今 言論・表現の自由があぶない!

弾圧と戦争が手をつないでやってきた! 即時閣議決定すべきは個人通報制度批准!! ピース9 国連経済社会理事会正式協議資格NGO

戦争責任 近現代史 日本・アジア

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

今日もおかしい『朝日』の「真珠湾」報道!
   皆さま   高嶋伸欣です


 本日午後4時からの「12・8開戦の日、今の日本にもう黙っていられない!−アジアからの危惧の声を聴き考える緊急集会ー」を無事に終えて、帰宅しました。
 お陰様で議員会館の大会議室に150人を超える参加者を得て、厳しいアジからの指摘を直接聴いて考えるという目的に叶った集会にできました。
 *ご協力いただいた皆さまにお礼申しあげます。
同様の企画が11日(日)午後3時から、横浜駅西口のサポートセンターホール(300人)で開催されます。こちらは週末です。ぜひご参加を!
 ところで、改めて本日の『朝日』朝夕刊を見て、ここまで真珠湾関係の報道だけに徹するのか、とあきれています。


 本日朝には、タイ領マレー半島のナコンシタマラート、チュンポン、プラギャップキリカンの各地では、無断上陸してきた日本軍との戦闘で倒れたタイ軍兵士たちの追悼式が挙行されているはずなのに、そのことも全く触れていない。
 香港台湾その他12・8に攻撃された場所は数多くある。それらはまるで眼中にないということか。

 それに『朝日』朝刊社会面記事に添えた用語解説「真珠湾攻撃」には、誤りがある。
 「宣戦布告が遅れたため、米国では今も『だまし討ち』との批判がある」というが、遅れたのは「日米交渉打ち切り通告」であって、「宣戦布告」ではない
 米国人に「だまし討ち」の共通認識を植え付けたルーズベルト大統領の議会演説では「遅れた通告文」について、「それまでの外交交渉を継続することは無益であると思われると述べてはいたものの、戦争とか武力攻撃についての威嚇とか示唆はなにも含んでいなかった」(『ドキュメント 真珠湾の日』大月書店)として、宣戦布告に類する内容は何もなかった、と明確に指摘している。

 俗説を不用意に記事の用語解説に取り込んだものだろうが、原典で確認をしない記者や紙面デスクもお粗末だし、校閲部は何をしているのか。

 これが最近の『朝日』なのか。
 記者も世代交代で体験のない歴史的出来事についてはを真剣に事実に拘る気がない?

    以上 文責は高嶋です        拡散・転載は自由です
  皆様へ、日中友好と教育の自由のために〈中国通信1056〉を送ります。
 重複お許しください。ご意見ご批判をお願いします。転送OK。
 *記事の中国語原文については大幅に(略)しています。全文を読みたい方はご連絡ください。
 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 *松岡環様の好意で、大阪で行われた上映の模様を報じた中国紙を翻訳しましたので送ります。(近藤)
 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 ◆ 20名以上の元兵士がレンズの前で証言した
   《太平門:消えた1300人》を初めて上映

?代快?全媒体昨天現代快報 オールメディア 昨日

 現代快報発(記者 ?瑜)12月3日午後、日本の反戦名士・松岡環が撮影したドキュメンタリー映画《太平門:消えた1300人》が日本・大阪で初上映され、松岡環は特別に南京民間抗日戦争博物館館長・?先斌を招請し、初上映の儀式に参加してもらった。


 3日午後、現代快報記者は遠く日本・大阪の?先斌に連絡し、彼を通して撮影者・松岡環を取材した。
 ?先斌は記者に、松岡のこのルポは南京大虐殺の被害者を取材しているだけでなく、加害者をも取材しその口述によって虐殺を証言させているとして、このドキュメンタリー映画の意義は重要であると語った。

 撮影時間5年、20人以上の元兵士がレンズの前で証言した

 70歳近くの松岡は以前一人の小学校教師で、27年前から日本の中国侵略、特に南京大虐殺の研究に取り組んだ。
 この《太平門:消えた1300人》のドキュメンタリー映画は2016年3月日本で一定の地域で上映されたことがあり、今回新たに編集した新編が初上映された。

 松岡は記者に語った。このドキュメンタリー映画は長さ75分の短いものだが、撮影だけで5年かかった

 長年、松岡は中日両国を往復し虐殺期の日本軍元兵士の証言、および幸存者の証言を集めた。
 “私は1年に5・6回南京と大阪を往復し、最近2年は毎年6回南京に行った。”
 松岡は、南京で300人以上の幸存者を取材したと言った。

 ?先斌の見方では、松岡のこのルポは南京大虐殺の被害者を取材しているだけでなく、加害者をも取材している。“その口述によって虐殺を証言させているとして、これは非常に価値のあることだ”と語った。

 あの歴史から遠ざかるにしたがって、関係の証拠を探し証人を尋ねるのもますます難しくなっている。

 なぜなら、日本兵と幸存者は多くが次第にこの世を去り、さらに、ある元兵士はあの歴史を話したがらないから。

 “元兵士たちは皆あの時のことを話したくない、そこで私はよく元兵士の家を訪問し慰問に何度も行った。”と松岡はいう。

 松岡は全部で250名以上の元兵士を尋ねたが、最終的に同意して映画に登場したのは20名(聞き間違いで13名です)で、このドキュメンタリー映画に出てくる元兵士なのだ。

 ?先斌:ミクロな視点であの歴史を現出している できるだけ早く(我々の)博物館で上映する

 このドキュメンタリー映画を撮影した目的について、松岡は、戦争被害者の苦しみを伝え戦争被害者の惨状を現出し平和の呼びかけを発出するためだという。

 ?先斌は記者に、これまで多くの南京大虐殺のドキュメンタリー映画があり全てマクロの視点で紹介しているが、松岡のこのドキュメンタリー映画は太平門の地を取り上げ、“彼女は南京大虐殺の具体的な事実でもってあの歴史を現出し、ミクロな視点からみんなにこの歴史を理解させることができると考えている。”と述べた。

 ?先斌は、彼が唯一招待され初上映に参加し、その場には280名以上の観衆がいたと述べた。

 “多くの観衆が感動し、多くの日本人も虐殺の事実を知ったが、このように詳細に南京大虐殺の情況を理解したのは初めてだった。”

 “私はこのドキュメンタリー映画を全て見た。その中で一人の元兵士が言ったことに感動した。
 ”我々は原子爆弾のことを忘れない、南京の人は大虐殺を忘れない権利がある。”
 ?先斌は、このドキュメンタリー映画は侵略者が自分で反省していることが重要であると考えている。

 12月13日は日本軍が中国侵略し南京大虐殺による死者の国家追悼日であり、?先斌は、これに先立ってこのドキュメンタリー映画が上映されたのは、これを機会にさらに多くの人が大虐殺に関心を持つことに希望が持てると考えている。
 彼は、なるべく早くこれを自分の博物館で上映させたいと言った。

 長年、松岡環は南京大虐殺の証拠を集めることに尽力しさらに多くの世の人、特に日本人に虐殺の事実を知らせたいと述べた。

 近年来、松岡環は《南京、引き裂かれた記憶》・《南京の松村伍長》などのドキュメンタリー映画を撮り、さらに《南京:引き裂かれた記憶》の本を出版した。

(?? ???)(編集 張愛紅)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


 ◆ 天皇の「政治的発言」

 皆様へ、日中友好と教育の自由のために〈中国通信1027〉を送ります。重複お許しください。ご意見ご批判をお願いします。転送OK。
 *記事の中国語原文については大幅に(略)しています。全文を読みたい方はご連絡ください。
 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 《平成28年11月2日 安倍総理大臣とアウン・サン・スー・チー・ミャンマー国家最高顧問との会談等》(内閣広報室)
 「私とアウン・サン・スー・チー国家最高顧問には、もう一つ共通点があります。二人とも同じ火曜日生まれでありまして、ミャンマーの曜日占いでは、火曜日生まれはライオンのように情熱的とされます。ミャンマーの国づくりに対して、思いやりの心はそのままに、情熱的に取り組む真の友人同士でありたいと思います。」

 *安倍が個人的なおしゃべりをして戦争責任に触れず、天皇が下記のように「政治的発言」をする。


 実際にはなんの効力もない天皇発言があたかも“謝罪”をしたかのように報じられている。象徴天皇の権威を悪用する憲法違反がまかり通る。(近藤)

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 ◆ 日本天皇がアウンサンスーチーと面会し、戦争がミャンマーに苦難をもたらしたと述べる
   2016-11-05 ?球网 余?? 原文:環球ネット 作者:余鵬飛
 〜〜〜〜〜〜〜〜〜
   (日本語訳の簡約:近藤)
 共同通信11・5報道によると、日本天皇は皇宮御所でミャンマー国家最高顧問兼外交部長・アウンサンスーチーと面会した。

 天皇は、“先の大戦中、多くの日本人がミャンマーで命を落としました。また、ミャンマーの人たちにも多くの苦難をもたらしました。ミャンマーの人たちが温情をもって死去した日本人を弔ってくれたことに感謝します。”と表明した。

 宮内庁は、アウンサンスーチーがこれに応えて“ミャンマーは日本人が皆友人であると考えている”と述べたことを紹介した。

 報道は、これは天皇夫婦が初めてアウンサンスーチーと面会したとのべた。
 1980年代、かつて京都大学で研究員であったアウンサンスーチー“京都は第2の故郷である”と表明した。

 アウンサンスーチーは5日ミャンマーに戻った。編集責任:李式ユ


パワー・トゥ・ザ・ピープル!! パート2

 ◆ 三笠宮の生涯−戦争批判と歴史学 - 尾形修一の紫陽花(あじさい)通信

 三笠宮崇仁(みかさのみや・たかひと 1915.12.2〜2016.10.27)が亡くなった。皇族として初めて百歳を迎えた人物だが、NHKのニュースでは「明治以後の皇族として、初めて百歳を超えた」と伝えていた。では、明治以前にはいたのか。いないだろ、そんな人。
 神話時代の伝説的な天皇にさかのぼれば、確かに100歳を超えた天皇(当時は「大王」(オホキミ)のはずだが)が何人もいる。第5代孝昭天皇は113歳、6代孝安天皇は137歳、7代孝霊天皇は128歳…といった具合である。そういう事例を持ち出してイチャモンを付ける輩がいると心配しているのか。しかし、そういう姿勢は、厳正なる歴史学者だった三笠宮を冒涜する行為ではないかと思う。そう思うから、ここに三笠宮の生涯を書いておきたい。


 三笠宮のことを書いておこうかと思ったことが今までに何回かあった。一つは昨年に100歳を迎えた時、あるいは2014年に次男の桂宮が亡くなった時などである。
 三笠宮は5人の子女に恵まれた。そして、2人の女児は存命だけど、3人の男児はすでにない。「逆縁」である。
 それも三男の高円宮(たかまどのみや)が2002年、長男の寛仁(ともひと)が2012年、そして長らく闘病中だった次男桂宮が2014年と、元気な順番に亡くなってしまった。「皇族のあり方」なんていう問題とは別に、「長寿であることは、悲しみも多い」と感じないではいられなかった。
 それにしても、聖路加病院で亡くなり、主治医は105歳の日野原先生だというんだから、驚くやら感心するやら…。

 三笠宮は戦後になって、東大で歴史学を学び始めた。戦時中の経験から、「歴史を学ぶことの重要性」を痛感したからである。
 そして、非常に優れた古代オリエント学者になった。一般向けの本も多く、僕も読んだことがある。皇族の余技なんかではない。ホンモノの歴史学者である。そのことを認めない人はいないだろう。
 古代オリエント学会や中近東文化センターの設立の中心となり、学界への貢献も大きい。なんだか「古代オリエント」というと、浮世離れした好事家的学問と思うかもしれないが、それは違う。「戦争」を考え詰めると、「国家の起源」に行きつく。メソポタミアやエジプト、そしてアナトリア半島などの歴史を研究することは、現代に真っすぐつながっている。

 戦後に歴史学を研究した理由には、戦時中の軍隊経験があったことは広く知られている。皇族男子は軍人になることが宿命だった時代である。
 次男の秩父宮は陸軍、三男の高松宮は海軍。よって四男の三笠宮はふたたび陸軍となる。学習院から陸軍士官学校へ進み、騎兵連隊で現場体験を積んだのちに陸軍大学校を卒業した。
 1943年からは実際に中国戦線に参謀として勤務した。「若杉参謀」(若杉は印にちなむ)と名乗って勤務したため、皇族と知らなかった人もいたと言われる。
 その時に日本軍の残虐行為、軍紀の乱れを知り、戒める意見を具申した。後になって自己批判した人はいるが、いかに皇族として身分が守られていたとはいえ、戦時中の時点で日本軍の実態を厳しく自己批判した人物がいたということは、歴史に残して忘れてはいけないことだろう。

 戦後になっても、戦争の実態を証言し、戦前回帰の動きを批判した。
 例えば、「紀元節復活」への反対は有名である。2月11日は戦前に「紀元節」と呼ばれていた。「初代神武天皇が紀元前660年に即位した日」は、日本書紀などによれば、1月1日である。それをわざわざ「太陽暦に換算すれば、2月11日」と明治になって決めた。つまり「紀元節」は近代の産物である。
 戦後になって廃止されたが、それを「建国記念日」と名を変えて復活させようという動きが占領中から起こっていた。そして1963年に、「結党以来一度も強行採決を考えたことがない」自民党によって、内閣委員会で強行採決された。その後、反対運動に一定の配慮をしたのだろう、「建国記念の日」と「の」の一字を加えて成立した。

 「建国」の「記念日」ではなく、「記念する日」の意を込めたことにより、かろうじて「天皇制の神話を祝うことを強制する」ことがいくぶん避けられたわけである。確かに小さなことである。でも、その経緯を知ってか知らずか、今回の訃報に際しても「建国記念日」などと書いている人もいる。

 戦時中の日本軍による残虐行使を知ってショックを受けたことは、今回多くの報道がなされている。その衝撃を自分ひとりの胸にしまうことなく、昭和天皇に中国で見た「反日映画」を見せることまでした。(そのことは以前に「昭和天皇が見た戦争映画②」の中で紹介した。)
 何度も何度も三笠宮が戦時体験に触れているのは、「歴史修正主義」が戦後の日本にはびこり続けたからである。(たまたま産経新聞を見たら、和平を進めたことは出ていても、残虐行為の問題には触れていない。ダンスなどのレクリエーションを取り上げ「庶民的で親しまれた」などと言うだけでは、「追悼」と言えるだろうか。)
 最後に、今の時点においても有効性があるのが残念なんだけど、三笠宮の言葉を紹介して起きたいと思う。
 「偽りを述べる者が愛国者とたたえられ、真実を語る者が売国奴と罵られた世の中を、私は経験してきた。」
 この言葉は今を生きる多くの人にも、心の中に大切にしまっておいてほしい言葉である。しばらくの間、この言葉が有効性を失うことはないだろう。

『尾形修一の紫陽花(あじさい)通信』(2016年10月29日)
http://blog.goo.ne.jp/kurukuru2180/e/133598eda0973a89bd5eb88d909ba3dc
 ◆ 11月4日、第二次「実教教科書」(ハイヤー代)裁判に傍聴参加を!

 皆さま
 こんばんは。増田です。これは件名裁判の事務局としてBCCでお送りしています。重複・長文、ご容赦を!
 都教委は、実教出版高校教科書『日本史A』『日本史B』(Aは近現代史、Bは通史)について、2013年6月27日の定例会において「一部自治体での『日の丸・君が代』の強制の動き」という記述が「委員会の考え方と異なる」という理由で「不適切」と決めつける見解を議決し、これを都立高校の校長に通知しました。
 この記述は文科省検定にも合格し文科省ですら記述の正確性を認めたものです。
 しかし、この通知を受け、各都立高の選定数はゼロとなり、東京都の高校では実教出版社発行の日本史教科書は使うことができなくなりました。
 この動きは神奈川県教委、大阪府・市教委、埼玉県教委、千葉県教委等にも広がり、採択部数が激減したからでしょうか、当該出版社は今春の検定申請において『日本史A』については該当の記述を削除してしまいました。


 弾圧によるこの成果に満足したらしい都教委は、本年6月23日の定例会で「当該教科書『A』は選定して良い」(『B』は当該記述が残っているため、選定禁止を継続)と通知したため、8月、都立7校が選定し、これを都教委は採択しました。

 こういう動きに対し、私たちは「不正を容認してはならない」という立場から、

 1、2013年5月9日、都教委がHPで「定例会は開催しません」と告示していながら、実はコッソリと全委員を招集して「懇談会」と称する秘密会議=裏会議を開き、しかも、議事録すら作成しないという卑劣な、姑息なやり方をしていたこと、

 2、さらに、「教育長規則」によれば、定例会は場所も時間もわかっているため「様々な団体や不特定多数の者が直接、委員に抗議や批判を目的として接触し、周囲を取り囲むような事態が生じることが想定される。」から、委員の安全のために高額ハイヤーを使って招集することになっているのに、この、都民を騙して開いていた秘密の懇談会にも、委員4人(木村 孟・内館牧子・竹花 豊・山口 香)にハイヤー代を計152,420円も支払っていたのは違法・不当である。

 ということを争点として、第一次訴訟「原告は直接の被害者ではないから不利益は無い」として棄却されましたが、めげず、第二次訴訟を提起しました。

 その第二回が
  11月4日(金)13:15〜(東京地裁606号法廷)
 行われます。


  平日の昼間ですので仕事のある方も多いかと思いますが、ご都合のつく方には、どうぞ、傍聴参加をお願いします!


パワー・トゥ・ザ・ピープル!! パート2

.
人権NGO言論・表現の自由を守る会
人権NGO言論・表現の自由を守る会
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事