた私たちが、「日の丸・君が代」の強制は、「子どもたちの教育を受ける権利」及び「思想・良心の自由の形成」を侵害すると主張したことに対し、都教委は「(起立を求める)職務命令は教職員に宛てたもので児童・生徒に宛てたものではない」と言ってきました。
 しかし、現実は上記したことが進行していますから、職務命令は生徒にも宛てているということです。

 起立をしない生徒を処分する手法は都教委にありませんが、当該生徒への「指示」は暴力そのものです。「日の丸・君が代」については肯定・否定の双方の考えが存在しますから、子どもたちの中にも否定的な考えを持つ子どもは確実に存在します。都教委及び学校は、そのことを認識すべきで、起立しない生徒に起立を促すことはしてはなりません

 ● 「君が代」不起立教職員は「0」?

 2003年度から昨年度までの「君が代」不起立被処分者は延べ483名にのぼります。不起立は、処分=弾圧を覚悟で仕事に対して責任を持とうとしてのことです。 
 政治状況は悪化の一途を辿り、都教委の弾圧も続く中、不起立者は年々少なくなってはいますが、起立はできない・しないと考える教職員はいます。 
 しかし、不起立者を「0」にしたい都教委は、不起立をした教員には担任を持たせない、卒業学年には配属しない(=どちらも、式に出させない措置)、特別支援学校では、不起立を続ける教員を小学部3年生に配属し、卒業式も入学式も3年生は平常授業とするという、姑息な手段を使っているのです。 

 ★ 「君が代」不起立教員を処分するのは、「日の丸・君が代」を尊重する態度=「愛国心」を子どもたちに刷り込むためです。
 人々が「愛国心」を持ったなら、この国の政治がよくなり、生活困窮者がいなくなる、でしょうか。 
 19年度は都教委が各学校にオリンピック・パラリンピック教育の一層の推進を指示するでしょう。また、天皇代替わりの祝賀に学校がかかわるよう、文科省からの指示も考えられます。「愛国心」の刷り込みが心配です。

『河原井さん根津さんらの「君が代」解雇をさせない会』(2019/03/28)
http://kaikosasenaikai.cocolog-nifty.com/blog/2019/03/post-de92.html



 ☆ 卒業式総決起集会 3月30日(土)18:00 としま産業振興プラザ(池袋南口)

 ◆ 2019年卒業式をめぐる状況と今後の取り組み (被処分者の会通信)
卒入学式対策本部・川村佐和

 10.23通達発出から16回目の卒業式が行われています。
 最近の私にとって一番大事な取り組みは、卒業式の包括的職務命令が出される職員会議での発言です。できるだけわかりやすく、他の教員に共感してもらえるように、できれば短く…と一か月ぐらい前から考え初め、発言を練りに練ります。職員会議が始まるまでは憂欝になったり、ものすごく緊張したりします。どんな集会で発言するよりも緊張します。
 10.23通達が発出する前までは、卒業式前の職員会議で「日の丸・君が代」のことについて、発言しない方が肩身が狭かった(私はいつも肩身の狭い思いをしていました)のに、今では、自分の中にある勇気を振り絞らなければ発言できないのです


 「みんなから白い目で見られるかも…でも言わなければ。これが私の闘いだ!」と、わけのわからない使命感にかられて、やっとの思いで発言しているのです。
 けれど、発言した後はいつでも「言ってよかった」と思います。今年もそうでした。

 私の後、卒業式で司会をする教務主任(分会長です)が手を上げ、「多数の生徒が起立しないようなことはまずないので、言うことはないのですが、もし多数の生徒が座っていても、その生徒たちに対して『ご起立ください』とは言えません。それは生徒に強制することになるからです。」と言ってくれたのです。私はうれしくてたまりませんでした。

 一昨年度から卒業式入学式の進行表に「起立していない生徒多数の場合には、起立を促すようにする。司会『ご起立ください。』それでも、起立しない場合は、副校長が司会席へ移動し、副校長『ご起立ください。』」という文言を入れなければならなくなったのですが、これは生徒への強制に他なりません。そのことが教務主任の発言ではっきりとみんなに伝わったに違いありません。

 職員会議の後、若い教員から「いつもありがとうございます。大切なことをしっかり発言してくれて。みんな言いたくてもなかなか言えないんです。」と言われたことも、うれしかったことの一つです。これからも勇気をもって言うべきことを言っていこうと思いました。

 2月10日に行われた都高教女性部の「冬のつどい」では、四次訴訟の原告からのレポートもありました。討論の中で、若い教員が自分の思いを語り、「日の丸・君が代」強制問題をしっかりうけとめてくれている若い教員がいることを実感し、頼もしく感じました。この問題を風化させず次につなげていくことは今後ますます切実な課題になっていきます。

 そのため昨年度から卒入学式対策本部では、全組合員配布のリーフレットを作成しています。昨年よりも、「もっと伝わる言葉、わかりやすい表現、手に取ってもらえるレイアウト」にこだわって練り上げました。
 職場で配布した時、若い教員から「『君が代』を歌いたくない生徒もいるんですね」「昔は卒業式に『国歌斉唱』はなかったんですか」などという声があがりました。

 今年は新たな弾圧がありました。私は今年の3月で定年を迎えるのですが、まだまだ元気ですし、どんなに変わり果てても都立高校が大好きなので、5年間は再任用として都立高校で働こうと思っていました。
 ところが1月24日再任用の採用が決定した後、夜の10時に校長あてに人事部からとんでもないメールが送られてきたのです。25日の午後校長室で、私は人事部から送られてきた文書を校長が読み上げるのを聞きました

 「懲戒処分歴のある職員に対する事前通告」と題された文書の内容は、年金支給開始年齢に達する年度までは採用するけれど、その後は、平成28年3月に戒告処分されているから任期を更新しないし、非常勤教員にも採用しないというものです。目の前が真っ暗になりました。

 文書の中の「再任用職員としての資質に欠けるものがある」という文言にも傷つきました。「こんなに一生懸命仕事しているのに、卒業式で起立しなかっただけで資質に欠けるとみなされるのか」と憤りを感じました。
 そして、何よりもあと3年しか都立高校で仕事できないということが辛くてなりませんでした。
 自分が、授業だけでなく、行事や生徒会活動、部活動、進路指導も含めた学校の仕事全体をどんなに好きなのかを改めて思い知らされました。
 3月12日(火)の都教委要請では、この事前通告についての申し入れも行いました。

 今のところまだ卒業式での不起立の情報は入ってきていませんが、不起立があった場合は3月28日(木)8時から都庁第1庁舎前で「処分をするな」という内容のチラシを配布する予定です。被処分者の会のHPをご確認の上、よろしくご協力お願いします。
 3月30日(土)には18時から、としま産業振興プラザ6階第3会霞室で卒業式についての集会を行います。不起立があった場合は「卒業式処分抗議・該当者支援総決起集会」を、なかった場合は「卒業式総括集会」を行って、今年の卒業式の状況についての詳しい説明を行います。ぜひお集まりください。

『被処分者の会通信 122号』(2019年3月19日)



.
人権NGO言論・表現の自由を守る会
人権NGO言論・表現の自由を守る会
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事