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駅から出るのに10分



駅から出るのに10分… “人口減”日本で人が集まるエリアの怪

週刊新潮 2018年5月31日号掲載


中央区の通勤風景

 
「左をお歩きくださーい」

 東京・中央区内。都営地下鉄大江戸線の勝どき駅では、毎朝、構内のアチコチに駅員が立ち、大声で通勤客を誘導する。もう10年以上続く“日常風景”だ。

速報日大アメフト部を「洗脳」した内田監督、ついに“永久追放” 試合中の選手に「殴り合い」命じる

「地上に出るのに10分かかることも。都営バスもすし詰めで、3台やり過ごさないと乗れない時もありました」(区関係者)

 今や国の喫緊の課題となった、「人口減少」。900近い自治体に消滅可能性があるとのレポートが話題になったのも記憶に新しい。

 ところが、東京のど真ん中・中央区では、現在、人口が急増中。この5月14日には16万人を突破した。1997年には戦後最低の7万人だったから、20年間で倍以上に増えたことになる。

「この間、人口増の取り組みを続けてきまして……」

 と、区の担当者が言う。

「そのうちの一つがマンションの容積率制限の緩和。これで戸数が増え、手を出しやすい価格になりました」

 中央区の沿岸部は工場の跡地が豊富にあり、ここにタワマンが林立。一気に住民が流入したのだ。また、

「共働き世代の、都心回帰の流れにも乗りました」(同)

 と言うから、羨ましがる自治体は多かろう。

 もっとも反面、急激な増加で学校やスーパーなどのインフラ整備が追い付かないなどの弊害も。また、今後、晴海に出来る「選手村」も五輪後はマンションに変わり、一気に1万2千人もの人口増加が見込まれる。そこで区は、

住宅向けの容積率の緩和を廃止する方向で検討しています」(同)

 と、何と「人口抑制」へ向けて舵を切り始めたというワケである。

 東京のど真ん中だけに人が集まる“怪”。人口偏在の歪みは増す――方で―人口問題の“解”も見えない。
 〜 こどもたちといっしょに、ひとにやさしいまちづくりを 〜

脱原発・「再生可能エネルギー100%地域」を目指している長野県で、G20「持続可能な成長のためのエネルギー転換と地球環境に関する関係閣僚会合」開催



■4月12日長野県・阿部知事と藤巻軽井沢町長が経産省で世耕経済産業大臣表敬訪問


19年G20関係閣僚会合 軽井沢でエネルギーと環境 期待と歓迎

 2019年の20カ国・地域(G20)首脳会合の大阪開催に合わせ、「持続可能な成長のためのエネルギー転換と地球環境に関する関係閣僚会合」が北佐久郡軽井沢町で開かれると決まったことを受け、阿部守一知事は2日、「県にとって大変ありがたい決定。万全の態勢を整えて取り組む」とのコメントを出した。県が太陽光発電や小水力発電などの「再生可能エネルギー100%地域」を目指していることから、エネルギー・環境分野の会合となったことも評価した。

 軽井沢町は2016年9月に先進7カ国(G7)交通相会合の開催地になった。藤巻進町長は取材に「G20は日本では初。大変光栄だ」とした上で「良い形で取り決めがなされ、軽井沢から世界に向けてメッセージを発信してもらえるといい」と期待を寄せた。「官民連携の組織をつくり、受け入れ準備を進めていきたい」との考えも示した。

 県産業労働部などによると、関係閣僚会合は首脳会合より前に開催される見通しだが、詳細な日程は未定。参加者の規模なども現段階では分かっていない。県の担当部局も同部や環境部など複数にまたがることになり、「(省庁側から)詳しい情報を得て、全庁を挙げて取り組むために庁内態勢を含めて検討する」(産業労働部)としている。

 地元軽井沢町では歓迎の声が聞かれた。軽井沢観光協会の土屋芳春会長は「自然豊かな軽井沢にさまざまな国が集う中、一つの『宣言』が出され、参加国で共有してもらう流れになるといい」と期待。「リゾート会議都市」としての知名度向上や、今後のまちづくりへの弾みにつながることも望んだ。

 町区長会の荻原里一会長は「自然を重視した地域づくりを進めている軽井沢に合った会合」と歓迎した。 

信毎WEB(4月3日)



■環境にやさしい観光
スイスに世界初の太陽光で動くケーブルカー

2018-04-14 
スイス東部・シュタウベルン山に6日、世界で初めて太陽光で動くケーブルカーがお目見えした。(RTS/swissinfo.ch)

 ケーブルカーはザンクト・ガレン州とアッペンツェル・インナーローデン準州にまたがる。ライン谷からシュタウベルン山頂のレストランとゲストハウス(標高1800メートル)までをつなぐ。

 1台8人乗りと小ぶりながら、「持続可能なツーリズム」として大々的に誕生した。車体の天井と床に取り付けられたソーラーパネルが動力源だ。電気は蓄電池に貯められ、この家族経営のケーブルカーを通年で操業できる。


シュタウベルンの位置シュタウベルンの位置を示す地図

シュタウベルンの所在地




人気の観光スポット、沈下橋が「沈下」 高知・四万十川
11/13(月) 朝日新聞

 「最後の清流」と呼ばれる高知県の四万十川にかかる岩間沈下橋(四万十市西土佐岩間)の橋脚1本が沈下し、路面が陥没した。市は安全のため11日から橋を通行止めにした。

【写真】横から見た沈下橋。橋脚1本が沈んでいる

 同市西土佐総合支所によると、11日午前10時45分ごろ、近くの道路工事関係者から「車で沈下橋を渡った時に異常に気付いた」と電話で連絡があった。職員が確認したところ、9本ある橋脚のうち1本が1メートルほど川底に沈下し、その上の路面が「Vの字」に陥没していた。支所の職員が朝に通行した時は異常はなかったという。

 岩間沈下橋は1966年に建設され、長さ約120メートル、幅3・5メートル。ポスターやテレビでもたびたび紹介され、人気の観光スポットになっている。通行再開のめどは立っておらず、市の担当者は「先月の台風21号と22号による増水時でも橋脚は大丈夫だった。修繕にはかなりの予算が必要になり、県と国に支援を要望するしかないのではないか」と声も沈みがちだった。
持続不可能な開発をエスカレート!

人権NGOの登壇者ゼロ

個人通報制度を批准せず人権鎖国政策を続け

法の支配に背を向け、参政権を確立していない弾圧国家日本


ー・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−

朝日地球会議2017 

プログラム 敬称略。時間、登壇者、内容は変更になる場合があります

DAY1 10/1(日)イイノホール
ホール
12:30〜14:00 GLOBE企画「壁が世界を分断する?」 パネリスト
米サザンメソジスト大学教授、タワーセンター政治学研究所長 ジェームズ・F・ホリフィールド
首都大学東京教授(憲法学) 木村 草太
コーディネーター 朝日新聞GLOBE編集長 国末 憲人

15:00〜15:20 講演「持続可能な環境先進都市・東京を目指して」 東京都知事 小池 百合子

15:30〜17:00 対談「建築で世界を駆ける」 
ゲスト 建築家 坂 茂
聞き手 朝日新聞編集委員 大西 若人


ルームA
12:45〜14:15 対談「子どもたちの未来を考える」 
ゲスト メディアアーティスト、筑波大学学長補佐・助教 落合 陽一
聞き手 withnews編集長 奥山 晶二郎

14:45〜16:15 ハフポスト企画「ジェンダーを超えるアートの可能性」 
ゲスト 現代アーティスト スプツニ子!
聞き手 ハフポスト日本版編集長 竹下 隆一郎

ルームB

12:45〜14:15 パネル討論「海底に眠る資源を探る −Team KUROSHIOの挑戦」
パネリスト 三井造船 企画本部 海洋事業推進部長 横田 浩明
海洋研究開発機構 技術研究員 中谷 武志
コーディネーター 朝日新聞社会部記者 中山 由美

14:45〜16:15 対談「南極観測60年 極地から地球を語る」ゲスト
情報・システム研究機構 国立極地研究所 教授
アイスコア研究センター長 東 久美子
聞き手 朝日新聞社会部記者 中山 由美


DAY2 10/2(月)帝国ホテル東京 孔雀東の間

総合司会:上山 千穂/テレビ朝日アナウンサー
12:00〜12:10 主催者あいさつ
12:10〜12:30 ご来賓あいさつ 自民党政調会長、前外務大臣 岸田 文雄

12:30〜13:30 基調講演「『グローバル化』と国際国家システムの危機」
社会学教授、マックス・プランク社会研究所名誉所長 ヴォルフガング・シュトレーク

13:30〜14:30 基調講演「21世紀のポピュリズムと民主主義」コレージュ・ド・フランス教授(近現代政治史) ピエール・ロザンヴァロン

休憩

14:40〜16:10 パネル討論「分断から共存へ」
パネリスト
社会学教授、マックス・プランク社会研究所名誉所長 ヴォルフガング・シュトレーク
コレージュ・ド・フランス教授(近現代政治史) ピエール・ロザンヴァロン
米サザンメソジスト大学教授、タワーセンター政治学研究所長 ジェームズ・F・ホリフィールド
コーディネーター 朝日新聞社常務取締役コンテンツ統括・編集担当 西村 陽一

休憩

16:20〜16:35 よしもとSDGs大喜利出演者:
桂きん枝 桂三若、桂三四郎、桂三度、NON STYLE 石田明、尼神インター誠子

16:45〜17:45 スペシャルトーク「SDGsで世界を変える」
ゲスト 国連副事務総長 アミーナ・モハメッド 聞き手 キャスター 国谷 裕子


DAY3
10/3(火)帝国ホテル東京 孔雀東の間

9:30〜10:40 パネル討論「フェアトレードから考える持続可能な社会」
パネリスト
フェアトレード・オーストラリア&ニュージーランド CEO
国際フェアトレードラベル機構 前理事長 モリー・ハリス・オルソン
サステナビリティ・コンサルタント 籾井 まり
コーディネーター 朝日新聞科学医療部記者 神田 明美

10:40〜10:55 特別講演「循環型社会のためにイオンができること」
イオン 執行役 環境・社会貢献・PR・IR 担当 三宅 香

10:55〜11:55 講演「新北欧料理の進展と、世界への影響」
講師 著述家、ブロードキャスター マイケル・ブース

休憩

12:25〜13:35 パネル討論「仮想現実(VR)と芸術・文化の出会い」
パネリスト
・   演出家 宮本 亜門
唐招提寺副執事長 石田 太一
東京大学大学院情報理工学系研究科 教授 廣瀬 通孝
コーディネーター 朝日新聞ソーシャルメディアエディター 勝田 敏彦

13:35〜13:50 特別講演「文化財VRとデジタルアーカイブの現状とこれから」
凸版印刷 文化事業推進本部 本部長 矢野 達也

13:50〜15:00 パネル討論「社会の課題と企業の役割」
パネリスト
パナソニック ブランドコミュニケーション本部 CSR・社会文化部 部長 福田 里香
伊藤園 常務執行役員CSR推進部長 笹谷 秀光
日本総合研究所 創発戦略センター マネジャー 村上 芽
コーディネーター 朝日新聞編集委員 多賀谷 克彦

休憩

15:45〜16:55 パネル討論「水素社会が日本を救う!?〜自動車、ロック公演、料理……広がる超クリーンエネルギーの世界」
パネリスト
トヨタ自動車 専務役員 伊勢 清貴
前衆議院議員 福田 峰之
ミュージシャン SUGIZO
コーディネーター 朝日新聞編集委員 堀篭 俊材

休憩

17:10〜18:20 パネル討論「カリスマ経営者はなぜ宇宙ビジネスに向かうのか」
パネリスト
東京理科大学 副学長 向井 千秋
A.T.カーニー プリンシパル
SPACETIDE代表理事 石田 真康
コーディネーター 朝日新聞社執行役員 デジタル・国際担当 大西 弘美


DAY3
10/3(火) 帝国ホテル東京 孔雀西の間
9:30〜10:20 講演「日本人はどこから来たのか?『3万年前の航海 徹底再現プロジェクト』」講師
国立科学博物館 人類研究部人類史研究グループ長
「3万年前の航海 徹底再現プロジェクト」代表 海部 陽介

10:20〜10:35 特別講演「AI技術が生みだす未来社会」
日本電信電話株式会社 コミュニケーション科学基礎研究所 上田特別研究室長(NTTフェロー)
機械学習・データ科学センタ代表 上田 修功

10:35〜11:45 パネル討論「AI×ビッグデータの衝撃にどう向き合うか」
パネリスト
京都大学学際融合教育研究推進センター 特定教授 中小路 久美代
メタデータ代表取締役社長 野村 直之
Preferred Networks 最高戦略責任者 丸山 宏
コーディネーター 朝日新聞科学医療部記者 田中 郁也

休憩

12:15〜13:25 パネル討論「地域の力で水を守る 危機を乗り越える熊本の取り組み」
パネリスト
政治学者、熊本県立劇場館長兼理事長 姜 尚中
東海大学熊本教養教育センター教授・同大学院産業工学研究科長 市川 勉
コーディネーター 朝日新聞社執行役員企画事業担当 市村 友一

13:25〜13:40 特別講演「“水と生きる”を世界へ」
サントリーホールディングス 執行役員 コーポレートコミュニケーション本部長 福本 ともみ

13:40〜14:50 パネル討論 「SDGsで社会を変え、地球を守る」
パネリスト
住友商事 代表取締役 専務執行役員 田渕 正朗
CSOネットワーク事務局長・理事 黒田 かをり
TREE 代表取締役 水野 雅弘
コーディネーター 朝日新聞記者 北郷 美由紀

14:50〜15:05 特別講演「SDGsと住友金属鉱山のCSR」
住友金属鉱山 執行役員安全環境部長 貝掛 敦

休憩
15:35〜16:45 パネル討論「地産地消エネルギーで町をおこす」
パネリスト NTN 執行役員自然エネルギー商品事業部長 石川 浩二
千葉大学大学院社会科学研究院教授 倉阪 秀史
北海道夕張市長 鈴木 直道
コーディネーター 朝日新聞社教育コーディネーター 一色 清

16:45〜17:00 特別講演「真の豊かさを享受できる社会を目指して」
AGC旭硝子 代表取締役兼会長/旭硝子財団理事長 石村 和彦

17:00〜18:10 パネル討論「拡大するESG投資 お金のまわり方は変わったのか」
パネリスト
国連環境計画・金融イニシアティブ(UNEP FI)アジア太平洋地区特別顧問 末吉 竹二郎
年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)役員 
コーディネーター 朝日新聞編集委員 石井 徹

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