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UN アピール・メッセージ

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長崎の皆様、こんにちは。

皆様にお目にかかれて、光栄です。

本日、この平和式典において、ご参列の皆様とともに、1945年8月9日に、ここ長崎で原子爆弾の攻撃で亡くなられたすべての方々の御霊に謹んで哀悼の意を捧げられることを光栄に思います。

今日ここにご参列の皆様、ならびに原爆のすべての犠牲者と生存者の皆様に対し、最も深い尊敬の念を表明します。

ここ長崎を訪問できましたことは、私自身にとっても大変な喜びです。5世紀近くにわたり、私の国、ポルトガルは、この街と深い政治的、文化的、宗教的なつながりがあります。
しかし、長崎は、長い魅力的な歴史を持つ国際都市というだけではありません。より安全で安定した世界を希求する世界のすべて人にとっての、インスピレーションでもあります。
この皆さま方の街は、強さと希望の光であり、人々の不屈の精神の象徴です。
爆発の直後、そしてその後何年、何十年にもわたって十数万もの人々の命を奪い、人身を傷つけてきた原爆も、あなたがたの精神を打ち砕くことはできませんでした。

広島と長崎の原爆を生き延びた被爆者の方々は、ここ日本のみならず、世界中で、平和と軍縮の指導者となってきました。彼らが体現しているのは、破壊された都市ではなく、彼らが築こうとしている平和な世界です。

原爆という大惨事の焼け跡から、被爆者の方は人類全体のために自らの声を上げてくれました。私たちは、その声に耳を傾けなければなりません。

決して広島の悲劇を繰り返してはなりません。長崎の悲劇を繰り返してはなりません。一人たりとも新たな被爆者を出してはなりません。

ご来賓の方々、ご列席の皆様、児童・生徒の皆さん

悲しいことに、被爆から73年経った今も、私たちは核戦争の恐怖とともに生きています。ここ日本を含め何百万人もの人々が、想像もできない殺戮の恐怖の影の下で生きています。

核保有国は、核兵器の近代化に巨額の資金をつぎ込んでいます。2017年には、1兆7000億ドル以上のお金が、武器や軍隊のために使われました。これは冷戦終了後、最高の水準です。世界中の人道援助に必要な金額のおよそ80倍にあたります。

その一方で、核軍縮プロセスが失速し、ほぼ停止しています。

多くの国が、昨年、核兵器禁止条約を採択したことで、これに対する不満を示しました。

また、核兵器以外にも、日々、人々を執拗に殺傷する様々な兵器の危険も認識せねばなりません。

化学兵器や生物兵器などの大量破壊兵器や、サイバー戦争のために開発されている兵器は、深刻な脅威を呈しています。

そして、通常兵器で戦われる紛争は、ますます長期化し、一般市民への被害はより大きくなっています。

あらゆる種類の兵器について緊急に軍縮を進める必要性がありますが、特に核兵器の軍縮はもっとも重要で緊急の課題です。

このような背景の下、今年5月に私はグローバルな軍縮イニシアティブを発表しました。

軍縮は、国際平和と安全保障を維持するための原動力です。国家の安全保障を確保するための手段です。軍縮は、人道的原則を堅持し、持続可能な開発を促進し、市民を保護するのを助けます。

私の軍縮アジェンダは、核兵器による人類滅亡のリスクを減らし、あらゆる紛争を予防し、武器の拡散や使用が一般市民にもたらす苦痛を削減するために、現在の世界で実現可能な様々な具体的な行動を打ち出すものです。

このアジェンダは、核兵器が、世界の安全保障、国家の安全保障、そして人間の安全保障の基盤を損なうことを明らかにしています。核兵器の完全廃絶は、国連の最も重要な軍縮の優先課題なのです。

ここ長崎で、私は、すべての国に対し、核軍縮に全力でとり組み、緊急の問題として目に見える進歩を遂げるよう呼びかけます。核保有国には、核軍縮をリードする特別の責任があります。

長崎と広島から、私たちは、日々平和を第一に考え、紛争の予防と解決、和解と対話に努力し、そして紛争と暴力の根源に取り組む必要性を、今一度思い出そうではありませんか。

平和とは、抽象的な概念ではなく、偶然に実現するものでもありません。平和は人々が日々具体的に感じるものであり、努力と連帯、思いやりや尊敬によって築かれるものです。

原爆の恐怖を繰り返し想起することから、私たちは、お互いの間の分かちがたい責任の絆をより深く理解することができます。

私たちみんなで、この長崎を核兵器による惨害で苦しんだ地球最後の場所にするよう決意しましょう。

その目的のため、私は、皆さま方と共に全力を尽くしてまいります。

「ありがとうございます。」

国際連合事務総長
アントニオ・グテーレス



The Secretary-General of the United Nations Antonio Guterres' remarks at the Peace Memorial Ceremony.

Nagasaki, Japan, 9 August 2018


Nagasaki no minasama, konnichi wa. [Hello everyone.]

Minasama-ni ome-ni kakarete, kouei desu. [It is an honour to meet you.]

I am humbled, as Secretary-General of the United Nations, to be here with you to commemorate the women, men and children killed by the nuclear attack on Nagasaki on 9 August 1945.

I convey my deepest respect and condolences to everyone here today, and to all the victims and survivors of the atomic bombs.

It is a great personal pleasure to be here in Nagasaki. My country, Portugal, has deep political, cultural and religious ties with this city, going back nearly five centuries.

But Nagasaki is not just an international city with a long and fascinating history. It is a global inspiration for all those who seek to create a safer and more secure world.

This city, your city, is a beacon of hope and strength, and a monument to the resilience of its people.

The atomic bomb that killed and injured tens of thousands of people in the immediate aftermath of the blast, and in the years and decades that followed, could not crush your spirit.

The survivors of Nagasaki and Hiroshima, the Hibakusha, have become leaders for peace and disarmament here in Japan and around the world. They are defined not by the cities that were destroyed, but by the peace that the world needs and they seek to build.

From the other side of the apocalypse, the Hibakusha have raised their voices on behalf of the entire human family. We must listen.

There can be no more Hiroshimas, no more Nagasakis, and so no more Hibakusha.

Excellencies, ladies and gentlemen, and dear children,

Sadly, 73 years on, fears of nuclear war are still with us. Millions of people, including here in Japan, live in a shadow cast by the dread of unthinkable carnage.

States in possession of nuclear weapons are spending vast sums to modernize their arsenals.

More than $1.7 trillion dollars was spent in 2017 on arms and armies - the highest level since the end of the Cold War and around 80 times the amount needed for global humanitarian aid.

Meanwhile, disarmament processes have slowed and even come to a halt.

Many states demonstrated their frustration by adopting the Treaty on the Prohibition of Nuclear Weapons last year.

Let us also recognize the persistent peril of other deadly weapons.

Chemical and biological weapons of mass destruction, and those being developed for cyberwarfare, pose a grave threat.

And conflicts fought with conventional weapons are lasting longer and are becoming more deadly for civilians.

There is an urgent need for disarmament of all kinds, but especially nuclear disarmament.

This is the backdrop to the global disarmament initiative that I launched in May.

Disarmament is a driving force for maintaining international peace and security. It is a tool for ensuring national security. It helps to uphold the principles of humanity, promote sustainable development and protect civilians.

My agenda for disarmament is based on concrete measures that will lower the risk of nuclear annihilation, prevent conflict of all kinds, and reduce the suffering that the proliferation and use of arms causes to civilians.

The agenda makes clear that nuclear weapons undermine global, national and human security. The total elimination of nuclear weapons remains the highest disarmament priority of the United Nations.

Here in Nagasaki, I call on all countries to commit to nuclear disarmament and to start making visible progress as a matter of urgency.

Nuclear-weapon States have a special responsibility to lead.

Let Nagasaki and Hiroshima remind us to put peace first every day; to work on conflict prevention and resolution, reconciliation and dialogue, and to tackle the roots of conflict and violence.

Peace is not an abstract concept and it does not come about by chance. Peace is tangible, and it can be built by hard work, solidarity, compassion and respect.

Out of the horror of the atomic bomb, we can reach a deeper understanding of our irreducible bonds of responsibility to each other.

Let us all commit to making Nagasaki the last place on earth to suffer nuclear devastation.

I will work with you to that end.

Thank you. Arigato gozaimasu.
世界難民の日(6月20日)に寄せるアントニオ・グテーレス国連事務総長メッセージ
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もし自分の家から追い出されたとしたら、皆さんはどうしますか。

全世界で紛争や迫害の結果、難民や国内避難民となった人々は、現時点で6,800万人を超えています。

こうした人々を集めれば、世界で20番目の人口を抱える国ができ上がります。

昨年は2秒に1人の割合で避難民が発生しました。

そのほとんどが、比較的貧しい国で暮らす人々です。

「世界難民の日」にあたり、私たち全員が、さらなる支援としてどのようなことができるのかについて考えなければなりません。

その答えは、結束と連帯から始まります。

私は、難民が必要とし、かつ、受ける権利のある保護を受けられない状況が増加の一途をたどっていることを深く憂慮しています。

私たちは、国際的な難民保護体制をしっかりと立て直す必要があります。

今日の世界で、戦争や迫害を逃れてきた人々に安住の地を提供しているコミュニティーや国が、孤立無援の状態に置かれるようなことがあってはなりません。

私たちは結束できなければ、必ず失敗します。

今年は、難民に関するグローバル・コンパクトが国連総会に提出されます。

今後の道のりを示すこのグローバル・コンパクトは、受入社会に対する難民の貢献を認識するものとなります。 

戦争と迫害がある限り、難民は発生します。

「世界難民の日」にあたり、私は皆さんに対し、難民のことを忘れないようお願いしたいと思います。

難民のストーリーには強靭さと忍耐、そして勇気が溢れています。

私たちは連帯と共感、そして行動のストーリーを語らなければなりません。

ありがとうございました。
紛争下の性的暴力根絶のための国際デー(6月19日)に寄せる
アントニオ・グテーレス国連事務総長メッセージ
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「戦争から生まれた子どもたちの窮状と権利」


紛争下の性的暴力は、私たちの集団安全保障に対する脅威であり、私たちに共通の人道に対する汚点でもあります。

その影響はトラウマや烙印、貧困、劣悪な健康、望まない妊娠を通じ、数世代に及びかねません。戦時中のレイプによってできた子どもは、銃声が止んでからも数十年間、アイデンティティーや帰属の問題を抱え続けることが多くあります

このような子どもたちは、法的に忘れ去られたり、無国籍になったりするおそれがあります。また、徴用や人身取引、搾取も受けやすいため、平和と安全だけでなく、人権という点でも幅広い影響が生じます。

その母親たちは、自分自身の家族やコミュニティーから隔絶されたり、避けられたりしかねません。こうした女性と子どもは、被害者や生存者としてではなく、暴力的な武装過激派集団の手先と見られてしまうこともあります。

「紛争下の性的暴力根絶のための国際デー」にあたり、私たちは武力紛争によって引き裂かれた社会で烙印や恥辱、排除を受けているこれら忘れ去られた戦争被害者の声を広めます。

国連には、戦時中のレイプで生まれた子どもたちとその母親、そしてこれら母子に対する援助を最前線に立って進めている人々を支援するため、政府や市民社会、伝統的・宗教的指導者をはじめ、すべてのパートナーと協力する用意があります。

紛争関連の性的暴力の惨害をなくし、すべての被害者に正義、奉仕、支援を提供するという私たちのグローバルな決意を新たにしようではありませんか。


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1948年5月29日、国連安全保障理事会は初の国連平和維持活動として、中東に展開する国連休戦監視機構を承認しました。

その70周年に当たるきょう、私たちは国連旗の下で数限りない命を救ってきた100万人を超える男女に感謝の意を表します。

私たちはまた、命という究極の犠牲を払った3,700人以上のブルー・ヘルメット要員に哀悼の意を表します。

そして、人々を守り、平和という理念を前進させるために、今まさに世界中で日夜努力している14のミッションにも敬意を表します。

今年、私は「国連平和維持要員の国際デー」をマリで過ごし、多くの死傷者と極めて不安定な情勢に直面する同僚たちとの連帯を表明します。

私たちが全世界で奉仕と犠牲という遺産を認識する中で、私は平和維持活動のために行動を起こす決意も固めています。それは、今日の困難な環境で、私たちの活動をより安全に、より効果的にするための行動に他なりません。

私たちはまた、人権を推進し、性的搾取と虐待に取り組むうえで、国連の部隊が果たす重要な役割をさらに強化することも約束しています。

国連による平和維持活動が、グローバルな平和と安全、豊かさへの投資であることは立証済みです。

この使命を果たすことができるよう、ともに全力を尽くすことを誓いたいと思います。

ありがとうございました。
国際女性デー(3月8日)に寄せる
アントニオ・グテーレス国連事務総長メッセージ
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〜 女性にとっての前進は すべての人にとっての前進 〜

女性の権利は今、転機を迎えています。抑圧や差別を蔓延させる温床となってきた歴史的、構造的な不平等がこれほど表面化したことは、かつてありませんでした。ラテンアメリカからヨーロッパ、さらにはアジアに至るまで、ソーシャルメディアで、映画のセットで、工場の構内で、そして街中で、女性は恒久的な変化と性的暴力、セクシュアル・ハラスメント、そしてあらゆる種類の差別に対するゼロ容認を求めています。

ジェンダーの平等達成と女性、女児のエンパワーメントは、私たちの時代では未だ成し遂げていない仕事であると同時に、私たちの世界で最大の人権課題でもあります。

数世代にわたる女性の行動主義とアドボカシーは実を結んでいます。学校へ通う女児の数は過去最大となり、有給で働く女性と、民間セクターや学界、政界、そして国連を含む国際機関で上級管理職に就く女性も増えています。ジェンダーの平等は数限りない法律で謳われ、女性器切除術や児童婚のような有害な慣行も、多くの国で違法とされています。

しかし、差別と搾取の根底にある歴史的な力関係の不平等に取り組むうえで、深刻な妨げが残っています。

全世界で10億人を超える女性が、家庭内性暴力からの法的保護を受けられていません。全世界の男女の賃金格差は23%に上り、農村部ではこれが40%にも達しているほか、多くの女性による無給労働の価値も認識されていません。国会議員に女性が占める割合は平均で4分の1未満であり、取締役レベルに占める割合はさらに低くなっています。協調行動を取らない限り、今後10年間でさらに数百万人の女児が性器切除術を強いられることになります。

法律が存在していても、無視されることが多く、法的救済を求める女性は疑いの目で見られたり、中傷を受けたり、申し立てを却下されたりしています。ジェンダーの平等で成果を上げていることを誇りにする国でも、職場や公共の場、家庭内でセクシュアル・ハラスメントや性的虐待が広がっていることが明るみに出ています

国連は世界に模範を示すべきです。

必ずしもそれができていないことは、私も認識しています。私は昨年の就任当初から、国連の本部や平和維持ミッション、そして全世界のすべての国連事務所で、変革に着手してきました。

現在では、国連のシニア・マネージメント・チームで初めて男女同数が達成されていますが、私はこれを国連の組織全体で達成する決意でいます。セクシュアル・ハラスメントに対するゼロ容認も全面的に確約しているほか、報告と説明責任を改善するための計画も策定しました。私たちは全世界の国々と密接に協力し、平和維持ミッション要員による性的搾取や虐待の予防とこれに対する取り組み、そして被害者への支援を図っているところです。

私たち国連は、不正に直面し、これを克服しようと闘う全世界の女性と連帯しています。その中には、賃金差別に立ち向かう農村部の女性、変革を求めて団結する都市部の女性、搾取や虐待の危険にさらされた女性難民、複数の形態に横断的な差別を同時に受けている女性のほか、寡婦、先住民の女性、障害を持つ女性、ジェンダー規範に合致しない女性などが含まれています。

女性のエンパワーメントは「持続可能な開発のための2030アジェンダ」の中心要素です。「持続可能な開発目標(SDGs)」の達成に向けた前進は、すべての女性にとっての前進を意味します。欧州連合(EU)と共同で立ち上げた「スポットライト」イニシアティブは、平等とエンパワーメントの前提条件として、女性と女児に対する暴力をなくすことに重点的に取り組む予定です

ひとつ明らかにしておきたいのは、これが女性に対するえこひいきではないということです。ジェンダーの平等は人権問題であるだけでなく、すべての人々、すなわち男性、男児、女性、女児の利益となるからです。逆に、ジェンダーの不平等と女性差別は、私たち全員に不利益をもたらします。

女性への投資が、コミュニティーや企業、さらには国を向上させる最も効果的な手段であることを示す証拠は十分にあります。女性の参加によって、和平合意はさらに確実になり、社会はさらに強靭になり、経済はさらに活性化します。女性が差別を受けているところでは、すべての人にとって有害な慣行や信条を見ることがたびたびあります。一方、父親の育児休暇や家庭内暴力禁止法、同一賃金法はあらゆる人の利益となります。

女性の権利が重要な局面を迎える中で、男性が女性を支持し、女性の意見を聞き、女性から学ぶべき時が来ています。私たちのコミュニティーで、社会で、そして経済で、女性がその潜在能力をフルに発揮し、私たち全員の向上を図れるようにするためには、透明性と説明責任が欠かせません。

私はこの運動に加われたことを誇りに思います。そして、国連内部と全世界に、その反響が続くことを願っています。

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