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ポーランド・カトウィツェで開催中の国連気候変動枠組み条約第24回締約国会議(COP24)は15日、会期を延長して徹夜で協議し、2020年に始まる地球温暖化対策「パリ協定」の実施ルール策定に向けた大詰めの交渉を続けた。
議長を務めるポーランドのクリティカ環境副大臣は、新たな合意案を提示し、妥結に向けて協議を重ねた。
【カトウィツェ共同】
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ポーランド・カトウィツェで開催中の国連気候変動枠組み条約第24回締約国会議(COP24)は15日、会期を延長して徹夜で協議し、2020年に始まる地球温暖化対策「パリ協定」の実施ルール策定に向けた大詰めの交渉を続けた。
議長を務めるポーランドのクリティカ環境副大臣は、新たな合意案を提示し、妥結に向けて協議を重ねた。
【カトウィツェ共同】
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増える乗り物の需要:スイス、日本は?
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増える乗り物の需要
スイスの交通量が増加 人口の増加率を上回る
スイス住民が使う移動手段の2割は公共交通機関
(Keystone)
スイスにおける交通機関の利用率がスイスの人口上昇を上回る勢いで伸びていると連邦統計局は明らかにした。
スイスの人口は2000年から17年にかけて18%増加し、道路と鉄道の交通量は同期間中に約3割増加した。とりわけ航空交通量は乗客数が6割増加し、爆発的に増えた。スイスでは2人に1人が車を1台以上所有する。つまりスイスで車は460万台乗用されている。
こういった移動手段は全て二酸化炭素を排出する。16年には、輸送機関によるCO2排出がスイス全体の排出量の38%を占めた(飛行機の国際線を除く)。また、スイスのエネルギー使用量では輸送のみで36%を占め、インフラに関連する費用は15年で168億フラン(1兆9172億円)だった。
スイス住民は、1日平均90分を移動に費やし、そのうち45分はレジャーに関連していた。また、平均通勤時間は17分、通勤距離は15キロメートルだった。
swissinfo.ch/ac
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2018年12月13日
トルコの首都アンカラで、高速鉄道の列車が線路の点検中だった機関車と衝突し、乗客乗員9人が死亡、47人がけがをしました。
トルコの首都アンカラで13日午前6時半すぎ、日本時間13日午後0時半すぎ、高速鉄道の列車が駅を通過中、線路の点検を行っていた機関車と衝突しました。
トルコのトゥルハン運輸相は、この事故で乗客6人と乗員3人の合わせて9人が死亡、47人がけがをしたと明らかにしました。
現地からの映像では複数の車両が脱線し、その上に駅の高架が崩れ落ちて車両が大きく壊れている様子が映っています。
列車はアンカラからトルコ中部のコンヤに向かっていたということで、地元の当局は、なぜ高速鉄道の列車が走る線路上で機関車が点検を行っていたのかなど、事故の原因を調べています。
アンカラにある日本大使館によりますと、これまでに日本人が事故に巻き込まれたという情報は入っていないということです。
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■関東北部中心に12日朝にかけ雪 交通影響に注意
2018年12月11日 19時15分
低気圧や上空の寒気の影響で、関東北部は、これから12日の朝にかけて山沿いを中心に雪が降り、平野部でも積もるところがある見込みです。関東南部の山沿いでも雨に雪が混じるおそれがあり、交通への影響などに注意が必要です。
気象庁によりますと、上空の寒気の影響で、11日の関東地方は気温があまり上がらず、日中の最高気温は、東京の都心と横浜市で7度3分、さいたま市で7度9分、前橋市で8度1分、千葉市で8度ちょうどなどと、各地でこの冬いちばんの寒さとなりました。
これから12日朝にかけては、関東の南岸を低気圧が進むため広い範囲で雨が降る見込みで、北部では山沿いを中心に雪が降り、ところによって平野部でも雪が積もる見込みです。
12日夕方までに降る雪の量は、いずれも多いところで関東北部の山沿いで15センチ、平野部で5センチと予想されています。
また、埼玉県の秩父地方や東京の多摩地方など、関東南部の山沿いでも雨に雪が混じるおそれがあります。
12日の朝も各地で冷え込み、最低気温は埼玉県秩父市で0度、前橋市で2度、東京の都心と横浜市、さいたま市、宇都宮市で3度と予想されています。
気象庁は、積雪や路面の凍結による交通への影響などに注意するよう呼びかけています。
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千葉県の12月4日時点の今年の交通死亡事故死者数は167人。
昨年同時期と比べて31人多く、昨年1年間の154人を既に上回っている。
森田千葉県知事と千葉県警及び県内自治体の安全軽視の交通行政
■千葉市若葉区中野町の県道「殿川橋交差点」を大型車と大型自家用車通行規制をかけていなかった森田知事の責任
3人の死亡事件を起こした結果、やっと大型貨物を規制開始したものの大型自家用車は規制せず!
2018/12/8 千葉日報
<千葉市トレーラー横転3人死亡事故>
7日から現場と国道結ぶ350m、大型貨物規制開始
千葉市若葉区中野町の県道交差点で9月、大型トレーラーが横転し下敷きになった軽乗用車の家族3人が死亡した事故を受け、県警は7日、トレーラーが走行してきた国道126号と現場交差点を結ぶ道路で、大型貨物車などの通行を禁止にした。
規制区間は、事故が起きた県道「殿川橋交差点」と国道126号を結ぶ計約350メートル。車両総重量8トン以上か、最大積載量5トン以上の貨物車などが規制対象。周辺5カ所に標識、3カ所に案内板を設置した。
同日は午前10時ごろから設置工事を行い、同11時10分ごろ規制を開始。千葉東署員が標識付近に立ち、規制内容を伝えるチラシを配って周知した。
規制を巡っては、県警や地元自治会が事故発生後に現地診断し、規制区間方向から左折した場合、交差点内の道路がセンターラインに向かって傾斜する“逆バンク”になると確認。貨物車はバランスを崩す可能性があった。
県警交通規制課によると、本年度の大型規制は同区間が初めて。
・・・
事故は9月8日朝、左折しようとした大型トレーラーが横転し、対向車線で信号待ちしていた軽乗用車の会社役員、吉田亮さん=当時(43)、大網白里市季美の森南4=ら家族3人が、積み荷の下敷きになり死亡した。
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