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■こどもに渡すな!あぶない教科書

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安倍内閣文部科学省は、戦前のような国定教科書に!
 教科書検定基準 大改悪にまっしぐら!

NHK WEBNEWS 12月20日 17時18分

 
教科書の検定基準の見直しを検討する文部科学省の審議会は、歴史や公民などで政府の統一的な見解がある場合は、それを取り上げるよう改正する内容の報告をまとめました。
文部科学省は、この報告を受けて来月中に検定基準を改正することにしています。
教科書の検定基準を巡っては、自民党の特別部会が、今の教科書は歴史や領土に関する記述に問題が多いとして見直しを提言し、下村文部科学大臣が検定基準を改正する考えを示したことから、文部科学省の教科書検定審議会が内容を検討してきました。
その結果、20日の2回目の審議会で報告が取りまとめられ、歴史や公民などで、政府の統一的な見解や確定した判例がある場合はそれを取り上げることや、学術的な通説が定まっていない事柄については、バランスのとれた記述にすることが示されました。
さらに、すべての教科について、愛国心などを盛り込んだ教育基本法の目標に照らして重大な欠陥があると判断された場合、不合格にすることを明記するとしています。この報告について、1人の委員が強く反対したほか、賛成した委員の1人からも「表面上は問題なく見えるが根本に不安を覚える。国定教科書のようになってはいけない」という懸念の声が示されましたが、残る21人の委員からは大きな異論は出ず、報告は了承されました。
文部科学省は、この報告を受けて検定基準の改正案をホームページで公開し、一般からの意見を聞いたうえで来月中に検定基準を改正することにしています。
 
 
大阪の会のIです。
 12月9日、大阪市教委に対して8採択地区の統合化に反対する要望書と質問書を提出しました。以下に紹介します。
 是非とも全国から大阪市教委に対して抗議の声をとどけてください。

 ***************************************
2013年12月9日
 大阪市教育委員会 様
子どもたちに渡すな!あぶない教科書 大阪の会

◎ 小中学校教科書採択区8地区の全市統合化に反対する要望書と質問状

 12月3日、貴教育委員会議は、これまで市内8採択地区でそれぞれ選んでいた市立小中学校の教科書を全市で統一する方針を決めました。
 従来の大阪市立小中学校の採択は、8採択地区で現場教員の意向を尊重しながら、それぞれの地域・学校のニーズに合わせて教科書を選んできており、全国的にも民主的な手続きが取られてきました。

 市内一律の教科書では、子どもたちや学校・地域の実情を反映したきめ細やかな教育は不可能になります。これまで大阪市で尊重されてきた教員の声も届かなくなる可能性が高くなります。
 すでに今年の市立高校の教科書採択で、来年度から各学校の「選定」を事実上認めず、教育委員会による独断採択を制度化することを決めました。今回の小中学校での採択地区の全市統合化は、まさに高校採択の延長線上にあるもので、教育委員会の独断採択への道を開くものです。

 政令指定都市の教科書採択地区については、「義務教育諸学校の教科用図書の無償措置に関する法律(以下無償措置法)」第16条で「区域又はその区域をあわせた地域に、採択地区を設定しなければならない」と定められています。
 16条は、無償措置法制定によって学校別から地区別に採択制度が変更される際、「指定都市の地域が広大で、その人口も最多三百数十万最小百数十万を有していることにかんがみ設けられた特例」であり、政令市が1採択地区では「他の都道府県における採択地区と著しく均衡を失するおそれがある」ため市内を分割して採択地区を設定することとし、設けられた条文です(福田繁・諸沢正道著 同法逐条解説)。
 今回の全市採択地区統合化は、この16条の立法精神を無視するものです。

 また、日本政府は、行政改革委員会の意見書を受けて、「将来的には学校単位の採択の実現に向けて検討していく必要があるとの観点に立ち、当面の措置として、教科書研究により多くの教員の意向が反映されるよう、現行の採択地区の小規模化や採択方法の工夫改善についての都道府県の取り組みを促す」(「規制緩和推進計画の再改定について」1997年3月28日)との閣議決定がなされ、以後何度も採択地区の小規模化を求める閣議決定が行われています。
 大阪市教委の今回の決定は、法の趣旨や閣議決定に真っ向から逆行するものであり、公正適正な教育行政とはとうてい認められません。

 現在の8採択地区は、法的にも国の方針にもかなったものであり、子どもたちへのきめ細やかな教育環境を保障するものです。なにより、小学校11万6000人、中学校5万7千人の子どもたちに一種の教材で対応するのは、採択地区の「適正規模」を明らかに逸脱しており、巨大なマーケットを出現させて過当な営業競争を招くことは明らかです。
 そこで、今回の決定に関して下記の要求と公開質問状を提出します。要求と公開質問に対して、貴教育委員会が誠実に対応されるよう要望します。12月中に文書による回答をお願いします。また、文書回答に対する「応接」も要望します。

【要望事項】

 小中学校教科書採択区8地区を全市1採択地区に統合する決定を即刻撤回すること。


【質問事項】

 (1) 貴教育委員会は、突然12月3日の教育委員会議で、小中学校教科書採択地区を全市1採択化することを提案し決定しました。このような重大な決定にもかかわらず、どのような経緯で決まったのか、全く明らかになっていません。決定にいたる審議の経過を明らかにしてください

 (2) 全市1採択化について、市民や団体、議員から要望等があったのでしょうか。あったのならその内容を明らかにしてください。

 (3) 貴教育委員会は、これまで現場教員の声を尊重する採択を行ってきました。しかし、今回の全市採択地区統合化では、現場教員の声を尊重していくためにどのような制度を構築されようとしているのか、明らかにしてください。

 (4) 要望にもある通り、全市採択地区統合化は「無償措置法」第16条と閣議決定に逆行することになると考えますが、貴教育委員会の見解を明らかにしてください。

 (5) 全市採択地区統合化は住民・地域のニーズを重視する現在の大阪市の教育姿勢にも逆行していると考えますが、貴教育委員会の見解を明らかにしてください。

 (6) ILO・ユネスコの「教員の地位に関する勧告」でも、教員の専門職性にかかわって「教育職は専門職としての職務の遂行にあたって学問上の自由を享受すべきである。教員は生徒に最も適した教材および方法を判断するための格別な資格を認められたものであるから、承認された枠内で、教育当局の援助を受けて教材の選択と採用、教科書の選択、教育方法の適用などについて不可欠な役割を与えられるべきである」と基本的な考え方を示しています。つまり、教員が主体的に教科書採択に関わることの重要性が述べられています。今回の制度変更に当たり、ILO・ユネスコの「教員の地位に関する勧告」の上記の指摘を重視されるのでしょうか。

 (7) 橋下市長は、2013年3月25日の大阪市議会文教経済委員会で、①選定委員会答申についてABCランク付け推薦をやめる。②学校協議会が採択に関わっていく。ことも表明しています。これらの制度改革について、貴教育委員会の見解を明らかにしてください。
◆抗議先
大阪市教育委員会 総務課企画グループ
TEL 06-6208-9013  FAX  06-6202-7052
メールは、以下のアドレスから入り「メール送信フォーム」へ
http://www.city.osaka.lg.jp/kyoiku/soshiki_list.html

◆要請先
大阪府教育委員会 教育総務企画課 広報・議事グループ
TEL 06-6944-8041 fax 06-6944-6884
メールは、以下のアドレスから入り「お問い合わせはこちら」へ
http://www.pref.osaka.jp/kyoikusomu/
 
 
 
パワー・トゥ・ザ・ピープル!! パート2
  実教出版『高校日本史A』『高校日本史B』
 ◎ 執筆者の見解

 1.事実経過
 1)東京都教育委員会などの動き

 ①高等学校教科書は、これまで高校現場の教師が採択希望をだし、教育委員会がそれをそのまま採択してきた。
 ②東京都教育委員会は6月27日の定例会で、私たちの執筆する教科書を「使用することは適切でない」と議決した。その後、大阪府教育委員会神奈川県教育委員会などでも同様の動きが生じている。
 ③その理由は、国旗・国歌法の運用に関して「一部の自治体で公務員への強制の動きがある」と欄外注で記述していることが、それぞれの教育委員会の考え方と異なるためであるという。

 2)本教科書の記述内容の確認
 ①実教出版『高校日本史A』は2011年度の教科書検定に提出したものである。


 その内容は本文で「国旗・国歌法」を記述した補足説明として欄外注
「国旗・国歌法をめぐっては、日の丸・君が代がアジアに対する侵略戦争ではたした役割とともに、思想・良心の自由、とりわけ内心の自由をどう保障するかが議論となった。政府は、この法律によって国民に国旗掲揚、国歌斉唱などを強制するものではないことを国会審議で明らかにした。しかし、一部の自治体で公務員への強制の動きがある
と記述し、2012年に文部科学省の検定に合格したものである。

 ②さらに検定経過を補足すると、当初の検定申請本では「国会審議で明らかにした」以下は「しかし、現実にはそうなっていない」という記述であった。
 それに対して、文部科学省から「説明不足で誤解するおそれのある表現である」という検定意見が付されて修正の指示がだされた。以後、数度の折衝の上「しかし、一部の自治体で公務員への強制の動きがある」と文部科学省の意向も受け修正したものである。

 ③実教出版『高校日本史B』は、2012年度の検定に前年の『高校日本史A』と同様の記述で提出したもので、文部科学省から修正の指示はなく、合格したものである。

 ④したがって、この記述に関しては文部科学省もその事実を認定している。

 3)今年の採択をめぐる動き
 2014年度用教科書採択では、当初私たちが想定した新課程教科書での採択数を大きく下回る結果となった。東京都教育委員会などの措置が影響したとすれば、きわめて遺憾である。
 ただし、新課程教科書と旧課程教科書を総合すると大幅な減少とまではいえず、教育現場の先生方の適切な対応があったことに感謝したい。

 2.教科書執筆にあたっての私たちの基本姿勢

 ①私たちは高校日本史教科書の執筆にあたって、厳密に歴史研究の成果にもとづき、歴史的事実をもとに、学校現場での主要な教材である教科書の重要性を認識して記述してきた。

 ②さらに、高校の教育現場で教師が教えやすく、生徒が歴史的事実をもとに理解しやすいよう記述してきた。

 ③私たちは、この教科書を学ぶことによって、高校生が歴史を主体的に思考し、主権者として成長できることを願って記述してきた。

 ④私たちは、高校の現場教師の要望を受けて、教科書記述を工夫し、その改善に努力してきた。

 3.私たちの見解

 ①私たちは、この教科書で国旗・国歌法に関する事実を記述しているが、東京都教育委員会などは、この記述内容を自らの考え方と異なるものとして受け取っている。

 ②文部科学省の検定に合格した高校教科書に対して、学校現場の意向を尊重してきた教科書採択のあり方を踏まえずに、教育委員会が私たちの教科書を使用することは適切でないと決めたことは前例のないことであり、子どもの学ぶ権利教師の教える権利を侵害することになる。

 ③東京都教育委員会などの措置によって、この教科書が高校生のもとに届かなくなってしまうことは、私たちとしては耐えがたいことである。

 ④私たちは、今回の事態は大変遺憾なことであり、決して容認することはできない。

2013年9月18日 実教出版『高校日本史A』『高校日本史B』執筆者一同
 
 
パワー・トゥ・ザ・ピープル!! パート2
 ◆ 「あのような裁判官と同視される犬の皆さんへの同情を禁じ得ぬ」!?

皆様
 おはようございます。犯罪都教委&1悪都議(2悪はすでに消滅)と断固、闘う増田です! これはBCCでお知らせしています。重複、長文、ご容赦を。
 19日の「『都教委による増田さんの不当解雇を撤回させる会』ご苦労さま、解散総会!」(もちろん、東京都学校ユニオンとして組合の闘いは続けていきます。)には、遠いところからもご参加いただき、たいへん、ありがとうございました。 以下、長年にわたり、共に闘ってくださった弁護士さんからいただきましたメッセージを紹介させていただきます。

 ******************************
 ◎ 寒竹里江弁護士より
 増田教諭の反戦・平和と日本帝国主義侵略の歴史的事実とそれに対する反省を生徒達に伝え、生徒達と討論を重ねようとした教育者としての信念は、ワイツゼッカー言うところの『歴史に学ばざる者は過ちを繰り返す』の理を生徒に学ばせようとした真の教育者の有り様でした。


 今、まさに『歴史に学ばざる者』達が『過ちを繰り返そう』と、原発事故問題もそっちのけで、憲法改悪・集団的自衛権行使・国防軍創設・秘密保全法成立を目論んでおり、オリンピック誘致もその象徴若しくは隠れ蓑の欺瞞に過ぎない状況にあります。

 増田教諭は、右翼政治家やマス・メディアらの『ヘイトスピーチ』に晒され、都教委や区教委の弾圧に屈することなく、抗議を続け、ときには反撃に転じ、その姿勢は、『マーチン・ルーサー・キング』というより『マルコムX』を彷彿とさせる逞しさでした。

 代理人として、力及ばず誠に遺憾でありますが、判決時に裁判官らに対し『犬!』と叫んだ増田教諭の反骨精神に敬意を表すると共に、あのような裁判官と同視される犬の皆さんへの同情を禁じ得ぬことを付言致します。

 ◎ 萩尾健太弁護士より
 増田さん 長年の闘争、お疲れ様でした。
 勝利判決を勝ち取れず、力不足を痛感しております。

 一審の時点での争点設定や尋問のありかた、控訴審における主張など、反省点が多々あります。
 しかし、最高裁に至るまでに提出したいくつもの意見書などは、極めて高度な内容で価値の高いものであり、何らかの形で公表した方が良いと思います。

 教育委員会が、議員の介入を受けて、教育内容に関する問題で、政治的中立性を欠いた見地から、恣意的に教員を懲戒及び分限免職した、という教育委員会の態度が、本件の重大な問題点です。
 かつての公選制のような教育委員会の独立性の回復こそが求められますが、現在、首長の権限強化など、それに逆行する改悪が行われようとしており、本件の問題点を、いっそう広げて行く必要があります。

 その問題点と不可分の関係にありますが、本件は、日本の侵略戦争を美化しようとする歴史偽造主義に立った勢力による教育への介入であった、という点も重大です。まさに、教育基本法が禁じた教育内容への不当な支配そのものです。

 この問題は、安倍や橋本など、歴史偽造主義の潮流が跋扈している現在、ますます問われていかなければならないと思います。そして、こうした違法な分限免職を裁判所が追認した、という司法のあり方も、増田さんが問うてきたものであり、引き続き、さまざまな裁判闘争を闘っていく中で、問題にしていく必要があります。

 処分撤回の裁判は終わりましたが、増田さんは、教育実践や都教委との闘いを継続・発展させています。私自身もそうした闘いに連帯していきます。

 増田さん、今後ともご奮闘を!
 
 
パワー・トゥ・ザ・ピープル!! パート2
 ◆ 育鵬社教科書は「日本の敗戦」をどのように歴史偽造するか

皆様
 こんばんは。犯罪都教委&1悪都議(2悪はすでに消滅)と断固、闘う増田です! これはBCCでお知らせしています。重複、長文、ご容赦を。
 毎月第2木曜日、「育鵬社『歴史偽造』中学歴史教科書を読みながら、真実は何か?」を考える近現代史講座です。10月は以下の内容で行います。
 *日時:10月10日(木)19:00〜21:00
 *場所:東京中野・協同センターアソシエ

      東京都中野区中野2−23−1 ニューグリ−ンビル301号
      中野駅南改札口 徒歩2分    電話  03−5342−1395
 *参加費:1000円
 *テーマ「日本とドイツの敗戦」


 *内容
 育鵬社教科書は、沖縄戦については「米軍の猛攻で逃げ場を失い、集団自決する人もいました」などと、あまりにも見え透いた歴史「偽造」を行っています。第一次安倍内閣の時に、文科省が「日本軍に強制された集団死」という趣旨の記述を削除させた事がありました。これに対し、沖縄において、「島ぐるみ」と言われた全県的批判が湧き起こり、当該記述の再修正を文科省も承認せざるを得ませんでした。それにもかかわらず、「集団自決」の原因は「米軍の猛攻」だったなどと・・・

 しかし、このテーマの記述でもっとも重大な歴史偽造は、昭和天皇は「ポツダム宣言を受諾するという外務大臣の意見を支持しました。それにより内閣は、受諾を決定しました。」と、淡々と歴史事実を記述しているように巧妙に見せかけながら、その真横に青色背景の目立つ囲みコラムで下村海南の『終戦記』をあげ、その理由は、昭和天皇が「私は自分がどうなろうとも国民の命を助けたい」と考えたからだと、思い込ませるようにしているところでしょう。これは、もちろん、多くの日本国民は信じ込まされていることなのですけど・・・
 もし、本当に、昭和天皇が「私は自分がどうなろうとも国民の命を助けたい」と考えていたのなら、どうして、その半年前に、近衛が「革命が起こるよりマシだから、終戦を」という趣旨のことを上奏したのに、聞く耳をお持ち遊ばされなかったのでしょう? 歴史のifは無意味とはいえ・・・もし、この時点で降伏していたら、どれほどの「国民の命を助け」ることができていたでしょうか?

 さらに、この教科書は、数々の証拠から、あの、もう捏造であることが明らかな「敗戦当日の皇居前」、つまり8月15日に皇居前に多くの人々が土下座している写真を載せ、「多くの人々が、戦争に敗れたことを天皇におわびしている。」というキャプションをつけています。

 天皇の側近中の側近だった木戸幸一は手記(東京大学出版会)の中で「八月十五日、御放送のあった後、続々と宮城前広場に続と集まった群衆の中から、万歳万歳という声が屡々聞かれた。これを役所の事務室で聞いて居ると敗戦と云ふのに何だか奇妙な感じを受け」と書いています・・・広い皇居の「役所の事務室」の中にいる人にまでハッキリと聞こえたのですから、「多くの人々が、戦争に敗れたことを天皇におわび」どころか、「多くの人々が、戦争に敗れ」て戦争が終わったことを、大喜びして大歓声を上げていた!

 ま、木戸は続けて「その反面、楠公銅像の前で割腹する人があると云った異常な風景であった。」とは書いてますけど、しかし、「多くの人々が、戦争に敗れたことを天皇におわびしている。」という事実があったとは、全く書いていない!

 さて、真実はいかに? 昭和天皇は、本当に「自分がどうなろうとも国民の命を助けたい」と考えていたのでしょうか? 数多くの証拠資料を見ながら考えていきましょう!

 御都合のつく方は、ぜひ、御参加ください!
 
 
パワー・トゥ・ザ・ピープル!! パート2

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