今 言論・表現の自由があぶない!

弾圧と戦争が手をつないでやってきた! 即時閣議決定すべきは個人通報制度批准!! ピース9 国連経済社会理事会正式協議資格NGO

731部隊:習志野毒ガス学校

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

有機ヒ素化合物汚染:



■環境省HP

平成 15 年 3 月、茨城県神栖市(旧神栖町)で集合賃貸住宅の居住者の方々に原因不明の中枢神経症状がみられ、不審に思った医師が地元保健所に飲用井戸(A 井戸)の水質検査を依頼したところ、水質環境基準の450 倍もの極めて高濃度のヒ素が検出されました。また、A井戸の西方約 1 km に位置する B 地点でも、井戸水から水質環境基準の 43 倍の濃度のヒ素が検出されました。そしてさらに解析を進めた結果、検出されたヒ素は、通常自然界には存在しない、旧日本軍の化学兵器に使用された物質の原料物質でもあるジフェニルアルシン酸(DPAA。以下、本文では DPAA と記載します。)であることが判明しました・・・



ジフェニルアルシン酸による健康影響について〜茨城県神栖市における有機ヒ素化合物汚染〜

 
 ◆ <情報>「731部隊」の隊員3607名全員の氏名が公表されました!
   皆さま     高嶋伸欣です


 昨夜、シリアへのミサイル攻撃は国内向け政治的パフォーマンス効果をねらったトランプ流「軍事行動」ではないかと思いながら、ネットで各種情報を見ていたところ、日本軍の旧悪「731部隊」の隊員3607人の実名が公表された、という記事に行き当たりました。
 下記の京都新聞の記事です。

 化学兵器細菌兵器との違いはありますが、共に国際法違反のものですので、シリアでの化学兵器使用問題とリンクする形で、日本国内の全国ニュースになるものと思いましたが、今朝の『朝日』『東京』『産経』『世界日報』では全く言及されていませんでした
 改めて、ご参考までに「京都新聞」の記事を紹介いたします。


 下に貼り付けの「京都新聞」電子版記事によると、国立公文書館が「731部隊」の隊員3607人の実名と役職・階級等の資料を、初めて公表したとのことです。

 やはり日本政府はこうした記録を保持していたことが明らかになったわけです。この資料の分析から同部隊の組織の様子がさらに詳しく解明されそうです。

 あわせて記事の中にある「ペストに感染させたノミが石井部隊の主要な生物兵器だった」という指摘に私は注目しています。

 そのペストノミを大量に生産するには寒冷なハルピンは不向きで、南方にそのための拠点を新たに設ける必要がある、と同部隊が判断したところで対英米開戦となり、シンガポール占領が確実となったので同地にペストノミの大量生産を任務とする部隊が、「731部隊」から人員が送られ、すかさず創設されます。

 それが「岡9420部」で、シンガポールのエドワード7世記念医科大学を接収したビルに本拠を置き、マレー半島南端のジョホール・バルの郊外タンポイににあったた精神病院を接収して鼠にペスト菌を注射し、それにノミをたからせてペストノミを大量に生産させたことが判明している事実と符合することになりました。

 この「岡9420部隊」については、私たちが「マレー半島ツアー」でそれなりに関係資料を集めてきていましたが、それらをもとにシンガポール在住のLIM SHOBINさんが地元資料などを加え、同部隊の全貌を明らかにされ、その成果をシンガポール国立博物館の研究会で発表をしています(2018年3月10日=戦前の陸軍記念日です)。

 同氏が発表に用いたパワーポイントの日本語版があります。それを見て頂くと、今回の公文書館公表資料との関連性が一層深められるのではないかと思われます。

   以上、ご参考までに

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
 ◆ 731部隊の構成全容明らかに 国立公文書館が名簿開示
   4/14(土) 22:31配信 京都新聞

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-00000059-kyt-soci
 ペストを投与した人体実験の疑いがある論文の検証を要請している「満州第731部隊軍医将校の学位授与の検証を京大に求める会」(京都市中京区)が14日、京都大で記者会見し、国立公文書館から関東軍防疫給水部・731部隊「留守名簿」の開示を受けたと発表した。

 軍医や技師、看護婦など役種と階級、留守宅を記載したもので、3607人が実名で記されていた。研究者は「731部隊構成の全容が分かる第1級の資料。政府が詳細な公文書を保管していたことが戦後70年以上たって初めて明らかにできた」と話している。
 今年1月に公開されたのは、敗戦約半年前に作成された名簿。2016年に開示請求した際は「親族や戦犯とその親族を特定する情報」だとしてほぼ黒塗りの部分開示だったが、引き続き開示を求めていた。
 同会事務局長の西山勝夫滋賀医科大名誉教授が分析したところ、軍医52人、技師49人、雇員1275人、衛生兵1117人など731部隊の構成が判明。

 戦後に京都大医学部長を務めた故岡本耕造教授(戦前は講師)は「技師4等」の処遇だった。
 また同会では、京都大文書館から、戦後に京都府立医大学長を務めた故吉村寿人・京大医学部講師ら京大医学部の講師クラスの研究者6人が731部隊派遣を発令された日時や旧陸軍での階級を特定できる文書「学報」(1938年・京大庶務課作成)も発掘した。
 同会は今月、京大に対し、731部隊所属者に関係する文書の開示請求を行っている。

 14日は同会主催の講演会「研究者が戦争に協力する時 731部隊の生体実験をめぐって」があり、約150人が参加。
 常石敬一・神奈川大名誉教授京大出身の731部隊軍医少佐が博士論文として提出したペスト菌特殊実験について講演し、「ペストに感染させたノミが石井部隊の主要な生物兵器だった。人体実験した論文を得難い実験として評価したのは京大に問題がある」と指摘した。



4/14(土) 22:31配信 京都新聞

731部隊の構成全容明らかに 国立公文書館が名簿開示

約3000人の隊員実名が記載された関東軍防疫給水部(731部隊)の留守名簿。国立公文書館が公開した

 ペストを投与した人体実験の疑いがある論文の検証を要請している「満州第731部隊軍医将校の学位授与の検証を京大に求める会」(京都市中京区)が14日、京都大で記者会見し、国立公文書館から関東軍防疫給水部・731部隊「留守名簿」の開示を受けたと発表した。

 軍医や技師、看護婦など役種と階級、留守宅を記載したもので、3607人が実名で記されていた。研究者は「731部隊構成の全容が分かる第1級の資料。政府が詳細な公文書を保管していたことが戦後70年以上たって初めて明らかにできた」と話している。

 今年1月に公開されたのは、敗戦約半年前に作成された名簿。2016年に開示請求した際は「親族や戦犯とその親族を特定する情報」だとしてほぼ黒塗りの部分開示だったが、引き続き開示を求めていた。同会事務局長の西山勝夫滋賀医科大名誉教授が分析したところ、軍医52人、技師49人、雇員1275人、衛生兵1117人など731部隊の構成が判明。戦後に京都大医学部長を務めた故岡本耕造教授(戦前は講師)は「技師4等」の処遇だった。

 また同会では、京都大文書館から、戦後に京都府立医大学長を務めた故吉村寿人・京大医学部講師ら京大医学部の講師クラスの研究者6人が731部隊派遣を発令された日時や旧陸軍での階級を特定できる文書「学報」(1938年・京大庶務課作成)も発掘した。同会は今月、京大に対し、731部隊所属者に関係する文書の開示請求を行っている。

 14日は同会主催の講演会「研究者が戦争に協力する時 731部隊の生体実験をめぐって」があり、約150人が参加。常石敬一・神奈川大名誉教授が京大出身の731部隊軍医少佐が博士論文として提出したペスト菌特殊実験について講演し、「ペストに感染させたノミが石井部隊の主要な生物兵器だった。人体実験した論文を得難い実験として評価したのは京大に問題がある」と指摘した。

 マスコミが11月18日、 『首都圏に有毒ガス検知器=五輪テロ対策で配備検討−総務省消防庁』と報道しました。

 この記事は、変ですね。
 現時点で6トンもの毒ガスが首都圏にあることが2004年には分かっています。

 それにもかかわらず、日本政府は、まだ発見していません。

 もし、オリンピック開催中に、この毒ガスが地下水脈に達してしまったなら・・・

 それでなくても、フクシマの核惨害は収束するどころかますます健康被害が顕著になり、深刻になっているにもかかわらず、オリンピックを開催すること事態が人道の罪を問うべき犯罪です。
 
 ■有毒ガス検知器=五輪テロ対策で配備検討

 徹底的調査もせず、発見しないで、更なるテロを呼び込むオリンピック開催はごめんです。
有毒ガス検知器=五輪テロ対策で配備検討一体何を考えているのでしょうか?
 それでもオリンピックを強行するというならば、まず、その前にやらなければならないことがあります。

 6トンもの毒ガスが埋められている習志野市は、成田空港のある千葉県に位置しています。
 第二次世界大戦時の毒ガスが6トンも埋められていることが2004年にわかっているにもかかわらず、日本政府防衛省は未だ見つけていません。

 大量破壊兵器を口実に2003年3月21日、アメリカが強行した国連決議なきイラク戦争に、日本政府は自衛隊を派遣しました。
 日本政府は、自国に大量破壊兵器を保有していながら、大量破壊兵器が存在しないイラク戦争に加担したのです。


■(2017/11/18 時事通信)
首都圏に有毒ガス検知器=五輪テロ対策で配備検討−総務省消防庁

 総務省消防庁は、2019年ラグビー・ワールドカップ(W杯)と20年東京五輪・パラリンピックのテロ対策として、サリンや塩素ガスなどの有毒ガスが散布された際に物質を特定する検知器を導入する方針だ。18年度中に首都圏の政令市に配備することを検討。さらに、W杯や五輪までに競技会場のある政令市を優先に配備先を増やす考えだ。
 5キロ先まで検知でき、ガスの発生源や広がり方をリアルタイムでモニターに映し出せる。赤外線カメラを搭載し、ガスの種類によって光の吸収の仕方が異なる性質に着目して物質を特定する。約50種類の化学剤の識別が可能。直接ガスを採取するのではなく、離れた場所からカメラで捉えるため、より安全な形で化学テロの初期段階から状況を把握できる。
 競技場や駅、空港といった多くの人が集まる場所でテロが発生した際、安全な避難誘導や患者の搬送に活用する。ガスの種類を特定できることから、患者を受け入れる医療機関が適切な治療を行うのにも役立つ。
  河原井さん・根津さんらの「君が代」解雇させない会 講演会
 ◆ 「日本鬼子ってどんな意味?」
   〜山邉悠喜子さんの見続けた中国民衆


→山邉講演の一部(3分)

https://youtu.be/lrH7MbWQ1gY

 3月5日、東京・国分寺で山邉悠喜子さん(写真)の講演会が開かれ約50名が集まった。講演のテーマは「日本は中国で何をしたのか―山邉悠喜子さんの見続けた中国民衆の姿」。主催は「君が代」解雇をさせない会。
 山邉さんは、現在88歳。1929年東京に生まれた。日本の傀儡「満州国」ができたのは1932年。1941年、山邉さんたち家族は、電話技師で満州製鉄に赴任していた父の後を追い、本渓市に移住した。当時の本渓は、良質の石炭産地で、日本は軍事用の石炭を採掘していた。
 炭坑には「人命より石炭」のスローガンが掲げられていた。石炭は金になるが、中国人は殺してもかまわないというのが、当時の日本のやり方だった。


 満州は、豊富な資源と労働力で、日本の兵站基地となっていた。
 女学校1年のとき移住した山邉さんは、「机にすわって授業を受けた記憶は殆どなかった」。戦況が厳しさを増し、勉強より国策が優先された。
 じゃがいも作り、工場の支援、なぎなたの稽古などが日課だった。

 そして迎えた1945年8月15日。ラジオの放送が始まるとつい居眠りをしてしまった。目がさめると敗戦だった。「天皇は切腹」だと思ったが生き続けた。
 ある日、回覧板がまわってきた。「内戦に備えて、傷員の治療に、若くて多少医療知識のある方、協力してください。期限は3か月」と書かれていてた。東北民主連軍(人民解放軍)が出したものだった。
 山邉さんが、「ここに入りたい」というと、父に叱られた。自称おっちょこちょいの山邊さん。それでも「3か月なのだからちょっと行ってくる」と言うと、父は「とにかく生きるんだ。死ぬんじゃない」と送りだしてくれた。1945年12月のことだ。山邉さんいわく、「わたしの人生はここから始まった」。

 日本の侵略については何も知らなかった山邊さん。
 毎日、新聞の片隅に載る「匪賊をつかまえた」の記事の「匪賊」がこの東北民主連軍だったことを後から知る。
 東北民主連軍とはどんな軍隊なのだろうか。
 それはもともと軍隊ではなかった。日本に土地と仕事を奪われた満州の人々が、仕方なく北山(ベイサン)と呼ばれる拠点を作り、そこで農業をしながら、鋤、鍬などの農具から簡単な武器を作って日本軍に抵抗したのが始まりだった。
 戦って自分たちの土地を取り戻そうというのが彼らの願いだ。

 日本敗戦のあとは、国民党の軍隊との闘いが始まった。山邉さんが軍に入ったのはこの時だ。
 国民党にはアメリカが味方についた。だから飛行機もあり、爆撃された。民主連軍はこうしたとき、穴に入り、将棋をしたり歌を歌ったりしたという。爆撃機は爆弾を落とすだけ落とせば帰るから、その後穴から這い出せばいいのだ。

 時間があれば農民と一緒に農作業をし、負傷兵がいれば手当をする。山邉さんは看護兵としてこうした軍隊生活を8年間続け、満州からベトナム国境近くまで転戦した。
 もちろん転戦先に病院があるわけではない。その土地の小さな農家が病院の代わりをした。ベッドは負傷兵に譲り、家人や看護兵は土間にコーリャンの殻を敷いてその上に寝た。農家の「お嫁さん」は、一晩中寝ずに看病した。
 そうした姿に、山邉さんは最初、負傷兵がこの家の息子だと思ったという。しかしそんなことはなく、家の人の答えは「一家人」。
 つまりみんなのために戦ってくれて負傷した傷兵は家族も同然、農民と兵士は一体ということだ。それが最初に教えられたことだったと山邉さんはいう。

 山邊さんは「日本鬼子」(リーベンクイズ)ということばを軍隊の中で日常的に聞いていた。どんな意味かと質問すると、中国人兵士は答えず、「だんだんわかるよ」と言うばかり。
 かれらは、「抗日のために死んでも亡国の奴隷にはならない」「たとえ死んでも敵に屈しない」をスローガンに生きてきた。
 1949年に中国の内戦は終結。新しい中国が生まれた。
 1953年、山邊さんはついに帰国する。同じ軍にいた日本人の夫と娘が一緒だった。国立市に住み、立川基地が近かった。
 米軍基地が大きな顔をしている日本にはなじめなかった。中国に帰ろうと思った。そのとき、彼女をひきとめたのが、砂川闘争だった。米軍基地に反対する闘いに、希望を見出した。

 「日本が自立した国でなかった」という事実は、反対に、民主連軍の仲間たちを想起させた。戦友は学問などない人たちだったが、「俺たちは死んでも日本に屈しない」と生きていた。それは何だったのか。
 その問いの答えを見つけようと、定年退職後、山邊さんは、再度中国に行く。1988年、長春の医科大学の、「表向き日本語教師」(山邉さんの言)になった。学生たちは、「中国は貧しいけれど、外国の軍隊はいない。日本は金持ちなのになぜ米軍がいるのか」と質問した。

 そんな中、山邊さんは、壁新聞で「731部隊の恐ろしい罪行」という記事を読んだ。満州に本拠を置き、細菌で生体実験をして、中国人を絶滅させようとした日本軍の731部隊。俄かに信じがたかったが、中国の人々は「日本人ならやりかねない」と言った。ひょっとして「日本鬼子」というのはこのことかもしれない。
 日本にもどり、森村誠一の『悪魔の飽食』(731部隊についてのドキュメンタリー)を読んだ山邊さんは、もっと731部隊のことを知ろうと黒竜江省の外国語専門学校に入学、それ以後、証拠を求めて様々な調査活動を重ねることになる。

 731部隊の責任者、石井四郎は、ソ連軍が満州に入ってくると、建物の破壊と焼却を命じ、やっと命を長らえたマルタと呼ばれる人体実験用の収容者400余名を毒殺して焼却、その灰は松花江に流したという。だから証拠になるものはほとんど残っていない。
 後(1949年12月)に、ソ連ハバロフスクで実施された裁判の公判記録では、実験により殺害された人は年500人を下らないとの関係者の自供がある。これから考えると、計3000人またはそれ以上の人々が貴重な命を奪われたことになる。
 反満抗日運動の関係者は、組織的に部隊に送られ、山邊さんの先輩にあたる民主連軍のメンバーも多数犠牲になっていた。

 石井四郎は、なぜ細菌攻撃を目的にしたのだろうか。砲弾、爆撃がその周囲一定の範囲を殺傷するにくらべて細菌は効力が絶大。人から人へ、村から村へ効力圏が拡大し、害毒が人体に深く食い込んで死亡率が高くなるだけでなく回復が困難。また、鉄の少ない日本にとって最も適当な戦闘方法で経費も安い。以上のような理由で石井は731を推し進めた。

 1990年代、山邉さんは「731部隊展」を日本で全国展開した。
 2001年と2003年に中国の黒龍江省で731部隊の新証拠が見つかった。「特移扱い」という日本に抵抗した人たちの氏名・逮捕記録・尋問調書・731への送付命令書などだ。
 しかし日本政府はこうした新証拠にも、謝罪どころか、一切無視を決め込んでいる。中国を仮想敵国としているいまの日本。人類に対する最大の犯罪に謝罪の一言もない日本。
 山邊さんは最後に、「みなさん、日本が世界にひどいことをしたと証言してください。細菌は世界人類への脅威。二度と愚かなことはやらないように日本政府に言ってほしい」と訴えた。


 講演会では、1994年に八王子の石川中学の生徒たちが作った紙芝居「知られざる731部隊」も上演された。731部隊の活動の全容を簡潔に現した11枚の紙芝居に、観客は釘付けになった。
 この紙芝居、校内の盗難でオリジナルはもうない。コピー版での上演だったが、迫力は満点だった。これからも、どんどん出番を作ってほしい。【佐々木有美】

*参考映像 TBS吉永春子「魔の731部隊」
https://www.dailymotion.com/video/x57s2v6

『レイバーネット日本』(2017-03-10)
http://www.labornetjp.org/news/2017/0305hokoku


パワー・トゥ・ザ・ピープル!! パート2

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事