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 阿部知子・立憲民主党【国会中継 衆議院 予算委員会】平成29年11月27日


2017年11月27日 衆議院 予算委員会
質疑者
16:0017:15 長妻昭(立憲民主党)
17:1517:45 阿部知子(立憲民主党)





みなさま
番組情報です。
1120日に放送されたNHK「プロフェッショナル・仕事の流儀」
「過労死と闘い、命を守る 弁護士川人 かわひと博」の冒頭でNHK記者
佐戸未和さんの過労死事件が紹介されました。

本日深夜再放送があります。

まぎわのお知らせですが、関心をお持ちの方、録画予約をお勧めします。
この情報、重複する方多いと思います。お許しください。
再放送は、11月24日(金)午前125分〜21523日木曜深夜
 
紹介されたのは、「過労死事件等対策シンポジウム」での母親の
佐戸恵美子さんの訴え、佐戸記者の仕事ぶりの資料映像、159時間
を超える時間外労働で過労死が認定された経緯、同僚の追悼文、両親
のインタビュー、などでなどで構成された4分ほどの内容です。
「毎日毎日娘の遺骨を抱きながら、娘のあとを追って死ぬことばかり
考えていました」「(娘は)本当に宝物だったんです」と語る母親の
恵美子さんの言葉は哀切きわまりなく、取返しのつかない悲劇だった
ことを強く感じさせました。
 
佐戸記者の事件については10月30日に「NEWS23」が長時間
の企画で詳しく伝えました。しかし、これまでNHK自身は公式発表を
コメントで伝えただけです。
描かれている事実は、NHK職員がほとんど知らないことばかりと
思います。
 
この4分は、川人弁護士のドキュメントとは直接関係はなく、タイトル前
のオープニングとして置かれています。
これに続く川人弁護士のドキュメントは、日本の過労死の実態をリアルに
伝えるものになっています。
ご参考に。

K.T

 
 
品川 亮の日本画展 

  Peinture traditionnlle du Japon

 Shinagawa Ryo  

イメージ 1



イメージ 2



Boutique Japonaise

36rue Ancienne 1227 Carouge Geneve Suisse

 Tel. +42 22 343 7381

11月16日 12:30〜18:30
11月17日〜12月2日 10:30〜17:00
12月3日 12:30〜18:00

新聞記者

望月 衣塑子
空気を読まず、出すぎるクギになる。私にできるのはわかるまで質問すること
菅官房長官に質問をぶつけ続ける著者。演劇に夢中だった幼少期、矜持ある先輩記者たち、母との突然の別れ……。記者としての歩みをひもときながら、6月8日を境に劇的に変わった日々、記者としての思いを明かす。
[定価]
本体価格800円+税
[発売日]
2017年10月12日





[判型]
新書判
[ISBN]
978-4-04-082191-7-C0236

第1章  記者への憧れ

演劇に夢中になったころ
小劇場へ、母と
人生を方向付ける一冊の本との出会い
記者の仕事をしていた父からの言葉
吉田ルイ子さんのあとを追って
TOEFLの得点に愕然
留学先での大けが
大学のゼミで感じた核抑止論ありきのマッチョさ
入社試験は筆記が軒並み不合格……
新人研修で新聞を配達
記者になり、いきなり後悔
ヒールにスカートの新聞記者
県警幹部との早朝マラソン
「今すぐ車から降りろ!」

第2章  ほとばしる思いをぶつけて

鬼気迫る形相で警察に挑む先輩記者
情熱をもって本気で考えるかどうか
贈収賄事件で警察からの探り
県版からはみ出せ!
読売新聞からの誘い
極秘に手に入れた不正献金リスト
他紙との抜きつ抜かれつ
くやしさで検察庁幹部に怒りの電話
抜かれたら抜き返せ
特捜部からの出頭命令、2日間の取り調べ
「東京新聞は書きすぎた」
内勤部署への異動
整理部が教えてくれたもう一つの新聞
転職に初めて意見を言った父
武器輸出に焦点を定める
相次ぐ門前払いのなかで

第3章  傍観者でいいのか?

編集局長への直訴
菅野完さんが持っていた受領証
母に何かが起きている
「ありがとう、ありがとう」
新聞記者になったのは
朝日新聞「政府のご意向」スクープ
眞子さま報道の裏側で
尊敬している読売新聞が……
「貧困調査」には納得できない
事実と推測を分ける真摯さ
和泉補佐官との浅からぬ縁
教育基本法の改正と安倍晋三記念小学校
自分が出るしかない
「東京新聞、望月です」

第4章  自分にできることはなにか

抑えきれない思い
男性特有の理解?
社内での協力者と共に
見えない権力との対峙
興奮して迎えた会見当日
「質問は手短にお願いします」
  「きちんとした回答をいただけていると思わないので」
記者たちからのクレーム
想像を超えた広がり
声援を受けて募ったやるせなさ

第5章  スクープ主義を超えて

突然の激痛
あの手この手、官邸の対応
記者クラブ制度の限界?
不審な警告と身元照会
産経新聞からの取材
もっとも印象深い事件
冤罪事件に國井検事が登場
日歯連事件からの因縁
隠したいことを暴いたその先で
スクープ主義からの脱却
心強い2人の記者
目を合わせない記者たち
輪を広げるために

角川新書






Venezia, L'artista cinese Ai Weiwei presenta il suo "Human Flow"


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Aiweiwei film Human Flows
ドキュメンタリー映画作品「Human Flow 」オフィシャル予告編
 ローザンヌのアート展

「アートは権力と制度を疑う手段」 アイ・ウェイウェイ、ローザンヌで大展覧会


アートは無実だが、権力と制度に疑問を投げかける手段だ ― 中国の現代芸術家アイ・ウェイウェイ氏(60)がローザンヌで記者会見を行い、先月22日から開催中の展覧会、2年前から続けるヨーロッパでの亡命生活について語った。
・・・
祖国中国を離れ、反体制的な亡命芸術家として2年前からベルリンで暮らす同氏にとって、難民問題は制作活動の原動力だという。「何が6500万人を祖国から遠ざけ、全てをあきらめさせるのか。この答えを探す個人的追求の旅に出ている。なぜこれが21世紀に起こるのかを理解することは重要だ。難民は、欧州でどのような未来があるのか?欧州は難民の価値を守ることができるのか?これらは深刻な問題だ」

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