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◎ 未完の大作『板橋高校卒業式事件』 藤田勝久〈再掲〉13
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「エゾリス」 《撮影:佐久間市太郎(北海道白糠定、札幌南定、数学科教員)》 ★ 取材報告書 続き Δ 3月16日(火) 午後3時15分〜午後5時55分 電話、 応接者、北爪校長 取材、毎日、読売、NHK,MXTV,東京、共同、産経、日経 ① 3月16日(火)の産経新聞朝刊の記事の内容に関する事実確認について <注1>「関係機関」−−−都教委の指示に従うということであり、この場合「警察」が相当の位置を占める。 <注2>「告訴する場合の主体は学校(校長)」−−−都教委より因果含まされての発言であろう。 <注3>「威力業務妨害罪」−−−警察の指導下での発言であろう。卒業生が起立しなかった事態を、業務妨害ととらえている。 <注4>「関係機関と相談して」−−−真っ赤な嘘である。都教委が口を開けば北爪は拝跪する。 Δ 3月17日(火)ママ 午後4時50分、午後5時50分 電話 応接者、北爪校長 取材、 日経、朝日 ① 黒塗り(日本経済新聞) <注5>「(特定のクラス)ない。」−−−2年前に退職した元教員がすべてのクラスの卒業の不起立と関連があるというのであろうか。 <注6>「本日から指導主事の派遣」−−−3月17日より指導主事一名が3月末まで常駐。「あらなんでいるの」などと言われる。 <注7>「告訴受理の進展は?」−−−いかに捏造すれば受理されるかの相談、指導を受けることであろう。 (続) 今、教育が民主主義が危ない!!
東京都の「藤田先生を応援する会有志」による、民主主義を守るためのHP≫ |

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