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アスベスト液状化 軍都習志野市

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「市民まつり習志野きらっと」で亡くなられた80代の女性の死因は、大動脈解離だそうです。救急車が来てブルーシートで目隠しされて運ばれました。まつりが原因だったのは明らかです。ところが、宮本泰介市長は「暑さで亡くなったんじゃない」と言っているようです。責任逃れは許せない!

実は「市民まつり習志野きらっと花火大会」が9月1日に行われます。SS席22000円など、カネが動きます。そこまで宮本泰介市長は、今回の死亡事件の隠ぺいをはかると思われます。

「市民まつり習志野きらっと」で亡くなられたのは80代の女性で、お通夜も行われたようです。ところが、市のホームページには何も言及されていません。スタッフも「知らない」と言っています。なぜ、宮本泰介市長は事実を公表しないのでしょうか?


7月15日に行われた「市民まつり習志野きらっと」で、80代の方が熱中症で亡くなられたようです。現在調査中。市のホームページでは公表されていない。事実なら、市の隠蔽は許されない。

 報道によると、アメリカ・ニューヨーク、マンハッタンの5番街で、朝のラッシュアワーに地下埋設配管が爆発しました。
 現場はマンハッタン中心部で、19日の朝、電力会社が設置した水蒸気の配管が爆発し、大量の白いもやが立ち上ったようです。
 爆発したパイプは、1932年に埋設されたもので、検査の結果、パイプの破片からアスベストが検出されたため、ニューヨーク市は建物の中や外壁などにアスベストが飛び散っているおそれがあるとして数日間、周辺を立ち入り禁止にして、除去作業を行うことにしています

 周辺の49の建物の住民らが避難し、避難と通行止めの解除には数日かかる見通しとのこと。

 この爆発で、5人が軽いけがをしたほか、ラッシュアワーとぶつかり、地下鉄の運行にも影響があり、爆発原因は不明のようです。 

 現場は、三角形の形で知られ現存する最も古い高層ビルの1つ「フラットアイアンビル」近くのオフィスやレストランなどが集まった地域。



 
 西日本や大阪北部地震の被災家屋の大半にも、相当のアスベストを使用した配管や壁・屋根の断熱材にアスベストが使用されているにもかかわらず、アスベスト用の特殊なマスクを、被災者と支援関係者全員に周知・配布していません。

 アスベストの対応においても、日本の自公政府によるアスベスト・中皮腫・肺がん予防対応無策ぶりは、ニューヨーク市の対応と比較しても明らかで、カジノ法強行に血道を上げている自公政権の犯罪性が際立っています。


 2015/11/21 ニコニコニュース

【マンション杭打ち不正】

首都直下地震で高層ビル倒壊!? 不正よりも怖い現実

【その他の画像と動画はコチラ→http://tocana.jp/2015/11/post_7993.html

■横浜は地盤も相当ヤバかった!! それ以上に憂慮すべき場所も?
 環境考古学や災害リスクマネジメントを専門とし、地盤と地震の関係について長年研究してきた高橋学・立命館大学教授。高橋氏は、阪神淡路大震災で倒壊した建物があった土地の地盤を調査し、その大半が「旧河道」、すなわち昔は川だった場所であることが判明した。このように、大地震発生時には地盤の良し悪しが生死を決定づける大きな要因となる。
 高橋氏によれば、杭打ち工事は「杭の長さが長くなればなるほど、お金も作業時間も倍以上になります。さらに近所からの騒音に対する苦情も多いため、不正に走る会社は少なくないのです」(日刊ゲンダイ、2015年10月21日)という。
 また、杭打ち不正が発覚した横浜の「パークシティLaLa」が建つ場所は、2万年前の氷河期に深い谷が形成され、そこに縄文時代に海水が侵入したことでプリンのように柔らかい粘土が溜まっている土地だという。つまり、洪水や地震に弱い湿田、すなわち軟弱地盤だったというわけだ。東京23区も縄文時代は海だった土地が多いうえ、かつて川だった土地が埋め立てられた場所も多い。軟弱地盤の層は地下30〜50mの深さにまで及び、かなり深く杭を打ち込む必要があるという。
 高橋氏は、基本的に高層ビルでは支持層まで到達する杭打ちなどの耐震化が徹底されており、そのような対策がなされていない中層ビルよりも却って安全性が高いという。実際、阪神淡路大震災や東日本大震災でも、高層ビルは倒壊せず、むしろ中層ビルの方が倒壊などの大きな被害を受けた。
 しかし、高層ビルや高層マンションが安全というのは、データ改ざんなどの不正がなく、支持層まで杭が打たれているという前提があってこその話だろう。いつ起きてもおかしくないとされる首都直下地震に見舞われたとき、液状化現象が心配される都心のウォーターフロントに建つ高層ビルやマンションで、もしも杭打ちの不正があったとすればどうなるだろうか? 最悪の場合、ビル倒壊の可能性もあるのではないか。大地震発生時に懸念される液状化現象への対策は、杭打ちである程度は可能とされるが、杭が折れたり、建物の下の土が流されて空洞になったりした結果として傾く可能性も残されており、たとえ不正がなかったとしても絶対に安全とは言い切れないようだ。

■問題はまだまだ広がる?
 実は、横浜「パークシティLaLa」の販売主である三井不動産レジデンシャルの親会社、三井不動産では、建設中の別のマンションでも杭打ちに関する問題が発覚している。今月11日付の日刊ゲンダイによると、問題のマンションは東京23区の主要駅に近い好立地で建設が進められているという。当初は7月に分譲予定だったものが、近隣住民が建築工事の中止を求めて同社を提訴しているため、遅延が出ている。
 近隣住民の1人は、「この辺はもともと沼地だったので、地盤が緩い。道路が突然陥没したり、地下水が噴き出したこともあります。だから、近隣のビルは高くても7階建てまで。ところが、三井不動産側は"固い支持層まで杭を打つ"と言って、14階建て、高さ40メートルもある高層マンションを建てようとしているのです」(日刊ゲンダイ、2015年11月11日)と心配する。
 三井不動産は、杭が硬い地盤に到達する36mまで掘り進めると説明したが、ボーリング調査(パイプ状のロッドを地面に押し込み、地層を調べる調査)の結果などは内部事項のため開示できないとしており、調査自体が本当に行われたのかと疑問を抱く住民も多い。そもそも同社がボーリング調査をしたと説明する日には、まだ以前の土地所有者が住んでいたのだという。しかも近隣住民の不安を煽るように、工事が始まってからは下水管が破裂したり、隣のビルの花壇が傾いたりと、周囲の建造物に異変が出始めているというのだ。
 近隣住民にしてみれば、万が一大地震が起きてマンションが倒壊すれば、自分たちが住む住居に影響が及ぶかもしれないということだろう。「パークシティLaLa」の問題では、施工主やデベロッパーや旭化成建材などが責任のなすり合いをしているような状況だが、杭打ち業界全体で不正が常態化しているとすれば、建設業界全体への不信感が一層募っていくことになるだろう。
 いつどこで大地震が起きてもおかしくない現状で、大地震から生き延びるためには、今後「軟弱地盤の土地には住まない」というのが最大の優先事項になるのかもしれない。


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<アスベスト>工場跡周辺、住民が中皮腫 東京・4人死亡

6/3(日) 8:00配信
毎日新聞
 東京都大田区の半径約500メートルの住宅密集地で、住民4人が2007〜17年に中皮腫で死亡したことが、関係者の話で明らかになった。この地域には、1980年ごろまでアスベスト(石綿)を扱っていた工場があった。中皮腫は石綿の吸引が原因とされるが、4人に石綿を扱う職歴はなく、診察した医師らは工場からの飛散が原因とみられると指摘。市民団体「中皮腫・じん肺・アスベストセンター」によると、周辺住民が集団で石綿による病気になったのが疑われるのは都内では初めて。

 石綿が原因の病気は吸引から数十年後に発症するとされ、全国にあった工場周辺の住民らに患者が増えることが懸念されている。

 診察した医師らによると、死亡した4人は7〜76年間、工場周辺に居住。うち男性3人は工場から約200メートル以内に住んだ経験があり73〜82歳で死亡、59歳で亡くなった女性は、自宅から約500メートル離れた工場近くによく行っていた。

 男性3人を診察した東京労災病院の戸島洋一・呼吸器内科部長は「3人とも石綿関係の職歴がない上、工場近くに長期間住んでいた。飛散石綿以外に原因が考えにくい」と指摘。女性の兄(69)は「妹は子供のころ、工場周辺に積んでいた石綿で砂遊びのようなことをしていた」と証言した。

 厚生労働省などによると、工場は37〜80年ごろ石綿を用いてセメントなどを製造、複数の元従業員が石綿原因の病気で労災認定された。その後閉鎖されたが、08年に大田区の調査で周辺の住民に、肺の組織が石灰化する石綿原因の胸膜プラークが確認された。工場を運営していた会社は「コメントできない」と話した。

 05年6月には兵庫県尼崎市の旧クボタ神崎工場周辺で、住民5人の中皮腫発症が明らかになった。その後患者は増え続け、クボタは昨年末までに300人以上の患者らに救済金を支払っている。各地でも被害報告があり、06年には周辺住民など、労災保険の給付を受けられない患者を対象に、療養手当などを支給する石綿健康被害救済法が施行されている。【柳楽未来】

 【ことば】アスベスト(石綿)と中皮腫

 石綿は太さが髪の毛の数千分の1程度の繊維状鉱物。安価で耐火性に優れるため、断熱材などとして広く使われた。2012年に使用が全面禁止された。中皮腫は石綿を吸い込むと数十年の潜伏期間を経て発症するがんの一種。国内の年間死者数は15年に1500人を超え、10年前の1.6倍に増えている。
  
習志野市HP

 更新日:2018年4月18日

谷津南小学校へのバス通学


 奏の杜1丁目9番、10番及び奏の杜2丁目2番の街区から谷津南小学校への通学に際しては、児童の安全・安心な通学を確保する観点から、平成27年よりバスを活用した通学としています。
 バス通学について、下記内容の通りご案内いたします。

1.バス通学の運行に関すること

(1)利用するバス
 市から無償で支給する定期券にて、路線バス(京成バス)をご利用いただきます。
(2)乗り降りするバス停(路線図参照)
◆登校時間帯
 乗車:奏の杜三丁目 降車:谷津干潟※信号を渡る必要がありません。
下校時間帯
 乗車:谷津南小学校 降車:奏の杜フォルテ、奏の杜三丁目(時間帯により異なります。)

2.バス運行ルート

 現在、既存のバス運行ルートは下図のとおりで、登校時間帯の午前6時台後半から7時台後半はA【津71】の往復運行、下校時間帯の午後2時台〜4時台はB【津72】C【津72】の往復運行で、午後5時台〜7時台はA【津71】の往復運行となっております。

◆各バス停の時刻表(京成バス株式会社)

2.安全・安心への対応

登下校時間帯におけるバス乗り場及びバス車内の見守り対応として
◆バス乗り場に安全整理員を配置します。
(登校時:奏の杜三丁目バス停午前6時52分発から午前7時53分発まで)
◆児童が乗車するバス車内の見守り対応として、バス車内に安全整理員が同乗します。また、谷津干潟から谷津南小学校までの区間は安全整理員が児童を案内します。

3.通学定期券の支給手続き

手続き窓口:習志野市教育委員会事務局 教育総務課
手続き時期:転校手続きの際に、併せてご案内いたします。

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